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スリランカ旅行6日目観光を全て終え最後のランチに向かいますジェフリー・バワが手がけたホテルライトハウスでのランチですホテルに入ってすぐの階段テンション上がりますロケーションが最高シーフードのソテーこちらの食事が一番口に合いましたこちらのホテルのホテルマンが目が合うとニコッと微笑んで美味しかった?と聞いてくれたりとっても可愛らしくてスリランカは人懐っこくて親切な方が多い気がします素敵な盛り付け食事の後は少しホテルを散策こちらでも宿泊したかったなーさて、あとは帰
この夏、アーティゾン美術館で開催されているのは、“エットレ・ソットサス―魔法がはじまるとき、デザインは生まれる”という展覧会。アーティゾン美術館開館以来初となるデザインをテーマにした展覧会です。本展の主役は、エットレ・ソットサス(1917~2007)。20世紀イタリアデザインを代表する巨匠です。生誕100周年の2017年には、イタリアを含む各国の美術館で、大規模な回顧展が開催され、近年、その評価はますます高まっています。本展は、そんなソットサスを日本で初めて本格的に紹介
間取りを考える前に、仕様を選ぶ前に、少しだけ立ち止まってほしいことがあります。それは、「どんな家にするか」ではなく、「どんな生活をしているか」。家づくりは、未来を描く作業のようでいて、実は、いまの生活を見つめ直す時間でもあります。朝は、どんなふうに始まっているか。夜は、どこで一番ほっとしているか。休日は、家の中でどんな場所に集まりやすいか。そうした日常の輪郭が、まだ曖昧なまま、広さや設備を決めていくと、
2022年に91歳でこの世を去ってから3年……。没後国内初となる建築家・磯崎新さんの大規模回顧展『磯崎新:群島としての建築』が、自身が設計にした水戸芸術館現代美術ギャラリーで2026年1月25日まで開催中です。磯崎さんと言えば、テツ的には故郷・大分のJR湯布院駅を手掛けたことで有名。(湯布院駅に隣接する湯布院ツーリストインフォメーションセンター=写真左は、建築家・坂茂氏の設計)(改札口がなく、プラットホームまで抜けられる開放的な空間がステキ)でも筆者が磯崎さんに心酔
植栽が加わりました!https://yokoyama08.com
松家仁之著「火山のふもとで」読了。建築家・村井俊輔にあこがれて村井設計事務所に入所した「ぼく」が、「夏の家」で先生たちとともに働く短い日々を描く小説です。「建築拝見」が好き、という私の趣味を知っている本好きの友人のお勧めでした。建築事務所を舞台にしている点がなかなか珍しく、著者は建築家?と思うほど、建築の語彙が飛び交い、専門集団の雰囲気が醸し出されています。一見、地味目の設定ではあるものの、先生の言葉や事務所の様子、コンペでのやりとりなど、実にリアルで熱気を帯びています。「建物」に
こんにちはこんばんはみどりです!今日は真面目で且つ暗いので、嫌いな方はまた今度来てね〜家建てしてたらみなさん色々あるじゃないですか?もやもやしたりイライラする事もあると思うんですが…私今までのところは、基礎の処理でクレーム入れたくらいで、あとは何も問題なさそうだったんですよね。大工さんは丁寧で現場も綺麗で、工事は順調ですし!でも、それってこっちが黙って我慢してるから何もなかっただけだったんですよね…細かい小さな問題(特にお金に関する事)がつもり積もって、今堰が切れそうになってますさ
パリのランドマーク「新凱旋門」誕生の舞台裏で国家プロジェクトに翻弄された建築家の数奇な運命を、実話をもとに描いたヒューマンドラマ。ジャーナリストのロランス・コセによる著書「新凱旋門物語ラ・グランダルシュ」を原作に、「ブレスレット鏡の中の私」などのステファン・ドゥムースティエが監督・脚本を手がけた。1983年。ミッテランは大統領就任後初の大規模プロジェクトとして、フランス革命200周年を祝う新モニュメントの建設を構想していた。国際設計コンペで選ばれたのは、キューブのように角張ったアーチ型
【残り1組限定】Design1st.一級建築士事務所モニター募集|“建築家とつくる家”を特別価格で体験できる最後のチャンス「家づくりは、人生で一度きりの“物語づくり”だと思うんです。なぜ「モニター募集」を行うのかモニター特典(残り1組限定)Design1st.が選ばれる理由モニター枠が「残り1組」になった理由こんな方にこそ参加してほしい家は「買うもの」ではなく「つくるもの」応募・相談について最後に「家づくりは、人生で一度きりの“物語づくり”だと思うんです。家づくりを検
今日は仕事帰りに本屋に寄って、新建築住宅特集2025年9月号を買ってきました。今号のテーマは、建築家の自邸普段はクライアントの意向を汲んで設計するので、あまり極端なことはできないし、自由の中にも不自由が大きい。しかし、自邸ならば、試してみたかったことを盛り込んだり、攻めたデザインにしたりもできる。もちろんコストなど制約があるのは当然ですが、当たり前にやっていることを省いたりできるので、より設計で冒険できるのが自邸です。どんな変わったことがデザイン
本日ご紹介するのは10/10-12まで東京滞在中に訪れた展覧会の一つ『藤本壮介の建築』@森美術館(〜2025.11.9)です。世界で活躍されている建築家の藤本壮介さん。2025年大阪・関西万博の会場デザインプロデューサーを務められた方です。建築家として個人住宅・大学・商業施設・ホテル等々世界各地で様々なプロジェクトに関わられている約30年の歩みが紹介された初の大規模個展。大阪・関西万博のシンボルとなった世界最大の
やっとこさ、香住へカニ旅の続きを始めます。11月13〜14日に、香住に行って来ました。道を間違えたり、大渋滞にはまったりと、トラブルはありましたが、久しぶりにカニを堪能して、大満足な旅でした。何よりお宿が素敵で旦那も私もめちゃくちゃ気に入り、次回からもここと、すでに決めております。(笑)よかったらお付き合いくださると、とってもうれしいです。先日の続きです『香住へカニ旅'25①♡朝来市生野町で散策』11月13〜14日に、香住に行って来ました。道を間違えたり、大渋滞にはまったりと
暑さ厳しい8月1日の午後、「東京大学」の本郷キャンパスを訪問しました。キャンパス内の「HASEKO-KUMAHALL」で開催された「隈研吾」氏の講演会を拝聴するためです。この講演会は、世界3カ国(日本、英国、米国))で同時発売される最新作品集『隈研吾場所の建築』の刊行を記念したものです。1954年に神奈川県で生まれた隈氏は、1990年に隈研吾建築都市設計事務所を設立。慶應義塾大学教授、東京大学教授を経て、現在も東京大学特別教授・名誉教授を務められています。自然素材を多用し、周辺
東京都江戸東京博物館で「洋館_明治の夢と挑戦」展が開催中。8/23まで。『日本建築史のはじまりともいえる法隆寺の建立から1,000年あまりの時が流れ、到来した明治という時代。江戸から明治への転換は、長きにわたり閉ざされていた西洋文化の入口が開き、洋風建築の流入が一気にはじまることを意味しました。本展では、人びとが建築に夢を抱いた「明治の洋館」の世界を、多種多様な資料と立体的な展示手法で描きます。大工棟梁による擬洋風建築、外国人技術者による非本格的洋館や外国人建築家たちの手がけた本格的西洋建築
スリランカ旅行5日目この日のホテルはザ・ブルー・ウォータースリランカ出身の建築家ジェフリー・バワが手がけたホテル素敵ですよね〜テンション上がりますウェルカムドリンクは良い匂いのする飲み物味はよくわかりません大きいプールがあるよーお部屋はこんな感じバスタブあります私の部屋は一階だったのでバルコニーから直接プールに行くことができますインド洋から眺める夕陽夕食の時間まで泳ぎまくりました気持ちよかった〜夕食はもちろんビュッフェカレー以外のものをいただきますずっ
建築家・梵寿綱さんが構想した「ラポルタイズミ和泉の木戸」という建造物をプログレ子さんのブログで拝見し、梵寿綱さんってドラード和世陀(↓)以外にも作品を手掛けていたことを知りました。梵寿綱さんといえば「日本のガウディ」の異名を持ち、ドラード和世陀ばかりが語られるので、あちこちにこの手の個性的なビルを建てているイメージがありませんでした。でも、Wikiを見てみると、共同住宅を他にもいくつか手がけている様子。その中に、なんとびっくり、私自身写真を撮っていたものがあり
先日横浜に村野藤吾氏が設計を手掛けた横浜市立大学に行ってきました。竣工は1963年の建物です。2014年に外観を損なわ仁ように耐震改修がなされています。規模はRC造地下1階地上3階建て延べ9046㎡。新築時の設計は村野・森建築事務所(現MURANOdesign)、施工は大林組が担当したようです。今でも美しい建物として現役です。すぐ横には山本理顕設計のYCUスクエア(2016年竣工)や飯田善彦氏設計のいちょうの館(2004年竣工)もあります。著名な建築家が時代を超えて設計した建物が一緒に見え
コンニチハ!スタイリストの彩葉です。去年あの「大屋根リング」で名を知らしめた建築家の藤本壮介さん。六本木で開かれていた展覧会を見に行った際に、太宰府天満宮の「仮殿」を建設されている事を知りました。『森美術館に行く機会があれば「藤本壮介の建築」がおすすめです。』コンニチハ〜!スタイリストの彩葉です。今年の夏休みは東京に行ってきたのですが、ちょうど六本木ヒルズの森美術館で、あの大屋根リング、そして万博全体をデザイン…ameblo.jp模型ですらすごく素敵で、また
いつも読んで頂き、ありがとうございます。お茶好きの皆さまなら、こちらのインスタご存知でしょうか。岩崎先生の愛犬。岩崎泰onInstagram:"立春の朝。月は西に日は東。蝋梅が香り、梅も咲き出した。"256likes,3comments-iwasaki.chashitsuonFebruary3,2026:"立春の朝。月は西に日は東。蝋梅が香り、梅も咲き出した。".www.instagram.comライブドアブログをメインにされていた頃から、お茶室の事を
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