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『八ヶ岳南麓の自然豊かな清緑の地に鎮座する身曾岐神社へ参拝に』『禊の滝行の場で有名な九頭龍の滝へ』少し間が開きましたが『東京檜原村最西の社★九頭龍神社へ参拝に』『瓊瓊杵尊の母神様が祀られている母の白滝神社へ参拝に』『富士…ameblo.jp上記からの続きです。身曾岐神社から大滝神社に向かうまでの道沿いにあった磐座車の中から写したので綺麗には撮れてないけど。神共石と言うらしい。北杜市小淵沢に鎮座する大滝神社へ今回の冨士山周辺の女神様を巡るスピツアーで最後にご挨拶をさせて頂く
龗神社跡(くつな石)大和国高市郡奈良県高市郡明日香村阪田(詳細住所不詳)(直前まで特に狭い道も無く進入可、アクセスは本文を参照)■延喜式神明帳式内名神大社気吹雷響雷吉野大国栖御魂神社二座の論社■祭神龗神石舞台古墳の南側の明日香村「阪田」集落の最奥地に鎮座。都塚古墳前に案内板があり、葛神社を過ぎてさらに奥地へ500mほど。◎創建年代等は不明。止雨祈雨の祈りが捧げられた社かと思われます。案内板(下部写真参照)には、━━石屋が…赤い血が…割れ目に蛇が顕れ…祟りが起こり…「神
いつもありがとうございます新年から対話の流れがあってお誘いいただいた不思議なMTGってお話色いろあそび&調和創作で内なるspaceも自然に調えてゆくflowingspace,harmoniouscreator笑妻変母なアーティストオシタユミコです3度の流産を経験し天国の子どもたちとの対話から死が生に与えてくれる光を知り本当にやりたいことを選択したら結婚19年目に自然妊娠・自然分娩で元氣に奇跡の命
天岩戸別神社/奥の院:徳島県名東郡佐那河内村上立岩神社/天岩戸立神:徳島県名西郡神山町鬼籠野元山746阿波には「天岩戸」を冠する神社が四社ある。「阿波石の紀行(1)」では天石門別八倉比賣神社を取り上げたが、本稿ではその内の二社を紹介しよう。前日の夕方、石尾神社から月ヶ瀬温泉までの道のりは三つの山越えになった。車一台がやっとのヘアピンカーブの連続でゆるゆると進まざるを得ない。暮れなずむ中、心細い思いをしながらやっとの思いで辿り着いた時には、すでに2時間半も経っていた。徳島といえば、阿波踊り、
伏姫籠穴:千葉県南房総市合戸平館天神社:千葉県南房総市千倉町平舘292前二稿では古代神話に連なる安房の開拓神について書いてみたが、番外編として少し毛色の変わった聖地を紹介したい。一つは物語上の聖地、もう一つは神話以前から存在したと思われる聖地だ。創作上の聖地は伏姫籠穴という。最初、房総半島に龍穴が存在するのかと色めき立ったが、こちらは「籠穴」である。曲亭馬琴の戯作「南総里見八犬伝」の冒頭には、この洞窟が登場する。その部分のあらすじを記しておこう。物語は、結城の戦いに敗れた若武者里見義実(
神戸市の六甲山頂付近に、ひっそりと、しかし確かな存在感を放つ聖地があります。「六甲比命大善神社(ろっこうひめだいぜんじんじゃ)」は、縄文時代に人の手で積み上げられたとも伝わる巨大な磐座(いわくら)を御神体として祀る、日本でも類を見ない神秘的な神社です。インドから渡来した法道仙人(ほうどうせんにん)が7世紀に奥の院として定めて以来、神と仏が交差するこの地は、長らく隠された聖地として守られてきました。瀬織津姫(せおりつひめ)の総本宮的な神域と位置づけられ、近年パワースポットとして注目を集めるよ
浅間神社東伊豆静岡県東伊豆町白田伊豆にはたくさんの浅間山と浅間神社がある素晴らしい石組みだGoogleマップ先生によるとココは「巨石の祠」とある浅間山にある浅間神社だという以外の情報はほとんどない祠があるだけかと思ったら素晴らしい磐座群祠を祀ってある磐座サマは巨石で複雑な構造周囲の傾斜が余りにも急でうろつくこともままならない石組みの周囲は大小様々な磐座サマが急斜面に控えている浅間山山頂にも小さい祠の浅間
磐神社兵庫県三田市市之瀬獣除けの柵に囲まれた山への入り口にある「磐神社」さほど広くはない境内に2つの磐座サマがいらっしゃる何と言っても名前が素晴らしい一つはお社の右側にあるガッツリ囲まれしめ縄もかけられ祠が置かれる苔むした磐座サマの表面とその上に真っ直ぐ天に向かって神々しく生い茂る木が神秘さに拍車をかけるよく見ると一つの岩ではなく加工されたかのような岩の断念も気になるもう一つはお社裏にある
住吉神社(お松の宮、生駒市南田原町)大和国添下郡生駒市南田原町788(南側道路から境内に進入し駐車可)■祭神表筒男命中筒男命底筒男命息長足媛命[境内社岩船社]饒速日尊背後に「星が森」と呼ばれる豊かな樹叢を配した広い神域を抱えた美しい社。生駒市南田原町の古い集落内に位置します。◎多様な歴史を歩んできたようです。原初は饒速日命の神霊を祀る社として、そして磐座として祀る社であったと思われます。饒速日命は「河内の哮ヶ峰」に降臨したとされます。その推定地(当社より北へ3kmほ
2026年6月15〜18日伊勢参拝旅の記録1日目彦根湖東三社多賀大社参拝旅の始まりは茅の輪潜りから多賀大社は背後の社叢が素晴らしい胡宮神社一の鳥居の真正面に東名高速道氣を取り直してお目当ての磐座さまへ結構な坂道を登ること30分磐座さまの正面よりも背後に氣が集中しているか?遥か向こうに琵琶湖の水面と比良の山並時間が余ったので相棒と相談して急きょ大瀧神社へ行く事に湖東三社と言う言葉も初めて知ったのだった御神体と覚しき圧倒的奇岩と川の流れに予想外