ブログ記事1,393件
このドラマは良いですね!!期待度ランキングで2位にしただけはありました。すべて終わってからの満足度ランキングでは1位になるかもしれません。やはりこの枠は秀作を生み出してくれますね。ぜひ見ていただきたい作品です。NHK火曜22時「テミスの不確かな法廷」第1話主演…松山ケンイチ脚本…浜田秀哉演出…吉川久岳先に書いておきますが、私めは主人公が自閉症とかで、その特徴をことさら際立たせて演じる作品が好きではありません。とかく演じる俳優は難役をよく演じたと評価されがちですけどね。あ
観ていたドラマが終わって時間ができた夜気になっていたドラマをアマプラで観てみたのですがすごく良かったのですそれがこちら〜ÀTable!〜歴史のレシピを作ってたべる〜Amazon(アマゾン)吉祥寺から徒歩20分ほどに住む結婚15年目の夫婦の物語が歴史レシピと共に描かれる新感覚グルメドラマなのです1話ごとに歴史上の有名人が食したレシピを夫婦2人で再現するのですがそれがどれも美味しそうで例えば1話目はマリーアントワネットが食べていたご飯その後もソクラテス、ベー
私は、あっくんさんという、私のブログも読んで頂いている方のブログのおかげで、ドラマの視聴率を教えて頂いているのですが、今期の作品のなかで、当初リストに載っていなかったのが、「テミスの不確かな法廷」です。と、いうのも、NHKの火曜10時のドラマは、秀作が多いのですが、視聴率はあまり芳しいものではありませんでした。それが、最近ぐんぐんと数字が上がりだし、あっくんさんもリストに追加してくれたのです。視聴率を見て驚きました。なんと、6%を超えだしたのです。今のドラマで、しかもNHKで朝ドラ、大河ドラ
今回は頭でっかちの風紀委員、判事補・落合の回でした。「テミスの不確かな法廷」5話ネタバレしてます。いつも額にしわを寄せている落合(恒松祐里)安堂(松山ケンイチ)の仕事が遅くてイライラ落合の話によると、安堂は人証主義で尋問を重視するが、それでは時間がかかり過ぎ。合理的な仕事をしたい落合は、書類重視の書証主義にするべきだと主張。簡易裁判の事案は全部自分がする!と豪語します。門倉(遠藤憲一)は人証主義の大切さを語り安堂を庇いながらも、臨機応変、柔軟に、深く考えず熟慮せよ
フレーバーコーヒーはやっぱりちょっと苦手、50代主婦ぴーたんですこのバニラキャラメルがまさかの500円でドンキで売られてて、安さに釣られてうっかり買ったらやっぱり好きじゃなかったアイスでミルクを入れたらまだ飲みやすいかな先日夫の仕事に同行して久しぶりに富士山方面へ行ってきましたBGMは電気グルーブ富士山はまだまだ雪相変わらず外国人観光客の方がいっぱいそして一時期ニュースになってた富士山ローソンの前もやっぱり黒山の人だかり観光バスも停まってて、ここで働くの大変そうだなぁ富士山のそ
発達障害の特性持ちつつ判事補として日々真実と求め続ける安堂を主人公に描く人間ドラマ。幾つかの事件に於いて、安藤は転んだり転びそうになったりしながら「わからない事をわかっていないとわからない事がわからない」と法と人とに向き合ってきた。その特性故に、同時に二つのことをできない彼はそれ故に、ミスを犯したりしながら~そんな彼が最後に担当するのが検事である父親が二十五年前に死刑を求刑した冤罪事件!検察の妨害受けながらも、次々と明らかになる事柄の中、父親が何者かに殺される!果たして、死刑執行された遺