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今回の遠征のスタートを大糸線の1ヶ所目、2ヶ所目と撮り終えた後、次からは大糸線の本命ポイントを2ヶ所回る予定で白馬方面へ車を走らせます。前のポイントから20分ほど北へ移動したこの場所では、先ほどのポイントよりは北アルプスが大きくなるので建物などの障害物が目立たないですね。この場所では線路際に水田が点在しているので一番撮り良さそうな水田の傍で待機します。こちらでは地元の女性の撮影者がお二人構えておられましたので、ご挨拶してお隣に入れて頂きます。信濃木崎~北大町間コチラ
黄金週間GWもあと僅かとなりましたね私は今日もお仕事なんでGWにご縁の無い生活を過ごしてたこともあり変わり映えしない一週間でしたさて、ネタ切れ突入につき何かネタが無いものかと、加齢と共に歳と共にボケてきた頭をフル回転して考えてみますが、フル回転してもアンコの詰まっていない頭なんで妙案は浮かんできませんそうだ!と思いついたのが、自分の趣味である鉄道写真についてですひと口に鉄道写真といっても・・・①鉄道車両をメインに撮るもの②駅など鉄道施設をメイ
二岐山をバックに田畑が広がる会津長野エリア。時よりお日様が出てきて回復するのかと思ったけど予報は下り坂で風が吹き出して風よけになるものがなくて極寒の中での待機となり冷え性なので辛くなってきたので離れた所に止めてたクルマを近くまで持ってきて暖を取りながら待つことにしました。辺り一面銀世界に赤いキハがアクセントとなりいい仕事をしてました(会津鉄道線会津長野付近)
5月11日の日曜日にSLばんえつ物語号の撮影を終了してから、途中で安いスタンドを探してガスを満タンにして安田ICから磐越道に乗って北陸道を走り新高岡のホテルへ、この遠征最後の長丁場を走りますが、なんと途中で周りの風景がおかしいのに気づいてナビを見ると、知らないうちに関越道に入っていました。なんじゃこれ?途中で分岐を見落とした?オレは富山方面へ行きたいのに本線から分岐しないと北陸道へ入れない?なんと関越道へ行くのが本線のようで、北陸道は分岐して入るような構造になって
今回は2026年1月18日晴天の夜明けの武蔵野線綾瀬川橋梁で撮影した"EH500(金太郎)牽引93列車&単機2095列車"の写真を掲載します撮影デ-タ-撮影地武蔵野線南越谷-東川口間綾川橋梁撮影日2026年1月18日今回はこの列車から↓1枚目列車名EH500―6号機(黒帯金太郎)牽引武蔵野貨物93列車通過時刻6時00分そしてもう一本↓2枚目列車
北上線沿線を春に撮影する機会がやっと巡ってきました。この線路沿線といえば、和賀川をせき止めた湯田ダムが有名で、秋の紅葉の時期はそれはそれは絶景、ということで錦秋湖という別名のほうが世間的には通っています。この湖の春にはせき止めた雪どけ水の関係で新緑の水没林が広がること。これ、撮ってみたかったのですよね。今回の撮影では水没林であることが判りやすいところを、と探してみますが、以前に比べ
小田急線の小田原駅~箱根湯本駅間に赤い電車が復活しました。小田原駅を出発~!写っていませんが車内は外国人観光客で混んでいます!青橋から小峰のトンネルに入ります。登山電車のイメージです。箱根板橋駅でロマンスカーとすれ違い。国道1号線をまたぐ鉄橋。箱根板橋駅から風祭駅へ。早川沿いを走ります。手前は厚木バイパスです。風祭駅。鈴廣かまぼこの里で展示中の引退した登山電車です。今はカフェになっていて中でくつろげます。風祭駅から入生田駅へ。入生