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2月22日213系H13編成普通伊那松島行き1503M213系H12編成普通上諏訪行き219M早朝3時に自宅を出て、飯田線の有名撮影地で213系を撮ろうと、国道153号線をひたすら北上。早朝の峠道、テカテカに光る路面にビクビクしながら、車を走らせました。現場に着いて、ロケーションの素晴らしさに感動。それと撮影者の多さにびっくり。最初は頂上あたりにちょろっと雲があった程度でしたが、徐々に山の頂上をつたうように雲が伸びてしまい、ちょっと残念
2026/2/22(日)4時半に起床し、始発に乗って一路東へ。辿り着いたのはJR豊橋駅、朝一番のお目当ては引退ヘッドマークの取り付けが始まった213系5000番台の撮影飯田線504M普通豊橋行213系H1編成数日前からの予想通りに引退ヘッドマーク付きのトップナンバーが入ってくれました。到着直後には2番線の401G普通豊川行313系R114編成と並びました。この401Gに乗って飯田線へ。降り立ったのは小坂井駅、まずは中部天竜始発の506M引退ヘッドマークの無
三連休の中日ラジオ体操から、スタートしたに〜近所の公園の河津桜、きれいだら〜写真の色見を3枚とも変えてみたに↑雰囲気もちがいますねいずれにせよ、美しい自然の輝きだに〜バースデーLIVE決定2026.5.9(土)12:00都内二子玉川駅徒歩5分東京音実劇場にて近日、詳細発表!!!ステージチケットお申し込みミュージックオフィス合田03-3320-3971(平日11:00〜19:00)
おはようございます。飯田線七久保駅の駅舎が閉鎖され夏には待合施設に変わるそうです。世の流れとは言え昭和的建物がまたひとつ消えて行くのは少々残念なことではあります。残念といえばこの住宅が全焼してしまいました。登録有形文化財として残されていた「宮田宿」の建物、「恵比寿屋原家住宅」です。1階はアルミサッシ化されましたが、2階は格子戸や旅館時代の看板も残っていて貴重な江戸後期の建物だったんです。焼失前の恵比寿屋。詳しくは「宮田宿を歩いてみよう」に書いてます。
前回は製品仕様としての2メーカーの差を紹介しましたが、今回は主に造形差を見ていこうと思います。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←まずは一番気になる前面からです、Mc車で比較します。ボディ自体はマイクロエース(以下MA)が2018年グリーンマックス(以下GM)が2024年という元となる製品制作年次の差を感じさせない出来で並べても特に違和感なく楽しめそうです。中央東線211系で国鉄製作車との差として表現されていたヘッドライトケース幅のサイズ差もGMが口径差も含め明
令和8年2月18日(水)の10時台に、長野県飯田市のJR飯田線天竜峡駅付近から、キャバリアのむぎ君(♂、成犬)が脱走し、迷子になっています。むぎ君を見かけられた方は、迷子ペット.NETさん長野県飯田市でキャバリアが迷子です。キャバリア、白茶、首輪なし、痩せ型、人懐こいですmaigo-pet.netまで。
飯田線快速色は順次湘南色に塗装変更されましたTOMYTECの国鉄52系2次形飯田線(湘南色)Tomytec箱裏面の編成図編成全体クハ52-003前から前方から後方からサハ75-007反対側からクハ47-102反対側からクモハ52-006前方から前からこちら側から編成を続く
我が思い出の「飯田線」←クリックに関する歌がある。とても良い歌(曲)なので紹介したい。飯田線は子供のころからいろいろお世話になった。思い出も多々ある。鉄道ファンなら、必ず訪れてみたい有名なローカル線でもある。紹介したい歌(曲)は2つある。下に飯田線の関する記事と、それぞれの歌(曲)載せておくので。ご覧ください。←クリック
213系5000番代は往年の2扉クロスシート、クモハ53やクハ47の「再来」と例えたら、私より先に生まれた大先輩諸氏に「軽々しく言うな」と怒られるでしょうか。もう少し早く生まれていたら、クモハ52にも間に合ったのに…車番を記録していませんが、クハ47とクモハ53でしょうか…1980.8.21伊那松島機関区527Mクハ212・クモハ213-5001[海カキ]2024.3.9平岡先日名古屋に行ったばかりですが、時間あれば引退記念の装飾を記録したいと思うこの頃です。
◎飯田線シリーズの第10弾は前回の「小和田駅forever」に引き続いて「飯田線・旧線の橋梁など」になります。飯田線は鶯巣駅-平岡駅間の落石危険地帯迂回する為、1982年6月に藤沢トンネル経由の新線に切替えられました。今回はその旧線の橋梁などを見に行った時の記録になります。尚、多忙の為にコメント欄は閉じていますのでご了承ください💦☆今日の聖句ヘブライ人への手紙12:11新共同訳およそ鍛錬というものは、当座は喜ばしいものではなく、悲しいものと思われるのですが、
今日も快晴快晴‼️用事で飯田線に乗って、2時間近くの旅。青春18切符の気分。2時間近く乗って、1170円。諏訪湖の横を通って、八ヶ岳が見える所まで。用事が終わって帰ってきたら、田舎の何もないローカル駅前に、イルミネーション。本当に寂れた駅前なんですが。寂し過ぎなくて良かったけど。やっぱりもったいないなぁ‼️体験滞在して、観に来て欲しい‼️
飯田線での52系は飯田線快速色~湘南色を経て最終的に横須賀色を纏いました国鉄52系1次形飯田線(横須賀色)Tomytec箱裏の車両説明クモハ52-001他の4両編成前から前方から後方からサハ48-021反対側からサハ48-024反対側からクモハ52-002前方から前から続く
3月ダイヤ改正で飯田線で活躍してきた213系5000番台が引退することが、先日発表されています。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←2011年の213系投入の報を聞いた時、飯田線は豊橋-岡谷・茅野間の全線走破を筆頭に長距離長時間にわたる運用もあるため、昔から流電を筆頭に2扉車も多数在籍しており、長らく119系・313系の3扉車ばかりだった飯田線に2扉車が復活したというのは特別なニュースのように感じ、いつかまた訪れて乗ったり撮ったりしてみたい…と思ったものです。
飯田線で活躍する213系ですが、いよいよ3月ダイヤ改正で引退との発表がありました。昨日はお休みをいただいていたので豊橋に行ってみました。213系の運用を見ても朝は何本か豊橋に来るようですが日中はかなり少ないようです。213系の運用も313系と共通運用のようで会えるかどうかわかりませんが。豊橋駅に到着する213系H13編成公式発表ではH1・H6・H13編成に2月13日から順次、さよならHMとサイドにJRマークが付くとの事でしたがまだ付いていませんでした。豊橋駅にて2026.2.16
豊橋(愛知県)発06:00↓JR飯田線天竜峡行き(豊川06:13着,本長篠06:54着,中部天竜07:42着,小和田08:13着)天竜峡(長野県)着09:08発09:14↓JR飯田線飯田行き飯田(長野県)着09:40発09:43↓JR飯田線・中央本線上諏訪行き(駒ケ根10:53着,伊那市11:13着,辰野11:46着,上諏訪12:08着)岡谷(長野県)着11:58発12:26↓JR中央本線・篠ノ井線
今日の一枚カウントダウンが迫るJ海213系H1/H6/H13編成にありがとうHMが掲出されると期待して狙ったのですが、まだでした代わりにHM掲出前の姿を収めることができたので良かったことにしますまぁーーー確かに「以降順次」となっているので間違ってはないんだけど...どうやらH1編成は夕方に大垣で装飾を終えて出庫して運用を開始したようだそしてこのH13編成は入れ替わりに大垣へ入庫したようですさて今日はどの運用に入るだろうか?『[JR]ありがと
時は変わって飯田線時代国鉄52系1次車飯田線(飯田線快速色)(tomytec鉄道コレクション)箱裏の説明図線路上で全景クモハ52-001前から前方から後方からクハ47-114反対側からクハ47-108反対側からクモハ52-002前方から前から続く
飯田線貨物にピッタリ!本日は、2025年12月に発売されたTOMIXの「ヨ8000」を紹介します。今回のヨ8000はかなりの改良(そして値上げ)がなされており、所属は「静ヒシ」(東静岡駅)になりました。これまでの製品より飯田線の貨物列車に使いやすくなった印象を受けます。製品仕様で室内灯が点灯するのも良い感じです。なお、表記をJR仕様にし、室内灯はもちろんテールライトの点灯もオミットした「JR仕様」の製品も同時期に発売し、こちらは各種大物車や甲種輸送の再現にぴったりです。しかし、元
2025年2月14日~15日にかけて、三遠南信方面へでかけていました。飯田線の駅巡りと夏焼集落の訪問を軸にした旅、久しぶりの飯田線は相変わらずのんびりとしていました。目的の駅巡りもすべて予定通りに終えて、夏焼集落もお天気が良い状態で訪問できたので大満足の旅となりました。自然の中に身を置いての2日間、心地よい風が吹き抜け最高のリフレッシュとなりました。毎度毎度ですが、この冬旅は夏旅④秋旅①②③④冬旅①②が終了した後に更新する予定となっております。少しずつ春の足音が聞こえてきた頃合い、
三洋グラビアから今年もABニチーム出場させて頂いた。今日は春みたいな陽気で選手の皆には少々暑かったかも知れない。会社からマイクバスで応援チーム隊を編成し飯田線で温田駅と平田駅を往復しながら応援させて頂いた。応援は楽しい😀
Nゲージで振り返る52系流電の変遷その2です時はめぐり52系電車は飯田線へ転属になりましたその頃の代表的な編成がTOMYTECから鉄道コレクションでラインナップされています最初は一次型(狭窓車)当初は飯田線快速色となりました後に湘南色を経て横須賀色になりました二次形の広窓車は最初は湘南色を纏いましたこちらも後に横須賀色に改められ飯田線を代表するカラーリングになりました次回からそれぞれ掲載していきます
きょうは1983年に飯田線で119系電車が営業運転を開始した記念日です。写真は2010年1月13日に豊橋駅で写した飯田線の119系電車の写真です。写した時は119系とは知らず車両ナンバーを見て初めて知りました。
【駅名英語表記ガイド】<JR東海><JRCentral>★飯田線(豊橋-天竜峡)★IidaLine(Toyohashi_Tenryūkyō)CDCD00豊橋ToyohashiCD01船町FunamachiCD02下地ShimojiCD03小坂井KozakaiCD04牛久保UshikuboCD05豊川Toyokawa三河一宮Mikawa-Ichinomiya長山Nagayama
来たる3月14日ダイヤ改正での飯田線213系引退が発表されました。本日より3本の213系に惜別ヘッドマークが掲出され、デザインは豊橋運輸区と伊那松島運輸区職員のデザイン。車内も、職員が213系の勇姿を撮影したポスターで装飾。4月4日には過去にJR東海の213系が運行されていた路線を辿るツアーも開催。最後は4月25日に廃車解体先となる浜松運輸区まで213系で直接乗り付ける廃車回送便乗ツアーを開催。4月4日のツアー後は豊橋運輸区での撮影会も開催されます。213系は瀬戸大橋線開業を見据えて
おはようございます。元そうじ屋行政書士です。北海道では留萌「本線」が3月のダイヤ改正で全線が廃止。東日本では久留里線の一部廃止が決まった。東海では211系電車に続き、213系も引退を迎えようとしている。5000番代は5001~5014編成があり、現在はH1~H14編成と分類されている。登場当時は電化された関西線を名古屋から亀山まで走っていました。2扉のローカル線用2両編成。5か月間の養成期間をこれで過ごしました。加速、ブレーキの癖、電気ブレ
もしも、43系電車(合いの子)がそのまま飯田線へ転属されたら上記43系第5編成を横須賀色に塗装変更してそして....反対側からクモハ53-007反対側からサハ48-034(サロハ改)反対側からサハ48-033反対側からクモハ53-008(ボディは007を代用)前方から前から元来そのまま転属すれば窓配置がこのように揃った編成になったはずでしたがバラバラに転属になり、一部は先頭車改造などでこの編成は実現しません
◎飯田線シリーズの第9弾は前回の「飯田線・小和田駅のミゼット」に引き続いて「小和田駅forever」になります。前回の記事は暴走気味だったので、今回はしんみりと小和田駅を去って行く内容になっています。尚、多忙の為にコメント欄は閉じていますのでご了承ください💦☆今日の聖句ピリピ人への手紙4:13口語訳わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。自分の思い通りにできなかったことを何かのせいにするのは、無責任な逃げ口上に過ぎません。いかなる境遇に置か
身にしみる寒さでございますこんばんは皆さま、体調は大丈夫でしょうか?どうかご自愛くださいませm(__)mいつもおいでなんしょブログにお付き合いくださり、ありがとうございます!先日、故郷から届いたのは.....飯田市紅谷洋菓子店さんのリーフパイサンド(クリーム入り)とスイートポテト(3月まで)紅谷さんは、昭和23年に飯田市内ではじめて生クリームを使ったお菓子を販売されたそうだに〜歴史を感じます紅谷洋菓子店(飯田市)オンラインショップ紅谷洋菓子店は、昭和23年創業。長野県飯
飯田線から213系5000番代(以下、単に213系)が引退します。一昨年213系に乗って飯田線全線走破を記事にしていますが、今回の日付ネタ、飯田線に213系が走っている間に間に合って本当に良かったという思いでもう一度記事にします。213系だと良いなと思って豊橋に降り立つと、何とトップナンバー!527M(2点目は中部天竜)クハ212+クモハ213-5001[海カキ]旧型国電の宝庫だった頃とは比較になりませんが、それでも211・213・313・373系のラインアップはそこそこのバラエティと
一週間前の話ですが、せっかくなので書いておこうと思います。https://jr-central.co.jp/news/release/_pdf/000044899.pdfJR東海から公表されたプレスリリースです。213系は現在飯田線を中心に活躍していますが、313系の導入に伴いとうとう213系のJR東海車は完全引退する模様です。211系も乗り入れてきていますが、どちらにせよE131系への置き換えが確定されているため、飯田線を走る国鉄時代に設計された電車の将来は短いと思います。東海区