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こんにちは児童発達支援センター駒形つなぐ園です今日の集団課題は粗大運動で【ボール遊び】を行いました⚽️まずは先生の説明をよく聞いてからスタート玉入れ1つ目は、玉入れをするよ当てるところをよーく見たら…『それーっ』上手にカゴにボールが入ったねカゴの中のボール5個全部入れられるかなカゴに入れられた後は、ボールのお片付けも忘れずに出来たよボール蹴り今度はボールを足で蹴ってバイキンマンを倒そう🔵まずは線に立って…ボールを置いたら片足をあげ
こんにちはこどもサークル前橋(放課後等デイサービス2)本日の集団課題は「シャトルラン」です🏃♀️💨ルール先生の合図をしっかり聞く走る時は、全力で走る🏃♂️💨💨目標辛くても最後まで諦めずにゴールを目指す達成できるように頑張ってください名前を呼ばれたお友だちはスタート位置に立ち先生の手をたたく合図でダッシュ先生の合図をしっかり聞き良いスタートですみんな、最後まで諦めずに
こんにちはこどもサークル湯本5月1日~6日の集団活動についてお伝えします5月1日(金)粗大運動~体を動かそう!~鈴を鳴らさないように、跳んだりくぐったりしてみよう10回以上鈴を鳴らさないように、クリアすることが出来ました5月2日(土)元気に過ごそう!お出かけ準備をして、二ツ沼公園へ出発『ふれあいフェスタ』に行ってきました紙コップのランタンづくりやライブペインティングを体験しました児童発達のお友達は、公園でのびのびと過ごしました大好きな滑り台に、ニコニ
トンネルくぐりは小さな子どもたちに人気の遊びです。狭いところをくぐり抜ける時ワクワク感やドキドキ感を感じながら知らず知らずのうちに、自分の体の部位に力を入れたり支えたり調整しながら使う経験を積んで体を大きく使う運動能力(粗大運動)を育てることができます。できたー!という達成感や成功体験になり自己肯定感の向上にもつながります。狭いトンネルをくぐる時、人の脳ではたくさんの情報がやりとりされています。トンネルの内部の様子を見て(視覚)、自分の身体のバランスや姿勢(前庭覚)、
床とかでよくゴロゴロしてる子っていますよね??娘もそうでした。4歳くらいまでかな。本当によく床でゴロゴロしてたな。おもちゃで遊ぶでもなくゴロゴロしているだけの娘を見るにつけ「なんでもっと遊ばないのだろう」「うちの子怠惰なのかなあ」などと思っていました。でも、今思えばこれにはちゃんとワケがありました。理由は簡単です。それらちゃんと立つことができないから子どもが1歳過ぎくらいに歩き始めたとしてもしっかりと直立するための体幹や筋力
昨日、親指と人差し指を使わず親指と中指を使う発達障害児童が多いという話題がスタッフから出ました。私の知る限りのことを皆さんにもお伝えします。モンテッソーリは、積み木などを親指と中指でつまむ子が多く、人差し指をほとんど使っていない場合が多いと確かに話されている記録があります。特に巧緻性が育っていないDCD(発達性協調運動障害)は、親指と人差し指の対立が課題となるケースがあり、中指による補助的なピンチで代償動作をするとのことです。つまり、人差し指の細かい動きに自信がない場合、発達障害児の中