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初参加してきました。東三河の山中は、走る機会がなく、ライドイベントの企画みて、飛びつきました(笑)企画は、「豊橋自転車競技協会」さん。他の企画は、クリテリウムや、ピスト。ん、レースかと思いきや、「サイクリング」となっています。ストラバセグメントヒルクライムチャレンジがあるのはね、団体らしい。豊橋自転車競技協会ホームページtoyohashi-jikyo.sakura.ne.jpアットホームで楽しいライドイベントでした。参加者は2
どうも、ちぐさです。愛知・豊橋と長野・辰野を結ぶJR飯田線。約200kmの長さに100近い駅がありますが、その中で愛知・静岡・長野の山間のエリアには数多くの秘境駅があります。これを巡る観光列車として2010年に運行開始した「飯田線秘境駅号」。数少ない現役の急行列車で巡る、秘境駅の旅に出かけてきました。全3編、今回は2日目、飯田に着くまでになります。1日目:6/12(金)まずは前泊地、諏訪市へ。上諏訪までは特急あずさで移動します。停車駅の少ない速達タイプでした。
豊橋駅での名鉄とJR東海の乗り換え方法を徹底解説!ICカード利用時の簡易改札機(ピンクと青)の正しいタッチの順番や、紙の切符からSuicaへの切り替え手順など、間違えやすいポイントを実体験を交えてご紹介します。静岡県内私鉄完乗を目指す旅、ついに愛知県の東端・豊橋へ到達!でも、すんなり静岡には入りません(笑)ようやく豊橋まで到達したものの、静岡県へ向かうはずが――まさかの“最後の寄り道”?名鉄とJRの乗り換えに悩みつつ、夜の豊橋で向かった先は……。前回までのお話静岡県内の私鉄を
おはようございます。本日限りで飯田線の213系が見納めになるということで、今日は大勢の収め撮りの方が沿線に来られるのでしょう。美里山倶楽部は先日撮ったピッカン晴れの213系で満足しているので今日は特別に撮りに行くこともありません。以降の213系はマイクロエースの車輌を走らせて和むことにしたいと思います。今日はダイヤ改正の話。長男が先日ラインで知らせてきたことによると飯田線はダイヤ改正後、ほとんどがワンマン列車になってしまうとのこと。見にくいですが列車の頭が緑
↑クモハ53007を最後尾に田切のカーブをゆく247M。1983年1月撮影。関西を疾走する新快速。その225系100番台の前面スタイルを見ていると、飯田線で余生を送っていた半流線型のクモハ53を連想させた。こちらも、ルーツはその新快速の先輩に当たるようだ。関西型省電を代表する電車で、流線型のクモハ52も注目されたが、個人的にはこちらが好きであった。クモハ53-007と008がいた。↑の007は張り上げ屋根も維持していた。晩年は2連を組むクハ68がトイレ無しであったことから、限定運用を組
みなさん、こんばんは。そろそろ5月の準備をしなければ…(謎)さて、辰野から飯田線を南下し、天竜峡までやって来ました。飯田線のほぼ中間地点です。ココまでは郊外地をひたすら走って来ましたが、ココから先が飯田線の真骨頂です。この為進行方向右側の席に座っていたわけです。天竜峡を発車し、1つ目のトンネルを抜けたら、早速一気に風景が変わります。唐笠駅に到着する前に、偶然この看板が写ってました。天竜ライン下りは、天竜峡の駅から下って来て、ここ
こんにちは。では早速。今回は国道152号線を探索してきました。国道152号は、分断区間を二つ抱える日本屈指の酷道で、今回はその二つあるうちの一つ兵越峠へと行ってきました。新東名高速を降りてから、兵越峠を越えるまでの見どころが多い区間を探索してきたので、是非見てください新東名高速を降りるとすぐ国道152号に乗れます。インター近くは、交通量も多いです。2車線ではありますが、4車線化できるほどの用地が確保されています。天竜川を渡ります。飛竜大橋という橋で、ここから完全な2車線
目次特急「伊那路」の概要・基本情報特急「伊那路」の停車駅と路線図特急「伊那路」の使用車両特急「伊那路」の車内とお勧め座席特急「伊那路」の景色と見所紹介(豊橋~飯田)・豊橋~本長篠【名鉄と線路を共用!?飯田線でしか見れない不思議な光景】・本長篠~中部天竜【飯田線の深淵へ突入】・中部天竜~天竜峡【飯田線の最深部へ!日本一の秘境路線からの光景とは?】・天竜峡~飯田【ついに列車は伊那谷へ!中央アルプスと南アルプスを望む】関連記事総評目次を開く特急「伊那路」の概要・基
2026年3月17日こんばんは夕暮れがかなり遅くなりましたね帰り道が明るいとやっぱり落ち着きますし徒歩通勤には発見も多くて楽しいですね今週は変則日程の1週間なので気負うことなく過ごして終わらせたいですさて、2週間ほど前の土曜日に南信地方の同期と少しお出かけしてきました前回は焼肉の街、飯田市がメインでしたが今回は飯田市が誇る古くからの絶景が全く別の角度から美しく見られるというとっておきの場所をご紹介します以前からすごく気になっていて今回初めて訪ねてきましたやって来まし
2026年9月16日(水)、今日は、長野県飯田市の「喜久水」のスタンダードな純米酒を呑む。先日飲んだ純米吟醸「猿庫の泉」は昔ながらの美山錦だったけれど、今日の純米は、最近よくみる「たかね錦」。65%精米の普通純米クラスだ。日本酒度+3、のやや辛口スペックだ。1,480円+税。改装前の、旧飯田駅の写真ほか、各秘境駅の写真を眺めながら呑むのが佳い酒だ。で、喜久水の銘の謂れの書かれたラベル。酒米は、記載のとおり、たかね錦。呑んでみる。スペック通りのやや辛口だけれど、濃醇でそれほど辛さに寄った感じで