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最近SNSで話題にされている方の遺書。その文字についてなのだが、この類の文字の特徴を冷静に共有する時が来たんじゃないの。いびつな文字を書く人は時に犯罪に走り、時に自殺に走る。下手ではない。いびつ。多くが若年層で社会的な問題を引き起こす。誤字脱字、筆圧含め、文章言語でいびつな印象を受ける人を放置してはならないとつくづく思うんである。例えば、美声をビゴエと読むようなあり得なきいびつさだ。こういう人は生きにくいはずなのだ。小僧、弟。おまえらも例外ではない
前回の記事では自死という事実を受けてなぜ周囲への告知や、告知したあとに必要なサポートや配慮を求められなかったのか、なぜ周囲との感覚のズレを感じざるを得なかったのかという投げ掛けで終わりました。それについて死別直後からこれまでを振り返り、チャッピーの力も借りながら私なりに整理してみました。ここでは主に「なぜ自死はオープンに語れないのか?」というテーマで綴りたい思います。ここからの文章はチャッピーの力を盛大に借りておりますが、どうかご了承ください。笑1.社会に根強く残る「スティグマ(偏見)」
初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書◆まずは、公式LINEで繋がりませんか??◆「まだ何を相談するか決めていない」「何から話せばいいか分からない」という方も、もちろん大歓迎です。ご登録後お好きなスタンプを1つだけ送ってみてください。私から直接、追ってご挨拶メッセージをお返しします。一人で抱え込まず、まずは繋がるところから始めましょう。[↓↓公式LINEのご登録はこちらから↓↓]上のボタン、または下のURLからお友達追加
公認心理師×行政書士のダブルライセンスで心のケアと法的書類等手続きをワンストップでサポートします初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境について”優しい人は静かに去る”の心理と、見逃してはいけないサインモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もし
初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書よく読まれています(人気の記事)”優しい人は静かに去る”の心理と、見逃してはいけないサインモラハラ夫が一人になった、その後妻の体調不良にキレる、もしくは信じないモラハラ夫の心理"嵐離婚"という現象「妻が楽しむのが許せない」モラハラ夫モラハラ夫がすぐ怒鳴る5つの理由夏季休暇頂戴します2026年7月23日(木)~30日(木)期間中はご迷惑をおかけします
実家は会話や笑顔が乏しい家庭でした。母は何時も父を罵倒し、私たちに隠れて妹にもキツく当たっていました。妹はとにかくお手伝いを良くする子で、母と一緒に料理したり、洗濯したり、私は「なんて偉いんだろう、自分は何もしないナマケモノだわ」なんて思ってたけど、それは母に嫌われたくない、機嫌を損ねたくない一心で、必死に媚びるためだったと知って衝撃を受けました。なんて可哀想な妹。母が父を罵倒する声や態度が怖かっただけで私は直接攻撃を受けてなかったから本当に驚いて、妹が不憫で堪らなくなりました。夫の実
家庭円満*軸コミニュケーター☆カスミンですしな軸過去編真っ只中気になる過去を一覧に書き出している。なかなか手がつかないが書き始めると、それにまつわる過去がザクザク出てきます(汗自助グループ時代は、表に従って、取りまとめて書いていたが、しな軸では、具体的な場面を書き出している。時期があやふやで何歳だっけかなぁと悩ませながらやってます。幼少期、最初の記憶が3歳。かなり、多い。小さいが色々考えている。家の様子親の表情など、その時は、何か分からな
来年私は北海道からとある県に飛行機に乗って推しのコンサートに行きますそのコンサートがある場所は母の実家が近くて母の姉や弟が住んでいます。毎年果物を送ってきてくれるとても優しいおばさん、親戚。母と同じ姉妹だと思えません😅母のように余り物だったり私がいらないと思うものを自分のエゴで送りつけてくる、なんてことはしてきません。離れて暮らしているからいとこだったり近くにいる者ではないと分からないことも多いかもしれない。でもそれは、母と私の関係も一緒。きっとおばさん達には私
適応障害もち薬剤師高校生の時からメンタル不調メンタルクリニックは24歳から受診中(継続中)私・妻・子3人の5人暮らし日常・メンタル・子供・株のブログ機能不全家族だと思っている私の家でも、毒親というより、毒姉感の方が強いうちの姉は情が強く、意見を曲げない好きならば凄い勢いで食らい付くし嫌いならば一瞬で拒絶する小さい頃から母の日には何かを贈っていた反面、父に関しては徹底的に無視をし続けていた高校は制服の可愛さだけで決めてそのためだけに部活動引退後の数
こんにちは!富永ペインクリニック院長の富永喜代です。「僕は、家族は本当に仲が良かったと思っていた」Netflix『SとX』第7話。まだ中学生だった霜鳥先生の目の前には、仲睦まじい父と母の姿があります。鏡台の椅子に座る母親。父親は、白いワンピースを着た母親に微笑みながら白い真珠のネックレスを選び、つけてあげている。「お母さんは本当に白がよく似合う」父は鏡越しに微笑みかけ、母も静かに微笑み返す。その様子を近くで見ている霜鳥少年。
夫と娘の3人で暮らしている毒親サバイバーの"あさひ"です。毒親家庭で育った私の記憶や、今になって思うことを少しずつ書き残しています。夫に「この家に入れないでほしい」と言われたあと、私は、少しずつ親との距離を変えようとしました。まずは、両親に家に来るのを控えてほしいと伝えました。夫も仕事をしているし、私も産後の生活の中で、急に自宅に人が来るのは負担が大きいからです。すると今度は、親が最寄り駅のファミレスに、私を呼び出すようになりました。確かに、家には入ってきません。その意
こんにちはkumakoです。こちらの記事の続きです。『境界知能の母様①』こんにちはkumakoです。今日は母親のことでも書いていこうかと思います。たぶん長くなる気がするし、シリーズっぽくして途中で書かなくなる可能性もありますが、笑…ameblo.jp『母様は境界知能ではないか?』という言語化ができたのはここ最近のこと。それまでは『なんなんだろうこの感じ、、、』といった言語化できない漠然とした違和感を母親との関係の中で抱えて生きてきました。その『違和感を感じた』というエピ