ブログ記事7,447件
パワーストーン持ってる?▼本日限定!ブログスタンプパワーストーンもイイけど現地でしか受け取れないエネルギーも良いものであります。ここから下の写真エネルギーが強いので注意してご覧ください。記事作成中に軽い頭痛を感じました。内宮の磐座(伊勢市)大縣神社姫の宮(犬山市)保久良神社(神戸市)高蔵神社(春日井市)多度大社(桑名市)射穂神社雷石(豊田
昨年(2024年)の11月19日のことです。この日は、まず、佐賀県佐賀市に御鎮座の輿止日女神社(よどひめじんじゃ)を参拝しました参拝後に向かったのは、福岡県太宰府市太宰府天満宮の稲荷神社、天開稲荷神社(てんかいいなりじんじゃ)ですおぉ~立派な鳥居ですこちらのブログの続きです『福岡県太宰府天満宮の天開稲荷神社その②アプローチ』昨年(2024年)の11月19日のことです。この日は、まず、佐賀県佐賀市に御鎮座の輿止日女神社(よどひめじんじゃ)
祇園天王磐座(日向石神社跡):岡山県瀬戸内市長船町磯上1444−1ストーンサークル:岡山県瀬戸内市長船町磯上1444(前稿より続く)二つの磐座は湯次神社から山麓をまわり込んで2km、車で5分とかからない場所にあった。地名は湯次神社に同じく長船町磯上(おさふね町いそかみ)である。長船は刀剣の銘として夙に知られ、この磐座のすぐ近くに長船弘次を名乗る刀匠が鍛刀場を構えている。備前では古墳時代から製鉄が盛んに行われ、平安時代中頃には刀工集団の古備前派が登場した。この伝統を継ぐ刀の鍛法を備前伝と称す
こんばんは。毎日暑すぎて何もやる気がでない・・・のですが、この前の3連休の中日に友人に誘われて六甲山へ行ってきました。あの、六甲おろしの六甲です(^^♪友人は六甲山に行ったことがないらしく、ドライブに誘ってくれたのですが私は六甲山なら六甲比命(ろっこうひめ)大善神社へ行かねば!と企みました(≧▽≦)。六甲山に到着するや、「ねえねえ、こっちにいいとこあるねん、行ったみたくない?」と誘いこみました(≧▽≦)六甲比命神社へは2年前に行ったきりです
湯次神社:岡山県瀬戸内市長船町磯上3277この神社の背後の山腹に「りゅうごん様」という龍穴があって、日本三大龍穴の一つとされている。あとの二つは奈良の室生にある吉祥龍穴、京都の貴船神社奥宮の本殿下である。かねてから関心を寄せていたのだが、昨年秋の旅でやっと訪れる機会を得た。当社の西南部には五世紀から六世紀に造られた比較的規模の大きな前方後円墳が数基あり、弥生時代後期から古墳時代に懸けて地方豪族が群雄割拠していたことがわかる。本稿の前編では龍穴と磐座のこと、後編では当初の目的にはなかった、素晴ら
『八ヶ岳南麓の自然豊かな清緑の地に鎮座する身曾岐神社へ参拝に』『禊の滝行の場で有名な九頭龍の滝へ』少し間が開きましたが『東京檜原村最西の社★九頭龍神社へ参拝に』『瓊瓊杵尊の母神様が祀られている母の白滝神社へ参拝に』『富士…ameblo.jp上記からの続きです。身曾岐神社から大滝神社に向かうまでの道沿いにあった磐座車の中から写したので綺麗には撮れてないけど。神共石と言うらしい。北杜市小淵沢に鎮座する大滝神社へ今回の冨士山周辺の女神様を巡るスピツアーで最後にご挨拶をさせて頂く
今日も暑い必死に稼働しとる古びた冷房に1日までどうか頑張って動いてくれと喝を入れております・・・そう。冷房が限界で買い替えたのですが設置が1か月待ちでやっと1日にしてくれるそうな今止まったら死人が出るあっこんばんわ味醂です{まだ逝くわけにはゆかぬ!!さて、前回の続きコチラは玉比咩神社(たまひめじんじゃ)の奥宮にあたる臥龍稲荷神社(がりゅういなりじんじゃ)鳥居大概暑いから、もう帰ろうと思ったのですが次、いつ来れるか分からんのに見過ごすわけに
モリサン:山口県下関市豊浦町大字厚母郷字大休庵杜屋神社:山口県下関市豊浦町大字黒井1541川棚のクスの森:山口県下関市豊浦町大字川棚今回の旅の目的は、響灘に浮かぶ蓋井島の聖地「山ノ神の森」を訪ねることだった。これまでも若狭大島のニソの杜、薩南のモイドン、対馬の八丁郭、南西諸島の御嶽や拝所といった森の神を訪ねてきたが、そこは神住まう、或いは降臨する場所とされ、かつてはどこも禁忌の伴う聖地だった場所である。森や樹木への信仰は石の信仰とともに僕たち日本人の宗教観の最奥にあるものだ。今も禁足地とさ
生まれも育ちも奈良県のみくるです。奈良県桜井市の「大神神社(おおみわじんじゃ)」には何度も参拝していたのに、今回あらためて調べてみて、驚いたことがあります。それは、「三輪山には、古代から信仰の対象とされてきた磐座が三段階に分かれて存在する」ということです。三輪山には山頂に「奥津(おきつ)磐座」、中腹に「中津(なかつ)磐座」、山麓に「辺津(へつ)磐座」と称する磐座があり、それぞれに大物主大神、大己貴神、少彦名神が祀られていると古い縁起書に記されているそうです。磐座は神様をお招きして祭りを行
上小倉神社紀伊国名草郡和歌山市下三毛508(鳥居横に空きスペース有)■旧社格村社■祭神手置帆負命彦狭知命[配祀]誉田別命伊弉諾命伊弉册命須佐男命和歌山市の最東部、長閑な田園地帯「下三毛」に佇む社。◎創祀は和銅年間(708~715年)とされています。創建由緒は不明。明治に改称されまでは「九頭神社」と称されていたとのこと。◎「紀伊続風土記」によると「九頭」は「国主」であり、大国主神のこととしていますが、これは後世の附会によるもの。「紀ノ川」流域に多く鎮座する九頭神系の
こんばんは今日は曇りで肌寒かったです。朝ドラ「あんぱん」豪ちゃんに続き竹野内豊演じる寛さんまで月曜朝から視聴者を悲しませないでほしいですさてさて、神呪寺に続いて、御本尊を彫った空海様こと弘法大師様も敬愛していた瀬織津姫様が御祭神の六甲の神社に向かいます。この日の天氣は、晴れて夏日の予報です🌞👌運転していると、サイクリストがたくさん登ってました🚴心の中で「頑張れ〜‼️」と応援📣見晴らしのいい場所からの景色です。海が見えます🌊六甲山頂を過ぎ、山の上美術館前の無料専用駐車場に停めて🅿️5分
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。昨日は寒い一日でしたが、今日は一転青空が広がりました。日向にいると暖かさを感じる、冬の晴天の一日でした。さて、他にも書いておきたい神社のお話は山ほど残っているのですが(9月の高知から止まっている…)、先に國分八幡宮に参拝したお話を書いておきます。もともと、お知り合いから「あそこにはかがわでは珍しく磐座がありますよ」と教えてもらったので、行ってみたいなあと思っていました。しかし、白蛇の言い伝えがあるので
住吉神社(お松の宮、生駒市南田原町)大和国添下郡生駒市南田原町788(南側道路から境内に進入し駐車可)■祭神表筒男命中筒男命底筒男命息長足媛命[境内社岩船社]饒速日尊背後に「星が森」と呼ばれる豊かな樹叢を配した広い神域を抱えた美しい社。生駒市南田原町の古い集落内に位置します。◎多様な歴史を歩んできたようです。原初は饒速日命の神霊を祀る社として、そして磐座として祀る社であったと思われます。饒速日命は「河内の哮ヶ峰」に降臨したとされます。その推定地(当社より北へ3kmほ
中山寺から清荒神へ~今年初の清荒神さんへ中山最高峰から中山に鎮まります磐座にお詣り。中山寺奥之院にお詣りです。中山寺奥之院ご本尊は厄神明王。拝殿前には多くのハイカーが休憩中。私はしっかりとお勤め。拝殿の向こうにはコンクリート擁壁に囲まれていますが、磐座があります。大悲水が湧出する大岩。中山寺奥之院周辺の磐座にはお詣りが叶いましたので、清荒神へ向かいます。蓬莱山清荒神清澄寺今年初のお詣りになりますが、1月でもあり、とても多くの参拝者でにぎわっています
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。朝は穏やかでしたが、午後から気温が上がり、少し強い風が吹いてきました。週末から続く良いお天気で、今日も雨の心配はなさそうです。マルナカの紙クーポン昨日マルナカへ行った際、「5%OFF」のクーポンを使おうとしたら店員さんは怪訝な顔。「あれ?期限が過ぎていた?」「いや、これは、このお店では使えないんですよ…」わあ、間違った、屋島の3店舗って書いてある!「すみませんでした…」「いえいえ、このクー
立派な磐座が見え、思わず立ち寄った神社和歌山新宮市神倉神社に鎮座するゴトビキ岩にも負けないくらいの大きさ(オーラ)岩神神社奈良県吉野郡吉野町矢治1■御祭神:岩穂押開神岩穂押開神とは「古事記」に記される国津神石押分のことで、この神は神武東征の時に吉野で神武天皇を迎え「吉野の国巣(くず)の祖」とされ、「日本書紀」では「吉野の国樔部の祖先」とされています。社号標:昭和63年建立本社造営記念と彫られてます狛犬下からは確認できないが説明看板に大岩は