ブログ記事7,573件
いつもありがとうございます新年から対話の流れがあってお誘いいただいた不思議なMTGってお話色いろあそび&調和創作で内なるspaceも自然に調えてゆくflowingspace,harmoniouscreator笑妻変母なアーティストオシタユミコです3度の流産を経験し天国の子どもたちとの対話から死が生に与えてくれる光を知り本当にやりたいことを選択したら結婚19年目に自然妊娠・自然分娩で元氣に奇跡の命
昨日から奈良博が始まりましたね~今回は吉野と大峯ってタイトルで女性は絶対見れないっあの大峯山寺の蔵王権現像が降臨しているらしいっす土日は混んでいるかなぁ~。。急遽、明日が休みになったので行きたいなっついや・・行かねばならぬ!!あっこんばんわ味醂です{音声付きで見て回ろっ💕さて、前回の続きでこちらは高知県折角来たのだから何処か近くに良い神社ないかなぁ~って検索したら一の宮Hitしましたぁ~💕で、やって来たのは土佐神社(とさじんじゃ)駐車場からスグい
2026.9.7参拝記録にお立ち寄り下さりありがとうございます先日「マツコの知らない世界」の巨石でこちらの神社が放映されてしまいました…(混雑する前に参拝出来たからまぁ良かったのですが…)名古屋へ帰る日、雨が止んだので一度行ってみたい神社へ奈良県奈良市柳生町天乃石立神社鬼滅ファンの間では有名なスポットですあの柳生十兵衛一族が住んでおりました木々の中に突然大きな石が、しかも変わった形で残されておりますその御神体の石のパワーをいただきました周りも大きな石がゴツゴツとしていて不思議
貴船神社(大神神社摂社)大和国城上郡奈良県桜井市三輪(P無し、大神神社のP利用)■祭神淤加美神(オカミノカミ)大神神社の摂社。「山辺の道」沿いにあり「三輪山」の西麓に鎮座。「狭井川」からは北へ60~70mほどのところ。小祠と脇に磐座が座し瑞垣で囲われています。◎「三輪山」西麓には「辺津磐座」が多く見られ、おそらくは大神神社を奉斎した三輪氏が祈りを捧げたものと考えられます。当社の御神体であろう磐座もその一つとされます。磐座そのものは祠の脇に位置しており、「三輪山」に背を向ける、
各地で地震や大雨による被害が続いています被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます一日も早く安心して過ごせる日常が戻りますよう心よりお祈りしておりますYahoo!ネット募金では現在さまざまな災害・復興支援の募金が行われています支援先を選ぶことができますのでリンクを貼っておきます▼Yahoo!ネット募金「災害・復興支援」昨日の記事の続きです夫のルーツを辿って岡山・上高田までやってきた私たちおじいさんの戸籍に残っていた
四国には面白い神社や磐座が豊富なんですが特に徳島には古事記や日本書紀などの歴史好きな方には面白い神社などが多数徳島の興味深い神社も今後また機会があれば記事にしたいと思いけどまずはホームタウンの香川県から古事記日本書紀(記紀)まで古くないとしても古いといえば、「延喜式神名帳」平安時代にまとめられた神社名簿みたいなものやからここに掲載されてるってことは少なくとも平安時代には存在していた神社ってことなんで県民としても平安時代の香川県に実際にあった神社は全て回
『八ヶ岳南麓の自然豊かな清緑の地に鎮座する身曾岐神社へ参拝に』『禊の滝行の場で有名な九頭龍の滝へ』少し間が開きましたが『東京檜原村最西の社★九頭龍神社へ参拝に』『瓊瓊杵尊の母神様が祀られている母の白滝神社へ参拝に』『富士…ameblo.jp上記からの続きです。身曾岐神社から大滝神社に向かうまでの道沿いにあった磐座車の中から写したので綺麗には撮れてないけど。神共石と言うらしい。北杜市小淵沢に鎮座する大滝神社へ今回の冨士山周辺の女神様を巡るスピツアーで最後にご挨拶をさせて頂く
みなさんは「日本最古のパワースポット」と呼ばれる神社があることをご存じですか?京都府宮津市、日本三景・天橋立のほど近くに鎮座する眞名井神社(まないじんじゃ)は、3,000年以上前から続く日本屈指の聖域です。今から約2,000年前、天照大神が豊受大神とともにこの地に4年間祀られ、その後20数か所を巡幸の末、現在の伊勢神宮内宮に鎮まったとされています。つまり眞名井神社は、伊勢神宮のルーツともいえる日本最古クラスの聖地なのです。伊勢神宮の「元宮」とも称される元伊勢籠神社(このじんじゃ)の奥宮と
安房神社:千葉県館山市大神宮589年内に近場の聖地巡りがてら温泉に一泊しようと思い立ったのは十月だ。当初はジオパークとしても知られる秩父三十四観音霊場に行こうと考えていたが、ちょうどこの頃から関東甲信のあちこちで熊の目撃や人身被害が伝えられるようになった。念のため秩父札所のホームページで熊出没情報を確認すると、目当ての霊場の多くで熊が目撃されていることがわかった。熊のことはアイヌのイオマンテやマタギの習俗など、かねてから関心を寄せているが、さすがに熊そのものには出逢いたくない。秩父は熊が腹を空
早朝に家を出て京都府宮津市の真名井神社に午前8時過ぎに着きました。とりあえず命のお水をいただきました。いろんな場所のお水を飲んできましたがすごく疲れるとここのお水が飲みたくなるんですよね。自分にとって相性の良い土地で癒しのお水なんです。写真撮影可能なのは参道下までなので狛龍さんに1年ぶりの来訪の報告したあとゆっくり階段を上がり参拝しました。境内の隅で神域の空気に身体を馴染ませるためにしばらくたたずんで森を眺めていました。さほど広くない境内はちょっと空
龗神社跡(くつな石)大和国高市郡奈良県高市郡明日香村阪田(詳細住所不詳)(直前まで特に狭い道も無く進入可、アクセスは本文を参照)■延喜式神明帳式内名神大社気吹雷響雷吉野大国栖御魂神社二座の論社■祭神龗神石舞台古墳の南側の明日香村「阪田」集落の最奥地に鎮座。都塚古墳前に案内板があり、葛神社を過ぎてさらに奥地へ500mほど。◎創建年代等は不明。止雨祈雨の祈りが捧げられた社かと思われます。案内板(下部写真参照)には、━━石屋が…赤い血が…割れ目に蛇が顕れ…祟りが起こり…「神
浅間神社東伊豆静岡県東伊豆町白田伊豆にはたくさんの浅間山と浅間神社がある素晴らしい石組みだGoogleマップ先生によるとココは「巨石の祠」とある浅間山にある浅間神社だという以外の情報はほとんどない祠があるだけかと思ったら素晴らしい磐座群祠を祀ってある磐座サマは巨石で複雑な構造周囲の傾斜が余りにも急でうろつくこともままならない石組みの周囲は大小様々な磐座サマが急斜面に控えている浅間山山頂にも小さい祠の浅間
楠木正行公御墓所内、現在の熊野権現のお社のすぐ西に、実は大きな「磐座」があり、江戸時代の岩瀧山図にも「いわや」(窟、磐屋、つまりは磐座のこと)と、はっきりと明記されています。この磐座こそが、岩瀧山山頂磐座を遥拝するための、拝みの磐座であり、岩瀧山山頂磐座を奥宮として、この磐座が、「上之社」で、そして、「下之社」が、小字「桜井」のところにあって、現在、梶無神社の摂社となっている「桜井神社」(現在の祭神は大己貴命、つまり、大国主命)であったのであります。約2200年前に、天日
神戸市の六甲山頂付近に、ひっそりと、しかし確かな存在感を放つ聖地があります。「六甲比命大善神社(ろっこうひめだいぜんじんじゃ)」は、縄文時代に人の手で積み上げられたとも伝わる巨大な磐座(いわくら)を御神体として祀る、日本でも類を見ない神秘的な神社です。インドから渡来した法道仙人(ほうどうせんにん)が7世紀に奥の院として定めて以来、神と仏が交差するこの地は、長らく隠された聖地として守られてきました。瀬織津姫(せおりつひめ)の総本宮的な神域と位置づけられ、近年パワースポットとして注目を集めるよ