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震災前に編集していた記事です。震災の10日程前まで八代市に約1か月滞在していたので、今回の八代市の被害の深刻さに大変驚いています。この記事をアップしようかと思った矢先に震災が起こってしまったので、ちょっと保留してました。新潟出張を終え、次は九州熊本に行ってきました。今回は飛行機移動だったので、悩んだ末にCARACLE-Sを持ってくるのは断念。たまたまホテルのロビーに置いてあったパンフレットに目をやると、レンタサイクルの情報が。それもe-MTB(電動アシスト自付きのマウンテ
続きです途中道を間違いながら戻り九州自然歩道の方に途中結構急勾配の坂や補修はされてるけど路肩が崩れてる所などを登って行くとカーブを抜けると有りましたよ🤗手前の少し広くなってる場所に車を停めて歩いて目的の大入隧道へ行きます情報では隧道は行けるけどその先はほぼ廃道で行けないと書かれてた隧道の先は大分県耶馬溪町になってる様です中に入って行くけど足元は落葉に上から水が流れて来て足元が悪い出口橋見えてるから長さはそんなに無いです中は素掘りではなくコンクリートで吹きっけられ補強されてま
美味しい日田焼きそばを食べた後は山国町〜耶馬溪の先から県道16号に入り途中から京築アグリラインに入って突き当たり左折して102号に入り更に約500m程行くとT字路のとこから右折します右折して進んで行き県道109号に出たら左折県道109号をズンズンと上がって行ってたら看板発見途中には登山道の案内板右側の上部の青い部分にトンネルの文字が更に進んで行くと又案内板が有りました途中で左折かなぁと思ったら違ってたました更に直進します集落を抜けるとちょっと分かりにくいけど此処の建物から左
打ち上げ花火。ワタシ、線香花火が好きなの。って呟くような人をボクは信じない。2026/8/4(火)曇橋の日今日は間違いなく語呂合わせで「橋の日」ですね。と、決めつけておきます。橋とか隧道ってものは絵になりますね。今朝もいくぶん涼しくて懐かしい感じでしたが気温は徐々に上昇中。熊本では連日の酷暑。「ルール守らないなら来なくていい」“世界一”花火大会で禁止行為相次ぎ怒りの声場所取りシートが河川敷にずらり千葉・市川市との見出し。全国各地
2023年7月9日、第二次大分県探索二日目、大雨警報下の国東半島徘徊。この日のネタで記事にしているのは、川部橋、第2循環隧道、見取隧道、竹田津隧道、岩文隧道、港線隧道、内迫港隧道、ラストの掛樋隧道。今宵ご紹介するのは、時系列では内迫港隧道と掛樋隧道の間に訪ねた物件。初見でインパクトあるのが、「割」「石」「地」「蔵」「尊」「入口」のパネル。現在地こちら。そう、あくまでパネルであって扁額は見当たらない。一瞬私道の隧道かと思ってしまったけどご安心あれ、れっきとした市道の隧道であ
房総リベンジ旅行3日目、そろそろレンタカー返却時間を考え始めるくらいの時刻になってきました。それでやってきたのがGooglemapでチェックを入れておいたこの隧道。場所はここ、千葉県大網白里市永田。Q地図様に「永田隧道」という名前で記載のある隧道ですが、最初にGooglemapで見つけた時に「しんちゃんトンネル」と書かれていました。そしてここを訪問した頃には、その名前は削除されていたようなのですが!?2026年7月29日現在は永田隧道の名で登録されてるようです。元々素掘りだっ
おはようございます☺️社会人の長男、専門学生の長女、ペルテス病の次男(高1)の母Yukaです。≪家族紹介≫https://ameblo.jp/kuro-yuzu-mame/entry-12593633623.htm父との散歩。最近は暑いので県庁の展望台に行っていたけど、ちょっと飽きたので久しぶりに博物館へ。たまたまやっていたテーマ展が『石のまち』大谷〜大谷石文化のストーリー〜大谷石の採掘の歴史や鉄道路線図などの展示があったけど、一番心惹かれたのが中島飛行機地下秘密工場。あったの
香港島のアバディーントンネル旧料金所の跡地に整備した「香港仔トンネル・バス乗換ターミナル(香港仔隧道巴士轉乘站)」が7月26日の始発から正式運用されております。以前のアバディーントンネルの料金所が、料金自動決済システム「HKeTooll(易通行)」の導入により撤去された為、今回のターミナルはその跡地を利用して再整備されたのでした。新ターミナルには計37路線が乗り入れ、従来よりも7路線増加しています。また、770系統(田湾~香港仔~黄竹坑~柴湾)が新たに運行
この日はインスタを見ていた時偶然見た隧道が気になり何処だろうと調べたが全く情報が出て来ない🤔その方のインスタでは長崎県佐世保市だけの情報で後は無しさて何処だろうと携帯のGoogleマップで探すけど??分からずパソコンのGoogleマップで何気に探してたら山の中の行止まりの山道にトンネルらしき表示を発見その他を探しても無いので多分此処かなと思い思い立ち現場を確認する為出発しかしその方の情報では小型のバイクで無ければ山道の道中が厳しいと書かれてたけど行けない様なら歩いて行こう
第二次奥羽本線矢立峠攻略作戦第9回探索日2025.05.04公開日2026.07.29所在地秋田県大館市記録を残すもの2025/5/0413:31《現在地》矢立温泉を超えるとさらに奥まで道がつながっている。この道は旧国道であり、そのまま進めば先ほどの第五隧道が現れる。道の傍らには何やら石碑が立っており、「古羽州街道入口」と記されていた。昭和36年頃に旧道となり、人の出入りなどほとんどないはずなのだが、やけに石碑が新しいの
【2】より続く。ひときわ狭い隧道手前ごしに、これまたイイ感じ。場所はこちら。このふたつめの隧道、Q地図様によれば「横通路(ヨコツウロ)隧道」って名称なのだが…これどっから来た名前なんだろう。さっきの横間(ヨコマ)は、まあ小字なのかな~とも思えるが、横通路って。めっちゃテキトー感あるんだけど。隧道、縦アングルで。横間隧道よりは、土被り…ならぬ岩被りは大きい。「平成16年度道路施設現況調査」によれば、横間隧道と横通路隧道、いずれも延長は4mとなっている
今日、7月26日は土用の丑の日と言う事で、近隣のすき家にうな牛を食べに来ました。すき家135号熱海店。時間は午前6時30分過ぎ。ジャン!これが、石原さとみさんのCMの♪〜すき家のうな牛〜♪なのか。。。うな牛1190円。ついでにおしんこセットしじみ汁に変更。280円。合計1470円。初めて食べるわ!いつもは定番の牛たまかけ朝食430円と炙り塩サバ290円で合計720円ばかりの注文だけど、まあ、土用の丑の日の縁起物と言う事で。CMの石原さとみさんのセリフ「うな!うな!うな牛!」程の物なのか
続いて、小寺隧道です。南東側坑口を撮影しました。小寺隧道の場所続いて、湯屋谷隧道です。総合運動公園駅ホームから東側坑口を撮影しました。湯屋谷隧道の場所続いて、市の子隧道です。同じく総合運動公園駅ホームから西側坑口を撮影しました。市の子隧道の場所読者の皆さん、上の写真で何か気付きませんでしたか。何と、よーく見ると「隧道」ではなく「墜道」となっているじゃあーりませんか。実は、写真を撮影したときは、「墜道」となっていることつゆ知らず、自宅に帰って写真を整理し
【1】より続く。気を取り直して、改めて隧道鑑賞に向かう。忘れろ、忘れるんだ…時がお前を癒してくれるさ…歩くこと2分ほどで、最初の隧道、見えてきた。地理院地図にも描かれていないし、正直、こんなところに隧道があるなんてまったく知らなかった。ここもまた、ひとえにQ地図様のおかげで発見できた。深謝。しかしながらこの隧道…というか、それを含んだ道は意外と知られているようで、ネット上やGoogleマップでも訪問記録が多々ある。この点で、同じくQ地図様で初めて知り得
こんにちは。では早速。今回は廃集合です。まずは川場隧道、国道406号の戸隠橋近くにひっそりとある隧道です。が、国道の隣にこんなものがあることと橋の隣にあることから推察できる通り、ここは旧道最初の隧道です。調べたところによると、どうやら裾花ダムというダムができたことによって、国道は対岸へと移っており、こちら側の道は完全に放棄されたようです。ただ、裾花ダムの完成の後に国道406号が認定されたので、おそらくそれまでは県道だったのでしょう。ちなみに、内部の写真は撮れていません
タイルマン見に行った翌日、色々な場所に寄りながらGoogleMapにチェックを入れておいた目的地にやってきました。以前から来たいと思っていた場所ですが、時間の都合等でなかなか機会が得られずようやく来れたって感じです。適当な場所に車を停め、目的の隧道へ向かって歩いているとこんな看板がありました。隧道ができるより前の時代の道跡があるのかと気になったのですが、イマイチ矢印の示す方向がよくわからなかったのと暑かったのとで現地で詳しく調べようとも思わず向かいませんでした。この後のことを考えると
続きです寒風山トンネルを抜けて高知県のいの町に入りその先から左折してUFOライン入口の道路を上って行きますが久しぶりの通ると路面がかなり荒れて日陰には去年の8月に苔に乗り上げ転倒した怖い思い出の😱苔が彼方此方に生えてたのでゆっくりとしっかり路面を見ながらどうにかUFOライン入口迄上がって来ました入口の駐車場に着いたら既に沢山の車が停まってたどうやら此処から寒風山へ登山される方達の様でした此処からも道路幅が狭いので対向車には十分気を付けてのんびりと上がって行きますよ途中
2025年12月11日、初めまして&お久しぶりツアー@紀伊半島の初日。この日のネタで記事にしているのは、間敷橋と和田の岩門(大東隧道)。今宵から全3回の予定でご紹介するのは、Q地図様で知って絶対訪ねたい!となった隧道2本へ突撃した、その一部始終。わたくしにとっては、忘れがたい探索となった。それは、物件の素晴らしさのせいだけではなく。意味深な書き方だが、その理由はすぐにわかるだろう。まずはこれ。物件へのアプローチ入口である。場所はこちら。ゲートがあるが、傍らの看板の内容は「
第二次奥羽本線矢立峠攻略作戦第8回探索日2025.05.04公開日2026.07.22所在地秋田県大館市矢立第五隧道2025/5/0412:35《現在地》煉瓦隧道。やはり石造りよりもお洒落度がぐんと上がるな。坑口のど真ん中に生えている気が邪魔だが、これがこの隧道が放置されてからの年月を語っている。それでは、いざ入洞!洞内は当初の予想に反してこれまでの隧道と同じ下部をコンクリートで巻き立てたものだった。坑口付近は
続いて、神戸市地下鉄です。今回は、地下鉄1日乗車券を購入しました。これでいちいちイコカにチャージする必要がなく、また運賃を気にしないで乗り降りできます。西神中央駅まで行きます。この駅に降り立つのは数十年ぶりです。西神中央駅ホームから西神隧道北西側坑口を確認しましたが、扁額等は見当たらず。しょうがなく、改札を出て西神隧道南東側坑口まで歩いて行きます。5月というのに午後になるとめちゃ暑い。市道西神中央線沿いに扁額がありました!事前のGoogleストリートビューやWebペ
こんばんは!二次元大好き中嶋佳子です!今回はチラズアートさんの作品『犬鳴トンネル』について書いていきます!今回の舞台は、知ってる人も多いかと思いますが、九州の福岡県宮若市と糟屋郡久山町の境に位置する「犬鳴峠」と「犬鳴トンネル(犬鳴隧道)」において伝わる犬鳴村伝説を題材としています。「犬鳴トンネル」は、他でも聞いたことがあるのではないでしょうか?ホラー界隈では有名ですよね。ゲームで出てくる、入り口にブロックが積み上げられた旧犬鳴トンネルは、実在の犬鳴隧道がモデルとなっています。ビデオ
続いて、神戸電鉄有馬線鵯越トンネル北東側坑口です。鵯越トンネルの場所続いて、神戸電鉄有馬線会下山トンネル東側坑口です。会下山トンネルの場所続いて、神戸電鉄有馬線東山トンネル西側坑口です。東山トンネルの場所これで神戸電鉄は終わりです。続きます。
続いて、神戸電鉄粟生線旧藍那隧道です。新旧藍那隧道については、検索するといくつかWebページがヒットしますので、詳細はそちらをご確認いただくとして、藍那駅で下車し、徒歩で現地に向かいます。旧藍那隧道の場所「新」藍那隧道東側坑口の左奥に旧坑口があるはずですが、残念ながら草むらに覆われて状況を伺い知ることはできませんでした。続いて、「新」藍那隧道です。「藍」の文字が達筆?すぎて、まったくもって判読不能です。藍那隧道の場所こちらは、主要地方道小部明石線藍那トンネルです。
令和8年7月15日(水)旧東海道を歩く旧道部です。今回は2泊3日で3日目は京都祇園祭を充分楽しむ予定です。いよいよ終着地京都三条大橋へむかう最終日が近づいてきました。朝4時、滋賀県湖南市に向けて出発です。今日はとても暑くなるとTvのウエザーニュースが伝えています。それなりの準備はしたつもりですがなんとなく心配です。長野県を通過する車窓から大きな朝陽が見えています。前回(6月12日)到着したJR草津線の三雲駅から朝9時30分
2日目を迎えました。神戸電鉄三田線五社トンネルです。五社トンネルの場所五社駅を降りて、徒歩で北東側坑口に向かいます。北東側坑口踏切付近から撮影しました。続いて、神戸電鉄有馬線有馬トンネルです。有馬トンネルの場所有馬温泉駅改札を出て、東側坑口の銘板を撮影しました。前後しましたが、有馬温泉駅折り返しの先頭車両から東側坑口全景を撮影しました。続いて神戸市交通局地下鉄北神線北神隧道です。北神隧道の場所神戸電鉄有馬線谷上駅ホームから、あるいは谷上駅外から撮影を試みまし
新潟出張。廃線跡の次の日曜日は日本海沿いを走りました。6月14日(日)ホテルを出発して、中ノ口川に架かる八王寺橋歩道橋が気になったので立ち寄りました。見た目から鉄道跡かな?と思ったのですが、帰ってから調べてみたら横に架かる八王寺橋の旧橋らしいです。1946年(昭和16年)完成のトラス橋です。中ノ口川、信濃川、大河津分水路と川に沿って進んできました。大河津分水路の河口に架かる国道402号線の野積橋に代わる新しい橋の様子です。この先が国道402号線の越後七浦シーサイドラインとなります
名護市7月6日(月)晴れ。早朝5時起床。昨夜買った弁当をレンジで温めて朝食にいただきます。今年のお弁当お惣菜大賞入賞の「うちなーがんじゅう弁当」です。沖縄の魚や島豆腐など名物が入った食物繊維豊富な弁当とのことですが、米は宮城県産ササニシキ使用とのこと。左上はチキンです。沖縄は水不足が多いため稲作は盛んではありません。6:20に鍵を置いてチェックアウト。宿からほど近い仲尾隧道に来ました。1918年に完成した沖縄で初めての手掘りトンネルです。
昨年、『#初めて泳げたのは〇歳−死の海』とタイトル付けされたが、近くにある心霊スポットの話題と、『”乳も出る♥”−広告記事』とタイトル付けされたが、内容が雑多な話題を書いていました。心霊現象に驚くお😸さま『#初めて泳げたのは〇歳−死の海』では、😸おやじの母校の先輩達が水難事故に遭い、現場には慰霊碑が設けられている。不謹慎なので😸水泳画像がにしました『#初めて泳げたのは〇歳−死の海』小学校にプールがなかったから水泳した事はないです。中学校にはプールがあった。入学の
廃道は左右に緩いカーブを繰り返しながら崖沿いを通っていた錆びたガードレールと露出した路面を頼りに数十分ほど前へ進んだ...が..…地面から少しだけ覗く白線が残った路肩部分を最後に道の痕跡が消えた...左の崖下からは波の砕ける音が絶え間なく聞こえ木々の間からは昨日行った平床と思われる磯が視界に入ったと言うことは....あの崩落現場に逆側から近づいていることは間違いなかった...後ろを振り返ると、カーブによって視界は遮られ自分が山から降りて海沿いに出た地点はと
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!おや、こんなところに隙間がありますね(独り言)側面を見てみると手彫りだった内部特別荒れていない君津二入の隧道と同じくらいの高さがある反対側の方が崩落しているこの先は比較的道がしっかりしている藪漕ぎをすることもない道路沿いのなにかの管理施設と思われる廃墟見づらいが謎のワード「らくだ」御宿町がモデルと言われる詩画(後に童謡になった)の「月の沙漠」に因むとも言われている住宅地に出る入り口付近の怪しい廃道か水路らしきもの旧旧道を探索され