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おはようございます。素直に入門ゲート(ローカル駅)の製作を続けたいんですが・・・。入門ゲートの下に・・・、置かれた直線ホーム。これはTomixのローカル線用のホームを半分に切ったもので、美郷山鉄道に使おうと思ってものです。これを曲げるのは簡単ではありません。しかもこのような狭い幅のホームなんてあるのかと思われそうです。まぁ、しかし飯田線沿いに住む美里山倶楽部は知っています。例えば秘境駅の中井侍。例えば秘境駅の田本。特に田
今日はDCC関連の話です。マットモデル制御研究所さんの新しいライトデコーダを試してみました。KATO80系電車(飯田線)の1両に設置~問題無く点灯はしたんですが、レイアウト上で運転してみたら消灯したり、他の機器、デコーダも巻き込んで怪現象が起こりまくりました😲。いい方向に転んだ点も?、紆余曲折あったんですが、改善のご対応をいただいてこの先使って行けそう、という所まで来ました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。久々に登場の80系300番台電車です。KATO10-1
豊橋駅での名鉄とJR東海の乗り換え方法を徹底解説!ICカード利用時の簡易改札機(ピンクと青)の正しいタッチの順番や、紙の切符からSuicaへの切り替え手順など、間違えやすいポイントを実体験を交えてご紹介します。静岡県内私鉄完乗を目指す旅、ついに愛知県の東端・豊橋へ到達!でも、すんなり静岡には入りません(笑)ようやく豊橋まで到達したものの、静岡県へ向かうはずが――まさかの“最後の寄り道”?名鉄とJRの乗り換えに悩みつつ、夜の豊橋で向かった先は……。前回までのお話静岡県内の私鉄を
おはようございます。本日限りで飯田線の213系が見納めになるということで、今日は大勢の収め撮りの方が沿線に来られるのでしょう。美里山倶楽部は先日撮ったピッカン晴れの213系で満足しているので今日は特別に撮りに行くこともありません。以降の213系はマイクロエースの車輌を走らせて和むことにしたいと思います。今日はダイヤ改正の話。長男が先日ラインで知らせてきたことによると飯田線はダイヤ改正後、ほとんどがワンマン列車になってしまうとのこと。見にくいですが列車の頭が緑
松本の町を出た後は、篠ノ井線・中央本線~飯田線を乗り継ぎ、長野県を南下。この日は伊那市でホテルを予約しておりチェックインの前に、駅前の「うしお」で晩ご飯。この「うしお」は伊那のご当地グルメ「ローメン」を提供する有名店。長野・伊那名物ローメンのおすすめ店6選!ローメンの特徴やおすすめの食べ方を紹介|はらへり長野県の南に位置し、年中を通して温厚な地域の伊那市。積雪地帯が多い長野県内でも雪が少なく、住みやすいことでも有名な地域です。そんな伊那市の郷土料理
おはようございます。先日書いた「2026年3月のダイヤ改正で飯田線がとんでもないことになりそう」が思わぬアクセス数でAmeba以外の方からのコメントもありました。人それぞれ考え方があるものだと思いました。今日はワンマン化でJR東海が飯田線内で新たに取る動きについて昨日のローカル新聞にあった記事を参考に書いてみます。この記事そのものは南信を中心に特に伊那谷地域だけに載っている内容です。簡単にまとめてみます。・全列車PayPayで運賃を支払えるようになる・係員
2026年9月16日(水)、今日は、長野県飯田市の「喜久水」のスタンダードな純米酒を呑む。先日飲んだ純米吟醸「猿庫の泉」は昔ながらの美山錦だったけれど、今日の純米は、最近よくみる「たかね錦」。65%精米の普通純米クラスだ。日本酒度+3、のやや辛口スペックだ。1,480円+税。改装前の、旧飯田駅の写真ほか、各秘境駅の写真を眺めながら呑むのが佳い酒だ。で、喜久水の銘の謂れの書かれたラベル。酒米は、記載のとおり、たかね錦。呑んでみる。スペック通りのやや辛口だけれど、濃醇でそれほど辛さに寄った感じで
おはようございます。「二つのアルプスの朝」のときに画像編集ソフトが全く使えなくなった話、使っているソフトはZonerPhotoStudioというヤツの古いタイプでしたが、どうもWin11が更新したときに合わなくなってしまったようでした。そこで使い慣れたこのソフトを探していたらAmazonで5年間2500円という安いのを見つけて新たにインストールしました。機能は大幅に増えてますが、極端に画像をいじるタイプではないので、Amebaにアップするために画素数を落としたり、回転、
前回は製品仕様としての2メーカーの差を紹介しましたが、今回は主に造形差を見ていこうと思います。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←まずは一番気になる前面からです、Mc車で比較します。ボディ自体はマイクロエース(以下MA)が2018年グリーンマックス(以下GM)が2024年という元となる製品制作年次の差を感じさせない出来で並べても特に違和感なく楽しめそうです。中央東線211系で国鉄製作車との差として表現されていたヘッドライトケース幅のサイズ差もGMが口径差も含め明
今週の関東ははずっと梅雨空が続くという予報が出ているので、先週末晴れている日に過去何度か訪れたことがある中央線の甲斐大和駅にまた行ってきました。高尾から乗車した211系の小淵沢行きは最後尾のクハの車端が荷物室になっていて、途中の有人駅では車掌がホームで待っている駅員に何やら書類のような物を渡していました。山間の甲斐大和駅で降りると駅前には中央線を跨ぐ陸橋があり、「しんはじかの橋」という名前が着いていますが、同駅は元は初鹿野という駅名でした。自分的には何かとって付けたような今の名称より