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飲茶、香港スイーツ、茶餐廳、夜景の綺麗なルーフトップバー、中国料理ディナーに加え、観光スポット、お土産屋さんなど、香港在住15年間、貪欲に食べ歩いてきた「本当のおすすめ」のお店だけを選んでご案内します!!⚠️業務連絡です⚠️なぜか「メールが届かない」「迷惑メールに入っていた」という問題が頻発しております🙇♀️お問合せフォーム入力後、24時間以内にメールが届かない場合はInstagramの@petitfeileeか📩erihk.nihongo@gmail.comまでご連絡い
レスリーチャン『追憶の上海』1998年中国レスリーチャンに興味のある人はもちろん、この時代の歴史やオールド上海の雰囲気が好きな人は見て損のない作品だと思います。特に評価が高いわけでもなく、代表作と言える作品ではないのかもしれませんが、私にとっては「さらばわが愛ーー覇王別姫」とならんで印象深い作品です。1930年代の上海――国共内戦中の共産党員の物語です。政治色が濃い映画と見られて、なぜ香港人のレスリーチャンが主演したのか?と言われることも多いようです。
来る9月20日は張曼玉(マギー・チャン)の生誕61周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■張曼玉(マギー・チャン/MaggieCheung)1964年9月20日香港生まれ英国に育ち、中学卒業後に香港に戻り、モデルとして活動を開始。1983年「ミス香港」で準優勝し、以降、香港芸能界のスターとしてTVドラマや映画などで活躍する。1990年ウォン・カーウァイ『欲望の翼』で世界の注目を集め、『ロアン・リンユィ阮玲玉』(1991)でベルリン国際映画祭の銀熊賞(最優秀女優
香港大好き💕日本から香港を発信している香港ウンチク話管理人KAORIです2025年4月の人気記事香港・季節ごとの服装&天気対策まとめあの“九龍城砦”がまだまだ終わらない【保存版】e道取得!申請方法は?ーーーーーーーーーーーーーーートワイライトウォリアーズ人気で最近香港渡航する日本人が増えているらしい🙌正直なところ、コロナ明けて日本人観光客がなかなか戻ってないように感じていたからすごく嬉しい💕そして九龍城寨っぽいお店もオープンしています。こういう
5時間で効率よく、盛り沢山に食べて、飲んで、買うよ!!香港旅行で食事に失敗したくない方はぜひ!!《香港食べ歩き特別会》🇲🇴6月15日(日)マカオで食べ歩き会今年最後のマカオ食べ歩き会です!1日マカオを楽しむよ!飲茶、香港スイーツ、茶餐廳、夜景の綺麗なルーフトップバー、中国料理ディナーに加え、観光スポット、お土産屋さんなど、香港在住14年間、貪欲に食べ歩いてきた「正解👍」のお店だけを選んでご案内します!!⚠️業務連絡です⚠️なぜか「メールが届かない」「迷惑メールに入っ
今日は香港電影金像奨の開催日それにちなんでHK電影情報を✌️(受賞の結果はまた改めて)九龍城寨《九龍城寨圍城》に続き予定されている二作品情報をば《九龍城寨之終章》時代設定は1993年。九龍城砦が取り壊される直前から解体までを描きます。城砦という家を失った城寨四少が、外の世界で新たな争いに巻き込まれていく物語です。彼ら四少のその後です👍《九龍城寨之龍頭》一作目の前日譚で時代設定:は1950年代〜60年代。龍捲風と陳占の若かりし頃の出会いや、城砦の成り立ちに
飲茶、香港スイーツ、茶餐廳、夜景の綺麗なルーフトップバー、中国料理ディナーに加え、観光スポット、お土産屋さんなど、香港在住15年間、貪欲に食べ歩いてきた「本当のおすすめ」のお店だけを選んでご案内します!!⚠️業務連絡です⚠️なぜか「メールが届かない」「迷惑メールに入っていた」という問題が頻発しております🙇♀️お問合せフォーム入力後、24時間以内にメールが届かない場合はInstagramの@petitfeileeか📩erihk.nihongo@gmail.comまでご連
三連休の夜はグレイ夫とともに、映画を観ました。リビングがファイアートワイライト・ウォリアーズトワイライト・ウォリアーズ決戦!九龍城砦を観ました。アマプラで。2024年に大ヒットの香港映画です。美しいおじさん。強いおじさん。実質ドラゴンボールなおじさん。肥えてるけど実は強いおじさん。などなど、とにかくあらゆるおじさんが戦います。肉弾戦です。主人公らしき人たちは若者なんですがね、まあ確かにこの若者友達軍団も強いんですが、いかんせんおじが強すぎるんよ。そこがまたアツくてよい。
過日、『カウントダウン』を鑑賞。香港を舞台にした火災パニック大作。『トワイライト・ウォリアーズ決戦!九龍城砦』のヒットで、改めて香港映画が注目されていますが、果たして本作も日本でヒットするでしょうか?『カウントダウン』パンフレットの表紙昨年、似たタイプの作品を鑑賞していました。『フラッシュオーバー炎の消防隊』驚天救援2023年/中国※名古屋公開は2024年1月27日※東京公開は2023年10月6日香港は現在では中国領ですから国別で線引するなら、香港映画=中国映画という事にな
『香港映画酔拳2ラストジャッキーVS.ローワイコン』個人的に香港映画での名シーンと言えば思い出すのは酔拳2のラストシーンです。ジャッキーとローワイコンとの鉄工所内で闘うところがあり強烈に好きなシーンなのです。ローワイコンは、足技でジャッキーに襲い掛かかってさずか香港の元ムエタイ選手と思いました。ロー・ワイコンとのファイトシーンに注目!!1986年にジャッキー・チェンのボディガード兼トレーニングパートナーとなり以後、多数の映画に悪役/端役として出演。※下記のYouTub
9月になりましたいよいよ、9月12日より東京・シネマート新宿ほか全国で公開される『劇場版時をかける愛~想見你』李子維(リー・ズーウェイ)/王詮勝(ワン・チュエンション)を演じる許光漢(グレッグ・ハン)が、昨年兵器前に撮影した映画『他年她日』を紹介します⇒許光漢(グレッグ・ハン)★兵役前撮影の香港映画『他年她日』来年公開決定!大ヒット間違いなしの映画です!!許光漢(グレッグ・ハン)の兵役後初となる映画『他年她日』が、第30回釜山国際映画祭の「オープンシネマ」部門に選出され、
今週も香港一人旅でも香港グルメを満喫できる「香港食べ歩き会」を開催しています!詳細はブログの最後に載せています!==================今年も香港のおすすめ土産をまとめようと思っていて、スーパーやドラッグストアなどを日々巡って、買い漁っているんだけども〜。「めぐりズム」に日本未発売の新しい香りが登場してたーーー!!日本でも定番の「めぐりズム」だけど、香港には日本では売っていない限定バージョンがあるの。それが「漢蒸/漢温ごこち」シリーズ。定番のよもぎと陳皮に
公開中ですあなたが眠る間映画『あなたが眠る間』公式サイト侵蝕映画『侵蝕』公式サイト侵蝕-劇場情報-THEATERSブロークン復讐者の夜ブロークン復讐者の夜-株式会社クロックワークスブロークン復讐者の夜劇場情報最後のピクニック9/12(金)公開・映画『最後のピクニック』公式サイト9月26日から公開です殺人配信映画『殺人配信』公式サイトドラマ「椿の花咲く頃」「イカゲーム」などのカン・ハヌルが主
用事で出かけたついでに、本屋さんに寄ってムービースター8月号買ってきました。表紙はトムクルーズ、裏表紙がルイス・クーとレイモンドラム。どうしようかなと思っていたところに、テレンスラウ、トニーウージャーマンチョンの文字。トワイライト・ウォリアーズ特集。これは買うでしょ。トニーくんとジャーマンさんが1ページずつあるのが凄い。ムービースターといえば、2001年頃の付録が凄かった。他の香港映画系の雑誌を処分してもこれだけ
御無沙汰しております。5月8日から11日まで26年ぶりの香港に行ってまいりました。グッタリして疲れを取らないといかんところですが今年の新作香港映画の公開ラッシュで5月2日から上映が始まった「カウントダウン」に旅行前に行きそびれていて、しかも大阪はステーションシネマというシネコンでの上映なので行きたかったのですが、旅行の準備もなかなか進まなくて時間が取れないっ!京都は2週間遅れで16日からアップリンクさんで始まるということでしたが京都はミニシアターなの~?と、地域格差を感じるのでした(--;
日本・香港の合作ということで、ヒロイン雲役の南沙良のほか、斎藤工、竹中直人も出演しています。コードネームでNo.4と呼ばれる殺し屋(ジェフリー・ガイ)は、幼いころ目の前で母親を惨殺され、父親は行方不明となっています。父親が行方不明というのがストーリーの鍵になるのか、と思ったのですが、違いました。父親の話は全く出てきません。No.4の新しいターゲットは日本のヤクザ4人でした。日本に渡ったNo.4は、最初のターゲットを暗殺して、普通に営業中のゲーセンで銃撃戦を繰り広げていると、
年明け1つ書いただけで気付けばもう1月も半分以上過ぎてるのね~見終わって書こうと思ってるのは山積みなのに~またも放置してしまったわ成人の日、珍しく家族3人お休みが合ったので~前々から計画していた金沢お魚ツアーがっ!最強寒波とか色々言われて半端なく積もってしまって通行止めとかでも大変か・・・と延期太平洋側へシフトチェーンジ!!沼津に行って海鮮丼食べてきました~っ!そしてお約束の富士山っ!@精進湖今回も1日中雲がかからないすんばらしい姿っそして帰りに娘の所へ寄り推しに会いに
9月26日金曜日。朝の読み聞かせに行ったあと、そのまま新京極へ。MOVIX京都、明るくなりました。サービスカウンターのお姉さんたちがいなくなって反対側の売店の職員さんが兼用する形でどんどん無人化してる。アナログおばさんとしては時代に着いてくのに必死です(^^;)今回鑑賞するのは「プロセキューター」。予備知識がまったくなくて、夏に置いてあったはずのチラシもうっかりもらいそびれていたのでストーリーも知らない。スクリーン8はお隣の建物へ。以前はゲームセンター併設でしたがいまは洋服屋
映画『孔雀王』は、1988年に日本と香港の合作として公開されたアクション・ファンタジー作品で、荻野真による人気漫画を原作としています。物語はチベットの遺跡発掘現場から始まり、妖女・羅我と長年封印されていたアシュラ(グロリア・イップ)が甦ることから、世界を揺るがす壮大な戦いが幕を開けます。高野山の退魔師・孔雀(三上博史)は、師匠・慈空(緒形拳)より地獄門の復活を阻止するよう命じられ、東京から香港、チベットへと激しい戦いに身を投じます。孔雀の元には祈祷依頼にやってきた冴子(安田成美)、地獄門を
WOWOWでエアチェックしておいた「スタントマン武替道」を鑑賞。昨日、劇場で鑑賞した「ヒット・エンド・ファン!臨時決闘」なんかも、「トワイライト・ウォリアーズ決戦!九龍城砦」の大ヒットの恩恵で、公開劇場が増えてるんだと思うけど…本作なんかも、まさに便乗な感じで公開された印象だよね。最近、まともな作品を上映してくれない、地元のシネプレックスなんかでも、何気に上映してたもんな…ただし、1日の上映回数は少なく、タイミングがぜんぜん合わなかったので、見には行けなかったけど。スタントマンの目を通し
『霊幻道士』(原題:殭屍先生、英題:Mr.Vampire)は、1985年に香港で製作・公開されたチャイニーズアクションホラーコメディ映画です。日本では1986年4月26日に公開され、20万人を動員するほどの大ヒットとなりました。時代は19世紀中期から20世紀初頭の中国。監督はリッキー・ラウ、製作は香港映画界の巨匠サモ・ハン・キンポーが手がけており、主演のラム・チェンインを筆頭にリッキー・ホイ、チン・シュウホウ、ムーン・リー、ポーリン・ウォンらが出演しています。本作は、中国古来の妖怪「キョ
ゆうとままの映画ブログへようこそ中国映画と思ったら香港映画でした香港映画ってアクション物のイメージですが今ではこんなサスペンス物もありますシャドウズ映画あらすじ香港でソーシャルワーカーの男が家族を殺害し自ら警察に電話するも窓から飛び降りるという事件が発生幸いにも2階だったため彼は一命を取り留めます精神科医のチョイはホー刑事からの協力要請を受け入院中の彼に事情聴取をしますチョイは生まれつき備わったある能力で彼の潜在意識に入り込みます果たして表彰
飲茶、香港スイーツ、夜景の綺麗なルーフトップバー、中国料理ディナーに加え、観光スポット、お土産屋さんなど、香港在住15年間、貪欲に食べ歩いてきた「本当のおすすめ」のお店だけを選んでご案内します!!⚠️業務連絡です⚠️なぜか「メールが届かない」「迷惑メールに入っていた」という問題が頻発しております🙇♀️お問合せフォーム入力後、24時間以内にメールが届かない場合はInstagramの@petitfeileeか📩erihk.nihongo@gmail.comまでご連絡いただけますと
金曜日(5/9)の夜からだったかなぁ……〈熱の華〉を咲かせてしまいました。まだ完治しておりません。頭痛と倦怠感……特に風邪をひいたワケではないので、疲れやストレスから発症したのかもしれないなぁ。開墾による疲れが祟ったか???そういやぁ、昨夜……テレビでDeNAvs阪神を眺めてたら、大きな月が映ってた。満月だったんだな……5月だから、フラワームーン。「満月!この私をもっと強くしてくれ!!!」……(´Д`)ハァ…〈熱の華〉に勝てるように祈ったワケだけど、〈帰ってきたウルトラマ
洋画専門チャンネル“ザ・シネマ”で放送していた80年年代の香港映画「省港旗兵:九龍の獅子クーロンズ・ソルジャー」を鑑賞…サモハンおじきが製作を務めたバイオレンスアクションで、マニアからカルト的な支持を得ている作品の1つでもある。以前リリースされていたDVDなどが廃盤で、かなりプレ値になっていたけど…今年の8月に初ブルーレイ化。今回の放送も、その恩恵にあやかった“2Kレストア版”での放送だった。ストーリーは繋がっていないみたいだが、シリーズの2作目もあり、“ザ・シネマ”では来月、12月に入っ
かのブルース・リーも師と仰いだ〈詠春拳〉マスター、葉問(イップマン)。彼の物語です。私はシリーズ最初の映画を台湾で見てやられました。何の予備知識もなく見たけどめっちゃ面白かった⬇️『一人旅なら映画を見ようin台北【失敗編】』台湾で映画を見始めた最初の頃(2004年〜)は、何の予備知識もリサーチもないまま行き当たりばったり映画館に行き、行き当たりばったり見る映画を決めていた。のでま…ameblo.jpその後次々作られるシリーズも幾つか見ましたが、個人的にはやっぱり最初の作品が一番面白いと思い
【Amazon.co.jp限定】シャドウズ・エッジ豪華版【初回生産限定】(ミニポスター2枚セット)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)★オリジナルは『天使の眼、野獣の街』という香港映画で、韓国でも『監視者たち』としてリメイクされた本作は中国で4週連続興行収入ランキング1位を記録し、公開から約1か月で12億元(日本円で約250億円)を突破するなど、熱狂的な盛り上がりを見せた。日本でも『トワイライト・ウォリアーズ決戦!九龍城砦』で改めて中国、香港のアクション
「トワイライト・ソルジャーズ」原題:黒白潜行2/黑白潜行2英題:TheGreyMen2製作:2025年監督:黄[羽廾](ホワン・イー)脚本:黄[羽廾](ホワン・イー)/洛奇(ロッキー)動作指導:羅傑(ルオ・ジエ)出演:安志杰(アンディ・オン)/曾志偉(エリック・ツァン)/汪東城(ジロー・ワン)/藍燕(レニー・ラン)/何慈茵(シャーリーン・ホートン)/他<あの話題作…じゃないけど意外な拾い物。躍動する安志杰!>今年もさまざまな香港映画が日本公開されましたが、その中でもっと
洋画専門チャンネル“ザ・シネマ”で放送していた「省港旗兵2:九龍の獅子バイオレンス・ポリス」をエアチェックしておいたので鑑賞。先月、録画して、鑑賞済みの「省港旗兵:九龍の獅子クーロンズ・ソルジャー」の続編だが…“密航者が犯罪に関わる”という大まかなシュチエーション以外は、ストーリーの繋がりはない。香港映画マニアの間ではわりとカルト的なシリーズとして認識されていたけど、オイラは今まで見たことがなかった。今年の夏に1~2作目が揃って初Blu-ray化となり、その恩恵で映画チャンネルの放送にも