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豊橋駅での名鉄とJR東海の乗り換え方法を徹底解説!ICカード利用時の簡易改札機(ピンクと青)の正しいタッチの順番や、紙の切符からSuicaへの切り替え手順など、間違えやすいポイントを実体験を交えてご紹介します。静岡県内私鉄完乗を目指す旅、ついに愛知県の東端・豊橋へ到達!でも、すんなり静岡には入りません(笑)ようやく豊橋まで到達したものの、静岡県へ向かうはずが――まさかの“最後の寄り道”?名鉄とJRの乗り換えに悩みつつ、夜の豊橋で向かった先は……。前回までのお話静岡県内の私鉄を
おはようございます。本日限りで飯田線の213系が見納めになるということで、今日は大勢の収め撮りの方が沿線に来られるのでしょう。美里山倶楽部は先日撮ったピッカン晴れの213系で満足しているので今日は特別に撮りに行くこともありません。以降の213系はマイクロエースの車輌を走らせて和むことにしたいと思います。今日はダイヤ改正の話。長男が先日ラインで知らせてきたことによると飯田線はダイヤ改正後、ほとんどがワンマン列車になってしまうとのこと。見にくいですが列車の頭が緑
今、私が住んでいるこの地域には、飯田線が走っている。辰野町のほたる祭りには、久しぶりにこの飯田線に乗って行って来た。飯田線は、朝夕の高校生の通学時間帯以外はだいたいが1時間に1本。だから、1本乗り過ごすと、あとがない。ついでに言うと、だいたい2両だが、少しだけ早い「快速みすず」は「快速」だけあって3両も(!)ある。電車の時間を調べて辰野駅まで向かう。着いてびっくり。飯田線は無人駅が多いのは知っていたが、ほたる祭り開催中にもかかわらず、辰野駅も無人駅のままだった。
飯田線で運用中の213系5000番台車。この貴重な2扉クロスシート車にも淘汰の足音が忍び寄って来ましたね。平成に入ってからの製造ですが、元々は昭和の設計。2扉クロスシートの普通用車両というのが、琴線に触れてたまりませんなぁ。去る4月28日、清水にある末廣鮨で絶品の寿司食べる為、在来線で名古屋~清水間を往復。復路、豊橋駅での東海道線乗り継ぎ時間を使って撮影したのでご紹介。19:27左は本長篠を18:28に発ち豊橋に19:22に到着したH7編成の558M。折返し中部天竜行き553Mと
こんにちは。久しぶりに鉄道模型の記事を投稿します。今回は313系3000番台を購入したので、簡単に紹介と整備をしていきます。まずはケースから。紙箱と発泡スチロールの2両ケースとなっています。紙箱から出しました。見た目は1300番台とあまり変わりませんね。クモハ313-3000。投入当初はパンタグラフが一つだけだったそうですが、今はすべての編成がパンタグラフを2つ搭載しています。クハ312-3000。313系のクハ312は、多くが共通化されており、番台が異なってもある
4月29日夏焼集落へサイクリング[夏焼集落]静岡県浜松市天竜区水窪にある山の斜面にへばりつく様に建てられた集落で、集落のほとんどは佐久間ダムの建設で湖底に沈んだが、山にへばりついた集落だけはそのまま残されたとの事。2015年に最後の住人が集落を離れ、今は誰も住んでいない集落。一部のマニア(?)に天空の廃集落跡とか呼ばれてるのとか。JR飯田線の大嵐駅が最寄りの駅。豊橋の自転車屋さんACCEL店長さんが、夏焼集落に行ったのをストラバで知り、居ても立っても居られずGWに行く事にした。同
今日は二枚クモハ52001、他列番無記録上り普通列車飯田線豊川駅1975.12.26おしまい
前回は製品仕様としての2メーカーの差を紹介しましたが、今回は主に造形差を見ていこうと思います。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←まずは一番気になる前面からです、Mc車で比較します。ボディ自体はマイクロエース(以下MA)が2018年グリーンマックス(以下GM)が2024年という元となる製品制作年次の差を感じさせない出来で並べても特に違和感なく楽しめそうです。中央東線211系で国鉄製作車との差として表現されていたヘッドライトケース幅のサイズ差もGMが口径差も含め明
おはようございます。先日書いた「2026年3月のダイヤ改正で飯田線がとんでもないことになりそう」が思わぬアクセス数でAmeba以外の方からのコメントもありました。人それぞれ考え方があるものだと思いました。今日はワンマン化でJR東海が飯田線内で新たに取る動きについて昨日のローカル新聞にあった記事を参考に書いてみます。この記事そのものは南信を中心に特に伊那谷地域だけに載っている内容です。簡単にまとめてみます。・全列車PayPayで運賃を支払えるようになる・係員
2026年3月17日こんばんは夕暮れがかなり遅くなりましたね帰り道が明るいとやっぱり落ち着きますし徒歩通勤には発見も多くて楽しいですね今週は変則日程の1週間なので気負うことなく過ごして終わらせたいですさて、2週間ほど前の土曜日に南信地方の同期と少しお出かけしてきました前回は焼肉の街、飯田市がメインでしたが今回は飯田市が誇る古くからの絶景が全く別の角度から美しく見られるというとっておきの場所をご紹介します以前からすごく気になっていて今回初めて訪ねてきましたやって来まし
飯田線は愛知県の豊橋駅から長野県の辰野駅を結ぶ路線であり、その長さ故に所要時間も長くなってしまう。その中でも所要時間約7時間という超ロングランの列車が存在する。その超ロングランの列車はいくつか本数があるが時さ間が丁度よく旅の計画にも組み込みやすい豊橋10:42発岡谷17:33着の1519Mに乗った。この列車は関西や関東に住んでいても新幹線に乗れば間に合う時刻であり、また、岡谷まで乗り通したとしても、その日のうちに帰ってくることが出来るとても利便性の高い列車である。今回はその列車に乗ってきた。
こんにちは。では早速。今回は、険道として名高い県道1号の全線を探索してきました。一番最初の探索である毛無峠の次に探索し、このブログのトップ画像にもなっている静岡県道288号も探索したので、ぜひ見てください!そもそも県道1号は、飯田市から、静岡県と愛知県の県境付近(静岡県内)の飯田線東栄駅周辺までを結んでおり、三遠南信道と合わせれば静岡県南部から直線で飯田市までを結んでいます。周辺の道路は国道152号などなので、意外と代替道路が少なく重要度も多いのですが、愛知や静岡から長野へ行
今日はKATOの飯田線旧形国電の話です。クハユニ56のDCCデコーダを交換し、現在入手が難しいFL-12ライトデコーダを捻出するという事をやりました。何だかんだで細かい作業ですが、一部壊れている手持ちのデコーダを活用できました😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。久々登場のKATO飯田線旧形国電です。写真左の5両編成;一度だけ自分で撮影できた姿を再現しようと思いましたが、以下纏め(Index)記事に書いたように↓、色々あってグチャグチャになり😲、買い足しが必要に
GMの余剰部品などで纏めた52系編成の続きになります最後の編成はこちら52系1次形のクモハ52(狭窓車)前方から後方からサハ48反対側からサハ75-0反対側からクモハ52(広窓車)前方からこちら側から編成で...この編成も動力未搭載です3編成並べてもう一態冒頭に記述しましたが忠実に再現したものでは在りませんさらに、作者の遊び心満載の為実際にはありえない編成も有りますKATO製の52系流電(飯田線)に続く
年末の骨休めに一泊温泉旅行、何度目かの湯谷温泉に行ってきました。名鉄で豊橋まで、豊橋から飯田線の普通電車に乗り換えて揺られること約1時間。普通電車なので駅弁とビール、という感じではなかったのが残念~。こういう電車で飲んで食べてなんかしてると今どきは写真撮られてSNSにアップされて叩かれそうだし笑。お茶とお菓子で我が家にしては健全に?湯谷温泉駅に到着しました、交通系ICカードはエリア外なので使えませんでした。ホームの待合室しかない無人駅ですがこれでも特急停車駅です。駅前の道
4月24日の金曜日、以前に予約していた山梨県・白州のサントリー工場へ見学に行ってきました。この日、国道19号線沿いの道の駅「信州蔦木宿」はリニューアルオープンを迎えていて9時半から式典が催されることになっておりましたが、先を急ぐためトイレ休憩だけで失礼することにしました。「信州蔦木宿」から県境を越えて山梨県に入るとすぐにサントリー白州工場に到着。敷地は広く森の中にいくつかの工場が点在しています。今は左手前の駐車スペースがある管理棟・ビジターセンターで受付を済ませたと
令和7年(2025年)1月8日㈬「令和7年1月上旬の旅」1日目は青春18きっぷ・3日間用を使用。わ中央本線に乗り上諏訪に来ました。427M高尾614発松本行きは上諏訪854着※この記事の続きです。『令和7年1月上旬の旅①東神奈川〜八王子〜高尾〜上諏訪』令和7年(2025年)1月8日㈬2025年最初の旅はリニューアルされた青春18きっぷ。3日間用を使用。夜明けの朝、京浜東北線・根岸線に乗り東神奈川へ横浜線に乗…ameblo.jp中央本線・飯田線直通列車に乗り換え54
億でサハを1輌増備しました。K社製のサハ75-102です。K社飯田線シリーズでは在籍した4輌のサハ75のうち、3輌がモデル化(102,103,106)されました。3輌ともすでに当鉄道に在籍しております。入手した102番を改造して残りの1輌、101番を作ろうと思ております。実車のサハ75-101番です。サロ75からの格下げでサハ化、後に地方線区転属の際、3扉化され100番台となりました。台車はTR45です。K社飯田線シリーズで模型化された3輌のサハ75です。上から
◎飯田線シリーズの第16弾は前回の「飯田線の廃駅・遠山口駅(遠山口停留所)」に引き続いて「飯田線の廃駅・我科駅跡(かじな駅跡)」になります。我科駅(かじな駅)は前身の三信鉄道が昭和11年(1936年)4月に開業した駅で、隣の為栗駅から2.4km、温田駅から1.3kmとかなり短い区間に設定された駅でした。しかし7年後の昭和18年(1943年)年8月の国有化により廃止され、今はプラットホームだけ残る形になっています。☆今日の聖句コリントの信徒への手紙二5:21新共同訳罪と
3月ダイヤ改正で飯田線で活躍してきた213系5000番台が引退することが、先日発表されています。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←2011年の213系投入の報を聞いた時、飯田線は豊橋-岡谷・茅野間の全線走破を筆頭に長距離長時間にわたる運用もあるため、昔から流電を筆頭に2扉車も多数在籍しており、長らく119系・313系の3扉車ばかりだった飯田線に2扉車が復活したというのは特別なニュースのように感じ、いつかまた訪れて乗ったり撮ったりしてみたい…と思ったものです。
昭和50年8月19日ED195の貨物列車です。何故かこの写真UPして無いですね。この写真をAI加工しますとすっきりしますね