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こんにちは鎌ヶ谷不登校親の会『そのままで大丈夫だよ♪』管理人のゆきです私の個人ブログはこちら♪(アドラー心理学、勇気づけ講座のご案内もこちらです)そのままで大丈夫だよ~活動のご案内~8月2日(日)鶴を折る会8月23日(日)親の会9月20日(日)ELM勇気づけ勉強会今週から夏休みに入った学校も多いでしょうか。暑い日が続いていますねさて、昨日の日曜日は『鶴を折
藤井会長と福山先生の第3期弟子タカです。課題の分離自分の課題と他者の課題私は私他人は他人色んなところで他者の課題を考えている今そういう感情なんだね〜いていいよ〜ありがとうで、自分に意識を戻す自分を満たし、楽しませ、ご機嫌をとるこれが自分の課題たとえ家族であろうと課題の分離ドライに聞こえるかもしれないが自分でその課題を経験すると決めてこの世に産まれて来たのだから他者の課題を尊重するで、自分の課題に全集中コツコツと・丁寧に・確実に気持ちはふわふわ〜っと🎈
2023年11月高1から五月雨登校2024年2月高1終わりを目前に完全不登校短期間で転校か休学か選択を迫られ何も考えることができないメンタルで2年生に進級と同時に1年の休学を選択(進路の話ができるように回復するまでの延命措置)2025年4月から通信制高校(2年生)へ転校。5月頃まで順調だったもののすぐに不登校再開欠席多めでもレポート提出、試験を受けて無事2年生終了現在高校3年生。(不登校開始から2年半)絶賛不登校中不登校の娘の高認受ける問題、あとちょっと
今日から、新しいシリーズを始めます。「アドラーを日々の暮らしに取り入れてみた」『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』を初めて読んだとき。「なんて素晴らしい考え方!」新しい視野が広がって、これで人生が変わるんじゃないか、というくらいハッとしました。……が。いざ実践するとなると、これがかなり困難。「フム〜…」わかるような、わからないような。読み始めた頃のわたしは表面をなぞっていただけだったと、今ならわかります。だって、そう簡単に腑に落ちるものじゃない。このシリーズでは、
『誰にも支配されずに生きる』書評|岸見一郎誰にも支配されずに生きるアドラー心理学実践編(幻冬舎新書)[岸見一郎]楽天市場1,034円あらすじアドラー心理学の核――「課題の分離」「共同体感覚」「勇気」を手がかりに、評価や承認、上下関係といった見えない鎖から自分を解き放つ方法を提示する一冊。人は他者の期待に応えるためではなく、自分で選んだ価値に従って生きられる――その前提に立ち、境界の引き方、言葉の使い方(「〜させられている」を「〜を選ぶ」へ)、関係を“縦”から“横”
他人からどう思われるかは自分の課題ではないので考えても仕方ない嫌われる勇気げっぷです心理学で言う「課題の分離」ってやつですかね他人の意思は他人のものなので自分がどうにかできるわけではない=他人の課題←つまり考えるだけ無駄!!w自分が自分らしく納得できる行動を取ればそれで良いのだとなのでげっぷは嫌われても女の子に話し掛け続けるのですwさて今回はジャグラー実践記です地元の月イチ特日にジャグラー狙いで立ち回ってきましたのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!9/22月曜日の
娘が高校1年生で不登校になった年家族旅行も本当に行けるのか最後までわかりませんでしたなんとか出発はできたものの現地では娘の機嫌が悪くなりホテルの部屋に娘が閉じこもり家族が締め出される事態にまで…「せっかく来たのに…」そんながっかりする気持ちになりましたその後も旅行先で気持ちが不安定になり荒れてしまうこともありました残された家族は予定を変更したり空気を読みながら過ごしたり…正直、しんどい旅行も少なくありませんでした。「あんなに楽しみにしていた旅行なのに」「な
週に一度の支援センター。そこで出会う3歳の男の子と、そのお母さん。正直に書きます。私は彼らに対して、本能的な「恐怖」を感じ、関わりを絶つことを決めました。執念深い他害と、凍りつく顔その男の子は、自分の思い通りにいかないと、ものすごい勢いで叩いてきます。何より怖いのは、その執念深さ。一度嫌なことがあると、忘れた頃に「時間差」で何度も何度も狙って叩きに来るんです。その時の彼の顔つきは、3歳児の「いたずら」とは程遠い、どこか冷酷で、大人の私ですら背筋が凍るような異様な気配でした。
こんにちは♪えつこです。今日、長男にかなり詰められた😂きっかけは、次男への一言。「今日、宿題してないよね?」すると長男が、「宿題やったの?って言われるの、ウザいと思う」「なんでその声かけしたの?」「しなくても成立するなら、なんでわざわざ声かけたの?」「それってコントロールじゃない?」って、アドラー討論会を始めた😂実は私は普段、子どもを信じてあまり手を出さないと決めている。「自分で考
どうにか大学1年前期を終え「これで少し落ち着けるかな」そう思ったのも束の間でした夏休みに入ると娘はさらに体調を崩してしまいました少ししてある日、娘から「大学をこのまま続けるかどうか話したい」と言われました私は、その時もまず娘の話を最後まで聴きました娘は「どうにか前期は通えたけれどこの状態で後期も通う自信がない」と話してくれました「だからといって退学して働く自信もないだから、一度休学したいと思っている」とそこで私は娘に伝えました「そう考えているなら休学してもいい