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イギリス・デンマーク合作。原題を見れば、ストレートにわかる。要は死にたい自殺願望の男の話。と言ったらそれで終わりそう。実はその兄との物語。終始暗いトーン。野外も明るくない。アマプラの紹介文では、後半何かが起きる?ハートウォーミングな展開を期待したのに。ただ切なかった。レビューを見てもみなさんあまり触れていないがウィルバーが自殺未遂を重ねるのにはかなり深いトラウマがある。幼い頃に病死した母親。その最後に図らずも影響してしまったのが彼。母からも父からも溺愛さ
お久しぶりです☆ご心配のメッセージ、たくさんありがとうございます☆何とか元気です☆実は、1ヶ月前に、私の母が亡くなりました…☆突然死でした☆ようやく故郷の東京に帰れて、少し笑顔も戻ってきて、退院も決まっていたのに☆突然、心臓が止まってしまいました☆母の死を受け入れられなくて、父も後を追おうとし、お兄ちゃんも狂ったように泣き続け、本当に大変でした☆意外にも、私は、そうなんだ…って感じで、母の死を受け止め、父とお兄ちゃんにかわって、私が全ての葬儀、手続きを行いました☆母のお友だちも
こんばんはまず、母方の祖母の話一緒に住んでいた時期もあったので、私たち兄妹にとって大事なおばあちゃんとても穏やかな人でした。私の母が亡くなった時は病院のケア施設にいました姉が母の死を伝えに行くと、今まで見たことがない取り乱し様だったそうです。一人娘が亡くなったんですから、無理もありません今後は孫たちに頼らざるを得ない。自分が置かれた状況を把握した時、どれだけ絶望したことでしょう。私たち孫に課せられたのは祖母の心のケアと新しく入る施設を探すこと悲しんでいる暇はありませんでした
先日、息子と二人で久しぶりに県内だけどちょっと遠出をしました高校生なのに、普通に一緒に出掛けてくれることに感謝です。昔だったら、ここに母がいたのになぁ…と思ってしまいました。助手席には息子がいて後部座席には母がいて…そしておしゃべりな母がずっと車内でしゃべっていました。当時は、運転に集中出来ないから少し静かにして欲しいと思っていたのに、今ではあの騒がしい車内が懐かしくてたまりません。一緒に色々出かけていたあの頃…。月に2~3度一緒にランチ食べてたまに遠出したり旅行に行ったり。