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夫は10年程前にうつになり、会社を休職→退職。その後、体調はよくなったり、悪くなったり…派遣で仕事に行ったり、辞めたりを繰り返して現在に至ります。私は現在の会社で派遣社員で働いた後、一昨年4月から契約社員となりました。息子は現在中3、受験生。地元中学で嫌々ながらせっせと勉強中。父が倒れ、入院していますが…平日はこれまで通り仕事に行く毎日…『仕事を休んでまで父の面会に行かないのは、薄情?』夫は10年程前にうつになり、会社を休職→退職。その後、体調はよくなったり、悪くなったり…派遣で仕
橋広バロン幸之助MJGAさんの投稿より@hasibiro_maga命がけの告発完全にぶちギレた元国土交通省道路局長・技監、大石久和氏「日本の税金はペテンだらけで堪忍ならん」絶対に許さないペテン1ガソリンに特別に税金を上乗せして、道路財源だとペテンを言って、実は道路財源をカットし続けた30年。道路財源を逆に減らされてきたのが本当の実情です。絶対に許さないペテン2消費税を社会保障財源とペテンを言って、大企業減税しかしないで、社会保障を削り、
8月になりましたね。繁忙期も半分来ました。ようやく髪をボブに近づけてもらえました。2回に1回はなぜか、段をつけたショートカットにされます。美容師さんとの意思疎通がなかなか難しいです。7月、近くのコンビニに、税金を払うために立ち寄ったら大量のみそきんがディスプレーされているのに遭遇。今まで現物を見る事が出来なかったので、販売してるのか?それともこの大きくピラミッドのように積み上げられたみそきんはただのディスプレーなのか?わからなくてね。「お一人様一個まで」って書いてあるけど「販売日◯
今日から9月。ゴミ出しのついでに散歩に出たら雨になって帰ってきました。さしもの猛暑もそろそろ終わりになってほしい。昨晩は寝てしまい、けさNHKONEで視聴。十進分類法の解説もありました。学生時代、司書の資格も取ろうかと思ったこともあったのですが、必要な単位があまりに多く、しかもその大半が隔年開講だったりして諦めました。どうせ学者にはなれないのだから、教職免許も頑張って英語も取って、さらに学芸員の資格も取って、というふうに思うべきでした。4年間音楽してから高校の教師になれ
今日は1年前に行った一般質問の連載4回目です。厳しい雇用環境の中で社会に出た「就職氷河期世代」。非正規雇用や低収入、将来の年金、親の介護など、今なお多くの課題を抱えています。市職員の年齢構成を示し、氷河期世代の採用枠を設けることや、会計年度任用職員の正規採用など、市独自の支援を提案しました。市長からは、総合計画への位置づけを検討するとの答弁。今だけでなく、将来の小田原を支えるためにも、世代を特出しした対策を求めました。👉【小谷英次郎最新YouTube動画はこちら】https:/
1985年に派遣法が施行され、日本は正規雇用と非正規雇用のニ重構造が出来上がる土台が出来上がりました。成立の背景には、より多様な労働力需給システムを求める気運の高まりがありましたが、あくまでも「正規雇用社員の雇用(直接雇用)を脅かす存在にしない」ということが大前提でした。正規・非正規(契約)雇用の実情年代別、年齢別の雇用形態の推移を示したグラフが上のものです❗️派遣法の導入により、派遣会社が多く生まれています。当初、専門職という縛りがあったものの、どんな職種も契約社員制度
40代夫婦。夫はメンタル不調で会社を退職し、契約社員として再就職しました。長女(専門学校2年)次女(高2)と節約生活しています。毎月10日で家計簿を集計しています。家計簿は、ずっとつけるのが苦手で2022年1月に夫が休職するまではつけていなかった。いや正確には次女が生まれるまではつけていた。2人目が産まれたらもう、しっちゃかめっちゃか。上の子に気を使いつつ下の子に目を配らなきゃならない。長女が寂しがらないように時間をとっても、嫉妬深い次女は長女を膝に乗せた瞬間すっ飛んできて「私も!」っ
おはようございます。昨日も寝苦しい夜でしたねー。昨日は29℃設定しにてエアコンをつけっぱなしで寝てみたのですが…途中で暑くて目が覚めた!どうやら私の適温は28℃のようだと気づいたMillyです。今朝、駅まで歩いていたら道でクワガタに遭遇。夏の風物詩です。なかなか田舎に住んでるなー。さて、サッカーワールドカップ。ついに決勝戦のカードが揃いましたね。って、私は全然サッカーファンじゃないんですが職場にサッカー観戦が好きな人がいてそれで話題のためにも結果はチェックしています。そ
昨年よりハードな夏期講習。通常の仕事の4倍くらいの仕事量があった。疲労でダウンしないことだけを毎日考え、約3週間走り続けた。様々な仕事をしてきたが、人生の最後は別な仕事をしてみたい。そんな淡い思いを描いてはいるが、そういうときに限って、「天の声」のようなものがやってくることがある。疲れがピークに達した頃、過去に厳しく育てた生徒たちが、先日、後輩に語っていたことを人づてに聞かされた。「先生は、厳しいけど正しい」今の受験生に告げてくれていたようだ。疲れた心の奥深く