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1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
こんばんはピロッコです宿から出て右手には烏帽子山八幡宮の石段が見える歩いて数分だが車で行くことに車中も下車してからも熊に遭遇したらどうするか?考える走って逃げても✕高いところに登っても✕死んだふり△完全に腰が引けた状態での参拝石の大鳥居高さ10.75㍍笠石の長さ12.7㍍注連縄は約300㌔継ぎ目のない一本石の鳥居としては日本一の大きさ手水舎まふ右の狛犬&左の狛犬拝殿まふ御祭神応仁天皇・菅原道真・鳴雷神摂社枡形神社・津島神社温泉神社・赤湯
こんなに長く押戸石について書いていますが、実際に現場にいられたのはわずか20分足らずで…(^o^;)メーター倒して待っていて下さっている運転手さんをお待たせしては申し訳ないと思って、せかせかと見学を済まして早々に引き上げたのです本当はレンタカーで来て3時間は、いる予定だったのに…(免許を忘れて急遽タクシーとなった)色々心残りが多かった初めての押戸石…また絶対に来よう!と、心に決めて石を抱きしめお別れをしました。今もその温もりが忘れられません。私は、時々「石守り(いしもり)」という仕事
いきなりですがTVのニュースを見ていたらどうやら梅雨明けしたみたいですね毎日毎日暑い日が続いているので職場も家も冷房がフル稼働中てか、年々暑さが増してるの実感する。。その内、マジで気温50℃とか、海外みたくなるんちゃうかな死んじまうあっこんばんわ味醂です{出かけるのは早朝が良きですな。。さて、前回の続きここは岡山県玉野市🗾天空の鳥居から車で移動やって来たのは多分、この道で合ってる筈あっ見えてきました注連石何となく葛城っぽいそんな細い道を進ん
2025.4.25諏訪リトリート前日、後半に突入。岡谷駅🚉の観光案内所で借りた電動アシスト自転車をお返しした。1日1,000円で17時まで利用出来るから、とても便利でした。岡谷駅🚉に車🚗で迎えに来てくれた仲間と合流し、出発したのは14時ごろ。まずは諏訪大社下社春宮へ。下社春宮のお目当ては、その隣の川の中洲にある浮島社⛩️の瀬織津姫様にお詣りすること。こちらの瀬織津姫社、弁財天様とも言われ、江ノ島の弁財天様とご縁があるらしい。こちらのお社前で祝詞を唱え
今年(2025年)の1月20日のことです。この日の一社目は、佐賀県佐賀市富士町に御鎮座の楠神社でした二社目は、同じ富士町の佐賀県佐賀市富士町大字関屋1945番に御鎮座の白山神社ですさがの歴史・文化お宝帳のサイトからコピペ<m(__)m>高野岳にある白山神社は、現在も神仏混交の名残りをとどめている。白山の名は加賀(石川県)の修験道と関係があると考えられる。事実古い鳥居に「白山彦山大権」とある。奥の院の石灯籠には、元禄11年(1698)の銘がある。この奥の院には近年まで山
奈良・石舞台古墳をご案内させていただきました。石舞台古墳は、京都駅から車でおよそ1時間30分〜2時間の明日香村にあります。6世紀末に築かれたとされる日本最大級の方墳で、墳丘の土が失われ、巨大な横穴式石室が露出しているのが最大の特徴です。天井石は約77トンともいわれ、総重量2,000トン以上の花崗岩が用いられています。その規模と築造技術の高さから、当時絶大な権力を握っていた蘇我馬子の墓とする説が有力です。内部の石室は全長約19メートルに及び、精巧に組まれた巨石
知り合いから一関市に鬼死骸八幡神社なる珍しい神社のあることを聞いていました。ご朱印は無いようですが地元住民によるグッズの販売もあるようです。スキー場に行くのあれじゃと思い急きょ向かうことを思い立ちました。教えてくれた知り合いは誘いましたが、急だったこともあり断られました。さすがカーナビは無理で近くまではカーナビを駆使して細かい指示はスマホにしたがいました。田んぼのあぜ道をスマホに案内されひやひやしながら到着しました。外見上は、村はずれにある鎮守さまが祀られているようでした
2年ぶりの大阪城です。今回は今年4月にオープンした「豊臣石垣館」を訪ねることが目的です。とはいえ、せっかく来た大阪城。前回回り切れなかったところを中心にレポートします。大阪歴史博物館大阪城公園南西に隣接する大阪市立の歴史博物館です。左が歴史博物館、右のビルはNHK大阪放送局です。エレベータで10階に上がると奈良時代の「難波宮」大極殿が原寸大で復元されています。地下には難波宮遺構が保存されているそうです。エスカレータで下の階に降りてくるにつれて、時代も下り、本願寺の門前町であった室
メラニーさんの藍講座で知り合ったなおこさんが遊びに来てくれる事になり、朝総社駅へお迎えに。それから彼女が行きたかったという吉備津神社へ。本殿の前に茅の輪があったので、潜ってお詣り。なおこさんが鳴釜神事も受けてみたいと言うので、境内をぐるっとまわって御釜殿へ行くと、神社でお祓いを受けたら神事も受けられると教えてもらい、再び社務所に行き、申し込みして待っていると…お祓いはこちらの祈祷殿で行われます。しばらくすると宮司さんが入って来られ、私たちと別の2グループ、全部で6人でご祈祷を受けました
早瀧比咩神社:岡山県玉野市滝773・774穴門山神社:岡山県倉敷市真備町妹895こと磐座については「汲めども尽きぬ」といった形容に相応しい地域の一つが備州である。地質の関係もあるだろうが、これだけ広域に様々な形状の磐座が多数分布する地域は珍しいのではないか。当地は大和朝廷成立以前の四大王権の一角であり、古墳も数多い。巨石を巡る祭祀も一様ではなく、さまざまに営まれていたと思われる。本稿では神社を二社紹介するがいずれも巨大な磐座を擁し、その祭祀の源には龍穴との関係が見え隠れしていた。岡山市内か
御上神社:滋賀県野洲市三上838御上神社奥宮(三上山山頂):滋賀県野洲市打ち出でて三上の山をながむれば雪こそなけれ富士のあけぼの出典は不詳だが、紫式部が詠んだとされる歌である。後に近江富士と称される三上山は古くから都人に知られた山だったようだ。山容はいわゆる神奈備である。山麓には御上神社という古社があり、元々はこの山を神体としていたという。初めて訪れた時にそのことを知ったのだがあいにく時間がなく、山頂の奥宮と磐座は訪ねることができなかった。奥宮や奥之院は概して山頂や山腹にある。これ