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写真撮影禁止でしたのでご紹介できませんが、横山大観、北大路魯山人などの作品の展示も見応えがありました。美術好きの方なら丸一日いても大丈夫と思います。以上で報告を終わります。
出雲大社も足立美術館も行きたいけれど、車なしだとどう組めばいいのか迷いますよね。しかも、移動で疲れすぎるのは避けたいし、せっかくなら島根らしい宿にも泊まりたい。そんなときは、無理に日帰りで詰め込むより、1泊2日で出雲と松江エリアをつなぐ形にすると、かなり回りやすくなります。結論からいうと、1日目に出雲大社、2日目に足立美術館という順番がいちばん落ち着いて動きやすいです。宿は松江駅周辺か玉造温泉を選ぶと、観光と移動のバランスが取りやすく、満足度も上がりやすいですよ。まず押さえたい結論車
旅行の計画を立てるたびに、出雲大社にはきちんと参拝したいし、足立美術館も見逃したくない。でも車なしで2泊3日となると、移動が慌ただしくなりそうで手が止まりやすいですよね。この旅は、回る順番よりもどこに泊まるかで快適さが大きく変わります。宿の場所さえ外さなければ、神社の静けさも、美術館の庭園の余韻も、ちゃんと味わえる2泊3日にできます。そこでおすすめしたいのが、1泊目を出雲市駅周辺、2泊目を松江駅周辺か玉造温泉にする組み方です。これなら初日は出雲大社に集中しやすく、2日目は足立美術館のあとに移
足立美術館松江駅から特急で一駅の安来駅、そこから無料送迎バスで足立美術館へ向かいます。バスは25分間隔で来て、約20分で美術館に着きます。私は10時半のバスに乗りました。足立美術館と安来駅を往復する送迎バス足立美術館玄関前に11時には到着。美術館玄関で、入館券を買う前に帰りのバスの券を確保します。美術館から駅に戻るバスは混雑を避けるためバス券が必要になってます。私は美術館はたっぷり時間が必要なタイプなので3時間は必要だろうと午後2時発のバスの券を確保。こ
こんにちはワタシ昨日旅行から帰り今日は大量の洗濯物を片付けて(晴れてよかった)お土産の仕分けして一息ついたところです旅行のお話よかったらお付き合いください島根に向けて出発🚗³₃最初のおやつは蒜山ジャージー牛乳のソフトクリーム🍦遠くに大山が見えます🗻まだ少し雪があるね生クリームパンは半分こお昼はドジョウが食べられるらしいよとこちらへこのお店やねん?んん?火曜日は定休日でしたー(;ᴗ;)調べとけよ。。確認しとけよ。。ワタシもやけ
本日は我が家の双子の20歳のお誕生日子供達は学期中で寮なので今日は一緒にお祝いできないけど今週末には帰ってくるので一緒にお祝いするつもりです事前に欲しいものを聞いたけど予算が低すぎて欲しいものは買えないそうなので今年もやっぱり現金になりそうですそれとは別にラインのギフトでふたりそれぞれにくら寿司のeギフト券送ってあげました受験勉強頑張ってるみたいだし!今年は特別実は双子がGWに帰ってくるのはお誕生日会のためではなく一
松江(島根)滞在2日目は大雨でした😭なので屋内観光できる場所にしよう!と松江からレンタカーで45分の足立美術館に10時に到着しました旅行誌に日本の“三大美術館”の一つとして紹介されている足立美術館ふむふむここは“庭園美術館”なんだねでも庭園を歩くことはできません大きな窓ガラスから美しい庭園を眺めます雨の足立美術館の庭園です2時間ほど庭園や日本画(横山大観とか)見てたらお腹が空いてきました食事ができるレストランは1ヶ所だけです平日なのに、はぁ…40分待ち待ち時間に北
新宿区大久保界隈にある小泉八雲記念公園には、シャープなメタリックの彫刻がありました。(昨日のブログ:八雲終焉の地に建つギリシャ風公園)見る角度によってはハートの形にも見えます。作者はどなたかな?野田正明さん。↓タイトルは「ETERNITY」永遠。名前になんとなく聞き覚えがありこの方の作品一覧を検索したところ、ああ、そうか、、と気づきました。宍道湖の湖畔に、これに似たタイプのアート作品がありました。それがこちら。確かに野田正明氏の作品でし
足立美術館の世界観に存分に浸ったあと、美術館を出たのはちょうどお昼どき。せっかく島根まで来たのだから、地元の味を楽しみたい。近くに美味しいそば屋があると聞いていたので、向かったのが志ばらく大通りから少し入った隠れ家的なお店と聞いていたので、店の近くに来てからは慎重に探して、見つけた外観はそば屋と言うより、蔵の様な外観。駐車場が少ないと口コミにあったけれど、店の前に貼ってある場所にすぐ停める事が出来た。タイミングが良かったのかな暖簾をく
上村松園は女性として日本で初めて文化勲章を受章された日本画家です。足立美術館では展示絵画の撮影は許されていませんでした。ここに掲載した画像は著作権を考慮し,イラストとしてAIに描かせたものです。芸術家から叱られるかもしれないので,「こんなような絵」と解釈してください。女性がテラスで月の出るのを待っている情景とのことです。やはり本物の描かれた女性の姿は日本の美人です。現代人の私はつい,芸者さんのような人を連想してしまいますが,必ずしもそうではなく,家のテラスで美人が空を眺めている姿を美しく描
秋の庭奥に轟く那智の滝足立美術館にて写真奥に見える滝は「亀鶴の滝」ですが、横山大観の傑作「那智乃瀧」を模した人工滝です。私は以前、和歌山県那智勝浦町にある「那智の滝」を訪れたことがあります。日本三大名瀑の一つで、落差は133メートル、幅13メートル。落差日本一の直瀑(ちょくばく)で、水量は毎秒1トン以上。秋の庭の奥深くにあるこの滝をじっと見ていますと、横山大観の「那智乃瀧」を模したという知識がある所為か、瀧音轟く那智滝の前にいるような心地よい錯覚に誘われます。
北大路魯山人に感化された一週間でした。レプリカ魯人風追いかけた足立美術館の北大路魯山人展の本物レプリカ陶芸家の練習用作品らしい十数年前陶器専門店にて北大路魯人のレプリカ品購入展示品と図鑑品と微妙に違う形状がアレッ特に色は黄色の相違が目立つ魯人も数多く作ったのかもかも魯人風ちゃわん湯呑セットとある銀行の景品だそうですメリカリでミッケ〜展示室で初めて見たカニ皿に目が釘付けに📹️✖📸おみやげコーナーにてレプリカセット