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今回の遠征のスタートを大糸線の1ヶ所目、2ヶ所目と撮り終えた後、次からは大糸線の本命ポイントを2ヶ所回る予定で白馬方面へ車を走らせます。前のポイントから20分ほど北へ移動したこの場所では、先ほどのポイントよりは北アルプスが大きくなるので建物などの障害物が目立たないですね。この場所では線路際に水田が点在しているので一番撮り良さそうな水田の傍で待機します。こちらでは地元の女性の撮影者がお二人構えておられましたので、ご挨拶してお隣に入れて頂きます。信濃木崎~北大町間コチラ
2026年5月3日生憎に曇天の空模様となった今朝は出羽公園付近に咲く菖蒲の花と共に"E653系K70編成(国鉄色)特急絶景ネモフィラ高尾号勝田行&EF210―364号機(押太郎)単機8178列車"を撮影してきました今日は昨日撮影した花とは別に同じ場所に咲く花共に撮影しました撮影デ-タ-撮影地武蔵野線東川口―南越谷間出羽公園付近撮影日2026年5月3日先ずは今日も運転された臨時特急から↓1枚目~2枚目電車名E
今日は5月4日で黄金週間GWの真っ只中ですね長い方で4/25~5/6の12日間、一般的には5/2~5/6の5日間と曜日の関係で大型連休になっており、今日を含めて残り3日間でお天気も崩れないようですので皆様もしっかりと楽しんでください土曜日からGW中は朝のニュースでは高速道路が渋滞しているとかで皆さんお出掛けしておられるようですが、せっかくのGWなのに最近はお出掛けするにも高速は休日割引されないのでお高くつきますね道路会社も世間がお出掛けで動くのを狙って荒稼ぎしよ
5月2日羽幌線廃線跡探訪第7部です。天塩栄から先の路盤は作業道や風力発電の風車の基礎になっている以外はほぼ放置状態の様で、栄北川を渡る箇所と井上の沢川は築堤下に小さなアーチカルバートが残っているのが、並行する国道から見る事が出来ました。初山別トンネルの天塩栄側の坑口は並行する国道から路盤を目指して下っていく必要があるようですが、初山別側の坑口は航空写真からはトンネルの上を横切る道路からアプローチできそうに見えるものの、2022年8月に訪れた際は藪に阻まれ辿り着けそうになかった記憶があり
富山市内の松川べりの桜を富山地鉄市内線を絡めて撮った後は、Wさんとお別れして私といい話さんは帰路に着こうと・・・、高速へ乗りに行く途中で天気が良くなってきてあまりに夕陽が良かったので延長戦でと再び城端線の三本桜へ立ち寄ってみましたさすがに夕陽が当たって桜が更にイイ色に仕上がっておりますこの時間になって空気感が多少良くなり見えだした雪山を入れて桜の枝を上に置いて撮ります次の列車は夕陽が当たってイイ色に発色して綺麗な桜を撮りましたが、今回の遠征で一番の色合いです
5月11日の日曜日にSLばんえつ物語号の撮影を終了してから、途中で安いスタンドを探してガスを満タンにして安田ICから磐越道に乗って北陸道を走り新高岡のホテルへ、この遠征最後の長丁場を走りますが、なんと途中で周りの風景がおかしいのに気づいてナビを見ると、知らないうちに関越道に入っていました。なんじゃこれ?途中で分岐を見落とした?オレは富山方面へ行きたいのに本線から分岐しないと北陸道へ入れない?なんと関越道へ行くのが本線のようで、北陸道は分岐して入るような構造になって
また新しい写真冊子を販売することにしました。写真集「八高線の色心地~少し違った光の景色~」-yamabato6-BOOTHA4サイズカラー40頁八高線は東京:八王子から群馬:高崎を結ぶ路線。関東の西側の山沿いを走るローカル線の中でも高麗川-高崎の非電化区間の朝・夕の時間を中心に撮影したものをまとめたものです。2026年3月に運用から離脱したキハ110型の活躍していた風景、普段使いの八高線の風景をご覧いただこうと編集しました。画はサイズA4を活用した大画面。前回の「八高
芦ノ牧温泉南駅と大川ダム公園駅で新緑の中を走る風景を撮った後は、来た道を戻り阿賀川を渡り国道121号へ戻って更に若松方面へ、次の撮り場所を探して走ります。走りながら何か被写体が無いものかと走っていると芦ノ牧温泉駅あたりでピンクの花をつけた樹が見えたので立ち寄ってみることにしました。まずは駅先へ行ってみて駅を見通せないかと撮ってみます。ちょうど駅に停車している列車が発車する時間になります。会津若松行きお座トロ展望列車会津浪漫号奥の駅の向こう側にピンクの花をつけ
山陰本線・ᴗ・鎧-香住………………夏は目的地まで汗かいちゃいますね
どこまでも続いてそうな風景天気悪かったけど緑濃かったので丸です関西本線月ヶ瀬口-大河原にて
とうとう2025年も今日で終わり明日からは2027年を迎えます。最近は正月といっても昔のような正月風景では無く、スーパーなんかも元旦から初売り!なんて張り切って営業してます。だんだんと年の区切りがなくなってきましたね。今晩は年越しそばでも食べて、酒呑んで寝るとしますわ。さてラストランレポも最終回となります。二日目のスタートは雨を心配しましたが早々に降りやんで何とか無事に降られることなく、次にやってきたのはWさんの待つこれまたお初のポイント。今回の遠征では数ヶ所お初の場所で撮れた
あをによしひのとり狙ってましたあをによし…乗ってみたい…✰✰✰✰✰✰✰✰✰✰近鉄奈良線大和西大寺-新大宮朱雀門にて
秋田内陸線の南部は桧内川(ひのきないがわ)と絡みながら田園地帯を進みます。そんな中で羽後長戸呂-松葉はちょっとした山を跨ぐ区間。国道もこの区間のup-downを避けるように線路と異なったルートを選びます。そんな場所ですから当然ね、良い景色が詰まっているわけです。林道を延々と走っていきますと川を跨ぐ鉄橋が数本。今回は光線の具合からこの場所を選びました。クマも出る場所なのでクマ鈴は必
あれ?ここにあったリンゴの木は?我ながら、びっくりしてしまいました。津軽地方に再訪するの、11年ぶりでした。ラス年に小学生だった息子と一緒に来てその息子が既に社会人なのですからおぉう、と。(笑)今回、津軽までのんびりと北上する計画を実行。おかげさまでお天気にも比較的恵まれてカメラのメモリーもパンパンです。リンゴの開花時期を狙って出かけたのだけれど、今年は1週間以上早かったらしくて。リンゴ