ブログ記事2,520件
小紫(コムラサキ)の実ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!花は気が付かずに、撮る事が出来ませんでした(残念)別名:小式部(コシキブ)原産地:日本、朝鮮半島、中国科/属:クマツヅラ科/ムラサキシキブ属開花期:6月~7月結実期:9月〜11月コムラサキの葉はムラサキシキブに比べて細長い。また、ムラサキシキブは葉の縁に全体にわたってギザギザがあるが、コムラサキは上半分にしかない。byGoogle
ハブランサス:アンダーソニーー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!一昨年初めて1輪撮りましたが、昨年は撮れず、今年も1輪だけ咲いていました。別名:レインリリー原産地:ウルグアイ、パラグアイ科/属:ヒガンバナ科/ハブランサス属開花期:7月~9月花径:小輪レインリリーの仲間。野生種でタマスダレなどのゼフィランサス属ぞくのように上向うわむきに咲かせます。花色はオレンジ色、小輪花。byGoogle
ランタナ:ブルーミファイレッドー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!原産:熱帯アメリカ、ブラジル、ウルグアイ科/目:クマツヅラ科/シチヘンゲ属(ランタナ属)花期:5月〜10月ブルーミファイレッド:咲き始めは黄色で、咲き進むにつれて赤色に変化するため、1つの花序の中で中心が黄色、外側が赤という鮮やかなバイカラー(複色)になります。ジャパンフラワーセレクション等でも優秀賞を受賞している人気品種です。bygoogle
風船葛(フウセンカズラ)花と実ー都立水元公園グリンプラザ花は小さ過ぎて上手く撮れず、諦めました。原産:北アメリカ南部科/目:ムクロジ科/フウセンカズラ属花径:5mm位花期:7月~9月夏に緑がかった白色の小さな花を咲かせ、その後、紙風船のようにふくらんだ袋状の果実をつけます。繊細な草姿と、風に揺れる果実は見た目にも涼しげで、緑のカーテンにも向いています。果実が茶色く熟すと、黒地に白いハート模様の入った丸いタネが3粒得られます。タネの模様は猿の顔のようにも見え、愛嬌があ
アマリリス;ベラドンナー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!この花が本当のアマリリスです。遠目で見た時、リコリス・・・だと思いましたが、近付いたら花が大きかった。和名:ホンアマリリス原産地:南アフリカ・ケープ地方科/目:ヒガンバナ科/ホンアマリリス属花期:8月下旬〜9月アマリリスというと、春に咲くヒッペアストラム属(Hippeastrum)をイメージしますが、本種が本当のアマリリスという意味でホンアマリリスという和名がついています。b
フレンチマリーゴールド:デュランゴビーー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!フレンチマリーゴールド原産地:メキシコ科/属:キク科/マンジュギク属花茎:4〜5cm開花期:6月〜11月デュランゴビーはフレンチタイプの大輪系。平弁の八重咲きです。花弁数は少なめですが、草勢がよいです。分枝性に優れ、草姿がまとまります。byGoogle
セロシア・スピカーター都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!別名:フラミンゴフェザー、野鶏頭(のげいとう)原産地:アメリカの南西部~メキシコ北部科/属:ヒユ科/ケイトウ属(セロシア属)開花期:5月~11月ノゲイトウは1m以上の草丈に育ちますが、近年ノゲイトウにそっくりなキャンドル状の花序をもった、コスモシリーズやスパイキーシリーズなど、草丈の低い品種が流通しています。こちらはノゲイトウとは別種の、セロシア・スピカータ(C.spicata)とされています。
バーベナタピアン:バイオレットー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!作出国:日本科属:クマツヅラ科/バーベナ属花期:5月~10月花色は、白、赤、ピンク、紫。日本の企業であるサントリーフラワーズ(サントリー)が開発・品種改良した園芸品種(オリジナル品種)です。茎の頂部に花径1㎝程度の小さな花を数輪まとまって手毬状に咲かせます。長い花期の間、次々と開花します。「タピアン」はコスモスの葉に似た細かく羽状に切れ込んだ葉をもつ。byGoogle
種々タイミングの問題もあって、久しぶりの自転車散歩。ちょっと間が悪そうなお天気であります。夏休みが終わって子供達が居ない平日の曇天に寂しそうな噴水。蓮も、流石に名残りの艶姿。蓮の水辺で伐採が進む古木。見た目では解らない傷み。我が家でも心配な木がありまして。。公園で二番目に映える彼岸花群生地(旧日枝神社跡地だと思う)に堆肥のような物が搬入中。今季のこの場所では彼岸花は全滅かも知れない。。『ナゾが一つ解けたので芋煮ラーメン』どうにもハッキリとしな
花虎の尾(ハナトラノオ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!いろんな花が早めに咲いていましたが、ハナトラノオはいつもより少し遅めに咲いていました。別名:角虎の尾(カクトラノオ)原産:北アメリカ東部科/目:シソ科/カクトラノオ属花期:7月〜10月日本には大正時代に渡来し、丈夫な性質で育てやすいことから、夏を彩る定番の花として広く普及しています。花期になると、伸びた茎の頂部に花序を出し、長さ2~3㎝程度の唇形花を多数穂状に咲かせます。by
マンデビラ:サンパラソルー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!7月中旬に咲き始めを載せましたが、まだたくさん咲いています。原産地:中央アメリカ~アルゼンチン科/属:キョウチクトウ科/チリソケイ属(マンデビラ属)花径:7〜8cm開花期:5月~10月春から秋にかけて長期間開花し、夏でもよく開花します。近年、サントリーが品種改良した「サン・パラソル」シリーズが普及したことで、「サンパラソル」という呼び名でも認知されるようになってきました。byGo
仙人草(センニンソウ)の花ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!植物園では昨年より半月ほど早く咲きました。5枚目は植物園外の高い木にビッシリ咲いていました。最後の写真はタネで、昨年11月上旬に撮りました。原産:日本、中国中部、台湾、朝鮮半島南部科/目:キンポウゲ科/センニンソウ属花期:8月〜9月名の由来は花後の種子が白いひげをたくわえた仙人の趣が有るのでこの名が付いたようです。別名が「ウマクワズ(馬食わず)」、有毒植物で馬や牛が絶対に口にしないこ
リコリス・スプレンゲリー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!夏水仙(リコリスストラミネアマキシム)と同じ所に咲いていて、また咲いたのかと思って近づいたら、花弁の色が違っていました。花数は少ないが、ほぼ同じ所に同時に咲いていた「夏水仙」です。別名:エレクトリック・ブルースパイダー・リリー原産地:中国科/属:ヒガンバナ科/ヒガンバナ属花期:8月〜10月桃色と青色(~紫色)の2色の鮮やかな花色がネオンライトを思わせます。byGoogle
黄花コスモス(キバナコスモス)八重咲き3色ー都立水元公園キバナコスモスは今あちこち咲いていて、ほとんどが一重咲きですが、この場所は八重咲きだけが咲いていました。山吹色とオレンジと赤とオレンジの中間色の三色でした。原産地:メキシコ科/属:キク科/コスモス属開花期:6月〜10月コスモスの名を冠するが、オオハルシャギク(コスモス)とは同属別種にあたり互いを交配することはできない。また夏場の暑さに強いため、オオハルシャギクよりも早い時期に花を咲かせる傾向にある。byGoogle
ハブランサス2品種ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!2種も同時に咲いていてラッキーでした。ジャンボハブランサス(1〜2枚目)は以前見た時しおれていて撮れませんでした。以前載せたチェリーピンク(3枚目)は今回は1輪だけ咲いていました。別名:レインリリー原産地:南アメリカ科/属:ヒガンバナ科/ハブランサス属開花期:5月下旬~9月下旬花径:チェリーピンクは5〜6cm、ジャンボは8〜10cmbyGoogle
アメリカ凌霄花(ノウゼンカズラ)の花と実ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!花とサヤが同時に撮れて、ちょうど良かった。原産:北アメリカ科属:ノウゼンカズラ科/ノウゼンカズラ属花期:7月〜8月ノウゼンカズラとそっくりであるが、全体的に小型である。花序はノウゼンカズラのように長くならず、一カ所に花が集まって咲く。花は小さく、より花筒が長い。花の色は濃い赤色が多いが、黄色のものもある。byGoogle
黄蜀葵(トロロアオイ)2回目ー都立水元公園グリンプラザ前回のタナゴ釣りの時に咲いていましたが、小さい甲虫がたくさん集っていて、花がボロボロでした。今日タナゴ釣りの途中にまた行ったら、2輪が綺麗に咲いていました。別名:花オクラ原産:中国科/属:アオイ科/トロロアオイ属開花期:8月~9月この植物の主に根部から抽出される粘液はネリと呼ばれ、和紙作りのほか、蒲鉾や蕎麦のつなぎ、漢方薬の成形などに利用される。bygoogle
白粉花(オシロイバナ)バイカラーー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!花びらに絞り・カスリ・咲き分けといった多彩な色模様が現れる特徴があります。原産地:ペルーなど熱帯アメリカ科/属:オシロイバナ科/オシロイバナ属(ミラビリス属)花径:3cm位開花期:6月〜10月黒い果実(種子)を割ると、白い粉質のもの(胚乳にあたる部分)があり、それがおしろいの粉のようなので、この名がつけられています。日本には江戸時代に入り、各地で野生化しているものも多く見られます。b
楤木(タラノキ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!3年前に載せた時は緑の花の蕾ばかり写っていたので、今回は3回撮りましたが、3枚目の緑の蕾のような物の頭にちょろっとシベが出ているのが両性花の開花らしいです。雄花の開花した花は撮れませんでした。ネットで調べたら、かなり複雑な植物で、雄花と両性花が有り、色々な解説が有り、まだ定まっていないのが現状の様です。茶色の玉は果実です。原産地:北アメリカ科/属:ウコギ科タラノキ属花茎:3mm開花期:8月〜9月雌雄同株。
鍾馗水仙(ショウキズイセン)2回目ー都立水元公園グリンプラザ8月21日に咲き始めを撮ったので、昨日また撮りましたが、早く咲いた花は枯れ始めていました。ナガサキアゲハが留まっていたので、1枚だけ撮る事が出来ました。原産地:日本在来種、台湾、中国、ミャンマー他科/属:ヒガンバナ科ヒガンバナ属開花期:9月〜10月茎先に花径6センチから7センチの鮮やかな黄色い花を横向きに数輪ずつつける。花被片は6枚である。花被片の先は少しそり返り、雄しべと雌しべは花から突き出ている。葯(雄し
藪茗荷(ヤブミョウガ)ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!毎年同じところに一株だけ咲きます。撮るのが遅れたので、花が少なく、実が成っていました。地味ですがせっかく撮ったので載せました。原産地:日本在来種、朝鮮半島、中国科/属:ツユクサ科/ヤブミョウガ科開花期:8月〜9月花径:6mm薄暗い暗い林や藪に生え、葉の色や形がミョウガ(ショウガ科)に似るため命名された。byGoogle
ポーチュラカ色々ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました。和名:花滑り莧(ハナスベリヒユ)原産:南北アメリカを中心に熱帯~温帯に広く分布科/目:スベリヒユ科/スベリヒユ属(ポーチュラカ属)花期:5月〜10月シャモジ形で多肉質の葉と茎をもち、暑さや乾燥に非常に強い植物です。地表を覆うように育ちます。近年までスベリヒユとマツバボタンの交配による園芸品種ではないかと言われていました。byGoogle
露草(ツユクサ)3色ー都立水元公園タナゴ釣の途中と帰りに撮りました!1枚目は普通の露草(ツユクサ)、2枚目は薄色露草(ウスイロツユクサ)、3枚目は白花露草(シロバナツユクサ)露草(ツユクサ)分布:日本、東アジア科/属:ツユクサ科/ツユクサ属花径:1.5〜2cm位開花期:7月〜9月普通、青色であるツユクサの中で、花色の薄いものを品種ウスイロツユクサとして分ける事が有る。白い花はシロバナツユクサと呼ばれる。byGoogle
山法師(ヤマボウシ)の実ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!今年は一番良いタイミングで実がたくさん撮れました。最後の写真は5月中旬に載せた花です。原産地:日本、中国、朝鮮半島科/属:ミズキ科/サンシュユ属(ヤマボウシ属)開花期:6月〜7月ヤマボウシは花姿が美しいだけではなく、実を食用でき、収穫期は9月〜10月です。一見ブツブツがあって食欲をそそるような形状ではないのですが、食べてみると赤く熟した実はとても美味しいです。中は黄色く、ねっとりとした甘さでマンゴ
黄花玉簾(キバナタマスダレ)ー都立水元公園の近くタナゴ釣の帰りに撮りました!タマスダレにそっくりな黄色い花でした。別名:キバナサフランモドキ原産地:グアテマラ、メキシコ、キューバ、ジャマイカ科/属:ヒガンバナ科/タマスダレ属(ゼフィランサス属)花径:3〜5cm開花期:7月~9月草丈は15~30cm程度となる。茎の先端に咲く花は上を向いて咲く。byGoogle
グラジオラス:ピンクレディー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!原産:南アフリカ科/目:アヤメ科/トウショウブ属(グラジオラス属)花期:6月〜10月ピンクレディは花径が7~10cm程度の大輪で、花穂の中で同時に十個以上の花が開花するためとても豪華でボリュームのよい花姿をつくる所、花の色は鮮やかな桃色と白色の二色で構成されている。byGoogle
レモンの実ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!今年は花をほとんど見なかったので、実はならないのかと思っていたら、ちゃんと実がなりました。花は昨年5月に撮りました。科/属:ミカン科/ミカン属原産地:ヒマラヤ東部収穫期:10月~12月レモンは春から秋までの間に何回か花を咲かせます。収穫期は寒くなってから。グリーンのレモンの実を楽しみたい場合は10月~11月くらいに収穫しましょう。黄色く熟してからの果実を楽しみたいのであれば、12月頃まで待って、きれな黄色
紅花ジンジャーリリーー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!この花は昨年と同じ頃に咲いていました。シロバナも有りますが未だ咲いていませんでした。和名:シュクシャ(縮紗)、ハナシュクシャ(花縮紗)原産地:インド、ネパール、マレーシアなどの熱帯科/属:ショウガ科/シュクシャ属日本へは江戸時代末期に薬用として渡来し、独特の美しい花を咲かせるため観賞用として栽培されるようになりました。現在流通する数多くの園芸品種は、香川県の育種家小山実一氏の手によるもので、
ペチュニア:サフィニアアートももいろハートー都立水元公園の近くタナゴ釣の帰りに撮りました!花弁にピンク色のハート模様が入る。●ペチュニア別名:衝羽根朝顔(ツクバネアサガオ)分布:南アメリカ科/属:ナス科/ツクバネアサガオ属(ペチュニア属)花期:3~11月byGoogle
リコリス:インカルナーター都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!夏水仙(リコリスストラミネアマキシム)かと思って近付いたら、違っていました。この花も昨年より20日以上早い開花でした。原産地:中国科/属:ヒガンバナ科/ヒガンバナ属花期:8月〜9月白色の花弁に淡紅の筋が映える美しいリコリス。花茎が丈夫で切花におすすめ。byGoogle