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2015年4月29日、最初の能登遠征初日。この日のネタで記事にしているのは、津々良隧道、農免隧道、女子口バス停、大平隧道、此ノ木隧道、河崎のディープインパクト無名橋、豊川隧道、穴水隧道、旧・七海第二隧道、旧・七海第三隧道、在りし日の大谷トンネル。今宵ご紹介するのは、時系列では此ノ木隧道と河崎のディープインパクト無名橋の間に訪ねた隧道。余談だが、notodonさん情報によると、河崎のディープインパクト無名橋、撤去されて現存しないようだ。続く豊川トンネルも然り。諸行無常なり。
【25年6月22日探索・10月21日公開】現在地はこの辺(中心地点)静岡県賀茂郡河津町峰国道414号線、河津下田道路の方ではなく下田街道、まあ旧道に属する道路だ。この先左に分岐する道があるが・・・分岐地点から道なりに進むと50mほどでトンネルがある。銘板があった。峰山トンネル、1994年3月、平成6年か。左側の道に入った。1994年以前の道路という事になるようだ。この道から左側にも何かあるようだが、探索時には封鎖されていた。うっす
👻八徳山八葉寺からの帰り道、久しぶりに“あの場所”を通ってきました…。姫路では心霊スポットとして有名な相坂隧道😱夕方だったこともあり、トンネル周辺はかなり薄暗く、しかも今回はバイクで通過🏍️💨エンジン音だけが響く空間は、マジで雰囲気ありすぎ…。久しぶりに通ったんやけど、落書きがかなり増えていて、その異様な雰囲気が余計に怖さを増幅させてるがな💦昼間でもちょっと不気味やのに、これ夏の夜に肝試ししたら、マジ
◎飯田線シリーズの第3弾は前回の内容に引き続いて「大嵐駅から天空の廃集落(夏焼集落)へ」になります。夏焼集落は今は誰も居ない廃集落になっていますが、ほんの5年前位までは人が住んでいたそうです。☆今日の聖句詩編145:18-19新共同訳主を呼ぶ人すべてに近くいましまことをもって呼ぶ人すべてに近くいまし主を畏れる人々の望みをかなえ叫びを聞いて救ってくださいます。主なる神は、天の高いところから私たち人間を見下ろしておられるような遠くかけ離れた存在ではなく、主を畏れ、聖なる御
山北町のお客様に「ユーシン渓谷への道が復旧して通れるようになったから行ってみな」と言われたのが去年の事でした。復旧したとなるとみるみるうちにSNSで話題になっています。僕は家から近いし何時でも行けるからなぁと傍観していました。でもいつでも行けると思っているうちにまた通行止めになったら困るなぁ。思い直し意を決して歩きに行って来ました。朝食を7-11のホットドッグと野菜ジュースで済ませ、神奈川県山北町に向かいます。山歩きの時は朝食はしっかりと食べないとね。小田原市から広域農道を走っ
先週の土曜日に行ったUFOライン東側の方から入りました。この東側からUFOラインへ行く際に確か何本かの隧道があります。(動画を確認すると7本です…🤔)ドラレコより入り口には「○○隧道」って書いてありますが「隧道」と「トンネル」の違いって何?って、つい不思議になってしまいました。「8」って何?どれも中は暗くて狭い😩monty的には「隧道」って狭くて暗いイメージがつきまといます。中は石がむき出しでコンクリート塗装されておらず電灯もないそんな感じが隧道かなあ?な
おはようございます☀️今日の道の駅は、あの歌で有名な地です。さっそく参りましょう。静岡県の道の駅No.7「天城越え」1998年登録静岡県伊豆市湯ヶ島892-6「天城越え」とは、伊豆市湯ケ島と賀茂郡河津町の間にある「天城峠」を越えることを意味します。まだ車がないころは、伊豆半島の先端部にある下田と、付け根にある三島を結ぶ「下田街道(天城街道とも)」に立ちはだかる難所でした。ここが有名になったのは、川端康成の小説「伊豆の踊子」、松本清張の「天城越え」ではないでしょうか。えっ?石
おばんです。真のなかのひとosioでございます。話を遡ること2年前。某有名廃線オタク様の宇佐美隧道の写真を初めて見た。そしていつか行きたいなと。(その頃は全く廃線オタクではなかったのでわすれていた)ここで少し今回のターゲットである宇佐美隧道についておさらいしておこう。今回行く宇佐美隧道は網代〜宇佐美に存在しその距離全長2919mにおよぶ。しかしこの3キロを開通させるのになんと5年も要している。その理由は採掘中に温泉余土や温泉原脈に遭遇し難工事を極めたからである。坑口650m付近において大
2023年7月9日、第二次大分県探索二日目、大雨警報下の国東半島徘徊。この日のネタで記事にしているのは、川部橋、第2循環隧道、見取隧道、竹田津隧道、岩文隧道、港線隧道、内迫港隧道、ラストの掛樋隧道。今宵ご紹介するのは、時系列では内迫港隧道と掛樋隧道の間に訪ねた物件。初見でインパクトあるのが、「割」「石」「地」「蔵」「尊」「入口」のパネル。現在地こちら。そう、あくまでパネルであって扁額は見当たらない。一瞬私道の隧道かと思ってしまったけどご安心あれ、れっきとした市道の隧道であ
月に2回だけ、「第一土曜日と第三土曜日のみ」しかスタンプが押せない難関ポイントのひとつ「湊川隧道」。偶然今回は晴天で行けそうだったので行ってきました!まずは入り口のところでスタンプをペタり。この文字はかつて隧道から繋がる橋に書かれていた文字ですね☝️せっかくなので、久しぶりに中を見に行くことに。ここでは湊川隧道の歴史が壁一面に貼られていてめっちゃ勉強になります。こちらが実際に湊川隧道で使われていたレンガ🧱このレンガには長いものと短いものとの2種類あり、長いののみを組み合わせたものが「
11/30かねてから訪れたかった地図に載らなかった幻の「数坂隧道」へ行く時が来たーー沼田市から福島県会津若松市をつなぐ重要な道として使われていた「会津街道」峠は北から栗生(くりゅう)峠数坂(かっさか)峠椎坂(しいさか)峠とありますが数坂は完全に廃道です江戸時代前よりも前からあったというこの数坂峠は多くの人々の往来があったそうだそんなロマンを感じながらスタートするよ椎坂峠の途中から入ります藪漕ぎスタート中に入ると道っぽい所に熊のふん明治時代に入り数坂峠に造られ始
田代隧道後編探索日2024.11.03公開日2025.10.01所在地青森県青森市人の気配2024/11/0314:43《現在地》二本目の分岐を右に曲がり、険道242号線から離れていく。隧道まではこの道を700メートルほどの道なりなのだが今でも人の出入りがあるのか、路盤は良く締まっており落ち葉にも轍が形成されていた。正直砂利道の県道242号線よりも走りやすそうだ。急に右側が開けたと思ったらそこには八甲田の山々が神々しくそびえ立っていた。
第二次奥羽本線矢立峠攻略作戦第8回探索日2025.05.04公開日2026.07.22所在地秋田県大館市矢立第五隧道2025/5/0412:35《現在地》煉瓦隧道。やはり石造りよりもお洒落度がぐんと上がるな。坑口のど真ん中に生えている気が邪魔だが、これがこの隧道が放置されてからの年月を語っている。それでは、いざ入洞!洞内は当初の予想に反してこれまでの隧道と同じ下部をコンクリートで巻き立てたものだった。坑口付近は
5月中旬平日こうさん有休消化日は竹田方面へ探検ツーリング♪まずは今年はとくに美しいというくじゅう花公園へ。この美しさを動画にも残しておきたくて躍動感を意識して作ってみた(44秒)天国でしょうか?SNSのフォロワーさんがそう残してくれた言葉が印象的。ありがとうまさに天国天国でランチしてそのままデザートも頂く