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北大路魯山人のことは、せいぜい芸術家であり、美と食の巨人、「美味しんぼ」の海原雄山のモデル、くらいの知識しかなかった。ドラマ通が唸るような非常に渋いドラマをいつも提供してくれる、NHKBSP4Kのドラマ。今回は北京でネットTVで観たが、本来の4Kなら美しい四季の移り変わりの色が観られたかと思うと残念だ。(以前放映した「TRUECOLORS」は4Kならではの美しい映像が素晴らしかった)藤竜也の魯山人と、魯山人に気に入られ取材をすることになった雑誌記者・田ノ上ヨネ子を演じた古川琴音
NHKで、北大路魯山人のドラマがはじまった。「魯山人のかまど」である。予告編をみていたら、女性編集者が、偏屈で有名な魯山人に会いに行く。というストーリー。これって、どこかで読んだ記憶が・・。いつものごとく、カオス状態の段ボールを探したら、意外と簡単に見つかった。それがこちら。👇👇👇「おもかげ松本清張・北大路魯山人」:阿井惠子文芸春秋松本清張と北大路魯山人という難物中の難物を相手に奮闘した女性編集者(のちに作家)の回顧録である。松本清張編も面
茨城の旅、2日目は笠間へ。笠間駅は、笠間稲荷神社拝殿の「笠間朱色」に塗られてますね笠間市に、北大路魯山人の旧居『春風萬里荘』が鎌倉から移築されていて、今回の旅のお目当てはここでしたNHK特集ドラマ「魯山人のかまど」のロケ地で、風情あふれる茅葺屋根の古民家や魯山人手製の家具や愛用の品々を観てみたくて笠間駅から20分歩きます。のどかな風景ですね。到着~。笠間日動美術館の分館となっています。開門は9:30。券売機でチケットを買って入ります。わぁ~テレビ
未だ知らない所が多い鎌倉海蔵寺、魯山人邸跡へ行って来ましたAKARIDININGの前を通ると誰も並んでない!今日(1/24)は土曜日なのに街も空いてる『せっかくグルメ』で阿部寛さんが食べてるのを見て行ってみたかったお店アジの梅しそフライとオニオンフライ定食1,400円(税込)デカーッアジフライの後ろにオニオンフライと茄子フライが隠れてますアジフライの美味しいこと!衣が薄くてサクサク。中は肉厚なアジでフワとしてるので食べやすかったです。大満足😋お隣りの方が、から揚げ定食
ロックフェラーに懐石でおもてなし茶飯釜1回目炊き立てのまだ芯があるご飯2回目少し時間を経てまだ水分が多いが芯はないごはん3回目ふっくらと美味しいごはんご飯の一生と魯山人は言っていた焦げができるまで寝て待つ魯山人は、お茶を心得、料理に合う器を焼き、どうしてそんなに、料理する素材の事を知っているのか不思議なくらいで感心する。箸は、頂く料理の素材との結界で、感謝して頂きたい。(新装版)魯山人の食卓(ハルキ文庫きー11-