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こんばんは✨むしむし暑いですね(;^_^Aそして、突然のゲリラだったり☔️☔️☔さてクルーズ⚓️の続きです。Day5終日航海日の翌日は2つ目の寄港地、鳥取県の『境港』です。鳥取県もお初〰️こちらもツアーに参加してバスで少し遠出🚌💨9時集合だったので、朝食は前日の夜に注文していたルームサービスにしました🍴🍳🍞🍌すでに入港しています⚓️7時半に届きました✨️バルコニーで頂くのも優雅で贅沢です(*´˘`*)そして、バスで向かった先は島根県の【出雲大社】です!バスで1時
出雲大社と足立美術館を同じ旅行で巡りたいと思っても、実際に計画してみると迷いやすいのが、「どちらを先に回るか」「どこに泊まるか」「車なしでも無理なく移動できるか」という点です。2か所は同じ島根県内にありますが、出雲大社は県西部寄りの出雲市、足立美術館は県東部の安来市にあります。そのため、観光地を単純に並べるよりも、西から東へ移動する流れを作り、途中の松江または玉造温泉に泊まると、移動時間と観光時間のバランスを取りやすくなります。先に結論をまとめると車ありの1泊2日なら、出雲大社
足立美術館往訪日:2025年4月27日所在地:島根県安来市古川町320開館:9時~17時30分(年中無休)料金:一般2500円大学生2000円高校生1000円小中生500円アクセス:山陰道・安来ICから10分駐車場:400台(無料)■作庭:中根金作■施工:不詳■竣工:1970年《おカネかかっているのがよく判る》ジョギングを終えた僕らは大急ぎでこの日最初の目的地に向かった。日本一の人気美術館といわれる足立美術館だ。計画外の月山富田城に時間を割きすぎてギリギリ
出雲へ二泊三日で行くなら、「行きたい場所はたくさんあるのに、地図を見るほど距離感がわからなくなる」「出雲大社だけで一日必要なのか、松江や玉造温泉まで入れられるのか」と迷いますよね。車があれば、出雲大社、稲佐の浜、日御碕、松江城、玉造温泉、足立美術館まで、移動の流れを崩さずに巡れます。ただし、名所を思いつくまま詰め込むと、駐車場探しと移動だけで疲れてしまい、せっかくの神社や温泉を味わう余裕がなくなります。そこでこの記事では、1日目は出雲大社と日本海、2日目は松江の城下町、3日目は庭園と美術とい
出雲大社も足立美術館も行きたいけれど、車なしだとどう組めばいいのか迷いますよね。しかも、移動で疲れすぎるのは避けたいし、せっかくなら島根らしい宿にも泊まりたい。そんなときは、無理に日帰りで詰め込むより、1泊2日で出雲と松江エリアをつなぐ形にすると、かなり回りやすくなります。結論からいうと、1日目に出雲大社、2日目に足立美術館という順番がいちばん落ち着いて動きやすいです。宿は松江駅周辺か玉造温泉を選ぶと、観光と移動のバランスが取りやすく、満足度も上がりやすいですよ。まず押さえたい結論車
足立美術館に行く前に「本当に楽しめるのかな」「期待外れだったらどうしよう」と不安になる気持ち、よくわかります。とくに日本画や庭園にあまり詳しくない場合、入館料やアクセスの手間を考えると、行ってから「自分には合わなかった」と感じるのは避けたいですよね。結論からいうと、足立美術館は誰にでもわかりやすい派手な観光地ではありません。ただし、楽しみ方を間違えなければ、山陰旅行の中でもかなり印象に残りやすい場所です。足立美術館でがっかりしやすい理由足立美術館で満足度が分かれやすい一番の理由
出立の日足立美術館中島司有先生揮毫(⚠️社号碑裏の記名は建立者のお名前です)明日は広島にお邪魔致しますどうぞよろしくお願い致します🙏さいたま市浦和東仲町書道教室⛩️✨✋平田幸邦でした