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東京臨海高速鉄道の直流通勤形電車70-000形2両がJR九州に譲渡されて約半年。小倉総合車両センター(北九州市)では、電動車化に向けた整備などが着々と進んでいます。10月19日に開かれた「小倉工場まつり2025」を訪れ、JR東日本から移った交直流通勤形電車E501系8両と合わせて現状を見てみました。小倉工場まつり2025で展示された元東京臨海高速70-000形の2両。車体の帯や表記類が剝がされているほか、電動車化に向けた機器類などが床下に取り付けられています東京臨海高速鉄
今日は12月だと言うのに暖かかったですね春までこんなだったらいいのにな会社帰りのE501系は常磐高久通過時間だったので久し振りの闇鉄青幕よりLEDの方がしっかり写るのでしょうけどやっぱりK704が見たいよね
JR東日本の交直流通勤形電車で、常磐線で活躍していたE501系のうち8両が九州に向けて甲種輸送されました。JR九州への譲渡の場合、下関ー小倉間などを走る交直流近郊形電車415系1500番台を置き換えへつながる可能性もあります。今後が注目されるE501系を9月12日に下関駅で見てみました。夜のJR下関駅を通って九州に向かう甲種輸送中のE501系。うわさは以前から聞いていましたが、本当にこの顔を本州西端で見ることになろうとは…E501系は常磐線向けに1995年に登場しました。
415系の後継は…九州と本州とをつなぐ山陽本線門司~下関間。関門トンネルを含むこの区間はJR九州で唯一直流と交流の境界がある交直デッドセクションを持つ区間です。この区間に入線するためには電車の場合、両方の電化方式に対応した交直両用電車である必要があります。JR九州が保有する交直両用電車は国鉄時代から受け継ぐ415系1500番台のみ。(※一部国鉄からJR東日本に承継されたものを購入した編成もあります)国鉄分割民営化からすでに38年が経過した現在、さすがに国鉄時代のものをそのま
29日、先週と同様に「特急常磐鎌倉号」がE657系で運行されました。E653系K71編成の1号車設備不良が相当ヒドイようです。ある意味貴重なE657系の特急常磐鎌倉号を撮影しようと思い、仕事後にまたもや懲りずに!いつもの日立駅へ向かいました。W19:40頃、日立駅に到着!ロータリーのイルミネーションが綺麗です!19:54頃、E657系使用の特急常磐鎌倉号が到着しました!到着後すぐに側面方向幕を撮影!やはり復路は「特急日立」表示でした。E657系
28日午前中、久々時間が取れたのでちょっとだけ鉄分補給して来ました。とうとうゴマイチ10両基本編成4本のうち、1本の廃車が発表されてしまいましたね!なので、早朝に526Mと528Mと連続でやって来るゴマイチを撮りに行って来ました!でもね、寒くて起きれず526Mは間に合いませんでした…。気温マイナス2度でした。。7:56頃、E501系K702編成528M普通水戸行き。寒くて暗くておまけにピンボケ…。怪しいビデオカメラで撮影!通過途中風圧でカメラが横を
撮影日2026.1.2(4枚目は2020.12.1)撮影場所JR九州日豊本線車内(4枚目は勝田駅)JR九州では近年経年車の置換の為東京臨海鉄道の70-000形とJR東日本E501系を購入し話題となりましたが、先日たまたま小倉工場でE501系の姿を目撃したので紹介します。(一枚目)・小倉工場の一番端、外から見える場所に501系が停まっていました。現在元々5両編成だった付属編成のK752及び753編成が4両化され九州にやって来ていますが、各種目撃情報からH-1編