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「月下の踊り」(ケルトの昔話)篠笛の独奏曲荒井ひとみ作曲集CD5の5「曲想」画像お借りしてます「環状巨石記念物」は「新石器時代」につくられました規模においては大小はありますが多くの地域に沢山の遺跡が存在しています紀元前8~3世紀ころ「ケルト民族」は西ヨーロッパの広い範囲に住んでいましたすでに「鉄器」を使用していて細かい模様をほどこした遺物がたくさん発見されていますしかしその後「ローマ帝国」がヨーロッパを征服
皆様、こんばんは今日はGeminiっちに手伝ってもらいながら先日の御本をところどころ拝読しましたとはいえ、まだまだ全然読めてませんムズイ御本はこれですよ再掲UCLACotsenInstituteofArchaeologyPressTitleTheStonesofTiahuanacohttps://escholarship.org/uc/item/2192r04fいやあなにせ英語全然わからないんでもって、建築用語っていうのなんか全てがわからない
いきなりですがTVのニュースを見ていたらどうやら梅雨明けしたみたいですね毎日毎日暑い日が続いているので職場も家も冷房がフル稼働中てか、年々暑さが増してるの実感する。。その内、マジで気温50℃とか、海外みたくなるんちゃうかな死んじまうあっこんばんわ味醂です{出かけるのは早朝が良きですな。。さて、前回の続きここは岡山県玉野市🗾天空の鳥居から車で移動やって来たのは多分、この道で合ってる筈あっ見えてきました注連石何となく葛城っぽいそんな細い道を進ん
3月17日(火)、この日は午前中に相談や事務作業、午後からは、唐人駄場の巨石群のところの木がかなり大きくなって、景観を損ねるとなってきたので、剪定作業をするということでお手伝いに行ってきました。集まったのは、観光協会のボランティアさんや、観光商工課の職員さん、環境省自然保護管さん、そして我々ジオの会のメンバー、総勢18名!ちょっとした戦(いくさ)です(笑)。かかれー!これぞマンパワー!人は石垣、人は城…武田信玄もよう言うたもんや唐人駄場巨石群は、言わずとしれ
「3か月でマスターする古代文明」第一回を見ました。世界最古の遺跡ギョベクリ・テペ遺跡がトルコの東方で発見されました。巨大な柱が何本も建っている遺跡でした。1万1000年前の遺跡と考えられています。狩猟採集民族らしいです。自分が疑問を持ったのは、考古学はなぜ巨石を見て動物や人間が彫ってあると祭祀が行われていたと断定するのか?狩猟民族だから巨大な調理場かもしれない。吊るして焼いたとか。これもまた罠かもしれない。捕まえた獲物の貯蔵施設かもしれない。いろいろな可能性が考えら
1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
2025年6月大阪2泊3日旅行最終日のモーニングもまた、宿近くの喫茶店入店すると「日本人?」と聞かれた「はい」と言うと、どうぞどうぞ〜って美味しいですそして向かったのは大阪城どうしても見たかったのは大阪城天守閣…ではなくて、豊臣石垣今年の春に公開されたばかりの豊臣石垣地中7m(くらいだったかな)に埋もれている石垣が、やっと公開これはヤバいです焼けた跡もあったりして歴史大好き友人と、石垣大好き私大興奮でした高いところからも見下ろせます天守閣とセットのチケットで
【仙縁石】(せんえんせき)約二十年ぶりの訪問。高橋宥明上人が弘法大師空海により類まれな神通力(霊力)を授けられたと伝えられている「仙縁石」に行ってきました。深山幽谷静かな山道を進むと巨石が現れます。高橋宥明上人江戸時代安政5年(1858年)大正3年(1914年)死没56歳高橋宥明上人が32歳の時(たかはしゆうめいしょうにん)巨石の上に立つ白髭の老人に出会い神通力(霊力)を開眼。
2025年12月27日ラパス滞在3日目。標高の高さにも体が慣れて随分と楽になったこの日は、いよいよボリビアまでやってきた目的であるティワナク遺跡へティワナク遺跡は、アンデス山脈に囲まれた「アルティプラーノ」と呼ばれる標高約3,850mの高地にあって、チチカカ湖の南東に位置する古代遺跡チチカカ湖はペルーとボリビアの国境を挟む南米最大かつ世界最高所の古代湖で、大きさは8,372km²。これは琵琶湖の12.5倍!チチカカ湖にある「インカ帝国発祥の地」として有名な『太陽の
千光寺公園内にある「文学のこみち」を下っていくと、「千光寺」に着きます。千光寺は、806(大同元)年、弘法大師の開基と伝わる古刹です。最初に「鏡岩」があります。昔、「玉の岩」の宝珠、太陽や月の光を鏡のように反射させたと伝えられています。弘法大師(空海)を祀っている「大師堂」。1890(明治23)年に再建された朱塗り唐づくりの「鐘楼」。この鐘は「時の鐘」として、江戸時代から知られているものだそうです。岩の頂にその昔光る玉があったと伝
2年ぶりの大阪城です。今回は今年4月にオープンした「豊臣石垣館」を訪ねることが目的です。とはいえ、せっかく来た大阪城。前回回り切れなかったところを中心にレポートします。大阪歴史博物館大阪城公園南西に隣接する大阪市立の歴史博物館です。左が歴史博物館、右のビルはNHK大阪放送局です。エレベータで10階に上がると奈良時代の「難波宮」大極殿が原寸大で復元されています。地下には難波宮遺構が保存されているそうです。エスカレータで下の階に降りてくるにつれて、時代も下り、本願寺の門前町であった室
「天の磐船(あめのいわふね)」それは古代の日本にあった、天空を自在に駆ける反重力飛行船です。天照大御神様の孫の饒速日命(ニギハヤヒノミコト)様は、神武天皇が東征するよりも遥か昔に、「天の磐船」に乗って河内(現在の大阪・奈良の境)の地に降臨しました。「磐船」とは文字通り「石の船」ですが、これは比喩ではなく、石の分子振動を制御して質量をゼロにする技術を搭載した乗り物でした。日本の古代文明には複数の「空飛ぶ船」が登場します。これらは現代の航空機のように、決まった「航路(レイライン)」を通って
金刀比羅宮、嚴魂神社(奥社)で参拝を済ませ、金刀比羅宮末社である龍王社へ向かいます。奥社鳥居の少し手前にある大麻山登山口の案内板から登山道に入り、大麻山に向かって進んでいきます。いつものように相方が先の様子を見ながら登山道を進んでくれます。案内板奥社へ↔️龍王社・葵の滝広場へ二股に分かれた道にある案内板龍王社・大麻山山頂方面に進みます登山道では、自然が織り成す素敵なアートを見せてもらえるので、所々足を止めては写真撮影📷️✨優しいお日さまが照らしてくれて温かい☀️こちらは、大好き