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雲りで、ときどき、晴れ間がありましたね。ゴールデンウィーク中と休み明けのスケジュールを計画しました。連休が明けないうちに、やってしまいたい案件も多く、明々後日までは、気が抜けません。ま、毎年のことですが。週末は、ふれあいマルシェ、来週木曜日は、経営戦略研究会と、定例行事も続きます。企画の仕事も、こういう連休中が、チャンスなのです。集中して進められる時期だからです。あと、3日間、集中します。感謝住まいの町医者
愛知県一宮市の設計事務所、菅野企画設計本社の福田です^^「ツリーハウス」と聞くと、木の上にある秘密基地のような、ワクワクする「遊び」や「趣味」の空間を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。近年では、宿泊施設やキャンプ場など、より本格的な用途にツリーハウスを活用する動きも見られます。日本の建築界で「ツリーハウス」と言えば、藤森照信氏の設計が有名です。▲「茶室徹(てつ)」(山梨県・清春芸術村)◇ツリーハウスは建築基準法上、「建築物」?
注文住宅のアレコレ設計事務所で建てました2022年2月に完成現在築4年目!南東の庭に、シンボルツリーは私が調査に調査を重ね、厳選に厳選したこの3本を植えました①オリーブ②アオダモ③ドウダンツツジ前回オリーブの話はこちら『シンボルツリーで選んだ、オリーブの木のリアル。』注文住宅のアレコレ設計事務所で建てました2022年2月に完成現在築4年目!南東の庭に、シンボルツリーは私が調査に調査を重ね、厳選に厳選したこの3…ameblo.jp
目次1.魅惑の理由①:「地図に残る仕事」という究極の自己顕示欲を満たす🏙️2.魅惑の理由②:「サラリーマン最強の待遇」という経済的な安定感💰3.魅惑の理由③:「総合プロデューサー」という職種への憧れ🎩4.🔥しかし、仕事は「華やか」なことばかりじゃない(現役社員の補足)皆さん、こんにちは!「値引けないものはない、そして街の形を変える」でおなじみ、宅建FP太郎です!💪新卒の就職人気ランキングを見ると、総合不動産デベロッパー、特に財閥系と呼ばれる企業は、常にトップ層に食い
これは家で全くピアノが弾けなかった約5ヶ月間の戦いの記録である。戦いの記録が10を超えたため、記事をまとめました↓防音室工事とピアノ購入|感傷的で、あまりに偏狭的な。あもるさんのブログテーマ、「防音室工事とピアノ購入」の記事一覧ページです。ameblo.jp前回の記事はこちら↓『防音室、そしてピアノが我が家にやってきた〜その10〜』これは家で全くピアノが弾けなかった約5ヶ月間の戦いの記録である。前回の記事はこちら↓『防音室、そしてピアノが我が家にやってきた〜その9〜(追記あり)』
昨日は久しぶりに自由が丘の街を歩きました。私が大学時代の途中から、そして社会人になって再び戻ってきて住んでいた街です。街をぐるぐる歩きながら昔住んでいたアパートにも立ち寄りました。昔と同じ名前で、あまり色褪せないそのアパートの周辺を歩きながら、変化しつつある自由が丘の街を楽しみました。さて、その中でおもしろい店を見つけました。それが「DOGSIDELounge」という店です。planaplusという会社がやっているカフェです。planaplusplanaplus.jp
よくある質問。【質問】日本でアズレージョ(ポルトガルタイル)は外壁にも使えますか。【回答】条件付きで使えます。建築基準法による防火・準防火・耐火材ではないので、「外装材(外壁材)」としては使えないのですが、装飾としてなら使えます。例えば、・ワンポイントで外壁に貼る・塀や花壇など外構で使うなどは、全然OKです。こんなふうに法の条件を満たして、腰高までのところに貼った事例もあります。逆にこう言ったケースが難しいです。ポルトガルのような全面貼り。
土地分だけですが不動産取得税が届きました。人によっては軽減措置の減税額が税額を超えるため支払わなくていいやつです。私の場合は支払うことになりますが、その金額は29,000円でした。※わかりやすく丁寧に【軽減措置適用後の税額です】と記載されています。住宅系インフルエンサーや住宅系youtuber達は、『減税申請しないと無駄に税金を支払うことになる』、『住宅取得時に〇〇万円お得になる減税方法』、『意外と知らない人が多い住宅取得時の裏技』なんて題名で集客をしていますが、減税後の金額で通知が
2月14日快晴の土曜日。今日は暖かくなりそうだ。府中の森の蠟梅から梅は赤白ともにもうすぐ満開のようだ。天空率講座を開始します。令第132条詳細解説を行っております。今回はその3回目です。前回は、令第132条の2項の区分法を解説しました。2項は、道路中心10m区域内で最大幅員以外のその他の道路幅員を比較し最大幅員以外で幅員の広い道路が適用される区域です。本例の5mと4m道路では最大幅員6m道路以外で広い5m道路幅員が適用される区域です。東側が5mの3方向道路の場合
毎日、目まぐるしく、いろいろと動き廻っています。連休明けまでは、この変化の激しい日が続きます。明日は、新宿へ向かいます。ランチをし、話し合いをし、まち歩きをし、本屋、画材店に立ち寄ってきます。帰社したら、企画業務に打ち込みます。というような、日々が、しばらく、続きます。感謝住まいの町医者
愛知県一宮市の設計事務所、菅野企画設計本社の福田です^^先週、第174回直木賞・芥川賞受賞作品が発表されました。ネットニュースの一報見て、目を疑いました。芥川賞受賞の『時の家』(鳥山まこと著)は、一級建築士である作家本人が建てた自邸をモデルに書かれた、異色の“建築小説”だと言うのです。一体どんな小説なのか気になり、さっそく手に取ってみました。ページをめくるたびに驚いたのは、紙面を占める言葉の数。余白が少なく、とめどなく説明描写が展開されます。