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臭木(クサギ)の実ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!結実期よりかなり早く完熟なので、花も早く咲いたのかな?今年は花を撮りそびれたので、最後の花の写真は昨年8月中旬に載せた花です。原産:日本、中国、台湾、朝鮮半島科/属:シソ科/クサギ属開花期:8月~9月結実期:10月〜11月葉に悪臭がある事からこの名がある。果実は紺色の液果で秋に熟し、赤いがくが開いて残るためよく目立つ。果実は草木染めに使われる。bygoogle
葉牡丹(ハボタン)の花と菜の花ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!ハボタンの花(1〜4枚目)と菜の花(5〜7枚目)で、同じアブラナ科/アブラナ属なので、花がソックリです。『鮮やかな明るい黄色をした十字型をした花で、花茎の先端にまとまって咲かせる』タイプの植物を、「ナノハナ」と呼ぶので、ハボタンの花もナノハナです。葉牡丹(ハボタン)原産地:ヨーロッパ科/属:アブラナ科/アブラナ属開花期:4月菜の花(ナノハナ)原産地:ヨーロッパ
薔薇(バラ):アンネの思い出ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!花の色がだんだん変化するので、咲き始めからの順番に載せました。😍作出国:ベルギー科/属:バラ科バラ属開花期:四季咲きベルギーの園芸家、ヒッポリテ・デルフォルヘ氏が作出した新品種のバラで、自然を愛し、とりわけバラが好きだったアンネ・フランクの未来永劫に存在する「形見」として捧げられたバラである。日本へは父のオットー・フランクから寄贈された物が広まり、愛と平和のシンボルとなっている。蕾の
椿:ルチエンシスー都立水元公園とる時期が遅れましたが、まだ咲いていました。別名:ヒメサザンカ(姫山茶花)科/属:ツバキ科/ツバキ属原産地:日本開花期:12月~3月沖縄県西表島~奄美大島に自生する日本固有種です。花は白色~薄桃色でで一重咲き、極小輪です。ウメの花に似た芳香があり、多くの香りツバキの交配親となっています。bygoogle
紫陽花(アジサイ):雪姫の恋(ユキヒメノコイ)ー都立水元公園外タナゴ釣の帰りに撮りました!初めて見た色合いでした。産出地:日本科/属:ユキノシタ科/アジサイ属開花期:6月~7月土質にかかわらず純白で咲き始め、陽の光を浴びるうちに薄赤くなりますが、大変気品あふれる花色です。byGoogle
梅:見驚(ケンキョウ)ー都立水元公園釣の帰りに撮りました!まだ咲き始めでしたが、大輪で艶やかな花でした。原産:園芸種科/属:バラ科/アンズ属系統:野梅系/野梅性花径:大輪(3〜4cm)花期:1月~2月名前の由来は初めてこの花を見た人は花の見事さに驚くという意味です。咲き始めの淡い紅色がやがて白花へと変化します。花色が移り変わり、咲き分ける風情がみどころの八重咲き種。咲き始めの淡い紅色がやがて白花へと変化します。花色が移り変わり、咲き分ける風情がみどころの八重咲
更紗木瓜(サラサボケ)ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!寒ボケと同じ品種だと思いますが、この木は冬には咲いていませんでした。満開ちょっと前の感じで、とても綺麗でした。原産地:中国科/属:バラ科/ボケ属花期:3月〜5月花径:小輪緋紅色のボケ(木瓜)の園芸品種の一つで、白と紅の斑が入り、柔らかな感じがして美しい。サラサ(更紗)は、16世紀末頃のインドが起源の、木綿地に多色で文様を染めた布製品のことで、日本では複数の花色を持つ植物名に冠されることがあります。
秋明菊(シュウメイギク)ダイアナー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中と帰りに撮りました!やっと咲き始めました。原産:中国、台湾科/目:キンポウゲ科/イチリンソウ属(アネモネ属)花期:9月~11月コンパクトで濃桃色のお花を咲かせる品種です。日本に紹介されてから30年近くになるでしょうか。今では古めかしささえ感じさせる人気の秋明菊です。日本では「ダイアナ」の名前で広まりましたが、元の名前にはプリティ・レディと付いていたようです。byGoogle