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ビカクシダギンカの成長点が貯水葉の下にもぐってしまったので救出しました成長点が見当たらないのでもしや、と思ってよく見たら貯水葉の裏から新芽がでてきていましたというわけでカッターで貯水葉を切ってみると、ヒョロヒョロとした胞子葉が光が当たらなかったので徒長しています。成長点はなぜかやや左に曲がって伸びています矮性のビカクシダは予想できない動きをします。成長点が貯水葉の下にもぐるのはよくあることですが、我が家では初めてのことでしたちょっとびっくりしました。右側にでてきている子株もつい
ビカクシダマセラティの経過です貯水葉がいい感じになってきましたクラウンがかっこよくなってきました貯水葉の左側の貯水葉の傷はぶつけたときにできたものです前回のマセラティのブログにも書きましたが、成長スピードが速く感じるのはやはり大きくなる品種だからということでした。ビカクシダ仲間の方に聞いて、やっぱりとなりました。まあまあ大きくなりますよ、と聞いて心の準備をしつつ、活力剤のみで今後もお世話をしていくことにしました。エレファントティスも肥料なしで育てていますが、わりとコンパクトに育てら
レカノプテリスカルノーサが枯れてしまいました11月に入ってからコルクに着けましたが枯れてしまいました我が家にきた時からほとんど動いてはいませんでしたが、夏の間はリゾーム(根茎)が緑色でした8月の様子です。小さな芽が動きだしましたがここから動きがありませんでした。コルクに着けたレカノプテリス達は元気だったので、カルノーサもつけたんですが枯れてしまいました部屋で管理しているので暖かいとはいえ、寒い時期の植え替えはやめたほうがよかったですねビカクシダは15℃以上の環境であれば株分けも
明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いします久しぶりにビカクシダビーチーcvリサの経過です。子株ばかりでるので株分けするんですが、ダメージ回復で体力を使うようで成長はゆっくりですつるつるのきれいな貯水葉がでてきていますかわいいですね貯水葉は左右一枚ずつでましたがもう胞子葉のターンにはいってしまいました。株分けや板替えをすると動きが一度止まってしまうので(根にダメージがでるので)できたらあまりしたくはありません春秋に肥料をたっぷりあげられればいいんですが、夏の暑さが長
ビカクシダビーチーcvリサの経過ですまずは親株から。外管理していたので暑さで葉先が垂れています移動させてるうちにぶつけて貯水葉の葉先が折れました新しい子株がでてきていますもっと大きくしてから外す予定です今はもう部屋に取り込みました。続いてリサの子株達です。こちらも葉先が暑さでたれています。同じタイミングで親株と一緒に部屋に移動してます。もう外が暑すぎてビーチーには過酷なので室内管理です。育成ライトがしっかり当たるところに置いてあります置き肥は牛糞をスプーン二杯分とマグアンプ
以前小さいマダガスカリエンセ(P.madagascariense)を購入するして育ててましたが…購入したマダガスカリエンセは子株をたくさん出し枯れてしまい…そのたくさん出した子株を一つ一つ育ててました🙂その内の2株だけ生き残り…1株は生長しつつありますが…もう一株はまた枯れてしまい子株をたくさん出してる状態です😅でもこれってその内成功しそうやん😅無限ループ🤣🤣🤣でも湿度がないとすぐ全滅しそう😅今順調な1株がこちら💁♀️マダガスカリエンセは他のビカクシダとちょっと違って貯水葉から生長しま
ビルベルギアダースベイダーの経過です過去のブログを見返してみたら一年以上書いてませんでしたこちらも梅雨に株分けして、ある程度育ったら販売してしまうので、今は小ぶりのものしかありません。ネオレゲリアと同じく冬の間は日照不足のため発色は弱めです。夏の陽射しに当てていると真っ黒になり、白い縞模様がはっきりします管理の仕方はネオレゲリアと同じで、冬の間は根っこのみに水やりをしています。小さな子株を外しても案外元気に育ってくれます日当たりのよい窓際でできる限り日に当てています。そうすること