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茨城の旅、2日目は笠間へ。笠間駅は、笠間稲荷神社拝殿の「笠間朱色」に塗られてますね笠間市に、北大路魯山人の旧居『春風萬里荘』が鎌倉から移築されていて、今回の旅のお目当てはここでしたNHK特集ドラマ「魯山人のかまど」のロケ地で、風情あふれる茅葺屋根の古民家や魯山人手製の家具や愛用の品々を観てみたくて笠間駅から20分歩きます。のどかな風景ですね。到着~。笠間日動美術館の分館となっています。開門は9:30。券売機でチケットを買って入ります。わぁ~テレビ
伊勢丹にあるお寿司屋さん魯山なかなか新宿に出てこなくなった母が、どうしても行きたいと出てきましたメロンが付くセットを赤貝のいいのが入らなかったので、煮アワビになりますとのこと母は残念がってましたが、私は歓迎さらに茹でエビがないとイクラと交換してもらってました下手すると私のも変えられてしまうので、そのままでとお願いしましたそしてデザートかぼすゼリーとメロンあれこれ買い物して、代々木上原に着くと、ロージーやってるストロベリー抹茶ラテ買いました甘さ控えめでおいしいのです\ク
未だ知らない所が多い鎌倉海蔵寺、魯山人邸跡へ行って来ましたAKARIDININGの前を通ると誰も並んでない!今日(1/24)は土曜日なのに街も空いてる『せっかくグルメ』で阿部寛さんが食べてるのを見て行ってみたかったお店アジの梅しそフライとオニオンフライ定食1,400円(税込)デカーッアジフライの後ろにオニオンフライと茄子フライが隠れてますアジフライの美味しいこと!衣が薄くてサクサク。中は肉厚なアジでフワとしてるので食べやすかったです。大満足😋お隣りの方が、から揚げ定食
「魯山人のかまど」は、中江裕司が脚本、監督を担当しているだけあって、映像の構図がぴたっと決まっております。まるで、映画のようでした。何より、風景も料理も、とにかく美しい。伊武雅刀扮する、政界の大物を怒らせ、残った料理を再度作り直したものまで、見事でした。ネットニュースで読みましたが、当初魯山人役は小林薫だったそうで、それが理由は不明ですが降板し、藤竜也になったとのことでした。わたくし、藤竜也で良かったと思います。と、いうのも、小林薫は、確かに今では日本を代表する名優です。けれど、彼には、
今日から金沢旅行です。旅のプログへようこそ🤗まずは、新幹線で加賀温泉♨️へ。JR加賀温泉駅へ初めて降りましたが、とてもきれいで驚きました。構内にこんな素敵な陶器がお出迎えです。宿の送迎車にお迎えに来ていただきました。今日のお宿はミシュランガイドにも掲載された老舗旅館さんです。https://www.araya-totoan.com/facilities/館内施設|【公式】加賀山代温泉あらや滔々庵加賀山代温泉あらや滔々庵には、個室対応も可能なお食事処やギャラリー、北
九谷美陶園といえば、私が金沢へ行くと、必ず立ち寄るお店。山代温泉にあるお店です。山代温泉は、魯山人がうつわ作りを学んでいた土地ですね。『私の好きな食器魯山人うつしって?』今日ご紹介したい器はこちらです。九谷焼手描き魯山人写し網魚文様八寸皿直径25センチ×高さ4cmです。石川県の金沢から車でしばらくいくと、山代温泉という…ameblo.jp『九谷美陶園へようこそ!どのうつわがお好き?』週末に、金沢へ家族で行きました。小松空港から車で30分。山代温泉にある九谷
東京市赤坂の星岡茶寮。北大路魯山人(藤竜也)が、1881年に創設された歴史あるこの施設で、顧問兼料理長として、来客を食でもてなしていたのは1925年から1936年まで。料理の為なら金に糸目をつけない魯山人は、茶寮の仕事に就いてすぐの1927年には当時は非常に珍しかった高価な〈電気冷蔵庫〉を購入していた(国産第一号の電気冷蔵庫が発売されたのは1930年で、価格は720円。当時のサラリーマンの年収より高かった。魯山人はそれより3年早く、アメリカのゼネラル・エレクトリック社製の製品を輸入していたが
(見事な日本庭園を持つ春風萬里荘)今春放送された、”食と美の巨人”北大路魯山人の晩年を描くNHKドラマ「魯山人のかまど」。中江裕司監督をはじめスタッフは、沢田研二主演『土を喰らう十二ヶ月』(2022)のチームとあって、料理、美術、衣装etc...どれをとってもこだわりが素晴らしく、映像に見惚れてしまいました。中でもロケ地!魯山人の住居は、実際に魯山人が住んでいた北鎌倉の茅葺き民家を使用。1965年に茨城・笠間に移築され、笠間日動美術館の分館「春風萬里荘」として一般公開されて