ブログ記事1,824件
昨日の私の記事にイイネを下さった占い・スピリチュアル分野の方の昨日のブログをふと訪問した私は、その方の最後の文章を拝読して愕然として、呆れ返ってしまいましたその方にメッセージを送ろうかとも思いましたがまぁ、とても聞き入れては下さらないでしょうから、私は今からその方への反論を、自分のブログで申し述べます下は私が今から反論する、その方の結びの文章です今上天皇陛下と雅子皇后陛下のもとに敬宮愛子内親王殿下がただ1人のお子様としてお生まれになったことは、
日本の天皇は男系男子でなければなりません。それにはちゃんとした理由があります。にもかかわらずテレビや新聞など大手メディア(その殆どが左翼リベラル系)は、そこに一切触れません。男系男子でなければならない理由を、実は多くの国民が知らないんです。そもそも戦後日本の教育の現場が、何故か日教組のような左翼系ばかりが幅を利かせており、子供たちに天皇や皇室についてきちんと教えてこなかったからです。「女性天皇賛成」は93%…“皇室典範改正案”緊急読者アンケートの結果が示す、国会への
井上亮著「皇室典範問題とは何か」岩波ブックレット読了しました。「女系が完全に排除されていたなら、元正が結婚して子をもうけていても問題はないはずです。」「家父長制社会での女性の第一の役割はイエの存続のため、「生む道具」のごとく男子を出産し続けることでした。男性に隷従せよとする三従の教えのもとで女性はその境遇に耐え、社会もそれを強いていたのです。」「直宮以外の皇族の皇籍離脱は当時の世論が望んでいたことでした。新憲法の一四条で法の下の平等と貴族制度の禁止が明記されていたからです。」「男系