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今日は5月4日で黄金週間GWの真っ只中ですね長い方で4/25~5/6の12日間、一般的には5/2~5/6の5日間と曜日の関係で大型連休になっており、今日を含めて残り3日間でお天気も崩れないようですので皆様もしっかりと楽しんでください土曜日からGW中は朝のニュースでは高速道路が渋滞しているとかで皆さんお出掛けしておられるようですが、せっかくのGWなのに最近はお出掛けするにも高速は休日割引されないのでお高くつきますね道路会社も世間がお出掛けで動くのを狙って荒稼ぎしよ
5月11日の日曜日にSLばんえつ物語号の撮影を終了してから、途中で安いスタンドを探してガスを満タンにして安田ICから磐越道に乗って北陸道を走り新高岡のホテルへ、この遠征最後の長丁場を走りますが、なんと途中で周りの風景がおかしいのに気づいてナビを見ると、知らないうちに関越道に入っていました。なんじゃこれ?途中で分岐を見落とした?オレは富山方面へ行きたいのに本線から分岐しないと北陸道へ入れない?なんと関越道へ行くのが本線のようで、北陸道は分岐して入るような構造になって
どこまでも続いてそうな風景天気悪かったけど緑濃かったので丸です関西本線月ヶ瀬口-大河原にて
今回は2025年12月29日晴天の白岡陸橋富士山バックで撮影した"253系特急日光21号&特急スペ-シア日光1号回送&東武日光行"の写真を掲載します撮影デ-タ-撮影地東北線白岡―新白岡間撮影日2025年12月29日先ずはこの電車から↓1枚目電車名253系特急日光21号通過時刻8時13分続いてはこの電車↓2枚目電車名東武鉄道100系(スペ-シア)
今回の遠征のスタートを大糸線の1ヶ所目、2ヶ所目と撮り終えた後、次からは大糸線の本命ポイントを2ヶ所回る予定で白馬方面へ車を走らせます。前のポイントから20分ほど北へ移動したこの場所では、先ほどのポイントよりは北アルプスが大きくなるので建物などの障害物が目立たないですね。この場所では線路際に水田が点在しているので一番撮り良さそうな水田の傍で待機します。こちらでは地元の女性の撮影者がお二人構えておられましたので、ご挨拶してお隣に入れて頂きます。信濃木崎~北大町間コチラ
今回は2026年4月25日晴天の出羽公園に咲くツツジの花と共に撮影した"E653系K71編成(水色)特急鎌倉号鎌倉行"の写真を掲載します撮影デ-タ-電車名E653系勝田車7両K71編成(水色)特急鎌倉号鎌倉行撮影地武蔵野線南越谷-東川口間出羽公園撮影日2026年4月25日通過時刻8時00分でした
このE6型の配色は側面が白色に近いグレーで、天井部分が赤色。これは東京メトロ線でもそうですがホームドアを考慮した配色なのだとか。(下で塗り分けてもドアで見えぬだろう、と)そんなもので、赤色を生かすには、上から見下ろすほうが、「こまち」号のキャラが出やすいと感じます。ということで、見下ろすには高いところから。田沢湖線には仙岩峠という誠に好都合な区間があって線路と国道の高低差を生かして「緑の中を走り抜けていく
羽幌線廃線跡探訪第4部です。千松の先の山ノ大沢川を渡る小さな橋台は小さいのでスルーしましたが、道路と茶俊内川を跨ぐ茶俊内川橋梁の橋台は残っていることを知らずに通り過ぎてしまいました。力昼駅があったあたりの少し手前にあるサカエノ沢に架かるイチビルナイ興梠の橋台跡も残っており、こちらは車を停めるスペースもあったため、ゆっくりと観察しました。写真奥が羽幌線の跡かと思われますが、手前の橋台はなんのための橋だったのか謎です。10-③イチビルナイ橋力昼を過ぎるとしばらく日本海沿いに廃線跡が続きます
好きな花は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう鉄道風景に映える花はどれも好きです。富士急行線と菜の花。京王井の頭線と桜。西武線とツツジ。箱根登山電車と紫陽花。小田急ロマンスカーと向日葵秩父鉄道と秋桜。一度、砺波のチューリップ畑で撮影してみたいと思う日々···北陸本線からあいの風とやま鉄道に変わり、特急列車も走らなくなったから、物足りなさは感じるかも知れないけど···ぉぃ
湯野上温泉駅で会津の桜🌸をゲットした後は、先行してるマメさん・Wさんからの情報を頼りに菜の花畑にやってきました二面ある結構広い菜の花畑なんで撮り位置に暫し悩んだ末に、1カメは菜の花を広く撮り込んで隅っこにポツンと列車を置いてみます2カメも構図にかなり悩みますが、こんなありきたりの構図しか思い付かなかった自分の引き出しの無さにガッカリ😞した次第です(笑)この後は移動したんですが、もう一本列車があったのを失念してて踏切待ちでお見送りすると言う失態をしてしまい撮り逃しました😭この後に移動
また新しい写真冊子を販売することにしました。写真集「八高線の色心地~少し違った光の景色~」-yamabato6-BOOTHA4サイズカラー40頁八高線は東京:八王子から群馬:高崎を結ぶ路線。関東の西側の山沿いを走るローカル線の中でも高麗川-高崎の非電化区間の朝・夕の時間を中心に撮影したものをまとめたものです。2026年3月に運用から離脱したキハ110型の活躍していた風景、普段使いの八高線の風景をご覧いただこうと編集しました。画はサイズA4を活用した大画面。前回の「八高
中央線を撮影する方ならご存じの方も多い長坂のお立ち台です。時刻表の表紙にもなりましたね。この場所は昼前後が順光のキレイな画になります。この時は背景の八ヶ岳が朝の光ではどう映るのかを試した次第。案の定、列車のこちら側の面には光は当たらず沈みがちになりますが、完全に真っ黒になるわけでもなく側面の陰りを抑えるためにできるだけ望遠ぎみに撃つことにしました。しか~し、こんどは山が構図の中で大きく