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ビカクシダマセラティの経過です今は貯水葉のターンです。そして子株が出ましたマセラティは室内管理です。置き肥をして育成ライトの下で管理してます部屋は常に湿度が60%あるので水苔はしっかり乾燥させて、それから水やりしています貯水葉のターンの間は水やりはたっぷりあげるのではなく、水苔が半分湿るぐらいにしています。貯水葉のクラウンをトキントキンにしたいからですしかし現時点でクラウンが全くありません貯水葉の芽が出た時点でもうクラウンが出るものもあります。この写真はキングフィッシャーと
レカノプテリスバルゴイの経過ですだいぶ大きな葉がでるようになってきましたリゾームです。トリトリと同じく、リゾームが浮き始めました伊藤アリ園さんがインスタライブをやっている時に質問させていただいたら、光が足りないとこういったことが起こるそうですまだ外に出せる気温ではないので、部屋の明るいところに移動させようと思います。ういてしまった部分には水苔を足しておく予定です。レカノプテリスは肥料が大好きなので、水やりのたびに肥料をあげています。冬の間はこちらを使ってます。ハイポネックスジ
アガベチタノタ南アフリカダイヤモンドの経過です少し葉が赤くなってきました。原因はライトの当てすぎではなく、水分が足りないんだと思います低重心で育てるために水やりの頻度を下げています。おかげて背丈は伸びてませんが水不足だと葉が赤みを帯びます。この辺の加減が難しいなぁ、と感じています真ん中の新芽が閉じ気味なのでもう少し水やりを増やそうと思いますこちらは雨が週一ぐらいでしっかり降るので、湿度の高い日がまだ多いと思います。植物は水が足りないと空気中の水分を吸収して育ちます雨が降る頻度も
ビカクシダウィリンキームーンライトの経過です少し大きな胞子葉がでてきました今はベランダにだして育てていますつい最近置き肥はマグアンプ+牛糞に変えました。一気に大きくなってくれると思います♪直射日光の当たる場所において育てています今のうちに直射日光に慣れてもらって夏に備えます。初めのうちは葉焼けするものもありますが、日光を浴びながら新しく出てきた芽は耐性をつけて焼けなくなりますできるだけコンパクトに育てられたら嬉しいですムーンライトはまあまあ大きくなると思いますが急に暑くな