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豊橋駅での名鉄とJR東海の乗り換え方法を徹底解説!ICカード利用時の簡易改札機(ピンクと青)の正しいタッチの順番や、紙の切符からSuicaへの切り替え手順など、間違えやすいポイントを実体験を交えてご紹介します。静岡県内私鉄完乗を目指す旅、ついに愛知県の東端・豊橋へ到達!でも、すんなり静岡には入りません(笑)ようやく豊橋まで到達したものの、静岡県へ向かうはずが――まさかの“最後の寄り道”?名鉄とJRの乗り換えに悩みつつ、夜の豊橋で向かった先は……。前回までのお話静岡県内の私鉄を
おはようございます。本日限りで飯田線の213系が見納めになるということで、今日は大勢の収め撮りの方が沿線に来られるのでしょう。美里山倶楽部は先日撮ったピッカン晴れの213系で満足しているので今日は特別に撮りに行くこともありません。以降の213系はマイクロエースの車輌を走らせて和むことにしたいと思います。今日はダイヤ改正の話。長男が先日ラインで知らせてきたことによると飯田線はダイヤ改正後、ほとんどがワンマン列車になってしまうとのこと。見にくいですが列車の頭が緑
目次特急「伊那路」の概要・基本情報特急「伊那路」の停車駅と路線図特急「伊那路」の使用車両特急「伊那路」の車内とお勧め座席特急「伊那路」の景色と見所紹介(豊橋~飯田)・豊橋~本長篠【名鉄と線路を共用!?飯田線でしか見れない不思議な光景】・本長篠~中部天竜【飯田線の深淵へ突入】・中部天竜~天竜峡【飯田線の最深部へ!日本一の秘境路線からの光景とは?】・天竜峡~飯田【ついに列車は伊那谷へ!中央アルプスと南アルプスを望む】関連記事総評目次を開く特急「伊那路」の概要・基
どうも、ちぐさです。愛知・豊橋と長野・辰野を結ぶJR飯田線。約200kmの長さに100近い駅がありますが、その中で愛知・静岡・長野の山間のエリアには数多くの秘境駅があります。これを巡る観光列車として2010年に運行開始した「飯田線秘境駅号」。数少ない現役の急行列車で巡る、秘境駅の旅に出かけてきました。全3編、今回は2日目、飯田に着くまでになります。1日目:6/12(金)まずは前泊地、諏訪市へ。上諏訪までは特急あずさで移動します。停車駅の少ない速達タイプでした。
飯田線で活躍していた213系電車が、2026年3月13日をもって引退しました。2両編成・トイレ付き・転換クロスシートでわりと快適で、その古めかしさが水窪駅〜天竜峡駅間の国内屈指の秘境路線にマッチした、非常に味わい深い車両でした。現在は313系電車の転換クロスシート仕様に置き換えられたので、乗り心地や快適さがより一層向上されています。が、非常に残念なことがあります。なんと中部天竜駅〜天竜峡駅間が時代の流れに合わせてほとんどの列車がワンマン列車となり、この区間に車掌さんが乗務する列車は、中部
◎自分のジャンク箱をゴソゴソしていたら「KONICAHEXANONAR28mmF3.5」が出てきたので、簡単に分解清掃して作例を撮ってみたのが今回の内容になっています。しかし侍ジャパンは後半が守りきれなくて残念な結果に終わってしまいましたね💦対戦相手であるベネズエラのメジャーリーガーが25人って…自分は最初から厳しい戦いになると思っていました。尚、多忙の為にコメント欄は閉じていますのでご了承ください💦☆今日の聖句詩編105:1新共同訳主に感謝をささげ
みなさん、こんばんは。今日は在宅勤務。会社から6月までに教育資料を観て、テストに合格するまでと指示が出て、順調にいっても半日以上掛かるので、忘れないうちに行う事にしました。夕方からリハビリですが、15時過ぎに京急が人身事故で運転見合わせとなり、会社に出勤していたら、リハビリの時間に間に合わなかったです。それよりも、最近記事を読んでる最中に広告が入るのは如何かなと。無料でブログ使ってるので、広告は仕方がないと思ってますが、タイミングを考慮して、配慮して欲しいです。
2026年4月18、19日のお話です。南信州に一泊二日のプチ旅にいってきました。今回は、天竜峡のライン下りのお話です。◆天竜ライン下り観光案内の立て看板を見ると、ライン下りができることがわかりました。予約をしていなかったのですが、飛び込みで下ってきましたよ。天竜峡の北側に船着き場がありました。あそこから乗るんですね。ライン下りの受付の前には、龍のキャラクターの看板が二つもありました。チケット買えました。この写真に出てくる電車は、飯田線ですね。見れるのかな?