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今回の遠征のスタートを大糸線の1ヶ所目、2ヶ所目と撮り終えた後、次からは大糸線の本命ポイントを2ヶ所回る予定で白馬方面へ車を走らせます。前のポイントから20分ほど北へ移動したこの場所では、先ほどのポイントよりは北アルプスが大きくなるので建物などの障害物が目立たないですね。この場所では線路際に水田が点在しているので一番撮り良さそうな水田の傍で待機します。こちらでは地元の女性の撮影者がお二人構えておられましたので、ご挨拶してお隣に入れて頂きます。信濃木崎~北大町間コチラ
八高線写真集の第二弾です。よろしくお願いします。写真集「八高線の色心地~少し違った光の景色~」-yamabato6-BOOTHA4サイズカラー40頁八高線は東京:八王子から群馬:高崎を結ぶ路線。関東の西側の山沿いを走るローカル線の中でも高麗川-高崎の非電化区間の朝・夕の時間を中心に撮影したものをまとめたものです。2026年3月に運用から離脱したキハ110型の活躍していた風景、普段使いの八高線の風景をご覧いただこうと編集しました。画はサイズA4を活用した大画面。前回の「
今回は2026年5月3日曇天の出羽公園付近に咲く菖蒲の花と共に撮影した"E653系K71編成(水色)特急鎌倉号吉川美南駅送り込み回送電車"の写真を掲載します撮影デ-タ-電車名E653系勝田車7両K71編成(水色)特急鎌倉号吉川美南駅送り込み回送電車撮影地武蔵野線東川口―南越谷間出羽公園付近撮影日2026年5月3日通過時刻7時12分でした
今回は2025年6月7日夜明けの見沼田んぼで水鏡の風景と共に撮影した"武蔵野線E231系府中本町行始発電車"の写真を掲載します撮影デ-タ-電車名武蔵野線E231系府中本町行始発電車撮影地武蔵野線東浦和駅周辺見沼田んぼ撮影日2025年6月7日通過時刻早朝5時03分でした
今回は2026年1月18日晴天の夜明けの武蔵野線綾瀬川橋梁で朝焼けの風景と共に撮影した"EF210(白帯桃太郎)&(押太郎)牽引タンク貨物2本"の写真を掲載します撮影デ-タ-撮影地武蔵野線南越谷-東川口間綾川橋梁撮影日2026年1月18日今回はこの列車から↓1枚目列車名EF210―136号機(白帯桃太郎)牽引武蔵野貨物8179列車通過時刻6時14分そしても
北上線沿線を春に撮影する機会がやっと巡ってきました。この線路沿線といえば、和賀川をせき止めた湯田ダムが有名で、秋の紅葉の時期はそれはそれは絶景、ということで錦秋湖という別名のほうが世間的には通っています。この湖の春にはせき止めた雪どけ水の関係で新緑の水没林が広がること。これ、撮ってみたかったのですよね。今回の撮影では水没林であることが判りやすいところを、と探してみますが、以前に比べ
何べんも言ってるかもだけれど、この駅の撮影に電車は必要ないのではないか?と思い始めています。ココの風景はモモの花、サクラの花だけで、十分でしょ。ま、申し訳程度に電車も載せはしますが。(笑)去年と変わったことは、駅ヨコの土手が安全管理の問題から入れなくなりました。きっと誰かが下に落ちたのだろうな。それと、陸橋側ポイントではヨコの竹やぶの繁茂と手前の紅いハナモモの老弱化が気になるところ。
2026年5月3日生憎に曇天の空模様となった今朝は出羽公園付近に咲く菖蒲の花と共に"E653系K70編成(国鉄色)特急絶景ネモフィラ高尾号勝田行&EF210―364号機(押太郎)単機8178列車"を撮影してきました今日は昨日撮影した花とは別に同じ場所に咲く花共に撮影しました撮影デ-タ-撮影地武蔵野線東川口―南越谷間出羽公園付近撮影日2026年5月3日先ずは今日も運転された臨時特急から↓1枚目~2枚目電車名E