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あれから一年、待ち望んでいた猪苗代湖へタナゴ釣りに行く日がやってきました。その日は来るものですね・・。9月30日出発、10月1日帰宅の予定。釣行前日は準備に追われました。アカムシ買いに、ガソリンを入れに、飲料水等買いに・・。頭をすっきりさせたく、二週間くらい前には散髪を済ませて・・。10月に入って、収穫の秋、婚姻色のカネヒラをお目当てに計画を立てて来ました。当日は5時15分に家を出発。所々休憩を入れて、最初に猪苗代湖の湖南港に着いたのが9時10分。車で224.9km走行
タナゴ竿60cm3PCが完成しました。アクションを聞いたところ、柔らかくない方が良いとのこと。六角バンブーは、鯉や大きいフナが掛かってもやり取りできるので重宝するという。柔らかい竿は、和竿があるのでそれで楽しめばよい。六角バンブーは、少々手荒い釣り方をしても曲がらないのがまたイイとも。なんといっても、硬めの竿なので、タナゴの動きが伝わり釣り心地が良いのだそうだ。私も、その点は大いに同感します。フライロッドでもそうですが、50cmの虹鱒を#4ロッドで
額紫陽花:城ヶ崎(ガクアジサイ:ジョウガサキ)満開ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!6月上旬に咲き始めを載せましたが、今満開です。原産地:日本科/属:アジサイ科/アジサイ属開花期:6月~7月八重咲きのガクアジサイで、東伊豆の城ヶ崎海岸で発見された自生種で、多くの交配親となっている品種です。土質で花色の変化が楽しめるのも魅力で、酸性土の場合は青色、アルカリ性土ではピンク色になります。byGoogle
7月に入ってからというもの、ぐずついた空ばかりが続いていた。そんな蝦夷梅雨の鬱屈を払うように、快晴とはならなかったが、久しぶりに茨戸川へとやっきた。毎回背景にピントが合って魚がピンボケ(笑)時刻は午前5時。狙うは朝マヅメの気配に色めき立つタナゴだ。ひんやりとした早朝の空気が優しく心と体を満たしていく。肌をなでる空気はすでに22℃。この季節の夜明けとしては、これ以上ないほどに心地よい。いつもなら目の前をボートレースの競技艇が駆け抜け、その後に生じる大きな波が水面を乱して釣りの邪魔をする。しか
5月18日、初めて琵琶湖へ行って来ました。タナゴ釣りと観光を兼ねて~。朝5時半の始発バスを利用、東京発7時33分のひかりで米原に9時44分着。途中、残雪の残った富士山が見えましたが、新幹線のスピードに脱帽で、なかなかうまいように撮れませんでした。その中の1枚です。写真111時に米原から車を借りて長浜港へ。湖岸では釣り人で賑わっています。何がお目当てか聞いてみると、琵琶湖産のアユとフナでした。アユが釣れるなんて、嬉しいですね。15センチほどのア
結構、大きいですね、、、牡蠣殻は酸性にならないと溶けないのでphが上がりすぎる事はありませんと書いてありますが、以前珊瑚を入れた水槽に頂いたメダカを入れたところ、全て落ちてしまった事があるのでこの手のモノは敬遠していました。水替えのタイミングで投入します。外掛けフィルターには入らないので流木の後ろにセット。そして、水質をチェック。一番下のphがオレンジ色になり中性に近い値を示しています。炭酸塩硬度も改善しました。2/3程水替えしたので、その為ではあるのですが、これを維持できるかどう
大袈裟なタイトルですが、タナゴ釣りでサイトフィッシングできる環境なら、どんな仕掛けが最強でしょう!?札タナ研試釣会・最高透明度を誇る北村で使用する仕掛けを考案し制作しました。札幌近郊はどこの釣場も水温の下降と共に、徐々にタナゴの喰いが下がっています。その割には元気で鈎に掛からずエサだけ取るのが上手なヤツもいる。大中個体が極端に少ない北村では、ハイブリッド仕掛けを使っての「誘い釣り」はチャレンジするまでもなく不発に終わりそう。濁水でもない場所でヤジロベエ仕掛けを使っても意味がないし釣りにく
サイクリング(1時間)+タナゴ釣天気:晴最低最高気温1.1℃・12.8℃風:強烈水質:やや澄み釣果:タナゴ:25匹クチボソ・モロコ:20匹以上フナ:1匹昨日は昨年末の26日以来のタナゴ釣りでした(嬉しい)少し遅めに家を出て、写真を撮りながら前回(2025.12.26)の釣り場に8時50分頃に着きましたが、誰も居ませんでした。公園には2日に降った雪が残っていて、釣り場の近くの水溜りは凍っていました。地面も凍っていて滑りやすく危険なの
12月7日(日)昨日のマゴチは嫁の手により、刺身と唐揚げと味噌汁になりました唐揚げが特に良かったですね個人的にはフグの唐揚げより旨いと思いましたさて、本日は昨日の予告通り水元公園へ。調べてみたら、今年初の水元公園。タナゴ釣り自体は、今年はたぶん4回目電車に揺られ、バスに乗り継ぎ、徒歩で向かうは昨日Y師匠に連絡しておいたGP方面へ。いつものところを通りつつ猫に挨拶しつつメタセコイヤを見つつ到着したのは7時半過ぎ。5時半の電車に乗って、ドアドアで約2時間の道のりまずは、Y師
札幌・石狩の二都市をまたがり流れる巨大三日月湖「茨戸川」。ピーカンの青空に誘われ真昼のタナゴ釣りにやって来た。初夏の強い日差しが照りつけるものの(予報気温25℃)、この大きな川面を渡る風はやはり涼しい。茨戸川は日本最大級の三日月湖。その雄大なロケーションの中で、わずか数センチの魚を狙うアンバランスさ、この釣りのたまらない魅力だろう。この時期のタイリクバラタナゴは産卵期の真っ只中。彼らが産卵床とするドブガイ・イシガイなどの淡水二枚貝が生息していそうな流れの緩やかなワンドを狙うのがセオリーなのだ
サイクリング(1時間30分)+タナゴ釣天気:曇最低最高気温:22.7℃・26.7℃風:中水質:やや澄み釣果:タナゴ:40匹クチボソ・モロコ:1匹昨日は北東気流の影響で、東京は曇ってかなり涼しく、最高気温の予報が26℃でした。朝はごくわずかに霧雨が降っていましたが、濡れない程度だったのでタナゴ釣りに行きました。写真を撮りながら前回(2026.7.30)の釣り場に着いたら、名人級の人の他に5人知り合いの人が居ましたが、ほとんどの人が下流部で釣っていま
珊瑚樹(サンゴジュ)の実ー都立水元公園タナゴ釣の帰りに撮りました!今年は木が剪定されて、変な形になっていました😞5枚目の写真は昨年撮りました。今年と昨年と花を撮らなかったので、最後の写真は一昨年撮った花です。原産地:日本、台湾、朝鮮半島科/属:スイカズラ科/ガマズミ属開花期:6月中旬~6月末樹高はだいたい7~8メートルにまで成長し、白くて小さな花が集まったように咲き、秋に丸く多数密生した赤い実を「サンゴ」に見立てて名づけられた。byGoogle
百合の樹(ユリノキ)の果実(集合果)ー都立水元公園タナゴ釣の途中に撮りました!葉が落ちたら、大量の果実(集合果)が現れました。最後の写真は4月下旬に撮った花です。最後は5月に載せた花です。原産地:北アメリカ東部原産科/属:モクレン科/ユリノキ属開花期:5月〜6月チューリップのようなクリーム色とオレンジ色の花を咲かせることから、別名「チューリップの木」と呼ばれる。1890年(明治23年)、のちの大正天皇が皇太子の頃に小石川植物園を訪ね、そこにある日本最古のユリノキ種の木を見た際に
ヘラブナやバス釣りで有名な郡山市は大槻公園の葉山池ですが、小物(タナゴ?)釣りしている人もよく見かけます。私も真似してやってみた結果…【仕掛け】延べ竿1.8m(6尺)市販タナゴ仕掛けエサ:タナゴグルテン【釣果】9:00a.m.-10:00a.m.クチボソ6匹動画です。
メダカだけが死ぬ現象が起きてからはや数日現在、どのメダカも元気そうであるというのも水槽をリセットしてみたのだ前回は、レイアウト用の石と砂利を熱湯消毒するくらいに留めていたが、今回は完全に砂利を破棄、フィルターのろ材も交換、フィルターもGEXのサイレントパワーデュアルに変更し、既存のコーナーパワーフィルターも濾材を交換してセット、砂利を大磯砂の中目で統一し、レイアウト用の石は完全に煮沸消毒。沸騰するお湯を石の入れたバケツに投下し、お湯が熱いうちにお変りも投入、これで一時間くらい熱湯の状態
琵琶湖にたくさん居るカネヒラ(金平)と呼ばれるタナゴを釣ってみました。短い延べ竿と、バス釣り用タックルでも釣ってみましたよ。
サイクリング(1時間30分)+タナゴ釣天気:晴最低最高気温:25.8℃・33.4℃風:弱水質:やや澄み釣果:タナゴ:35匹クチボソ・モロコ:1匹昨日の予報では晴れで最高気温が33℃でしたが、午前中所によりにわか雨でした。朝公園に着いたら青空に白い雲がとても綺麗で、真夏の空でした。写真を撮りながら前回(2026.8.5)の釣り場に7時20分頃着いたら、名人級の人と毎日早朝からの人と他に知り合いの人や知らない人まで大勢下流部にいました。名人