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9/21月曜日、午後3時頃の止み間に、我が家の庭を見るとちょっとだけ冠水。ついでに柿の木を望遠で覗くと、実が色付き始めていました。このあとで再び雨が激しく降り始め、4cm程の深さまで冠水。それくらいになると門扉付近から道路へ流れ出します。因みに家の土台は庭面から50cm程度高くなっているので被害は無し。落葉した柿の葉の清掃を考えると、今からげんなりです。ーーーーーーーーーーーーーーー明けて9/22水元公園は快晴なれどあちこちに大きな水たまりが出来てい
更紗木瓜(サラサボケ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!寒ボケと同じ品種だと思いますが、この木は冬には咲いていませんでした。満開ちょっと前の感じで、とても綺麗でした。原産地:中国科/属:バラ科/ボケ属花期:3月〜5月花径:小輪緋紅色のボケ(木瓜)の園芸品種の一つで、白と紅の斑が入り、柔らかな感じがして美しい。サラサ(更紗)は、16世紀末頃のインドが起源の、木綿地に多色で文様を染めた布製品のことで、日本では複数の花色を持つ植物名に冠されることがあります。
リコリス:インカルナーター都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!夏水仙(リコリスストラミネアマキシム)かと思って近付いたら、違っていました。この花も昨年より20日以上早い開花でした。原産地:中国科/属:ヒガンバナ科/ヒガンバナ属花期:8月〜9月白色の花弁に淡紅の筋が映える美しいリコリス。花茎が丈夫で切花におすすめ。byGoogle
椿(ツバキ):白菊(シラギク)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!遅咲きでなかなか満開にならず、まとまって咲いているところが撮れず、諦めて載せました。見た感じオトメツバキの白バージョンでした。原産:日本(園芸種)科/属:ツバキ科/ツバキ属花径:中輪開花期:4月〜5月白色で重ねの厚い千重咲き、細長い樋状弁は時に列弁咲きにもなる。Google
ガザニア2品種ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!すごく似ているので、最初は同じ品種だと思いました。1〜3枚目は「シルバーフォックス」、4〜6枚目は「クリームソーダ」だと思います。地味なガザニアです。和名:勲章菊(クンショウギク)原産地:南アフリカ科/属:キク科/クンショウギク属(ガザニア属)開花期:4月〜10月勲章のように鮮やかな花を春から秋まで咲かせます。日光が当たると花が開き、夕方から夜や曇りの日は閉じる性質をもっています。鮮やかな色で光沢のある花弁は
次なる目標体重は70.0Kg。腰痛でジョギングやウォーキングが難しいDaimalは今日も自転車散歩。日曜日と云うこともあって、公園の彼岸花の丘はプチ賑わいでした。ちょっと目を離した隙に、だいぶいい感じに咲きそろっています。よく見てみると、まだまだ蕾が残っています。暫くは見頃が続きそうですよ。お花見散歩人が増えてきたので、北西部の「水べの野草園」へ移動。以前は少なかったのですが、ここでも彼岸花を見ることが出来ます。木陰になっているので陽射しのコントラストが
額紫陽花(ガクアジサイ):隅田の花火(スミダノハナビ)ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!原産地:日本原産のガクアジサイの品種科/属:アジサイ科アジサイ属開花期:6月〜7月大型ガク咲きの有名種。名の由来は、花の様子を隅田川の花火大会にたとえたものである。特徴は、周りの装飾花が八重になっていることである。装飾花は白から次第に青色がほのかに入る。花火のように星形の花が飛び出すような形をしている。bygoogle