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令和7年、西鉄バス北九州では3台の新車を導入しておりまして、小倉~北九州空港線「北九州空港エアポートバス」で運行されております。この導入は、いすゞガーラが画像1の1912(QPG-RU1ASDJ)、そして日野セレガが画像2の8904(QPG-RU1ASDA)に加えまして8903も導入されておりまして、これらはいずれも「ハーモニー塗装」の車での導入ともなっております。これら車の特徴が、これまでの近距離路線の導入車が11列シート車でありましたが、この導入からは12列シート車とな
半蔵門線系統車両方向幕集、今回は「東急電鉄2020系」です。ベースとなったJR東日本E235系同様、東急2020系シリーズには次駅表示があります。そのため次駅表示無し表示の撮影が大変です。完全制覇は無理ですが、でも頑張って撮影しております。まずこの記事では、各停系表示と準急系表示をご覧いただきます。[LEDドット数]縦:32横:128目次①各停表示②各駅停車表示③準急表示①各停表示各停DT01渋谷各停DT07二
大分車両センターのキハ200系気動車と言いますと、非電化区間でもあります久大線全線(大分~久留米間)・豊肥線の大分~宮地間で見る事ができる気動車である事はご存知の事と思います。かつては、日豊線でも運行されておりまして、亀川~別府~大分~佐伯~延岡~南延岡間で運行されている姿を見る事ができておりましたが、平成30年のダイヤ改正にて廃止されておりまして、亀川~大分間は減便によるもの、大分~佐伯~延岡間は減便と再電車化に伴いまして、その結果日豊線からは撤退と言う事になっておりました。
今日は最近の方向幕撮影記を書きたいと思います。目次3.9(Mon)都営三田線各停高島平(次駅表示なし)相鉄21000系3.11(Wed)小田急線急行柏小田急4000形3.12(Thu)東武スカイツリーライン普通北千住東武70000系普通北千住東京メトロ13000系(後期編成)普通南千住東京メトロ13000系(前期編成)区間準急浅草東武10030型(幕車)区間準急北千住東武10030型(LED車)
先日、相鉄10000系唯一原型顔を保ってきた10708F(10708×10)がかしわ台車両センターへ更新のため入場しました。これで相鉄10000系の未更新車は消滅、10000系全車がYOKOHAMANAVYBLUE塗装となる模様です。私が一番注目しているのは、LED表示器。12000系タイプのフルカラーLEDへ更新される見込みですが、3色LED表示器も見れなくなることになります。相鉄車で唯一3色LEDを保ってきただけに、なくなるのは残念です。ということで10708
千代田線系統車両方向幕集、今回は「JR東日本E233系2000番台」です。画像が多いので、記事を分けてご覧いただきたいと思います。一口メモLED表示器についてはドット数が縦32×横128で、同系ベースで同じ千代田線に乗り入れている小田急4000形と共通となっています。また表示器は小糸製作所と森尾電機で異なり、照度が薄いLEDと明るいLEDの2種があります。表示方法は他のE233系と同じで、次駅表示併用で表示されます。[LEDドット数]縦:32横:12