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南飛騨に馬瀬川という美しい清流が流れています。下流には、岩屋ダムがあってそこは東海三県の水瓶。生命の水を届けてくれる水源、源流。この馬瀬川、澄んでいて透明だったりエメラルドグリーンだったりと本当に美しいのですがその岩屋ダムの下流近くに岩屋岩陰遺跡があります。ここには巨石がいくつもあり磐座は妙見神社として祀られています。春分、夏至、秋分、冬至の日に巨
こんにちは。MATERIAmomo**です。香川県旅⑤続きです。泊まったホテルは朝食が人気で泊まったので楽しみに朝食会場へ作り立ての色々なお皿をどうですかぁ〜と持ってきて頂けましたが食べる分は決まっているのでお断りして野菜と果物を中心にモリモリと食べて早めにチェックアウトしました。そして、最終日の朝に向かうのは、、、宇夫階神社です。宇夫階神社(うぶしなじんじゃ)紀元前に創建され、平成19年には現在地に移って1200年を迎えた歴史ある神社です。本殿は、伊勢神
今日は朝5時前に家を出て、SRで奈良の柳生まで行ってきました♪道中は朝早い時間で山の中という事もあり、気温25度〜27度ぐらいで清々しい空気を吸いながら気持ちよく走ってきました。まだ人のいない駐車場にSRを停めて、ここからは徒歩。駐車場横の階段を上っていきます。ここですでに息が切れました😅クルマが入らないように厳重にバリケードが置いてあります。道が崩れていて危ないです。しかし深い山の中やなぁ。一刀石は天の石立神社という巨石がご神体の神社の中にあります。ご神体の巨石群ここは昔、
【3500年前の真実】歴史が消した「神様の正体」|滝沢泰平×羽賀ヒカルアマテルカミがキリストでキリストが亡くなったあとに瀬織津姫がアマテラスオオミカミとして統治した・・・そんな話もあった。安曇野の片隅に天の岩船が岩になったと言われる伝承をもつ巨石がある。2~3m×1~2mの岩で細長く真ん中がへこみそこに苔が生えている。乗り易そうな岩だ💗立て看板に書いてあるのは昔この岩を割ろうとした男がいたが天罰が下りて○んでしまた。と言う話😓💔現実の裏側今月の月刊保江
いつもありがとうございます😊先日の岳山登山の続きです山頂から下りはじめてすぐに気になる看板が…😅こりゃいくっきゃない😆で結構な斜面を降るとそこには‼️でた〜‼️言葉を失うほどの大きさ‼️写真じゃ伝わらないのが残念です🥹でっかい岩が挟まってる、落ちてこないと思っても真下には怖くて入れない…🥹動画なら少しは伝わるかな?自分で体験しないと分からない事たくさんありますね😆😆他にも沢山の巨石が五郎岩は登れるんです🎵昔、K君は登って喜んでました😄ひと通り巨石を楽しんだら下ります
【仙縁石】(せんえんせき)約二十年ぶりの訪問。高橋宥明上人が弘法大師空海により類まれな神通力(霊力)を授けられたと伝えられている「仙縁石」に行ってきました。深山幽谷静かな山道を進むと巨石が現れます。高橋宥明上人江戸時代安政5年(1858年)大正3年(1914年)死没56歳高橋宥明上人が32歳の時(たかはしゆうめいしょうにん)巨石の上に立つ白髭の老人に出会い神通力(霊力)を開眼。
いきなりですがTVのニュースを見ていたらどうやら梅雨明けしたみたいですね毎日毎日暑い日が続いているので職場も家も冷房がフル稼働中てか、年々暑さが増してるの実感する。。その内、マジで気温50℃とか、海外みたくなるんちゃうかな死んじまうあっこんばんわ味醂です{出かけるのは早朝が良きですな。。さて、前回の続きここは岡山県玉野市🗾天空の鳥居から車で移動やって来たのは多分、この道で合ってる筈あっ見えてきました注連石何となく葛城っぽいそんな細い道を進ん
お日さまが西に傾く中、岩戸神社さまへと向かいました。鳥居の前には天岩戸の前で舞ったアメノウズメノミコトを彷彿とさせるような躍動感にあふれた木の姿が印象的でした。岩戸神社について御由緒書き「古事記」の国生み神話で天照大御神が岩戸隠れした場所だと言われています山の斜面にある巨石がご神体また山頂の千光寺境内には二柱大御神祠がありイザナギ・イザナミの二柱の神が祀られていますこの案内板、手摺りはボランティアが作成したものです落下の危険がある為道中十分注意してお参りください(案内板より引用さ
千光寺公園内にある「文学のこみち」を下っていくと、「千光寺」に着きます。千光寺は、806(大同元)年、弘法大師の開基と伝わる古刹です。最初に「鏡岩」があります。昔、「玉の岩」の宝珠、太陽や月の光を鏡のように反射させたと伝えられています。弘法大師(空海)を祀っている「大師堂」。1890(明治23)年に再建された朱塗り唐づくりの「鐘楼」。この鐘は「時の鐘」として、江戸時代から知られているものだそうです。岩の頂にその昔光る玉があったと伝
今回はこういうお題でいきます。世界史の分野ですね。さて、大きな岩石を自然のままで、あるいはわずかに加工して地面に立てたものを、巨石記念物と呼びます。これらの記念物は、その制作時期や制作目的は違いますが、西ヨーロッパから東アジア、中南米まで世界中に見られます。このようなものを総称して巨石文化と呼びます。ここで注意しなくてはならないのは、ピラミッドなどは巨石記念物とは呼ばないことです。あれらは明らかな建造物であり、人が内部に入ったり、上に上ったりすることができます。さて、こ
岩神社(宇陀市大宇陀栗野)大和国宇陀郡奈良県宇陀市大宇陀栗野1420(境内に隣接して広い駐車スペース有)■旧社格村社■祭神磐押開別命(イワオシワクノミコト)「吉野川」支流の南北に流れる「津風呂川」畔の小さな集落、大宇陀「栗野」に鎮座する社。◎創建年代・由緒等については社頭案内板が以下を記しています。━━当社の創祀や由緒などは詳らかではない、口碑によると、当社の西方には鳥ノ塒屋山(600m)が聳え、その山容は秀麗、群峰を抜く形は富士山に類する故に、山頂に木花咲耶姫を祀り東麓巨
最近カタカムナ文明に再び興味を持ち出し、聖地とも言える保久良神社に来ました。以前に大阪にあるサムハラ神社にも参拝したので本日も楽しみです。以下、保久良神社とは!です。保久良神社(ほくらじんじゃ)の不思議な点は、「カタカムナ」文明との関連、巨石(磐座)が点在する古代祭祀遺跡であること、「灘の一つ火」と呼ばれる石灯籠と神戸の絶景、そして「氷室神社(れんあいべんてん)」との繋がりなどで、古代の叡智やスピリチュアルなパワーを感じさせるスポットとして知られています。前調べしなかった自分が悪いのです
1/5(月)仕事が早く終わったので、いつもの神社なく教えてもらった神社へ行ってきました。やっと初詣でした💦HJさんありがとうございました。またよろしくです。うちから近いとこにあったとは‥鳥居前の駐車場は10台程しか停めれないけど、次から次へとみなさんやって来ます。姫路市にある破磐神社(はばんじんじゃ)さん。兵庫県姫路市西脇に鎮座する、約1800年の長い歴史を持つ由緒正しい神社。田園の中にありながら、その荘厳な佇まいは
黒岩天満宮の鳥居をくぐり、左側にある『郷師山城山登山口』の看板!いつもは、城山頂上の駐車場まで車で上る事しかしておらず…😅😅歩いて登るのは初めてなので、登山ガイドをしっかり読んで、地図もしっかり見て登山スタート♪少し上ると、お山の形をした石に書かれた『みかえり』の文字。振り返ってみると、飯野山がきれいに見えました✨木々の間から木漏れ日がさし心地よい風が吹き抜けていきます。足元は整備されていて歩きやすいです👣👣分岐点に到着!木に掛けられた、郷師山山頂(西ルート)山頂まで30分と書かれ
知り合いから一関市に鬼死骸八幡神社なる珍しい神社のあることを聞いていました。ご朱印は無いようですが地元住民によるグッズの販売もあるようです。スキー場に行くのあれじゃと思い急きょ向かうことを思い立ちました。教えてくれた知り合いは誘いましたが、急だったこともあり断られました。さすがカーナビは無理で近くまではカーナビを駆使して細かい指示はスマホにしたがいました。田んぼのあぜ道をスマホに案内されひやひやしながら到着しました。外見上は、村はずれにある鎮守さまが祀られているようでした
こんばんは冬らしい寒さになってきましたね。三連休の日曜日、どこか出掛けよう!となったのですが、この寒さ、どこへ行こうか!?悩みました💦雪の心配が無ければ遠出したかったのですが…家から車で1時間程で行けそうなこちらに行ってきました🚙💨七曜星降臨の地星田妙見宮場所は大阪府交野市にあります。弘法大師が交野へ来られた折、獅子窟寺吉祥院の獅子の窟に入り、仏眼仏母尊の秘法を唱えられると、天上より七曜の星(北斗七星)が降り、3か所に分かれて地上に落ちました。そのひとつが星田妙見宮の御神
メラニーさんの藍講座で知り合ったなおこさんが遊びに来てくれる事になり、朝総社駅へお迎えに。それから彼女が行きたかったという吉備津神社へ。本殿の前に茅の輪があったので、潜ってお詣り。なおこさんが鳴釜神事も受けてみたいと言うので、境内をぐるっとまわって御釜殿へ行くと、神社でお祓いを受けたら神事も受けられると教えてもらい、再び社務所に行き、申し込みして待っていると…お祓いはこちらの祈祷殿で行われます。しばらくすると宮司さんが入って来られ、私たちと別の2グループ、全部で6人でご祈祷を受けました
早瀧比咩神社:岡山県玉野市滝773・774穴門山神社:岡山県倉敷市真備町妹895こと磐座については「汲めども尽きぬ」といった形容に相応しい地域の一つが備州である。地質の関係もあるだろうが、これだけ広域に様々な形状の磐座が多数分布する地域は珍しいのではないか。当地は大和朝廷成立以前の四大王権の一角であり、古墳も数多い。巨石を巡る祭祀も一様ではなく、さまざまに営まれていたと思われる。本稿では神社を二社紹介するがいずれも巨大な磐座を擁し、その祭祀の源には龍穴との関係が見え隠れしていた。岡山市内か