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本日の札幌院診療は?オペメインの一日。・「眉下リフト+α」2件・「表ハムラ+α法」・「目頭切開+α法」「マイクロメソッド+α」以外は、全て「ライカ手術用顕微鏡」使用。高精細なオペには必須であり、仕上がりに大きく影響します。術中に触れる滅菌交換パーツも、今日は一日中フル稼働でした。皆さん良い仕上がりだと思います。↓インスタグラムフォローをお願いします。↓できればクリックをお願いします。にほんブログ村美容外科ランキング
大阪の重鎮形成外科医の表ハムラ術後のあっかんべー👅皮膚はとられすぎて、眼輪筋は麻痺し、目が全く閉じられず夜も寝られない状態だったよう。創内の瘢痕を解除、内眼角外眼角のタイトニング、そして上眼瞼から皮膚移植まで行ってやっとこの状態。下眼瞼が全く動かないのは前回の表ハムラの時に眼輪筋を切除されたからか?3ヶ月待ってからバッカル脂肪で内部を膨らませる予定。みなさん本当に適当な医師が多すぎるので、医者選びは慎重にお願いします🤲🤲🤲
スネコス(再生注射)を「金ドブ(=費用対効果が低い)」と感じる方が出てくるのは実際に多くの医師や施術経験者からも聞かれる声で無理はありません。✅スネコスはそもそもどういう注射か?非架橋ヒアルロン酸+6種のアミノ酸をブレンドした製剤目的は「真皮の線維芽細胞を刺激してコラーゲン・エラスチンを自発的に再生させる」ことフィラー(ボリュームを出す)ではなく、肌質の再生を狙った“回復型”の治療👉つまり「ハリを出す、くすみを改善する、薄いシワを和らげる」地味な変化にしか効かないものです。
裏ハムラで複視が出るケースは稀ですが、理屈ははっきりしています。目の下は眼球を動かす筋肉と神経のすぐ近くを触る手術なので、扱いが荒いと眼球運動に影響します。特に形成外科や眼形成のトレーニングがない医師だとこの層の理解が浅く、まれに起きます。主な原因はこの4つです。原因起きていること結果下斜筋の損傷眼球回旋を担当する筋肉を触る上下を見ると二重に見える筋肉の巻き込み縫合脂肪固定の糸に筋肉が巻き込まれる眼球運動が制限眼窩脂肪の過剰剥離筋肉周囲の支持組織が壊れる眼球位置
こんにちは。LIMO美容整形です「なんとなく疲れて見える..」その原因が、下まぶたと額にあることも少なくありません今回、ご紹介するのは、額リフト+下眼瞼手術(表ハムラ)を行い、目元全体の印象を自然に整えた症例です額リフト+下眼瞼(表ハムラ)(術後1カ月半)目の下の皮膚のたるみや、深く刻まれた涙溝により、凹凸のある目元が目立っていた状態でしたまた、額や眉の下垂により、目を開ける際に