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その前にこの秩父駅にあった『秩父じばさん商店』を覗いたら先日『沸騰ワード10』というテレビ番組で松下奈緒さんが絶賛していた髙田さんのハチミツが売っていたので買いました。このハチミツ、似たようなのは他のお店にもありましたがこの『たかだ農園のアカシヤはちみつ』は希少で混ざっているブレンドではなく、新蜜を買ってきました。他のお土産屋さんでも似たようなのは売っていましたが、秩父の道の駅やこの『じばさん商店』という、秩父ならではの生産品を取り扱うお店だったので巡り会えたのかもしれません。https
3月2日号秩父鉄道・電気機関車103号機・波久礼駅元気な、トーサン号機一つ目のライトの103号機冬晴れで反射を受けていますハレーションがおきました♦また見に来てね♦
西武秩父駅前のスパ施設〚祭の湯〛さん。おみやげ売場が充実していたので秩父名物のお買物を楽しみました🛍️レトロな街並が広がっていた番場通り🏛️秩父神社にも参拝してきました⛩️西武秩父駅から徒歩すぐの御花畑駅💐名前がかわいくて、きゅんってしちゃった🌷〚THEALFEE〛の聖地巡りの為に御花畑駅から秩父鉄道にて乗り継いだ先の、武州日野駅🚃昔ながらな商店に心癒されながら散策した午前でした🩰秩父から都内までの帰り道に途中下車して立ち寄った飯能にある〚トーベヤンソン公園〛
【25年10月7日探索・26年3月1日公開】現在地はこの辺埼玉県秩父市荒川上田野ここから入っていく道が気になった。ちなみに、画像に見える黄色矢印のまっすぐ道ではなく矢印先端あたりから前方方向へと行く。舗装はされているもののこんな歩行者用の道を下っていくと・・・秩父鉄道の線路は踏切ではなくガードになっているようだった。ガードの橋台はコンクリート製だが、古そうだ。くぐった先で振り返って撮影した。あ!銘板があるな。橋梁の名
「お遍路」と言えば四国が有名ですけど・・・東京近郊にも文暦元年(1234年)3月18日に開創された「秩父札所34観音霊場」があり、札所1番から札所34番まで一巡約100kmの自然豊かな巡礼道が最近知られるようになりました!※西国三十三所、坂東三十三観音と共に日本百観音の札所にもなっているとの事しかしながら、34か所のうち1つのお寺だけ「御朱印を貰いに行ったら怒られた」というGoogleレビューで悪評価が目立っていて、秩父札所連合会の公式HPでも注意喚起されている状況・・・27
わくわく鉄道フェスタ2025秩父鉄道広瀬川車両基地にて現在も本線を走れるように整備されている救援車のスム4047です。秩父鉄道で貨物を牽引しているデキ200とデキ500です。今回の目玉のC58363とヲキ100などを使った貨物列車を再現した編成です。
【再訪記録】2025/12/27訪問今年6月に「週末パス」が廃止され、青春18きっぷの使い勝手が極端に悪くなり、途中下車しながら鉄道の旅をする人にとっては逆風の時代。そんななか、まだ辛うじて残っている周遊系の切符の一つ「休日おでかけパス」を使って、12月27日(土)にの市場めし巡りを敢行。最初に向かったのは、このブログを立ち上げた直後に行ったきり、4年ちょっとぶりの熊谷食品卸売市場内の定食屋さん「いろは」。6:40過ぎについて、お店の周りはこの車の数。入店すると、
2026.02.26(木)その2さて、鶴見川橋梁でマニ50の甲種輸送を撮ったあとは、鶴見のWendy'sでモーニング食って、そのあと、熊谷へ…東武東上線30000系31609F+31409Fの南栗橋管区出場回送が秩父鉄道線内で行われるようなので、それを撮影しに向かった。東武東上線で使われている車両が、東武日光線の南栗橋付近にある工場で全般検査を受け、秩父鉄道を経由して東武東上線に戻されるというもの。秩父鉄道線内では、秩父鉄道の機関車が牽引することになる姿がレアーな
紅梅と雪。良いですな。こんな、シーンを電車と絡めたくてこの梅の木の周りをぐるぐる。次の貨物列車までの時間が迫る。どうしよう、どうしよう、と焦るのも良くない傾向。結局、こんな感じで詰め切れていない⤵️今日は上の画をご覧いただきたくてUPした次第。今日もご覧いただきましてありがとうございました。
秩父鉄道皆野駅から歩いて1分ほどの居酒屋くらやへやって来ました。その昔は定食屋だったそうです。秩父駅前にある居酒屋の元店長が2024年4月に開いたお店です。生ビール(¥590)です。お通し(¥400)です。くらやサラダ(¥580)です。ライス(¥250)です。刺身盛り合わせ(¥1,600)です。漁師の貝風呂(¥1,300)です。締めのラーメン(¥400)です。締めて6940円でした😋。マスター(秩父駅前の居酒屋・元店長)に3年ぶりにお会いしました。元気
秩父駅「復刻鳥新弁当」2025(R7).07.12秩父鉄道秩父駅(駅そば屋ははそ)にて購入¥850調製元:秩父弁当仕出しこいずみ三峰口駅から秩父駅まで来ました家人の好物である秩父名物「復刻鳥新弁当」を求めて秩父駅に併設されている秩父地場産センターの”じばさん商店”へ向かいましたが営業時間前丁度納品されているところでしたのでお店の方に伺ったところお弁当だけなら販売できるとの事で無事に入手出来ました(感謝感謝)秩父駅からは西武線から
熊谷市は埼玉県北部最大の商業都市で、もとは、中山道の「宿場町」です。中山道の「熊谷宿」は、「秩父鉄道/上熊谷駅」に近い「仲町」付近にありました。此の辺りに本陣もあり、「熊谷寺の門前町」として栄えた地でもありました。「八木橋百貨店」の店頭に建つ「旧中山道」の石碑。熊谷市民御用達の「八木橋百貨店」は、中山道のど真ん中に立地しており、つまり、百貨店の店内を「中山道」が通っているという位置関係にあります。百貨店の店内に「熊谷宿」があり、お菓子を販売しています。この「
2024年2月末に埼玉と群馬を湯友と1泊でうろついたシリーズ、その3。秩父での温泉立寄り2つめのお話です。ここまでの行程は以下の感じ。武甲温泉野さか(食事)秩父でこれまでスルーしてきた湯がいくつかある中、次のもそんな施設。秩父鉄道の皆野駅、和銅黒谷駅、大野原駅それぞれから直線距離で6~7kmぐらいの距離にある、ゴルフ場とかがあるようなエリアに位置する「星音の湯」が目的地。「せいねのゆ」と読むそうな。2007年にオープン。駐車場にはたくさんの車。ちなみに先の
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。先日上野駅入谷口のバス停で見かけた気にるバス。草津温泉から到着の高速バスでしたが、一見JRバスに見えますが、ロゴが通常と違います。ナンバープレートも熊谷ナンバーですし、後部の所属会社がなんと、秩父鉄道観光バスとなっていました。いわゆるJRバス関東から運行委託をしているバスという事の様ですが、東京から草津温泉の経路上にある熊谷が拠点のバス会社という事は、運用がどの様なスタイルなのか気になるところであります。
こんにちは😊前回に引き続き、秩父鉄道で走行した記念号の様子を紹介していきます。羽生で折り返し本日二回目の熊谷て昼食の積込みが行われて乗客に配布されました。あの有名な群馬の鳥めし初めて食べましたが、美味しかった👍ほどなく広瀬川原駅脇を通過弁当食べるか風景撮るか迷いますwwwトイレに行こうと席を立つと、何やら怪しいモノが…。コレが活躍すると判明するのは後になってから…😆和銅黒谷駅を通過ちなみに撮りたかった⁉️「ツギハオマエダ」の駅名標は外されていました😨とりあえず、見たものは
2月というのに暖かくなりました。冬だということを忘れてしまいそうです。朝から雲が広がる三重県北部北勢地区でした。午後から三岐鉄道三岐線保々へ定点観測に向かいました。車両区の待避線には105編成が待機中でした。庫の中では秩父鉄道色の電気機関車が整備中でした。引き続きクハが入院中の三岐鉄道5000系編成です。そして211系の方もクハが切り離されて工場入場が続きます。工場では東武鉄道ED50と並んでクハ211が運転台側を奥にして整備されていました。そして反対側の工場内にはクハ5302の姿が