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当ブログは1万ページ以上有り。オーラや死後の世界、豊かな生き方に関する記事が多いです。🙋♀️その他、シリア、トルクメニスタン等の🇵🇰🇸🇾約50ケ国の旅行記🇹🇲🇯🇴、5匹の猫→ベンガル、ラパーマ、メインクーン、多数の爬虫類→ミズオオトカゲ、カメレオン他との賑やかな生活も書いてます。🐍🐈🦎🦜🐢↓人気記事↓『死の使い。104地獄の住人達。』当ブログは1万ページ以上有り。オーラや死後の世界の神秘体験、生き辛さからの解放、豊かで自由な人生に関する記事が多いです。🙋♀️その他、シリア
10月7日(水)――龍座流星群がピークを迎えるとき2026年の龍座流星群の極大予想は、日本時間10月9日午前10時です。地球全体のエネルギーの流れ;週の半ばに入り、最近の惑星の配置や影響がもたらしていた強いエネルギーが、少しずつ和らぎ始めています。そのなかで、毎年訪れる龍座流星群がピークを迎えます。今年は月が欠けていく時期と重なるため、龍座流星群の観察には好条件が期待できそうです。実際に流星を見ることができなくても、そのエネルギーを、内側で何かが動き始めるような感覚として受け
GWは奥多摩へ!マイナスイオンと「極寒」を求めて。こんにちは!にゃー子です。皆さんはどんなGWを過ごしましたか?わが家は今回、奥多摩の日原(にっぱら)鍾乳洞へ行ってきました!✨いや、なんで急に鍾乳洞?って思いますよね(笑)実はその前日、人生初のスポーツ観戦に行ってきたのですが……。もう、日差しがジリジリすぎて!観戦どころか「我慢大会」状態でヘトヘトになって帰宅。「もう人混みはイヤ…とにかく涼しいところに行きたい…」という切実な願いから、吸い寄せられる
あなたはご存じでしょうか?昨日の補足として、『意識マップ』の指数1~1,000は、エゴの属性を示しています。仏性/キリスト意識/至高の存在は、1,000から無限大の較正値で、これはアートマンの領域です。さて、あなたは、道元禅師の『有るや無いやという有ではない』(『正法眼蔵第二巻』、増谷文雄注訳、講談社学術文庫、2004年、『仏性』308頁より)を理解されていらっしゃいますか?これは、マテリアル(物質世界)とスピリチュアル(精神世界)の関係を述べたものです。すなわち、目に見
監督:デイヴ・ボイル2026年主な登場人物(俳優)役柄愛里(穂志もえか)霊媒師。姉の美玖とともに、全国の霊にまつわる怪現象を解決して回っている。美玖(稲垣来泉)愛里の姉。ある事件によって霊となった。禎子(木村多江)洋館のオーナー。群治の母。愛里に仕事を依頼。群治(賀来賢人)洋館のオーナー・禎子の息子。霊の存在に懐疑的。鈴木(吉岡睦雄)怪しげな雰囲気を放つ謎の男。巡査(正名僕蔵)通報を受け、洋館にやって来る。愛里が古いボルボを運転して、林の中の道を走っている。バックミラー越
【スピリチュアル】死んでからが本番?魂の役目は肉体を離れた後に始まるスピリチュアル*SPIBREスピブレ(12月20日)より*「死」はイメージとして、どうしても恐れや悲しみを伴う言葉ですよね。しかし、スピリチュアルな視点では終わりではなく、魂が“本来の姿“へ戻る大きな節目だといわれているのです。肉体を離れた魂は、制限のない自由な状態で学びを深め、愛と光の波動へとさらに成長していきます。むしろ、魂の役目は“死後から本格的にはじまる“ともいえるほど
死後の目覚め、魂の進化、宇宙の構造、そしてパラダイスへと続く旅地球での人生は、壮大な宇宙の旅のほんの始まりにすぎない。✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼✼これほど壮大な「魂の旅の全貌」を明かした書が、これまでにあっただろうか。約2,000ページに及ぶ壮大な宇宙文書『ユランシアの書』そこに描かれているのは、宇宙の起源と構造、地球の知られざる歴史、私たちの内に宿る神性、死後に続く魂の成長、そして究極の目的地へと至る壮大な旅です。その広大で複雑な世界を初めて読む
せっかくのお休みだし、早く着たい新しい服もあるのに、寒すぎてどこにも出かけたくないので今日はおうちでぬくぬく読書です。最近のよみもの。呪術系が多くて、うちの人に多少ビビられることいつもの如し。俺を呪わないでねとかすぐ言ってくる。え、それフリ?オスナヨ的な?各地の様々な文化の中で信じられてきた語りや造形の類似性/ユニークさはどれも面白いし、何かを「信じる」というのは古今東西、人間らしい根源的な行為のひとつであろうから、あくまで純粋な興味です。ホントホントな
今回はこういうお題でいきます。みなさんは死後の世界を信じておられますでしょうか。信頼のおけるアンケートによれば、日本人の場合、死後の世界を信じる人が3分の1、信じない人が3分の1、わからないと答える人が3分の1という結果になっています。意見が拮抗してるんですね。そして、信じると答えた人の中でさらに意見が分かれます。天国・地獄派と輪廻派です。キリスト教やイスラム教は天国・地獄派です。最後の審判で眠っていたすべての死者が復活させられ、どちらかにふり分けられる。それに対し仏教は
霊界通信において、天国や地獄という「場所」があるわけではありません。死後の世界は、「霊体の波動(心の美しさや精神性の高さ)」が同じ者同士が集まる「境地」です。生前に利他愛(思いやり)を持ち、精神性を高めた人は、魂の振動数が非常に高く、光に満ちた「軽い」霊体になります。死後は、その軽さに応じて、いわゆる「天国(高い階層)」へと自然に上昇します。生前に強欲、憎しみ、妬み、極度な物質への執着を持ち続けた人は、魂の振動数が低く、どんよりと「重い」霊体になります。死後は、その重さのせいで上昇できず、地表近
2026年2月のテーマ「まとめ版・名作古典」第一回は、「やさしいダンテ<神曲>」阿刀田高作、角川書店、2008年発行やさしいダンテ<神曲>(角川文庫)Amazon(アマゾン)やさしいダンテ<神曲>(角川文庫)[阿刀田高]楽天市場です。私が読んだのは、Pickの上の単行本の方。下の文庫版は装丁が違っててこれもいいですね。ダンテの「神曲」といえば、西洋の地獄のイメージを確立した作品といっても過言ではないと思います。中世以降ヨーロ
おはようございます。今週末までの古代エジプト展へ日曜日に出掛けてきました。すごく興味があるわけではないけれど、新たな発見や知識が増えれば…と誘われれば行くことにしています。ホームページよりブルックリン博物館が誇る古代エジプトコレクションから、選りすぐりの名品群が福岡に集結。彫刻、棺、宝飾品、土器、パピルス、そして人間やネコのミイラなど約150点の遺物を通じて、私たちの想像を超える高度な文化を創出した人々の営みをひも解きます。謎に満ちた三千年をともに旅する案内人は、いま注目を集め
2026年4月29日海老名で開催された、レーベンバッハ第九コンサートの応援企画として出版。短編なので、レーベンバッハの小規模コンサートでこの物語が降りてきた話や、レーベンバッハの音楽に関する私の想いなども収録しました。自分で朗読しても泣ける‼️是非、朗読などにご活用くださいませ。Amazonで販売中。AmazonリンクはコチラAmazonAmazonwww.amazon.co.jp【海に沈んだカルテット】豪華客船に乗り込
こんにちは。霊視鑑定のアリスです。不幸比べについてお話します。不幸比べは世の中に溢れています。自分も同じ病気にかかったが休まなかった、私の時代はこんなこと許されなかった、世の中にはもっと辛い人がいるなど、言われたことがある人も多いのではないでしょうか。また、自分自身を他者と比べ、なんて不幸なんだろうと自己憐憫に陥っている人もいるでしょう。まず、不幸比べは無意味で時間の無駄です。生きていて経験する様々なことは、良いことでも悪いことでも全て自分の魂のレベルに合った物事です