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昨日開戦前夜を見に行きました豪華キャストで見応えのある映画でしたそれを観たせいかお市の方との決別シーンの豊臣兄弟!のせいか野崎のウラギリというまさかの展開を見せたVIVANTのせいか昨夜は寝付きがイマイチ自分にもまだ感受性が残っているのだなあと感心しましたで今朝は眠いなあとブツブツ言いながらの朝ランです熱帯夜は解消しましたが保冷剤を首に巻きランニングポーチにペットボトルで走ります6km過ぎに時々見かけるランナーさんと並走久しぶり10km走ってkm6′43
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第30回清須会議(大河ドラマ)2026年8月9日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第30回清須会議志の違い一つで人の上下が決まってしまう、そんなことを教えてくれる回となりました。信長の後継を目指す秀吉と、織田家家臣として今までの延長線上で物事を判断する他の重鎮達。両者の目線には既に明確な違いがあり、清須会議、家督を継いだ三法師の初御見えに向けた羽柴兄弟の戦略戦術の前に、重鎮達はな
豊臣兄弟!第32回賤(しず)ケ(が)岳たけ)の決闘8月16日放送#豊臣兄弟動画第32回賤(しず)ケ(が)岳たけ)の決闘!信雄(山脇辰哉さん)を味方につけた秀吉(池松壮亮さん)は信孝(結木滉星さん)との戦に圧勝、三法師(清水伊織さん)を奪還する。勝家(山口馬木也さん)が雪解けを待ちつつ秀吉(池松壮亮さん)との戦の準備を進める中、利家(大東駿介さん)のもとを、思わぬ人物が訪ねてくる。やがて春が訪れ、羽柴・柴田両軍は賤ケ岳で対峙。にらみあいが続く中、信孝が岐阜で再び挙兵したという知らせが
『大岡越前8』仇持ちの余命少ない易者と、仇討ち母子の話でした。田所伴内(風間杜夫)も、四宮小一郎(小日向星一)も、正当防衛とはいえ、もう少し刃物の扱いは慎重にしましょうよ。相手は酔っ払いなんだから、もうちょっとうまくできるんじゃない?二人とも剣の心得ありそうだったし。返り討ちにしちゃったら、ほらいろいろと面倒なことになるじゃん?などと、思いました。『豊臣兄弟!』お市(宮﨑あおい)と一緒にいるときの柴田勝家(山口馬木也)がかわいいです。でも次回が賤ヶ岳の戦いなので、
豊臣兄弟!第31豊臣兄弟!第31回これで、お別れにございます「吹き出し式あらすじ」8月16日放送#豊臣兄弟動画第31回これで、お別れにございます清須会議後の秀吉(池松壮亮さん)の行動が織田家中に波紋を広げる中、市(宮﨑あおいさん)は秀吉に対抗するため勝家(山口馬木也さん)に嫁ぐ。さらに信孝(結木滉星さん)が幼い織田家当主・三法師(清水伊織さん)を岐阜へ連れ去ったことで、水面下の主導権争いが激化。小一郎(仲野太賀さん)は三法師を取り戻すべく重臣らの協力を仰ぐが、拒絶されてしまう。そこで「信
2026年8月16日(日)の豊臣兄弟!『これで、お別れにございます』を視聴し終えての感想2026年8月16日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!の第31回『これで、お別れにございます』を視聴し終えました。池松壮亮さんが演じる秀吉は、大徳寺で信長の法要を行いました。しかし、織田家の他の宿老は参加せず、猪塚健太さんが演じる滝川一益は、刺客を送りました。仲野太賀さんが演じる小一郎の家来が刺客たちを捕らえますが、秀吉はその命を助けます。小栗旬さんが演じた信長とは全くやり方が違うことを示しまし
大河ドラマ「豊臣兄弟!」(32)賤ヶ岳の決闘初回放送日2026年8月23日(日)信雄(山脇辰哉)を味方につけた秀吉(池松壮亮)は信孝(結木滉星)との戦に圧勝、三法師(清水伊織)を奪還する。勝家(山口馬木也)が雪解けを待ちつつ秀吉との戦の準備を進める中、利家(大東駿介)のもとを、思わぬ人物が訪ねてくる。やがて春が訪れ、羽柴・柴田両軍は賤ケ岳で対峙。にらみあいが続く中、信孝が岐阜で再び挙兵したという知らせが!秀吉は小一郎(仲野太賀)に後を任せ、岐阜へ向かうが・・・
大河ドラマ「豊臣兄弟!」第31回「これで、お別れにございます」放送日時:2026年8月16日(日)20:00〜NHK総合ほかドラマの概要2026年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、豊臣秀吉(池松壮亮)とその弟・小一郎(後の豊臣秀長/仲野太賀)の兄弟を軸に、戦国時代から天下統一に至る激動を描く作品です。派手な合戦シーンよりも、権力闘争の裏で人々がどう動き、どう選択していくかという人間ドラマに重きが置かれているのが特徴です。今回(第31回)のあらすじ物語は本能寺の変後の「清須会議」を
あなたが健康を願う人はだれ?▼本日限定!ブログスタンプおはようございます。と言っても、もう夜ですね早いもので、盆休みもあっという間でした。しかし、この間もお仕事をされている方々もおられて感謝です。さて、本日8月16日は「五山送り火」の日ですね。有名な大文字を含む五山でかがり火がたかれ、お盆に戻ってきていた霊を送り出す、仏教行事になります。エホバの証人は見に行かないと思いますが、中には見に行っている人もいそうですさて、今日のお題は、「あなたが健康を願う人はだれ?」ですが、や
ついに柴田勝家と市さんが夫婦になったんだな、秀吉の企みもあったんだな、柴田勝家を抑える為にお市さんを柴田勝家と夫婦にした狙いもあったのか、でも結局柴田勝家とは争いになってしまうからな、でも織田信孝と織田信雄の争いが始まってしまうからしょうがない事なんだけどな、もしかしたら織田信孝と織田信雄の争いが無かったら柴田勝家は秀吉と争おうとはしなかったかもしれないな、今回はお市さんが柴田勝家を焚き付けてる感じだけど、歴史的には織田信孝と織田信雄の争いに巻き込まれる感じで柴田勝家と秀吉の争いが始まる方がしっ
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第31話「これで、お別れにございます」清須会議後の秀吉(池松壮亮)の行動が織田家中に波紋を広げる中、市(宮﨑あおい)は秀吉に対抗するため勝家(山口馬木也)に嫁ぐ。さらに信孝(結木滉星)が幼い織田家当主・三法師を岐阜へ連れ去ったことで、水面下の主導権争いが激化。小一郎(仲野太賀)は三法師を取り戻すべく重臣らの協力を仰ぐが、拒絶されてしまう。そこで「信長の葬儀を行う」という名目で関係者を集め、話し合いをしようとするが...
このドラマは何度も大河ドラマでは描かれてきた安土桃山時代の著名な局面をユニークな視点で描いているのが魅力で、歴史好きな私めはそこを楽しみながら見ているわけですが…NHK日曜20時「豊臣兄弟!」第30話主演…仲野太賀脚本…八津弘幸演出…田中正今回はタイトルもズバリ「清須会議」。三谷幸喜が映画にもした秀吉(池松壮亮)が天下取りへ大きくシフトする大事な局面です。信長(小栗旬)亡きあとの織田家をどうするか、織田家の重臣4名が清須城で会議を開くというもので、メンバーは秀吉の他に柴田勝家
ブログ訪問ありがとうございます。今年は実家に帰省していません。高校球児にお盆休みはないし…ということで気楽なお盆です。昨晩は主人が飲みに行くというので、1人で映画を見に行ってきました。「開戦前夜」という映画です。NHKエンタープライズが制作しているからか、「豊臣兄弟!」主演の仲野太賀さんと池松壮亮さんが出演という面白いキャスティング。このお二人、本当に演技がうまくて、「豊臣兄弟!」も毎回楽しみに見ています。皆が必敗だとわかっているのに日米戦争に突き進む…しかも誰が首謀者かも
2026年8月16日(日)の豊臣兄弟!は『これで、お別れにございます』皆様おはようございます2026年8月16日(日)のNHK大河ドラマの豊臣兄弟!は、第31回『これで、お別れにございます』です。前回、宮﨑あおいさんが演じるお市が、山口馬木也さんが演じる柴田勝家に嫁ぐことになりました。お市は、池松壮亮さんが演じる秀吉と仲野太賀さんが演じる小一郎たちと対立することになります。秀吉が織田家を簒奪しようとしていることを見抜き、織田家を守ろうとしていました。さらに結木滉星さんが演じる織田信
色々とあったのでとりあえず無事に公開出来て良かったです。今回は残念ながら劇場では観れなそうで…公開前にテアトルに行けたので写真だけでも!諦めていたパンフレットはいつもお世話になってる池クラさんが送ってくださった😭熟読させていただきました!本当にありがとうございます❤️この家族写真の様な雰囲気好きです。ずっと戦後であり続けられますように。
よいな皆の衆ははーさすがは、殿でございます小一郎に決心を告げるとすぐさま筆頭家老たちと交渉三法師さまをわれわれで支えようと団結し次男三男を蚊帳の外にその傍ら、信長の妹お市と柴田勝家を結ばせるという剛腕さらに極め付けはハシゴはずしともいえる家督継承お披露目の場で堂々と後見人宣言恐るべき行動力と人たらしを発揮しながら、緻密な根回し今回は、小一郎の入れ知恵がないと信じたい官兵衛をもうならせた、あっぱれ秀吉劇場でございます
大河ドラマ「豊臣兄弟!」(31)これで、お別れにございます8月16日(日)午後8:00〜午後8:45清須会議後の秀吉(池松壮亮)の行動が織田家中に波紋を広げる中、市(宮﨑あおい)は秀吉に対抗するため勝家(山口馬木也)に嫁ぐ。さらに信孝(結木滉星)が幼い織田家当主・三法師を岐阜へ連れ去ったことで、水面下の主導権争いが激化。小一郎(仲野太賀)は三法師を取り戻すべく重臣らの協力を仰ぐが、拒絶されてしまう。そこで「信長の葬儀を行う」という名目で関係者を集め、話し合いをしようとするが...
1.圧倒的な緊張感と演技力会話劇でありながら「戦闘シーンがほぼないのに臨場感に溢れる」という評価が目立つ。池松壮亮演じる宇治田の「感情を押し殺しつつも激情を含んだ声音」「瞼や唇を微かに震わせる」抑制的な演技を評価する声が多く、大河ドラマやMOZU、宮本といった過去の出演作と比較して「この役がもっとも唸らされる」との声も。「地味に座っているだけでこんなに演技できるなんて」という評は象徴的。©2026ポニーキャニオン/東京テアトル/NHKエンタープライズ/RIKIプロジェクト
※この記事は広告を利用しています。「豊臣兄弟!」第29回天下への道(大河ドラマ)2026年7月26日放送私の感想を簡単にまとめていきます。ーーーーーーーーーー第29回天下への道何故、信長を討つことになったのか?秀吉ならずとも、私も是非明智光秀に問いたかった。『信長に奪われたものを取り戻したかった』が、その答えでした。『光秀、その答えじゃ、納得がいかない』と、呟く自分がいます。何を奪われたというのか?足利義昭と見た幕府再興の夢?
毎年の事ながらこの日が近くなると81年前の出来事のドラマが多くなります。古いドラマですが「15歳の志願兵」を見ながら亡き父を思い出しました。志願兵で出征した父ですが1度目は身体検査で引っ掛かり不合格、家にいても家族が多く余される環境だったので2度目を受けて合格して出征したようです。その後母と結婚しましたが戦争の話を長年聞かせられたようで「耳にタコができる」と言ってました。語り継ぐ人達もいなくなってきてますが・・・・レモングラスが巨大化したます。
大河ドラマ『豊臣兄弟!』第30話再放送「清須会議」天下人を目指す覚悟を固めた秀吉(池松壮亮)は、織田家の名代を決める評定に参加するため、小一郎(仲野太賀)を伴い清須城へ向かう。小一郎は重臣たちを訪ね、名代に誰を推すつもりか探りを入れる。一方、秀吉は憔悴する市(宮﨑あおい)に会い、内々にあることを頼む。それぞれの思惑が入り乱れる中、秀吉は評定の前夜に勝家(山口馬木也)ら重臣だけを呼び集め、織田家の人間抜きで話し合いをしたいと言い出す。
開戦前夜猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマです。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版です。アメリカを相手に開戦した場合の戦況を検証した研究所の面々が、必敗という結論にたどり着く。面白かったです。ただ、ゲラゲラやクスクス笑うような映画ではありません。見
今回見てきた映画は「開戦前夜」です開戦前夜ストーリー/「総力戦研究所」―日本の命運を託され、集められた若きエリートたち。開戦の足音が迫る昭和16年夏―彼らが見たのは、「日本必敗」の未来だった。1941(昭和16)年4月。日本中のエリートたちが集められた「総力戦研究所」という組織が存在していた。官僚・軍・民間から選りすぐられた、次世代を担う“ベスト&ブライテスト”。彼らに課せられた任務は、アメリカを中心とした諸外国との戦争の行方を「予測」すること。膨大なデータを積み上
作品と役どころの概要猪瀬直樹のノンフィクション『昭和16年夏の敗戦』が原案。2025年8月放送のNHKスペシャルドラマに約40分の追加シーンを加えた「完全版」として2026年7月31日に劇場公開。舞台は真珠湾攻撃8カ月前の1941年4月。内閣直轄「総力戦研究所」に集められた若きエリートたちが"模擬内閣"を組み、日米開戦のシミュレーションを行い「日本必敗」の結論に至るも、その結論が時代の"空気"に飲み込まれていく物語。池松さんは主人公・宇治田洋一(模擬内閣の総理大臣役)を演じ、通算20本目の
仲野太賀と池松壮亮の「豊臣兄弟」が共演した「開戦前夜」。今では「知られた事実」になった太平洋戦争前の「総力戦研究所」の話。支那事変以降、大陸での戦争は膠着状態。欧米からの締め付けは厳しくなるばかり。その状況を打開するために米国相手の戦争を画策する軍部。その戦況を把握するために国内の若き精鋭たちが集められ、分析をした機関の物語。主人公を演じるのは池松壮亮。東大卒の銀行マン。満州に渡った両親の死の真相を探ったことにより公安に睨まれた過去がある。この研究所で彼の相棒的な存在にな
原案は、猪瀬直樹「昭和16年夏の敗戦」2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版です。1941年(昭和16年)4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた若きエリートたちが、内閣総理大臣の直轄機関「総力戦研究所」に招集され、“模擬内閣”を結成して日米が開戦した場合の戦局をシミュレーションし、その結果を内閣に報告することになったのです。宇治田(池松壮亮)を始めとするメンバーたちは、国家
8月になってから劇場鑑賞の日本映画の新作2本ですが、それぞれ鑑賞日も劇場も異なります。1本目の映画『開戦前夜』は、2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えて劇場公開された作品。劇場はミッドランドスクエアシネマ2(シニア当日1,400円)。2本目の映画『チルド』は、染谷将太が主演を務め、現代のコンビニを舞台に描くホラー作品。ショートフィルム集「NN4444」や中編ホラー「〇〇式」を手掛けて注目を集める映画レー
こんにちは、ミッターマイヤーです。昨夜、隣町にある映画館で、ダンナと一緒に映画「開戦前夜」をレイトショーで鑑賞してきました。【解説・あらすじ】猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版。1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選
例年お盆の頃になると、終戦にまつわるドラマが放映され、今年は2つのドラマを観た。今から15年程前の『15歳の志願兵』再放送、池松壮亮、仲野太賀が若い!太平洋戦争末期の昭和18年、全国屈指のエリート進学校であった旧制愛知一中で実際に起きた「愛知一中予科練総決起事件」という実話に基づいている。当時15歳の少年たちが軍と学校の圧力や集団心理に翻弄され、全校生徒700人が予科練(海軍飛行予科練習生)への志願を決意させられた歴史の真実を描いている。『手塚治虫の戦争』1945年、手塚治虫の少
81回目の終戦記念日を前にNHKで新旧の特別ドラマが放送された。一本目はNHK名古屋制作2010年放送の『15歳の志願兵』主演は池松壮亮と仲野太賀(放送当時は太賀)現在豊臣兄弟を演じる二人だ。そういえばこの二人NHKの特集ドラマ『開戦前夜』でも共演していたっけ。当時全国屈指の進学校だった旧制愛知一中の実話をドラマ化。文学好きだった少年(太賀)が葛藤を抱きつつも戦争に駆り立てられていく姿に胸が締め付けられる思いがした。まだ年若い太賀と池松壮亮の瑞々しい演技