ブログ記事3,542件
おはようございますさて先日2月22日は、姫路城マラソン人が集まる前にゴール前の風景を!!ワクワクするのよ!!朝7時頃からランナー達が続々と交通規制がかかる直前の風景も面白い!森岡社長にも会えた!がんばって‼️で、大勢の
名古屋市中村区の豊臣ミュージアムに行きました。これは令和八年(2026)のNHK大河ドラマ・豊臣兄弟!の大河ドラマ館です。オープンは1月24(土)で初日はスゴい人…豊臣秀吉というと、人気武将ランキングでは下から数えたほうが早いくらい人気がない武将(特に女性からの人気が低い)ですが、みんな好きだったの??といわんばかりの人気ぶり。そうか、主役はその弟の秀長だからか。ということで、中村公園で行列が少なくなるのを待ちつつ、開館1時間後に豊臣ミュージアムに入ってみました。結論から言うと、大河
運命思想家の檜原有輝です。大河ドラマ「豊臣兄弟」で秀吉役をされているこの方を挙げてみたいとおもいます。画像元一章は、姓名判断の画数二章は、姓名判断の画数五行の影響最終章は、数秘含む四柱推命と宿曜。最終章は四柱推命、数秘、宿曜になります。☆最初から読むはコチラ☆四柱推命の運気この方の主星は「大人に魅せたくてぎらつく子ども星」無邪気な子どものような性根があるものの、子のように扱われるとプライドが許さず、枠にハマるように抑えつければ一層に自由を
運命思想家の檜原有輝です。大河ドラマ「豊臣兄弟」で秀吉役をされているこの方を挙げてみたいとおもいます。画像元一章は、姓名判断の画数二章は、姓名判断の画数五行の影響最終章は、数秘含む四柱推命と宿曜。最初から読む☆彡「二章」の姓名判断五行と「社会運、家庭運」に入ります。社会運22画(凶)社会での役割、立ち位置仕事での役割としては、爽やかな人当たりではありますが、理屈屋でこだわりが強いです。立ち回りは不器用で時間がかかることもあるでしょう。とに
「わたしと仕事、どっちが大事なの!?」仕事に夢中な男に一番言うたらアカンやつ。前回、直は言っちゃったんだよね。女は男の帰りを祈りながら待っているほかない。藤吉郎のために命を懸けるのが小一郎の生き方だとわかってはいるけど、文句のひとつも言いたくなる。藤吉郎と寧々を仲直りさせるための小芝居で中村に帰ると言い出した直。でも本当に中村に帰ることにしました。どうしようもないことで責めつづけたら、いつか小一郎に嫌われてしまうから。健気な子やな。直の大病を経て、小一郎は直の苦しみを理解しました。
今回は史実が詳しく残っていないエピソードなので、フィクションをふくらませて兄弟愛について考えさせられた見ごたえのある回でした。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第6話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正せっかく藤吉郎(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)の兄弟が調略し、主君を裏切り信長(小栗旬)に味方することになった大沢(松尾諭)ですが、大沢を信じてない信長は、大沢が毒を塗った小刀を隠し持っていたと言いがかりをつけ、小一郎に斬るように命じます。そんなことをしたら、人質として大沢の
運命思想家の檜原有輝です。大河ドラマ「豊臣兄弟」で秀吉役をされているこの方を挙げてみたいとおもいます。画像元一章は、姓名判断の画数二章は、姓名判断の画数五行の影響最終章は、数秘含む四柱推命と宿曜地格幼少から青年期の運人格の基盤壮7画+亮9画=16画(吉)幼い頃から重厚感がある存在。責任感も強く人から頼られる存在。人格との兼ね合いで大らかなで天然な部分もありますが、どちらかというと不動で思慮深く、色々荷を背負ってしまうと視野が狭くなりがちな要素が
「フロントライン」(2025/ワーナー・ブラザース)監督:関根光才脚本:増本淳小栗旬松坂桃李池松壮亮森七菜桜井ユキ美村里江吹越満光石研滝藤賢一窪塚洋介おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆特に優先していたわけではないけれど、仕事終わりの移動が思いのほかスムーズにいってタイムテーブルに間に合ったので先にチェック。いや、驚いた。久しぶりにスクリーンから演じる役者たちの熱量がガンガン伝わるような人間ドラマだった。いつか映画
今後観るのを迷う声もちらほら秀吉(池松壮亮さん)の芝居がやりすぎとか?でもまぁムロさんの時もそうだったし胡散臭いのはあるあるだから秀長(仲野太賀さん)との対比もあってあれはあれでいいのかなと思う観るの?観ないの?どうする豊臣日曜日に大河ドラマと日曜劇場をリアタイするのは鎌倉殿以来かなこの2時間モヤモヤが続きましたドラマに対してではなくてお話の中のこと冤罪じゃん!リブートも豊臣兄弟も無実の誰かをつみびとにするってさぁこの前観た愚か者の身分もそうよーーっリブートはま
今年の大河ドラマも記事を書き続けられそうです。快調なスタートを切りました。実は私めにはこのドラマの主人公豊臣秀長に特別な思い入れがありまして…。かつてこの秀長の存在をあまりよく知らなかった時に、堺屋太一著の「豊臣秀長ある補佐役の生涯」を読み、私めはいたく感銘を受けたのです。今からおよそ40年前、まだ大学生だった時です。自分も秀長に似て補佐役や参謀が合ってると悟った私めは就職後もそういうスタンスを貫いてきました。結果自分の会社で今は副社長という役職に至りました。つまり私めの生き方の指針を
ザ・ピールのCMは見たことがありますか?ビールではなくピール(THEPEEL)です。レモン・サワーみたいです。もうイントロだけで分かりますね。ジェームス・ブラウンの「アイ・ゴット・ザ・フィーリング」です。「IGotYou(IFeelGood)」JamesBrown
あらためまして、今年もよろしくおねがいします。さて、大一発目は、大河ドラマ「豊臣兄弟!」「!」がタイトルについた大河ドラマって、「新撰組!」だったね。三谷幸喜の脚本のドラマ今回は、脚本は八津弘幸。半沢直樹とか、VIVANとか、日曜劇場でご活躍の脚本家さんのようです兄・豊臣秀吉を、池松壮亮。弟・豊臣秀長を、仲野太賀。なにしろ、このふたりのキャスト勝ち!!!演技上手のおふたりの息もぴったりだわ、剛柔自在だわ、、、、初回から引き込まれました。秀長は、村
今回もこれまでの大河ドラマとは違う「桶狭間の戦い」へのアプローチで、見ごたえがありましたね。NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第4話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…渡辺哲也今回のドラマで「桶狭間の戦い」について独自の面白さがあったのは兄弟の父親から手柄を奪った城戸(加地将樹)を、戦場のどさくさに紛れて討ち取ろうとすることでした。しかし、藤吉郎(池松壮亮)が弓矢を射ようとすると小一郎(仲野太賀)がそれを止め、そのあと城戸は敵に射られて絶命します、城戸がしたように城戸が取った敵将
第3段ですね今頃ですが、ワルキューレとはまたはヴァルキュリャといい「戦死者を選ぶもの」の意味だそう、北欧神話では戦場で生死を定める女性のことなんだとか……1時間50分(+2分)ちょっとの程よい時間でした。殺し屋協会に所属するプロの殺し屋コンビ、杉本ちさと(髙石あかりちゃん)と深川まひろ(伊澤彩織ちゃん)が宮崎県に出張する。到着早々ミッションをこなしバカンス気分を満喫していたが、今日は相棒まひろの誕生日だと思い出すちさと。しかし次の殺しの予定が入っていた為、誕プレを用意する暇もないと内心
#おうちシネマ#本心TELASAにて平野啓一郎原作小説を石井裕也監督が脚色・監督した一品。ヴァーチャルリアリティが進化した時代だが、設定が2025から2026となっているんで、近未来モノと言うより別次元の世界の物語と捉えて見たけれど、作者にSFという概念は無いかな?自然史という安楽死が認められてる世界で田中裕子さん演じる母秋子が死亡。母の真実を知るために池松壮亮くんの朔也はVF(ヴァーチャル・フィギア)ゴーグルかければ姿が見れるAI技術で母を作り出してもらう。まぁ、同じAiで人を蘇
大河ドラマ「豊臣兄弟」キャスト一覧ドラマ視聴のための参考です。更に詳細はコチラキャスト小一郎の家族小一郎/豊臣秀長-仲野太賀藤吉郎/豊臣秀吉-池松壮亮なか-坂井真紀秀長の母とも-宮澤エマ秀長の姉あさひ-倉沢杏菜秀長の妹弥助(やすけ)-上川周作ともの夫甚助(じんすけ)-前原瑞樹あさひの夫織田家織田信長(おだのぶなが)-小栗旬清須城主市(いち)-宮﨑あおい柴田勝家(しばたかついえ)-山口馬木也丹羽長秀(にわなが
blogno.601タイトル:ドラマとんび(2012)NHK版を観て観た日:250728月放映日:200725土(前篇・後篇)放送・制作局:NHK総合その他の情報:原作:重松清。演出:梶原登城。出演:堤真一・小泉今日子・古田新太・西田尚美・神山繫・池松壮亮・徳井優・光石研。2012。上映時間146分(前篇・後篇とも73分)。評価:★★☆☆不器用な父と賢い息子が紡ぐ、時を越えて心に響く愛の物語。涙があふれる、家族の絆と成長のドラマ。キャッチコピーは「
今週の松平元康/徳川家康はなんだか愛らしかった。いつもの癖で爪を噛もうとして、手袋をしていることに気づいたり。せっかく運んだ兵糧を織田方に奪われるのを惜しみ、少しでも食ってやろうとしたり。中の人が左利きなので、右手ではちょっと食べづらそうでしたが。今後も面白キャラとして殺伐とした戦国時代を和ませてほしいものです。孫子の兵法では「勢」を重視します。大将のもとで兵の心がひとつにまとまれば、大きな破壊力を生み出せる、という意味です。そのために、大将は家臣にギリギリまで情報を与えないほうが
『豊臣兄弟!』始まりました。始まったはずなんですが、なんかアニメが始まったぞ?と思ったら、少年二人が木刀で討ち合い、高め合う、あれこれ『キングダム』の冒頭?…なオープニングでした。いやしかし、秀吉ものは面白いですね。序盤はコメディ色が強いので、単純に面白いですし、今回特に、兄弟で二人いますから、ボケとツッコミもしっかり、面白さ二倍。関西での視聴率高そうな気がします。秀吉といえば、「猿」ですが、今回、藤吉郎(池松壮亮)も小一郎(仲野太賀)も小さくて、二人並んでいると
大河ドラマ『豊臣兄弟!』を毎週楽しく拝見しております。(やはり大河ドラマは戦国時代ものが好きです。)今夜はドラマを観ながら、兄弟役の池松壮亮さんと仲野太賀さんの星を出してみました。場所は違いますが、十大主星が全く同じでした!『石門星』和合・協調性、社交性、政治力『鳳閣星』自然体、大らか、中庸、楽天家『禄存星』愛情、奉仕、回転財、自己顕示『牽牛星』名誉名声、プライド、役目意識『龍高星』知恵、改革改善、創造と破壊なので、お二人とも『龍高星』→『石門星』→『鳳閣星』『禄
「フロントライン」観てきました。ネタバレ、もありますが(え?)ただただ深くて重かったので、ネタバレ、とか、そういう点ではない、単なる、感想の駄々洩れ。駄々洩れで、すみませんm(__)率直に言って、全編通じて、ただ、ただ、「困難に笑顔で突っ込む」(パンフレットから引用)森七菜ちゃんとアリッサさんに救われました。あの状況の中で、いつも笑顔。でも。絶対、そんなの不可能、って思うところに何も言わないけど、ただ、ただ絶対譲らない、譲れない、って瞳が、全身が語っ
昨日は前に書いていた相棒(山中聡さん出演)を観ましたまた後日書きますね豊臣兄弟第3話まで終わりました感想や噂など思いつくままに書きますね❇️この時代の貧しい農民で着ているものは薄汚れ顔は土にまみれているのに歯が真っ白というのは初回から言われてた確かに家族みんなの歯🦷が綺麗私はそこは気にしないけど今後着色とかするかも?どうなんだろうか❇️白石聖さんの演じる直兄弟と一緒に故郷離れ清須入りしたけど架空の人物でしょ…この先どうなるのかつい考えちゃうどうか悲しい