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ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\\前回の記事はこちら//『【お風呂のドア外しちゃった!】年末より秋!思い立ったが吉日。洗面所、お風呂の大掃除!』ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\前回の記事はこちら//『【PR】アラフィフ夫…ameblo.jpお掃除難易度高:お風呂の扉!今おすすめのアイテムはコレ‼︎▼Amazonのセールが
北朝鮮を「地上の楽園」と騙された人々と、現地での壮絶な状況を描いたノンフィクションを含んだフィクション小説。【あらすじ】1959年に始まった在日朝鮮人帰還事業(昭和34年~昭和59年:帰還者数約9万3000人)。そして北朝鮮帰国運動は、北朝鮮に帰国した人々を地獄へと陥れる仕組まれた罠だった。大阪に暮らす在日朝鮮人の幼馴染みの若者、孔仁学と玄勇太が体験する地獄のような生活を通して、日本人による差別や偏見、暴力と、北朝鮮や朝鮮総聯、日本政府、マスコミなどの欺瞞を暴くストーリー。朝鮮戦争で南
入学式でしたー8クラス多いなー地元の公立中に行っていたら2クラスあるかないか(徒歩圏内に小学校がありすぎるから各校の人数少ない問題)この学校でしかできない体験をしてくれることを祈って「一にも二にも読書📚️」とおっしゃった理事長もー、お話も全部全部素晴らしいほんとにここに来れてよかった生徒代表で、総代の男子生徒さんと帰国生の女子生徒さんが入学の誓い?みたいなのをされていたのですが、男子さんは、本当に一つ一つの言葉を丁寧に優しく話し、わかりやすい内容、新中学生らしい喜びと不
二つのストーリーを、読む順番を変えることによって、結末が大きく変わってしまうという小説。ゲオスミン:2025年4月号〜6月号ペトリコール:2025年7月号~9月号《初出「小説すばる」》【あらすじ】冒頭に、次のような道尾秀介さんのメッセージが記されていました。本作は2つの章から成る物語です。読む順番は自由ですが、その選択により、結末は大きく変わります。どちらかの順番で読むと、2人の主人公を含め、多くの人が命を失います。別の順番で読むと、彼ら(彼女たち)は生き残ります。殺すか、救
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本冷たい校舎の時は止まる上・下著者:辻村深月👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本“死んだはずのクラスメイトが誰なのか思い出せない”その違和感の中で、止まっていた時間と、言えなかった想いが静
こんにちは!整理収納アドバイザー七尾亜紀子です。「忙しいママ」の毎日がもっとラクに、もっと楽しくなるための収納・家事・インテリアのアイデアを発信しています。★LIFEWITHという整理収納サービスを主宰しています。ホームページはこちら整理収納コンサルティングの詳細・お申込みはこちら★初めましての方は、自己紹介がわりにこちらの記事をどうぞ♪★Youtubeチャンネル更新中!YouTube「七尾亜紀子の整理収納レッスン」はこちら本日は、まず
ご訪問くださり、いつもお読みくださりありがとうございます。本日はおすすめ本の紹介をしたいと思います。忙しすぎて長いブログを書くことができないのですが、実は私は社会人になってから司書教諭の資格を取っています。本についてもっと学びたい、図書館の役割、意義について学びたいと思ったからなのですが、ますます本が好きになりました。先日からの国語に関するお話のなかで取り上げている中学受験と読書。やはり学年でぜひ読んでおいてほしい本は違ってくるので今日は主に5年生のうちに読んでほしい!!という本を
夕木春央の方舟を読んだ。知人にお勧めされたのがきっかけだ。有名な本でタイトルは聞いたことはあったものの、内容はミステリーであること以外知らずに読み始めた。方舟(講談社文庫)[夕木春央]楽天市場なかなかのびっくり設定である小説であった。所謂クローズドサークルミステリーだが、王道と見せかけ王道ではない。殺人犯が大人しく生贄にはならないだろう!!!!!!という当たり前の感情が湧いてくる。とはいえ当たり前の感情なので、登場人物の中でも話し合われ、その時考えよう!拷問器具もあるし
「本ページはプロモーションが含まれています」今回は、ロルバーンのノートはどこに売ってるのかを紹介します。機能的なポケットや書き心地の良い厚手の紙が特徴的なロルバーンですが、欲しいデザインのロルバーンがどこに売ってるか分からず困ることもありますよね。この記事では、ロルバーンはどこに売ってるのかの情報をはじめ、限定品の入手方法や通販サイトについてもまとめていますので、気になる点をチェックしてみてくださいね。ロルバーンの主な取り扱い店舗リスト1.直営店(DELFONICS
最近よく芸能人の読書ネタに遭遇して、いろいろな本エピソードや、オススメの本を見たり聞いたりして参考にしています。個人的に本の趣味が合うなぁと思うのは、芦田愛菜ちゃん。愛菜ちゃんが紹介する本は「私も読んだことある!」「私もそれ好き!」となるパターンが多いので、もはや月一で紹介してほしいレベルです。本好き芸能人と言えば、上白石萌音ちゃんも。最近の萌音ちゃん発言で共感したのは、「その日の気分によって読みたい本は違うから数冊を同時並行で読む」という読書法。「5~6冊の本を同時並行」して読む上白石萌
鬼門の村櫛木理宇鬼門の村[櫛木理宇]楽天市場あらすじ大学生の友部は、社会民俗学の嘉形教授の依頼で、夏休みのあいだ山奥の村に滞在し、ラジオ番組に投稿された実話怪談の整理を行うことになった。注意点は二つ、昭和三十年代に一家惨殺事件が起きた家に滞在すること。その土地の水やそこでとれた食物を口にしないこと。何度返しても戻ってくる石、社(やしろ)を護る白い着物姿の子供、鳴り止まぬ羽音……整理を続けるうち、友部はこの村に隠されたおぞましい真実に迫っていく。日本ホラー小説大賞出身作家、
昭和、平成、令和にまたがる壮大なスケールの全553ページの警察小説。昭和49年に起こった未解決事件中心に、昭和→平成→令和の三つの時代で刑事たちが捜査を繋ぎ、真相を追い求め、解決に至るストーリー。【あらすじ】兜町の異端児の桜井信吾の変死体が葛飾区のアパートの一室で発見された。桜井の死の真相追及をきっかけに、未解決のまま50年が過ぎた佃島家族3人惨殺事件(昭和49年)に行き着き、止まっていた時計の針が再び動き出す。当時、警察は犯人グループを追い詰めながらも、時代的な背景や様々な要因に阻ま
忙しい毎日の中で「心を整える時間」が欲しいと感じることはありませんか。そんな時におすすめなのが、旅先で本を読む「読書泊」。読書泊とは、一人旅と読書、そしてホテルステイを組み合わせた新しい過ごし方です。静かな空間でページをめくる時間は、自分の内側を見つめ直すきっかけにもなります。この記事では、読書泊の魅力からおすすめの読書ホテル、そして楽天市場・Amazonで揃う“旅読書アイテム”までを網羅的に紹介します。「一人旅×読書×ホテル」で心を解きほぐす、癒しの時間を見つけてみませんか。一人旅
アナヅラさま四島祐之介アナヅラさま(宝島社文庫『このミス』大賞シリーズ)[四島祐之介]楽天市場あらすじ顔にぽっかり穴の空いたバケモノが人を攫って、穴の中に呑み込んでしまう。そのバケモノの名前は「アナヅラさま」。ある地方都市で女性が相次いで行方不明になるなか、そんな噂が囁かれるようになった。行方不明者の捜索依頼を受けた探偵の小鳥遊穂香は、都市伝説の裏に連続殺人鬼がいると睨み、調査を進めるが…一方、「アナヅラさま」と呼ばれる一連の事件の犯人は、想定外の事態に陥っていた。感
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中3.4月読書記録偶数月最終日は2ヶ月分の読書記録をご紹介ですなにか趣味を増やしたいな〜と思って始めた読書も気付けばすっかり習慣化しています。今月は寝落ちすることが多く図書館で本を借りることが多かったため購入した本は1冊だけしか読めずでした!図書館で借りた本20冊お弁当の本やお菓子の本を中心にこの2ヶ月で20冊借りて読みました作ってみたいレシピはメモ
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本店長がバカすぎて著者:早見和真👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本?理不尽な上司に振り回されながらも、本好きの主人公が書店で働く日々を通して「自分の生き方」を見つめ直していく物語。
『店長がバカすぎて』『新!店長がバカすぎて』の続編。主人公は谷原京子、35歳。【あらすじ】カリスマ書店員・谷原京子は、長いスランプが続いていた。そんな中、「おもしろい本の話と店長のグチを言い合える」唯一無二の元同僚・磯田さんの結婚式が行われた。京子の心配をよそに、マイクを握りしめ、颯爽と燕尾服を脱ぎ捨てた山本店長が高らかに歌う。その一週間後、磯田さんが京子を訪ねてきた。「谷原さんにはこれからもちゃんと戦い続けてもらわないと困るんです、書店を守ってもらわなきゃ」という彼女の言葉に、京子は複雑
#1今見るから面白い『枕草子』~いつだって女はブスに厳しい編~2023/1/7@zoom※過去開催回のレポートを一部修正してご紹介します!実は「第1回」は後付けで、特に資料等を準備せず、最近読んだ面白い本を紹介する流れで...という感じです。2年も続くとは思っていなかった1月7日(土)、「今みるから面白い『枕草子』~いつだって女はブスに厳しい編~」を実施しました!教科書に載っていた『枕草子』、みなさんも「春はあけぼの...」で覚えているのではないでしょうか?枕草
ネットで見かけて、ずっと気になっていた本『引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話』を読みました📖✨【Amazon.co.jp限定】引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話(特典:初公開・断食修行レポート収録)(扶桑社BOOKS)Amazon(アマゾン)内容はこちら👇18年間スピリチュアルとオカルトの最前線に立ち続けてきた、『TOCANA』創設者にしてオカルト編集者・角由紀子が、自らの体験をもとに「引き寄せの法則」の正体を赤裸々に暴
こんにちは、西尾です!このシリーズでは、読書好きの僕が“普段本を読まない人にもエッセンスを届けたい”という思いで、過去読んだ本をゆる〜くご紹介しています。毎週火曜日朝8時にアップしていきます🔥「読みたいけど時間がない」「どんな本を読んだら良いかわからない」「読んだはずなのに内容ほぼ覚えてない」そんな方にこそ届いてほしい“5分読書”シリーズです!5分読書シリーズ|コスメとビジネスの舞台裏〜西尾勝太の商売エンタメ日誌〜やよい西尾(コスメ・Eコマース・AIサービスに奮闘する
仲良くさせていただいているブロ友さんたちは読書好きな方も多く、おすすめを教えていただくことも多々。以前面白いと教えていただいた本。誘拐遊戯知念実希人結構前に買って読まずにいたものを最近読み出したら面白くて一気読みしました。あらすじ主人公は元刑事の上原真悟。四年前にゲームマスターと名乗る誘拐犯と対峙し、身代金の受取に失敗して誘拐された女子中学生が惨殺された。その事件をきっかけに警察官を辞職。上原は辞職後警備員として働いていたが、またゲームマスターと名乗る人が東京白金の女子高校生を
人口減少と高齢化により檀家が減り、寺院の経営が成り立たなくなっている。そんな現実の中で、著者は“派遣で生計を立てる僧侶”としての日々を赤裸々に綴っている。葬儀派遣業者から依頼を受け、現地で導師を務め、お布施を受け取る。そしてその一部を手数料として業者に振り込む――。耳慣れない「派遣僧侶」という仕事の実態が、淡々と、しかし生々しく描かれている。本書は派遣僧侶業界だけでなく、仏教界や宗門の内情にも踏み込み、奇妙で可笑しな世界の全体像を浮かび上がらせる。遺骨を大切にし、亡くなった人を
🌸ご覧いただきありがとうございます😊30代タイミーバイト主婦ポニョちゃんママです🧓30代自称フリーランス夫👧2020年生まれ長女👧2022年生まれ次女👶2025年生まれ長男の5人暮らしです♪📚元小学校教員!子育て、日常、教育、英語などの発信をしております💕スタエフで音声配信もしています☺️こんにちは😊毎週月曜日は【読書記録】シリーズをお届けしています📖✨今回読んだ本はこちら👇📚『まなの本棚』👩🎓著者:芦田愛菜さんま
読書好きのみなさん、本を読んでますか?電子書籍といえば「Kindle」が定番ですよね。目が疲れにくくて、本当に素晴らしい端末。でも、長く使っていると……「楽天Koboの本も1台で読めたらいいのに」「カラーの雑誌も楽しみたいな」なんて、ちょっと欲張りな悩みが出てきませんか?そこで、そんな「Kindleみたいな良さ」を持ちつつ、さらに一歩進んだ使い方ができるタブレットを5つご紹介します!kindleみたいなタブレット5つの比較表まずは5つのタブレットの特徴とどんな
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本暁星著者:湊かなえ👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本ある出来事から、新興宗教をめぐる人たちの善意が少しずつズレていく。読むほどに見方が変わっていくのが面白い、湊かなえの静かな傑作!
読書好きなら一度は泊まってみたい「ブックホテル」。関西には、まるで図書館にいるような静かな空間で、本に囲まれながらゆっくり過ごせる宿が増えています。この記事では、楽天トラベルでも話題の人気ブックホテルを厳選し、読書好きのための癒しの宿をご紹介します。本の香りと心地よい静寂に包まれながら、心を整える“読む旅”を楽しんでみませんか。関西で「本に包まれて泊まる」ブックホテルが人気の理由読書と旅の融合——そんな新しい滞在スタイルとして「ブックホテル」が注目されています。この章では、なぜ今関西
ついに本日(12月15日)発売されました本のタイトルは、小蝉~神吉城の女狙撃手~です。著者結城務装画甲斐千鶴発売神戸新聞総合出版センター定価770円+税物語の時代背景。物語は、天正6年(1578年)兵庫県播磨地方の戦国時代を描いています。この時代は、天下統一を目指す織田信長の西国侵攻で、中国地方の覇者、毛利氏との間で揺れ動く播州の人々の戸惑いと迷いが背景にあります。織田に付くのか、毛利に付くのか。物語の舞台になる神吉城の神吉頼定が、三木
シリーズ15作目。【あらすじ】今回も、知らず知らずのうちに容疑者にされてしまう隠館厄介。決まり台詞の「探偵を呼ばせてください!」厄介の依頼を受けて駆け付ける忘却探偵・掟上今日子(彼女の記憶は「一日」限り)だったが、今回の今日子さんはいつもと様子が違い、自身が不眠症、親知らず痛、船酔い、猫アレルギーを抱えているので、これまで以上にスピード解決していく。【目次】第一証掟上今日子の不眠症:煙のように消えた赤子第二証掟上今日子の親知らず:歯のない死体第三証掟上今日子の船酔い:過去
年末に、児童書「ズッコケ3人組シリーズ」のモデルになった町(広島県広島市西区己斐(こい)地区)に行ってきました!※ズッコケ3人組シリーズ…とは1978年の第一作から2004年の最終巻まで50冊続いた児童書。暴れん坊で活発なハチベエこと八谷良平、読書好きで物知りのハカセこと山中正太郎、身体は大きいけど気の優しいモーちゃんこと奥田三吉の6年生三人組が繰り広げるお話です。↓以前こちらでもご紹介させていただきました!『子供に本を読ませたいその2』オススメの児童書を思い付いた私『子
読書日記2026-43永遠猫の祝福清水晴木(著)[実業之日本社2025年9月発行]あらすじ人の間に生き、なによりも深く人を愛した猫は、今日も誰かの心に「生きる意味」を問う……。愛情への渇望に揺れる、母と二人暮らしの中学生・景奈がある日出会ったのは、尻尾の長いベージュと黒のマーブル模様の猫だった。エルと名乗る「彼」は、舐めて瞬時に傷を癒やし、人語を操る不思議な力を持っていた。「私はもう四〇〇年生きている」彼は様々な事情を抱えた人々と時間を共にする。これは巡る季節の中、傷つ