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体調が悪いと言って午前中の授業には行かず午後から学校へ行った娘その日の帰宅後、娘が突然「明日ディズニーに行ってくる」と言いました私は思わず「え、天気悪いのに?」と返してしまいましたすると娘からすぐに「え?そこ?」と突っ込まれましたたしかにいや、本当は「え?学校は?また休んで遊ぶの?」って思いましたでも先に口から出たのはなぜか、天気のことでしたでも夜になって改めて本当に伝えたかったことを話しました「数日前も遊びに行くために授業を休んで翌日は体調悪いって
夫の不倫から自分再生サポーターのんですプロフィールは→こちら今日、二つ目のブログです。最初のブログはこちら・・・『風に乗る~風のように動き続けながら、その動きの中で自分の心地よさを保っていく』夫の不倫から自分再生サポーターのんですプロフィールは→こちら土の時代が終わり、風の時代が始まったと言われて久しい…ameblo.jp引っ越しを済ませ、お一人様の快適生活を楽しんでおります。お城にいると、気分がスッキリします。要らない
2023年11月高1から不登校始まった娘2024年2月から完全不登校2024年4月から1年間(2年生の間)休学。2025年4月から通信制高校(2年生)へ転校。5月頃まで順調だったもののすぐに不登校再開欠席多めでもレポート提出、試験を受けて無事2年生終了現在高校3年生。3者懇談で「頑張って出席しましょう」とにこやかに言われにこりの娘、早速今日も休みまぁ、今日は致し方ない私が朝起きるとゴミ箱に夜用ナプキンの大袋のゴミが捨てられていた夜用ナプキンを使ったと言う
課題の分離を理解したわたしは、今まで自分が「他人に対して首を突っ込みすぎていた」ことに気が付きました。だから相手が困っていたらNOとは言えなかったし(悪意を感じたり、都合よく使われているとわかっていても)なるべく助けてあげたいと思っていました。でも本当にわたしが助けたかったのは、紛うことなき自分自身でした。「だからこれからは自分のために、自分の感覚を大切にしないといけない。」そう思い、自分の感じ方に集中してその感度を上げようとしていました。(のちの「境界線の確立」への最初の一歩だと最
悲しいかな人の優しさを平気で利用する人は存在しますよね最近職場でああ、この人は人から貰った優しさとか思いやりとか頭を悩ませた時間とかそんなことが心に触れて響くことがないんだな…となんとも言えないきもちになったできごとがありましたその人は長年一緒に働いてきたFさん散々散々スタッフみんなを困らせた挙げ句信じられない行動をして最後にはスタッフみんなの信頼という大切なものを失うことになりましたFさんにとっては大切なものではないかもしれないけどわたしはね人間関
今日は1限からの日でした6時半には起きてこないと間に合わない前日は早めに寝て今朝も6時前から部屋の電気はついていましたでも、なかなか降りてこない今日の1限の授業を少し前から負担に感じていたことを私は知っていましたきっと行きたくないんだろうなそう思いながら「もうすぐ6時半だよ」それだけ声をかけましたするとベッドの中から小さな声で「うん」その返事を聞いた瞬間、思い出しましたあぁ、この感じ不登校の頃、何度も聞いた返事だとそして少しして「間に合わないからいい」これも
本日もRAP食。LDLの数値が上がると、スタチン剤という薬を処方されるのだがまたこれが、このお医者さんはビジネス医療の範疇なんだなーと感じられるような、テンションが下がる医療従事者の方でどうも、自分が言われるまま無知なまま処方された薬を飲むのもな・・・と妙にそんな気持ちを感じさせる開業医の下す症状への対処の仕方だった。その出来事を通して、自分が進みたい道じゃないなと感じたので色々ネットで検索して知識を得てって感じだったのだが、薬は飲んでは見たものの、感覚的によくなって
自分責めの究極状態が「雨が降ったのは自分のせい」という状態。天候なんて操作できないのに、良くないことが起こると、すべて自分のせいだと自分責めをしてしまう子どもがいます。原因は幼少期の経験。親が怒る親が暴れる親が無視する突然、母親が蒸発する激しい夫婦喧嘩親が離婚するこういった現象が起きた場合、子どもには「痛みの感情」が蓄積されていきます。=====<心の公式>【出来事】+【意図】+【捉え方】=【感情】→【行動】=
他人からどう思われるかは自分の課題ではないので考えても仕方ない嫌われる勇気げっぷです心理学で言う「課題の分離」ってやつですかね他人の意思は他人のものなので自分がどうにかできるわけではない=他人の課題←つまり考えるだけ無駄!!w自分が自分らしく納得できる行動を取ればそれで良いのだとなのでげっぷは嫌われても女の子に話し掛け続けるのですwさて今回はジャグラー実践記です地元の月イチ特日にジャグラー狙いで立ち回ってきましたのでぜひお付き合いください!よろしくお願いします!!9/22月曜日の
子どもが元気ないと、つい声をかけすぎたり先回りしてあれこれ助けたくなってしまう…でも、これって「子どもが自分事として考える」ことを私が奪っていたのかもしれないなと思いました娘との距離感ちょっと近すぎてたかも…と思って「ちょうどいい距離」に戻すことにしました私が意識したのは『何も言わない』『私からは何もしない』娘が頑張って大学に通っているからと「~しようか?」「~できるよ」とつい口にしていたけどそれ、いらなかったのかも親ができる
イケメン系長男。可愛い系次男。ニコニコ系三男。子ども達と歩いていると、ダントツで次男が「可愛いね」と言われる回数が多い。子どもに向かって言う「可愛いね〜」は、一種の社交辞令かと思っていたが、そうではない事を知った。いい大人が、正直な反応として、声をかけてくるのだ。かわいいね、と。次男と三男と歩いてると、あからさまに次男にだけ「可愛い」と言ってくる人がいる。親として、私は不快な気持ちになっていた。私は、3人それぞれの容姿が大好きだ。世界一愛おしく思ってる。なのに世間