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都民の日は、息子休みだったのですが、普通に11時くらいから塾への出発前まで友達と遊んでいたそうで、「昼はみんなでマック行ったんだ。青春だよね」とか言ってたそうです。その日の夜、臨海でやった過去問演習では、算数が偏差値51、国語は平均より10点下と、壊滅的な状況が露呈しました。「いやー、疲れちゃって」テストに影響するほど遊ぶなそんな青春いらねー、と言っておきましたが。友達と遊びに出かけるのが当然になってしまった現状も気になるのですが…「校舎を移りたい」最近、そう言っています。塾
ブログ界隈の皆さんとだいぶタイムラグのあるこのタイトル次女は、末っ子が通っているくもんで英検を受けているのですが、一昨日くもんの先生から合格の連絡と共に合格証が届きました2度目の挑戦だったこともあり、結構3級寄りのスコアで合格していました✨ちなみに上が今回次女が受けたもので、下が中1の第一回目に合格した長女のものです。長女はこのあとすぐに3級を受けて合格しているので、次女も次回いけるんではないか??と思っています中1のうちに3級まで取っておけば、後は中2のうちに凖2級を取れば良いので
12月に受けた臨海セミナーのチャレンジテストの結果が返却されました。結果は、最悪ですけどね返却されない方がよかったんじゃないの?ってくらい、びっくりな結果。国語と算数だけでしたが、両方とも平均点以下。何人受けたかの情報はなく、偏差値のみ。平均点以下なので、偏差値も40台日能研と臨海セミナーの試験内容をみると、やはり授業の進度、内容等が関係しているように感じました。臨海セミナーの御三家算数には通っていますが、予習もしていな
娘は、しっかりしているタイプではないんですけど。。学校からプリント等を持って帰って来るのをよく忘れたりけど、もらっている物をもらっていないというような事はなかったと思うんです。このプリントもらった?あーもらったけど、学校に置いてきた。という感じで。年末に、塾でチャレンジテストというものを受けてみたんです。在校生はあまり受けないのかな?受けます?みたいな対応だったし、反応もいまいち。また、日程を確認したら、別にその
第4回週テストの結果です。算数7割国語8割(!)理科6割社会6割なぜだ、国語…臨海のスパルタのおかげか、漢字が10問中9問正解と安定するなど、息子らしからぬ?結果。このまま続いて欲しい。いっそ、もう文系になってしまえ。さて、月火木が塾なので、水金土で弱点を潰して組分けテストに挑みましょーか。なんて考えていましたが、うまくいきません…金曜日は社長の商談に立会いを要請され、何故か18時と遅めのスタート。さらに「終わったらメシな」と言われて撃沈。土日は長野に一泊で出張。土曜
長女は、希学園(小学1年~3年)→日能研(小学4年~6年)を経て中学へ。次女は、希学園(小学1年~3年)→自宅学習(小学4年)→臨海セミナー(小学5年~6年)を経て中学へ進学しました。前回は、「中学受験で、本当に残ったものは何だったのか」について書きました。偏差値。順位。合格校。そうしたもの以上に、毎日机に向かう習慣。分からないことをそのままにしないこと。先生に質問すること。自分で選ぶこと。うまくいかなければ次を考えること。そうしたものが残ったのではないかと
我が家の高1生は臨海セミナー継続中そして、臨海生の高1・高2は“西北模試”が必須です第1回:英語>65>数学>3科>60>国語第2回:英語>国語>3科>65>数学特待継続できているので悪くはないと思うのですが、母集団のレベルが分からないのでなんとも(受験者数3,000人弱なので、ほぼ臨海生、高校受験科の“臨海模試”みたいなものでしょうか)受験者数10,000人弱、臨海が3,000人弱、でしたちなみに、第1志望校はどちらもB判定(これも母集団の…以下略)大学受験科では特待基準が明
間があいてしまいました6月の特色検査の結果は65点でした。数字だけみるといいです、でもなにか違和感が・・・というのも中二のときはステップオープン模試が受けられなかったので全県模試や臨海セミナー模試を受けてたんです。その時の結果はこんなに良くなかったんです。そして先日の臨海セミナーの特色検査スタートセットの結果も良くなかった・・・「特色検査は運ゲー」という受験生の声もあります。問題のテーマや出題形式によって点数が乱降下しやすい。今回はたまたま問題
前からゴタゴタがあった臨海。土日をあけたくて、辞めることに。日能研のテストのせいもあるんですけどね臨海セミナーのゴタゴタはこちら↓『ちょっとだけがっかりした臨海セミナー』娘は、しっかりしているタイプではないんですけど。。学校からプリント等を持って帰って来るのをよく忘れたりけど、もらっている物をもらっていないというよ…ameblo.jpよし!やめよう!!!と思い立ったのが、4月の20日前後。電話しない
GWの学習計画を立てる傍ら、今後のさらなるステップアップを見据えて、大手塾で使用されている「塾専用教材」についても詳しく調べてみました。早稲田アカデミー(Kコース)や臨海セミナーなどで採用されている、いわゆる「定番」のラインナップです。今回比較検討したのはこちらの4冊。『ほーぷ』『新演習標準』『ピラミッド』『新小学問題集』です。1.塾教材を調べてわかった「家庭学習でのハードル」実際に中身を精査してみると、やはり市販のものとは一線を画す「塾ならでは」の癖がありました。教科書非準拠の難
パパの教材分析シリーズ、今回は神奈川の高校受験界で圧倒的な存在感を放つ二大塾、「ステップ」と「臨海セミナー」の教材を比較してみました!将来の通塾を見据えて、それぞれのテキストにどんな特徴があるのかをパパ目線でチェックした結果をご報告します。ステップ:洗練された「ナンバーワン」の効率性まず驚いたのが、教材の「薄さ」です。神奈川で実績ナンバーワンを誇る塾なので、もっと分厚いものを想像していましたが、中身は非常にポイントが絞り込まれていました。周回しやすさ:要点が凝縮されているため、何度も
首都圏の高校受験は、実は1都3県それぞれでったく異なるガラパゴス進化を遂げています。隣の県に引っ越すと「聞いたこともない塾が最強を誇っていた」ということも珍しくありません。各県の勢力図と、各塾の知られざる指導スタイルや名物など特色を詳しく解説します。1.神奈川県:絶対王者「STEP」と追撃の野武士たち神奈川県は、全国でも類を見ない「ローカル塾一強」のエリアです。公立入試の独自科目「特色検査」の存在が、塾の勢力図を大きく左右しています。【絶対王者】STEP(ステッ
小5からの通塾先を検討中!わが家では「ステップ」か「臨海セミナー」のどちらに通うかを考えています。資料請求して実際に電話で話してみると、それぞれの塾の雰囲気や特徴がよく分かりました。☎️電話対応の印象ステップ落ち着いた先生で丁寧な対応。「定期テスト対策もしっかりやりますよ」とのこと。説明会は毎週あり、すぐに予約できますが、まだ小2なので「3年後かな〜」という感じでした。臨海セミナー数学の先生が直接対応。営業トークも交えつつ「小3から始められますよ!親子で教室見学にぜひ」と
長女は、希学園(小学1年~3年)→日能研(小学4年~6年)を経て中学へ。次女は、希学園(小学1年~3年)→自宅学習(小学4年)→臨海セミナー(小学5年~6年)を経て中学へ進学しました。前回は、「中学受験で、親が子どものために整えていた環境」について書きました。毎日机に向かう習慣。塾選び。教材。丸付け。通塾。学校見学。受験日程。入試当日の移動。振り返ってみると、親がやっていたことはかなりあります。一方で、意識して本人に任せていたこともあります。中学受験は