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ご訪問有難う御座います。今日は早起きして、和田山の白井大町藤公園へ行って来ました。昨日、開園したばかりなので、まだ人も少なくてゆっくりと藤の花を楽しむ事が出来ました。ピンク色の藤も可愛いです。いつも楽しみにしているのが、沢山の鯉のぼり🎏緑の中、泳ぐ鯉のぼりは気持ち良さそうです。いつもなら、1時間ほどゆっくり見た後にランチに行って帰宅するのですが、時計を見たらまだ10時。せっかく遠くまで来たのだから、もう少し見て帰る事にしました。後、1時間ちょっとで京都の籠神社、真名井神社に行ける
大成古墳群展望台より現在の京都府京丹後市~亀岡市、兵庫県の篠山市辺りは古くは「丹波」「丹後」と呼ばれていました。しかしその呼称は和銅6年(713年)以降のものだそうです。「続日本紀」和銅6年の記述に「丹波国の五郡を割きて、はじめて丹後国を置く」とあるからです。つまり「丹後」という地名は和銅6年以前はなかったということになります。記紀によればこの地域は「旦波」「丹波」と表記されていましたが読みは「タニハ」だったと推定されているようです。
童謡かごめかごめには、昔からいろいろな謎が、隠されていると言われていますがある解説が的を得ているのでは?と感じました。最初に♫かーごめかごめとありますが、籠目紋とは?六芒星ですそして籠のつく神社は、籠神社(このじんじゃ)です。六芒星=ユダヤ、ダビデとなり籠神社は、ユダヤ、ダビデ神社となります。この神社の現在の絵馬には、饒速日尊と市杵島姫命が描かれていますが旧絵馬には、籠目紋に月と日が描かれていました、月と日が並んだ漢字は明で、籠神社の火明尊は饒速日尊です。と言