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青森アートの旅、二日目。青森県立美術館を訪れました。こちらは、縄文時代の大規模な集落跡「三内丸山遺跡」に隣接する美術館です。今回、私が特に楽しみにしていたのが、弘前市出身の美術家・奈良美智さんの作品でした。少し意地悪そうな目をした女の子。かわいらしいのに、どこか反抗的で、こちらをじっと見返してくるような表情が、私は結構好きです。青森県立美術館では、1998年から奈良美智さんの作品を収集し、現在は170点を超える作品を所蔵しています。絵画やドローイングだけでなく、立体作品や、建築空間
青森県立美術館に行って来ました観たかったんだよね〜以前、何かで動画を見たんだけれどアクリル樹脂の上に絵を描いてまたアクリル樹脂を流し少しずつ重ねて金魚を描くの動画探してみたよ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be撮影可能コーナー、あったわA5のクリアファイル買っちゃった〜どれだけ素敵な作品なのか写真でも言葉でも伝えられないのが悲しいお近く
訪問ありがとうございます😊子育て終わりのアラカンです。春夏秋はガーデニングメイン、冬は弘前の暮らしの四方山話を書いてます。弘前公園の桜に魅せられて、転勤族⇒Iターン移住しました。雨で寒かった平日に、ミッフィー好きの長女と出かけてきました。混んでなくて良かった。青森県立美術館ミッフィー展壁から可愛い💕福音館書店では原語の意味に近い『うさこちゃん』表記で、講談社では『ミッフィー』↑1963年のは『うさこちゃん』の呼び名がしっくりきました。1970年のは『ゆきのひのうさこちゃん』
東横イン弘前駅前第1夜、特別の枕で熟睡。それでも午前7時すぎに目が覚めた。シャワーを浴びて1F朝食ビュッフェ会場へ。メニューはこんな感じ。ご当地メニュー「大間漬け」「ずる助」が楽しみだ。大間漬けは大澗町産つるあらめ昆布を煮込んだもの。わさび風味が特徴とか。「ずる助」は、ずるい助べえおやじのこと?ちゃうちゃう、青森県産ホタテ貝のみみを昆布で和え、醤油味に仕上げたものとか。どちらも白ごはんの友のようだが、僕の主食はパンだ。それでも、しっかり味見。たしかにパンとはミスマ