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菌ちゃん農法的な野菜栽培を始めた巷では「菌ちゃん農法」が流行っている。木や竹などの炭素素材をちょこっと入れて、土を被せて、最後に葉っぱを敷いてからマルチ。そして3ヶ月放置。肥料を入れず、農薬も使わず、耕しもしない。そんなもんで野菜が育つんかいな?と思ったけど、理屈を調べると・炭素素材を分解する糸状菌が土中のリン酸をキレート化して野菜に供給・水分も糸状菌が野菜に供給・窒素は窒素固定細菌が空気中の窒素を捉えて、糸状菌ネットワークで野菜に供給カリウムはどうやって吸収させてるのかよ
4月24日落花生定植つかなんすか?コレ・・・はっはっはYouTubeでカブれた『菌ちゃん農法』ってのを実践してみたワケですなかには伐採残渣の太い枝やら落ち葉やらがぎっしり詰まってます。天然の糸状菌などの菌ちゃん達の助けを借り無施肥不耕で野菜を作ると言うキセキの農法その経緯はコチラ↓『又々変栽培開始』実家の庭で落花生栽培マーチンの畑はヒョウタンゾウムシと畑ネズミ、カラスの被害で落花生栽培ほぼ絶望!まぁ何とか工夫して作りはしますけど、野菜処女地である実家の庭…ameblo.jp
はい!今日はマルシェでした会社員時代のお友達箕面時代のママ友息子さんの高校部活ママ昔のイベントしてたお友達私の娘さん笑が来てくれてめっちゃ楽しかった有り難いわ菌ちゃん農法の畑『菌ちゃん農法始めました畝作り①』はい!今日は高校の卒業式娘さんは先輩見送るって登校しました来年は自分らやん早〜っ最近入試受けた気がするぅ〜今日は珍しく歯医者さん以外予定なしやらなあかんことい…ameblo.jp畝作ってから3ヶ月じゃがいもを植えましたマルチに穴開けてデストロイヤーって品質いた
■あの無農薬野菜には虫がつかない理由最近、「菌ちゃん農法」という無農薬農法に興味があるんですよね。菌ちゃん農法で作ると、無農薬栽培にもかかわらず、野菜には虫がつかないようなんです。図解でよくわかる菌ちゃん農法微生物の力だけで奇跡の野菜づくりAmazon(アマゾン)私自身は野菜作りをしているといっても、ベランダで無農薬でニラ、ネギを作ったり、あとは、チンゲン菜、ネギの根っこ、ニンジンや大根の葉が生えている部分を植えて、再生野菜を楽しんでいる程度ではありますが、いつか自分
2025.5.25昨年、種から育てたごぼう。冬を越して、何だかどんどん葉が大きくなり育って来ました。他の野菜のように、とうが立ってしまうのだろうか?それとも、この後収穫できるのだろうか?いろいろ調べてみるけれど、育てている「うまいごぼう」の収穫時期がよくわかりません。ならばと、試し掘りをしてみました。25センチほどのごぼうが収穫できました。先端は、折れました。。。。でも、ちゃんとごぼうですよね?嬉しい!!ごぼうの香りもする!!早速、ほぼごぼ
以前ここで取り上げました畑の直播きホウレンソウはすくすくと育っています。種まきをしたのが4月8日なので、1ヵ月まではゆきませんが3週間以上が過ぎました。ビーツもがんばっています。土の乾きをふせぐ不織布はとても効果的でよく保護されていますが、そろそろきつくなっているで広くしてあげなくてはいけないでしょう。先日は間引きをしてあげなくてはとトライしてみたものの、勢いのよいところにかぎってかたまっています。そうするとなかなか引っこ抜く勇気が出ません。逆に株間がまばら
こんばんは今年から借りている小さな畑。春夏野菜をすべて掘り起こし、冬野菜の準備を始めるために土を整えていたら…思いがけず、たくさんのにんじんが収穫できました。完全無農薬・手作りのにんじんは、少しクセがあって好みが分かれるかもしれません。でもご近所におすそ分けしたところ、「昔のにんじんの味がして美味しい」と言っていただきました。その言葉を聞いて、ふと「今のにんじんと昔のにんじんって何が違うんだろう?」と気になり、調べてみました。🥕昔のにんじんと今のにんじんの違い1.品種の違い
「拾う神」自らを神格化しても許されるなら、私は「拾う神」だ。鶏小屋はほとんど廃材で造ったし、トカラヤギのルルちゃんも番犬シンバも、手放したいというご家庭から無償でいただいた。私は人が手放したいと思っている物に手を差し伸べ、拾うのが得意なのかもしれない。いつも私をバックアップしてくださる養鶏仲間のおじいちゃんから、「今年ももらいに行くぞ〜」とお声がけがあり、今回は廃菌床を広いに参る。集合は朝8時に某大型スーパーの駐車場。一つの目的に10台近い軽トラックがたむろし、イケイケの高齢者が集って
KIN127「10(惑星)青い手ー白い鏡」課題が明確に形になって現れる。現実化の力が働く日。自分自身の先の展開をある意味イメージできてしまう。先を見越して認識が起こる。自分の人生は自分で責任をとりなさい。すると、誰のせいにも出来なくなります。byエリカ・ジョング今日の動画を見るにはこの文をクリックしてね🎵本日『2026年4月15』西暦:12カ月(365日)☆★☆★☆★☆★☆★☆
こんにちは本日もお立ち寄りありがとうございます今朝庭パトロールしていると、オルレアにミツバチが遊びに来ていましたオルレアちゃん、虫たちに大人気ですこのハチさん、長い事滞在していましたガーデニングを本格的に始めるまでは、ハチの存在を気にする事はあまりありませんでした様々な果樹を育てていく中で、ハチたちに受粉を手伝ってもらっていると気づいてから愛おしい存在に最近ことあるごとに、ミツバチが減少してきているというニュースを耳にする機会があり、このままで
2027.5.17絹さやとスナップエンドウの収穫は、GW頃から始まって、今が一番の収穫時期になりました。育てているのは、・赤花絹さや・仏国大さやえんどう・つるあり砂糖えんどう(スイートスナップ)・すじなしスナップ(スジナインスナップ)11/8の種蒔きで11/30に定植した。(ようです)↓↓『#251【絹さや・スナップエンドウ】定植しました』2024.1130絹さや・スナップエンドウを昨日、植えました。種を蒔いたのは、11/8でした。品種は、4種類。実エンドウは、我