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皆さま、明けましておめでとうございます。今年が皆さまにとって幸せな1年になりますことを心からお祈り申し上げます。さて、私がネット上に「霊視」のサイトを公開したのが2003年の5月です。私がこの「ブログ」を書き始めたのは2016年の11月です。私は元々生まれた時から霊体質で数多くの霊体験をしてきました。ですから私の年齢がイコール私の“霊能者人生”になりますが、随分長く続けてきたと思っています。ネット上にサイトを公開してからの23年間は、除霊中にひどい霊障を受けて、約半年間、寝たきりになったことが
霊視セラピストのマミエルです死後の世界のことなんですけどね、先日、お彼岸企画で天国のメッセージをお伝えしてしたら大抵の方が天国が楽しくて地球にはしばらく帰りたくないってお話。この世のことはすっかりお忘れで😅それから死の時期は自分が天で決めてきた計画どおりだった、という方も多数。この世では突然の他界だったとしてもブループリントに書いてきた事で、その親も子供を亡くする経験をしてそれを乗り越える経験をする、と決めてきているのだと。そして、天国が母屋で地球は学びの場所であるとも。
2018年11月25日もう少しと言いながら、もう三年も生きてしまった。(生きているうちに、これだけは伝えなければならない)と、今日思い出した。「人に恨まれることはするな」である。その人が天国に住んでいたら、天国は住み良い所ではなくなる。この世でもそんな状況はいくらもある様だ。私の母は熱心な霊友会の信者であったが、死んですぐに地獄へ落ちた。私に現れ、凄い形相で、「あんた知ってたんね!」と噛み付いた。地獄は人間の為ではない様だ。悪霊のための様であった。天国の様子を少しで
思春期だから?それとも感受性が豊かなのかな?三男は悪夢みるっていうしお祓いが必要?今日は話があれなのでコメントはとじとじ。泣きついてくる。夜、幼太とのゲーム時間が終わりに近づきそろそろ寝ますかーと言う頃、ロフトへのはしごを誰かが登ってくる。誰だ!?と思ったら小太でした。メメちゃん…おれさ…最近ちょっと怖いことがあって…それを考え出すと…夜…眠れなくなっちゃって…と泣き出す。え?なに?まさ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの動画は、著名な超常現象研究家であり作家の**デイヴィッド・ウィルコック(DavidWilcock)**氏の急逝(2026年4月20日)を受け、サイキック・ミディアムのスローン・ベラ(SloanBella)氏が彼に起きた出来事をエネルギー的な視点から読み解いた内容です。以下に主なポイントをまとめました。1.デ
空冥(クウメイ)です。先に言っておきます。ただの戯れ言です。好き勝手言います、氣を悪くしたらごめんなさい。たとえば、バシャールさんとか、大日月神示の神人さんとか、他の方でもいいですけど、いろいろ語るわけじゃないですか?死後どうなるか。って。僕はね、すべてフェイクだと言います。バシャールも、宇宙霊団も、夢です。魂も、輪廻とかカルマも、夢です。宇宙、情報空間というゲーム設定に登場する部分であり、宇宙という夢、情報という夢、魂という夢です。そこから覚めることが、本来還
Gメン'75の黒木警視正を演じ、霊界の宣伝使の丹波哲郎さんの墓参りです。丹波哲郎陸軍薬務官から日本画家に転じた丹波二郎の三男で、祖父・丹波敬三は東京帝国大学名誉教授を務めた薬学者。家系図は後漢の第12代皇帝・霊帝から始まり、平安時代に医学書「医心方」を著した丹波康頼の子孫という。家は東京屈指の大地主。昭和18年学徒出陣し、20年陸軍から復員。中央大学英法科に在学し、外務省嘱託として連合国軍総司令部(GHQ)の通訳を務めた。その後、俳優を志し、文化座を経て、26年新東宝に入社。27年「殺人
目次幽霊のBL作家さんと幽tuber𝗺𝗼𝗻𝘀𝘁𝗲𝗿𝗵𝘂𝗻𝘁𝗲𝗿幽霊のBL作家さんと幽tuberなんかすごいの見つけた👀ななしろさんのYouTubeなんですが18禁BL作家さんの霊とお話してるんです👀やらせじゃなくて本当に!!!!すごいの✨闇姫丸さんという女性の霊でえんきまるさん霊になっても2次元創作作家さんとして活動してて東京ビッグサイトで開催される夏のコミケで同人誌売ってるってそれを幽霊界隈では裏コミケって呼ばれてるんだってやばい
春分の日今日は春分の日。それは、春の彼岸の中日でもあります。そもそも『お彼岸』とは、なんでしょう?この理由を知ってこの行事を為す人は少ないのではないでしょうか?かく言う自分もその由来を知らずに毎年のこととして行って来たのです。そのような中、今年は折り良く『寺報』が目に留まりました。さて、この『寺報』を頼りにすると『お彼岸』とは、年に2回行われる日本独自の伝統行事のようです。この行事の起源は平安時代までさかのぼります。今より1200年前、桓武天皇が亡き弟のため、春分・秋分の日を中日と
永田それにつけても、地球を生命体とする前提のガイア理論では、地球と人間の次元上昇を掲げてますが、これこそ、何ら具体性が無く、夢のようなつかみどころの無い話に終始してますね。ChatGPTおっしゃる通り、ガイア理論(GaiaHypothesis)は、元々はそれなりに科学的な意図で提唱されたものですが、そこから「地球の意志」「次元上昇」「愛と光の宇宙文明」などのニューエイジ思想に絡め取られていった経緯があります。「地球と人類が共に次元上昇する」という話は、確かに具体的な物理的指標や検証手段
【スピリチュアル】死んでからが本番?魂の役目は肉体を離れた後に始まるスピリチュアル*SPIBREスピブレ(12月20日)より*「死」はイメージとして、どうしても恐れや悲しみを伴う言葉ですよね。しかし、スピリチュアルな視点では終わりではなく、魂が“本来の姿“へ戻る大きな節目だといわれているのです。肉体を離れた魂は、制限のない自由な状態で学びを深め、愛と光の波動へとさらに成長していきます。むしろ、魂の役目は“死後から本格的にはじまる“ともいえるほど
こんにちは。ゆいまーるです。今日は、少し静かなテーマをお届けします。それは──「人は死んだらどうなるのか?」という話です。もしかすると、重いテーマに感じるかもしれません。でも実は、この問いを深く見つめることが、「生きる意味」を取り戻す一番やさしい方法なのです。◆なぜ今、「死」を考えることが大切なのか私たちは日々、仕事や人間関係、SNSの情報に追われて、「生きること」に忙しすぎてしまいます。でも、ほんの少し立ち止まって「死」を考えてみると、不思議なことに「生きること
【衝撃】エドガー・ケイシー予言!なぜ1957–1977世代が霊的に選ばれたのか~徹底解説~【霊界の秘密】【死後の世界】2026/01/15真の現実への目覚め真の現実への目覚めは、エドガー・ケイシーの霊的リーディングと思想を軸に、魂の正体・死後の世界・目に見えない真実を静かに紐解くチャンネルです。このチャンネルでは、✔死後、魂はどこへ向かうのか✔亡くなった人は今も私たちのそばにいるのか✔魂はなぜこの人生を選んだのか✔気づかぬうちに送られている霊的サイン――
2026年2月のテーマ「まとめ版・名作古典」第一回は、「やさしいダンテ<神曲>」阿刀田高作、角川書店、2008年発行やさしいダンテ<神曲>(角川文庫)Amazon(アマゾン)やさしいダンテ<神曲>(角川文庫)[阿刀田高]楽天市場です。私が読んだのは、Pickの上の単行本の方。下の文庫版は装丁が違っててこれもいいですね。ダンテの「神曲」といえば、西洋の地獄のイメージを確立した作品といっても過言ではないと思います。中世以降ヨーロ
GWは奥多摩へ!マイナスイオンと「極寒」を求めて。こんにちは!にゃー子です。皆さんはどんなGWを過ごしましたか?わが家は今回、奥多摩の日原(にっぱら)鍾乳洞へ行ってきました!✨いや、なんで急に鍾乳洞?って思いますよね(笑)実はその前日、人生初のスポーツ観戦に行ってきたのですが……。もう、日差しがジリジリすぎて!観戦どころか「我慢大会」状態でヘトヘトになって帰宅。「もう人混みはイヤ…とにかく涼しいところに行きたい…」という切実な願いから、吸い寄せられる
御書「十法界明因果抄」を読むにあたって必要な事前知識は、日蓮大聖人の仏教思想や十法界の概念を理解する上で重要な要素です。この御書は仏教の根本的な教えである因果律(いんがりつ)や戒律、さらには十法界の仕組みについて深く説かれているため、以下の項目を事前に理解しておくことで、御書の内容をより深く味わうことができます。1.十法界の概念説明十法界とは、仏教においてすべての存在や心の状態を10つの境地に分けたもので、以下のように分類されます:地獄界:最も苦しみの多い境地。罪業を積んだ者が堕ちる世
あるご夫婦と、義母の物語から見えたもうひとつの輪廻こんにちは。キナリです。今日は、心が熱くなった出来事をひとつ、ご紹介させてください。それは、今朝プライベートレッスンにいらした、あるご夫婦とのレッスン後のティータイムで生まれたお話です。義母と暮らした、長い歳月奥様は、10年ほど前から当サロンに関心をお寄せくださっていたそうです。でも、当時は義父母の看病や見取り、そしてご自身の子育てに追われ、なかなか自分の時間を取ることができなかっととお話しく
父が亡くなり、10日。いろんなこと,いろんな準備が終わり…片付けやらも最短に済まし…いらないものを捨て…お返しものを準備し,前を向いて…いかなる時も冷静に…先の事を考える。常に…勉強…そして仕事仕事😊10日目にしていろんなことが終わり…役所がいちばん大変でした😓やっと通常に戻りました。お骨も部屋に馴染み,母の仏壇と一体型となりなんて自然なんだろう。我が家にはお骨ブースがあり、お写真とペット達を並べていつもお水,お線香,お花があります。一段高い場所には人間様のお仏壇があり
私はいま大学生でヘミシンクを通じて、非物質世界について学んでいる。非物質の世界を信じている友人は周りには少ないから、「バシャール」とか「プレアデス」、「アセンション」の様なザ・スピリチュアル的な話題で会話をすることができないのが残念だ。だがしかし、世界には私の大好きな彼女を含めて、そしてヘミシンクのセミナーで出会う方々など、本気で非物質世界に向き合っている人も多いことに気が付いた。これはとても素晴らしいことじゃないか。そして、その一見怪しそうなスピリチュアルという言葉に括られそ
https://ameblo.jp/11-d/entry-12851372442.html『古事記に癌の原因と治し方記載あり』さあ、面倒くさがらずに古事記読んでみよう💪これでも分かりやすく日本語訳してあります👇古事記原本はもっと意味わかりませんからね😁癌の原因と癌の治す術❤️🩹が記…ameblo.jpいま、あらためて読みわたしなりに解釈したことを書き記しますあくまで39次元魂の私見です「腐敗したもの・死の気・淀み」⇅「生命力あるもの・浄化するもの」古事記の中でも有名な「黄泉
トイレ用スリッパは、玄関に置かれたら悪になる2000年前に行われたゴルゴタの秘儀人間イエスの肉体に受肉した神キリストは、痛み・孤独・迫害…など、人間としての苦しみを体験し、死を迎えました。死から復活までの3日間、キリストは死後の世界を訪れます。当時、知的になったことにより、霊的視力を失った人類は、死後の世界で目覚めていることができなくなりました。ですから、人類にとって、死後の世界は暗く、寂しい闇の世界として体験されるように。ホメロスの『オデュッセイア』にある「