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こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑、ご了承ください🙇境界知能の母様というタイトルがついてますが、まずは前提として。私は母が嫌いではないです。むしろ好きです。確かに。普通だったら苦労しないだろうところで無駄に苦労したのはありましたが。母は明るくて優しくあと、掃除は苦手でしたが、料理はちゃんとやってくれていました!やっぱり『ワイの
初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書◆まずは、公式LINEで繋がりませんか??◆「まだ何を相談するか決めていない」「何から話せばいいか分からない」という方も、もちろん大歓迎です。ご登録後お好きなスタンプを1つだけ送ってみてください。私から直接、追ってご挨拶メッセージをお返しします。一人で抱え込まず、まずは繋がるところから始めましょう。[↓↓公式LINEのご登録はこちらから↓↓]上のボタン、または下のURLからお友達追加
こんにちは!今日は母の日ですね。私は一年のなかで嫌いな日が何個かあります。1番嫌いなのは自分の誕生日、あとはクリスマスと年末年始、そして母の日です。なんで嫌いかって、理由は気まずいから!!テレビでお母さんありがとう特集みたいなの、そこかしこでやるじゃないですか。それを見るたびに普通に気まずいんですよ。「お母さんありがとう」とか「大好き」とか、お母さん側からも、「生まれてきてくれてありがとう」みたいなコメントとエピソード。素晴らしいし、良い話なんだけれど、うちには無縁す
ある日、子が家出をしました。学校で「家に帰りたくない」と言い、そのまま児童相談所に一時保護され、帰宅しませんでした。私は未熟な母親でした。haha自己紹介29歳で結婚、30歳で第一子誕生。その後、子が13歳の時に家出。一子(いっし)が家出をする約三か月前の土曜日。私は二子(にし)と県外で開催されたとあるイベントに参加するため外出していました。楽しいイベントに参加する中、一子の学校の先生(部活の顧問)から電話がかかってきました。内容的には“一子のこと
『汝、星のごとく』完全ガイド愛と人生を深く問いかける傑作のすべて汝、星のごとく(講談社文庫)Amazon(アマゾン)皆さん、こんにちは!今回は、2023年に第20回本屋大賞を受賞し、多くの読者の心を掴んだ凪良ゆうさんの長編小説『汝、星のごとく』(なんじ、ほしのごとく)について、その魅力を深掘りしていきたいと思います。この作品は、発売から累計100万部を突破するベストセラーとなっており、2026年には実写映画化も決定している注目の傑作です。切なくも美しい物語の世界へ
公認心理師×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境について”優しい人は静かに去る”の心理と、見逃してはいけないサインモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もし
どうも。まいです。1/4(日)から仕事始めだったのですが、休みの間に仕事が溜まり、仕事始めから怒涛の1週間...この3連休は絶対休んでやる!!ブログ書きたい!心霊動画観たい!マックのドラクエ新作食べたい!岩盤浴行きたい!岩盤浴は行けなかったのですが、年末年始より充実した3連休となって、体も頭もようやく休まったな~と、幸せな3連休でした-----------てなところで、今回は“自我”について書いていこうと思います。毒親と自我の関係と自我を育てようっていう話に
新年早々、こんな話しだけど疲れちゃったので吐露させてください◝✩年末年始はどうしても母親の理想になれず何をしても怒られるのです母親には理想の年末年始がありますそれは、、結婚して孫が産まれて実家でみんなでおせちを囲むこと。おせちは娘である私の手作りが良くて母は何もしないで“座ってていいよ”と言ってもらえる「大切にされるおばあちゃん」をしたいのです(՞´•ﻌ•`՞)でも結婚もしていない私は、それを叶えることができませんʕ´•ﻌ•`ʔ◝✩今までたくさんプレゼント
たまに両親or片親がクズな話を聞きます両親そろってクズだと子供ななす術がありませんが、母親or父親がまだ常識の範囲の思考を持っている人でも、心に余裕がなくなると考える力が極端に落ちるような気がします(実際に落ちるのですが)父親が(ギャンブルとか浪費とか)借金を繰り返し、母親が返済に追われるとか母親が育児放棄(一人遊びで浪費)して、父親が仕事・家事・育児に追われるとか他にも浮気とかなんで、離婚しないんだろうって思うような事が溢れているこんな夫婦が仲
姉弟差別をしたり他人と我が子を比較して、自分の子供を貶めたり、毒親がやることは卑怯。知識や教養がなく、”自分が正しい”という絶対的なポジションで居続けようとするが間違っていることが多々ある。それを指摘すると躍起になって反論し、さらには意味のわからない言い訳をして話し合いから逃げる。毒親も毒姉も弟や妹の人生や暮らしのことなど、どうでもいいんだろうね。そのとき都合が良ければいいという考え方だから辻褄が合わない。話し合いができる相手ではない。家庭内では忌み嫌うくせに親戚と
暑い日が続いていますが、小僧、元気ですか。フェス行ったらしいな。おじちゃんも行きたかった。おまえを見にな。どんな風に体を揺らすんだろう。いつかのプルコギ配信で撃沈したおふざけドレッシングシェイクの動きからするに、音楽に陶酔したフリする小僧なんてどう考えたって凝視するっきゃないだろ。来年だな。来年するっきゃないな。ステージに湧く会場で、一人、小僧に向かってフレミングハンド振ってるバカがいたら間違いなく私だ。ところで小僧。まさかとは思うがフェスはお父ちゃんお母
娘と母…私は母と上手くいかず、子供の頃から悩んできた。母は嫌い父も嫌いなんだけどねwそんな私が思ってる事とある大好きなYouTuberさんが、「母と娘って関係にはこりごり❗️私には息子が生まれて心底良かった」と言ってたのだいぶ前に見た動画だけど私もこれだー‼️‼️って思ったの!何て表現すればいいのか分からなかった私の気持ちを言語化すると、これだー‼️って「Lilywithトリ子」ってチャンネル私くらい、それ以上のおばさんならLilyさんのこときっと気に入ると思う興味があ
こんにちは。東京・銀座で、恋愛や人生の「生きづらさ」を根本から解消する心理カウンセラーの吉田亮介です。いつも周りの人の顔色をうかがって、言いたいことが言えない「ちゃんとしなきゃ」と常に気を張り、完璧じゃない自分を責めてしまう人に頼るのが苦手で、なんでも一人で抱え込んでしまう恋愛すると、相手に尽くしすぎたり、逆に見捨てられるのが怖くて関係を壊したりする心の底から「楽しい」「幸せだ」と感じたことがあまりないもし、あなたがこんな「生きづらさ」をずっと感じてい
しろともAC・愛着再構築専門癒しの”こころの通訳師”カウンセラーしろともです(AC=アダルトチルドレン)「人に寄りかかるって依存とは違うんですか?」時々、ご質問いただく事がありますそうやって悩む方は“誰かに丸投げすること”を望んでいる人ではなくこれまで自分でなんとかしようと頑張ってきた人ですだからこそ「頼る=依存」になるんじゃないかとブレーキがかかるんです特にこれまで・人に迷惑をかけてはいけない・頼りすぎてはいけない・自分で頑張らない
主人にゴミ出しを頼んだら、面倒がられて嫌な気持ちになった時の対処法注目すべきはご主人がゴミ出しをしてくれるか?です。⏩️ゴミ出しを拒否された場合拒否する理由を教えてもらう※優先順位がご主人の中で低い可能性あり。⏩️渋々出してくれた場合ご主人が嫌そうにしている態度や表情は真に受けない※助かる!などの感謝を伝える世の中には、ゴミ出しを嫌がるご主人もいます。ご主人から「ゴミ出しくらいお前がしろよ!」と言われた事があるママさんもいると思います。そう言われた時に「ゴミ出しくら
ご無沙汰しております。弥生です。新しいブログのご案内です。宜しくお願い致します🙇過去のブログはこちら↓つながろうAC弥生さんのブログです。最近の記事は「ブログのURLと連絡用メアドが変わります。(画像あり)」です。share.google新ブログのタイトルと自助会の名前を「つながろうAC(仮)」に変更しました。「つながろうAC」は仮の名前にしようかと思います。自助会に参加者が集まってきたら、参加者の皆さんと相談して、何の自助会かわからない名前にした方がいいかなぁと思いました。
みなさん、今日も生きづらい人、アダルトチルドレンのお話です。アダルトチルドレンの人は、毎日、嫌なことばかりです。そんな中、耐えているのにまた違う嫌なことが起こってしまいます。どうして?運が悪すぎ、これってメンタルの問題なのか?それとも前世で大変なことでもしてしまったのか?運が悪いにしてもずっと悪すぎなんじゃね。さてこの疑問、メンタル的にはどう解決して行ったらいいのでしょうか。答えから言ってしまうと、その嫌なことが起こる環境をどうにかしないとなのです。ただ
こんにちはkumakoです。こちらの記事の続きです。『境界知能の母様①』こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑…ameblo.jp『母様は境界知能ではないか?』という言語化ができたのはここ最近のこと。それまでは『なんなんだろうこの感じ、、、』といった言語化できない漠然とした違和感を母親との関係の中で抱えて生きてきました。その『違和感を感じた』というエピ