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2年ぶりの大阪城です。今回は今年4月にオープンした「豊臣石垣館」を訪ねることが目的です。とはいえ、せっかく来た大阪城。前回回り切れなかったところを中心にレポートします。大阪歴史博物館大阪城公園南西に隣接する大阪市立の歴史博物館です。左が歴史博物館、右のビルはNHK大阪放送局です。エレベータで10階に上がると奈良時代の「難波宮」大極殿が原寸大で復元されています。地下には難波宮遺構が保存されているそうです。エスカレータで下の階に降りてくるにつれて、時代も下り、本願寺の門前町であった室
巨石文明海洋民族小人伝説【世界の真実】信じられない結論に至りました。超能力を持った仙人集団が南インドの王朝の基礎になった小人が様々な知識や技術を授け巨石を動かしてたという伝説が環太平洋に点在している巨石を動かすときは巨人になったという話も残る現代にも現れるという小人は同じ小人だろうか?私達には見えなくなってしまったのだろうか?46年間、小さいおじさんと暮らしてきた男が語る真実地球には異世界が400ある現代の森に生きる小人動画を撮ってYouTube
いきなりですがTVのニュースを見ていたらどうやら梅雨明けしたみたいですね毎日毎日暑い日が続いているので職場も家も冷房がフル稼働中てか、年々暑さが増してるの実感する。。その内、マジで気温50℃とか、海外みたくなるんちゃうかな死んじまうあっこんばんわ味醂です{出かけるのは早朝が良きですな。。さて、前回の続きここは岡山県玉野市🗾天空の鳥居から車で移動やって来たのは多分、この道で合ってる筈あっ見えてきました注連石何となく葛城っぽいそんな細い道を進ん
今年5月初めて訪問した地中海の楽園マルタ『地中海の楽園♡魅力あふれるマルタ』イタリアのシチリア島とアフリカ大陸の間地中海に浮かぶ美しい島マルタ遺跡ハンターの友人と絶景&秘境マニアの友人の両方から強くおすすめされてずっと行きたいと思って…ameblo.jp旅の思い出を整理したまとめ記事です◆ヴァレッタ街歩き『ヴァレッタ街歩き☆世界遺産の要塞都市』マルタ共和国の首都ヴァレッタ1500年代に聖ヨハネ騎士団が半島に築いた城塞都市当時の騎士団長ジャン・ド・ラ・ヴァレットにちなんでヴ
岩神社(宇陀市大宇陀栗野)大和国宇陀郡奈良県宇陀市大宇陀栗野1420(境内に隣接して広い駐車スペース有)■旧社格村社■祭神磐押開別命(イワオシワクノミコト)「吉野川」支流の南北に流れる「津風呂川」畔の小さな集落、大宇陀「栗野」に鎮座する社。◎創建年代・由緒等については社頭案内板が以下を記しています。━━当社の創祀や由緒などは詳らかではない、口碑によると、当社の西方には鳥ノ塒屋山(600m)が聳え、その山容は秀麗、群峰を抜く形は富士山に類する故に、山頂に木花咲耶姫を祀り東麓巨
最近カタカムナ文明に再び興味を持ち出し、聖地とも言える保久良神社に来ました。以前に大阪にあるサムハラ神社にも参拝したので本日も楽しみです。以下、保久良神社とは!です。保久良神社(ほくらじんじゃ)の不思議な点は、「カタカムナ」文明との関連、巨石(磐座)が点在する古代祭祀遺跡であること、「灘の一つ火」と呼ばれる石灯籠と神戸の絶景、そして「氷室神社(れんあいべんてん)」との繋がりなどで、古代の叡智やスピリチュアルなパワーを感じさせるスポットとして知られています。前調べしなかった自分が悪いのです
早瀧比咩神社:岡山県玉野市滝773・774穴門山神社:岡山県倉敷市真備町妹895こと磐座については「汲めども尽きぬ」といった形容に相応しい地域の一つが備州である。地質の関係もあるだろうが、これだけ広域に様々な形状の磐座が多数分布する地域は珍しいのではないか。当地は大和朝廷成立以前の四大王権の一角であり、古墳も数多い。巨石を巡る祭祀も一様ではなく、さまざまに営まれていたと思われる。本稿では神社を二社紹介するがいずれも巨大な磐座を擁し、その祭祀の源には龍穴との関係が見え隠れしていた。岡山市内か
こんなに長く押戸石について書いていますが、実際に現場にいられたのはわずか20分足らずで…(^o^;)メーター倒して待っていて下さっている運転手さんをお待たせしては申し訳ないと思って、せかせかと見学を済まして早々に引き上げたのです本当はレンタカーで来て3時間は、いる予定だったのに…(免許を忘れて急遽タクシーとなった)色々心残りが多かった初めての押戸石…また絶対に来よう!と、心に決めて石を抱きしめお別れをしました。今もその温もりが忘れられません。私は、時々「石守り(いしもり)」という仕事
阿蘇地域にはいくつかのパワースポットがありますが、そのひとつが「押戸石の丘」です。行政区分としては南小国町にあります。阿蘇市から日田市に向かう国道212号線からやや西に外れたところにあり、途中、車が離合するには難しい狭い道を通ります。阿蘇カルデラの外輪山の背後は広大な火砕流台地が形成されています。長い年月を経て浸食が進んだことにより、台地はなだらかに波打つような姿となり、その台地を草原が覆うという、阿蘇を代表するような風景が広がっています。その台地の小高い丘に「押戸石」
4月折り返し日の今日は、昨日の天気予報では朝雨の予報が出ていた(-_-;)朝起きて、アヌビスの散歩に出ると…雨は降っておらず。「天気予報が外れたのかな?」とアヌビスと話していると。「"女神"とその娘さまがいらっしゃるのに、悪天にする訳にはいきませんよ」と。アマテラスさんの声が聞えた(゚Д゚)折角天気にして貰ったので。予定通り、一行はコチラに"お願い参り"行ってきた↓…書いてある字を読んで頂ければ。一行が出
2025年6月大阪2泊3日旅行最終日のモーニングもまた、宿近くの喫茶店入店すると「日本人?」と聞かれた「はい」と言うと、どうぞどうぞ〜って美味しいですそして向かったのは大阪城どうしても見たかったのは大阪城天守閣…ではなくて、豊臣石垣今年の春に公開されたばかりの豊臣石垣地中7m(くらいだったかな)に埋もれている石垣が、やっと公開これはヤバいです焼けた跡もあったりして歴史大好き友人と、石垣大好き私大興奮でした高いところからも見下ろせます天守閣とセットのチケットで
さて、1月最後の仕事を終え‥◎山陽道の向こう側に見える姫路城(ウソ)翌日は休み。一日(ついたち)の休みは全く無かったとういうか思えが無い💦せっかくなので朔日詣り(ついたちまいり)へ行こうと思い、考えた結果結構行ってる石の宝殿・生石神社(おうしこじんじゃ)へ久しぶりに行ってみることにしました。6年程前から何度か来させてもらっている中で1番車が多かった。一日(ついたち)なので朔日詣りの人が多いのかな。ま、日曜だしね👍本殿の
阿蘇内輪山を満喫した後は外輪山にある押戸石の丘へ押戸石の丘@熊本阿蘇南小国中原押戸石の丘【公式】|熊本県阿蘇群南小国町のパワースポットこの丘陵上標高八四五米の地に「押戸ノ石」(おしとのいし)といわれる大小の石群があります。最大のものは高さ5.5メートル、周囲15.3メートルの巨岩でピラミッド型をしています。伝説では鬼達が夜な夜なこの山でいしなご(お手玉)をして遊んだ石とも言われています。人為とも思われる石の配置から太古の遺跡ではないかと推定されています。大岩には約4,000年前のシュメール…
前回のブログで磐長姫様と木花咲耶姫様のご懐妊、出産シーンの話が似ているとお話しましたが、『TOLANDVLOGさんの伊豆の磐長姫と真鶴半島の海洋民族の神殿の話』TOLANDVLOGさんの動画をみていたら、伊豆の磐長姫の話や真鶴半島の海洋民族の話をしている。真鶴半島は武内一忠先生と行った場所でもある。動画では10月…ameblo.jp以前、木花咲耶姫様の話が書いてある記事を撮っていた写真が見つかりました。(空き容量を増やそうと遡って削除していただけなんですが、見せられましたか
巨石が浮いてる?の生石神社(おうしこじんじゃ)へ。5回?6回目かな?行ってきたで兵庫県高砂市にあります。生石神社は、兵庫県高砂市・宝殿山山腹にある神社である。石の宝殿と呼ばれる巨大な石造物を神体としており、宮城県鹽竈神社の塩竈、宮崎県霧島東神社の飛地境内の天逆鉾とともに「日本三奇」の一つとされている。石の宝殿は、国の史跡で横6.4m、高さ5.7m、奥行7.2mの巨大な石造物。この本堂に奥に巨石があります。「日本三奇」の一つに数えられる巨岩「石の宝殿
なんか適当に走っていた時にたまたま見つけた吊り橋。恵那市北西を流れる中野方川(なかのほうがわ)にかかっています。詳しい地図で見る目印は恵那市のコミュニティバス?の下加須里バス停の近く。なので仮に下加須里の吊橋と呼ぼう。ちなみに加須里はかつての小字だが、不思議なことにこの場所は下流に隣接する河合ではなく東の姫栗の飛び地となっている。県道(北)からの吊橋全景。もうちょい寄りで。主塔の下にフェンスが立ててあるのは通行禁止ということだろう。県道から橋への入口にも柵