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梅雨真っ只中の平日ネスタリゾート神戸を満喫してきた続きです午前中はいっぱい冒険したのでランチの後はまったりとリゾート内を周ってみようとアニマルフレンズに行ってみることにしましたパワーストーン?蘇生石再び駐車場に向かう途中こんな巨石を発見後ろからみるとこんなの思わずよじ登りたく巨石ですが…上らないでくださいと記されていました(^◇^;)危ない危ない老眼を持つ62歳危うく登っちゃうところでした案内板によると…【蘇生石】豊臣秀吉により1583年に築かれた大坂
宮城県大崎市、鳴子温泉郷の奥座敷にひっそりと鎮座する「荒雄川神社(あらおがわじんじゃ)」。荒雄川(江合川)の源流にまつわる水神信仰と、名馬伝説が息づく馬の神様への信仰が重なり合う、他に類を見ない個性豊かな神社です。式内社としての歴史を持ちながら、近年は午年の開運スポットとしても注目を集めています。そんな荒雄川神社の御祭神やご利益、境内社に祀られる神様、スピリチュアルな見どころ、そして「最強の開運神社」と呼ばれる理由から、お守り・御朱印、アクセス方法、周辺のおすすめホテルまで、たっぷりとご紹
天岩戸別神社/奥の院:徳島県名東郡佐那河内村上立岩神社/天岩戸立神:徳島県名西郡神山町鬼籠野元山746阿波には「天岩戸」を冠する神社が四社ある。「阿波石の紀行(1)」では天石門別八倉比賣神社を取り上げたが、本稿ではその内の二社を紹介しよう。前日の夕方、石尾神社から月ヶ瀬温泉までの道のりは三つの山越えになった。車一台がやっとのヘアピンカーブの連続でゆるゆると進まざるを得ない。暮れなずむ中、心細い思いをしながらやっとの思いで辿り着いた時には、すでに2時間半も経っていた。徳島といえば、阿波踊り、
2回くらい行ったことあるかな白石の鼻。松山市の隠れパワースポットでしょうか。この巨石が有名❗️白石の鼻は松山市高浜地区にあります。運転免許センターから高浜方面に車で2分走ると左手に駐車できるスペースがあるのでそこに車を停めて歩いてむかうよ。階段をおりていきますが入口に白石ノ鼻とかかれています。龍神社の鳥居も見えすぐ到着しますよー😄はい着いた。奥が三ツ石(三ツ岩)神秘的な絶景スポットですが知名度も上がってきたね。瀬戸内海に向かって立つこの鳥居が素敵。そこから少し離れて三ツ石
足利市のお土産にお菓子を選びたいと思っても、商品をたくさん並べられると、結局どれが相手に合うのか決めにくいところです。失敗を避けるには、知名度だけではなく、足利らしさ、渡す人数、相手の好み、個包装の数、賞味期限や配送予定を確認することが大切です。この記事では、足利市のお土産として候補にしやすいお菓子を4商品に絞り、家族用、職場用、ギフト用に分けて選び方を紹介します。足利市のお土産お菓子は4商品から選ぶと決めやすい幅広い年代へ配りやすいお菓子を探しているなら、最初に確認したいのはお
浅間神社東伊豆静岡県東伊豆町白田伊豆にはたくさんの浅間山と浅間神社がある素晴らしい石組みだGoogleマップ先生によるとココは「巨石の祠」とある浅間山にある浅間神社だという以外の情報はほとんどない祠があるだけかと思ったら素晴らしい磐座群祠を祀ってある磐座サマは巨石で複雑な構造周囲の傾斜が余りにも急でうろつくこともままならない石組みの周囲は大小様々な磐座サマが急斜面に控えている浅間山山頂にも小さい祠の浅間
伏姫籠穴:千葉県南房総市合戸平館天神社:千葉県南房総市千倉町平舘292前二稿では古代神話に連なる安房の開拓神について書いてみたが、番外編として少し毛色の変わった聖地を紹介したい。一つは物語上の聖地、もう一つは神話以前から存在したと思われる聖地だ。創作上の聖地は伏姫籠穴という。最初、房総半島に龍穴が存在するのかと色めき立ったが、こちらは「籠穴」である。曲亭馬琴の戯作「南総里見八犬伝」の冒頭には、この洞窟が登場する。その部分のあらすじを記しておこう。物語は、結城の戦いに敗れた若武者里見義実(
札所二十八番橋立堂:埼玉県秩父市上影森675札所三十二番法性寺:埼玉県秩父郡小鹿野町般若2661札所三十一番観音院:埼玉県秩父郡小鹿野町飯田観音2211札所三十四番水潜寺:埼玉県秩父郡皆野町下日野沢352秩父の聖地はこれまで神社しか訪れたことがなかったのだが、札所を巡ってみて見方を新たにした。今回紹介する四ヵ所は個人的な評価基準ではいずれも最高水準で、そのスケールの大きさはまるで熊野の山中にでも迷いこんだように感じるところばかりだった。橋立堂の立地は武甲山西端の麓にあたる。手前
徳島駅を出ると、目の前にこんもりとした緑の山が見えます。徳島市のシンボル・眉山(びざん)です。その山麓、阿波おどり会館のすぐ隣に鎮座しているのが「徳島眉山天神社(とくしまびざんてんじんじゃ)」です。御祭神は菅原道真公。学問の神様として県内外から受験生が集まる、徳島を代表する天神さまです。境内に座す巨大な「知恵の牛」は、瀬戸内寂聴さんが名づけたもので、撫でれば撫でるほど知恵がつくと言われています。境内の左奥には、縄文時代から信仰されてきたという巨大な陰石を御神体とする「姫宮神社」があり、日
磐神社兵庫県三田市市之瀬獣除けの柵に囲まれた山への入り口にある「磐神社」さほど広くはない境内に2つの磐座サマがいらっしゃる何と言っても名前が素晴らしい一つはお社の右側にあるガッツリ囲まれしめ縄もかけられ祠が置かれる苔むした磐座サマの表面とその上に真っ直ぐ天に向かって神々しく生い茂る木が神秘さに拍車をかけるよく見ると一つの岩ではなく加工されたかのような岩の断念も気になるもう一つはお社裏にある
午前3時に目が覚めて夜空に浮かぶ余りにも美しい黄金色の満月に、眼を奪われました。早速、調べてみたら「寝待ち月」と言うらしい。満月後の月の呼び名と言う。日本だけでは無いと思うのですが、月の呼び名には趣が有りますね。月の呼び名|日本の季節を楽しむ暮らし暦生活日に日にその姿を変え、私たちの目を楽しませてくれる月。その時々の姿によって、美しい風情のある名前がつけられています。月の名前を知れば、毎日見上げる月も、もっと愛おしく感じることができるでしょう。www.543life.com古代では月の