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ゼップバウンド0本目(開始前)77.1キロゼップバウンド1本目75.2キロゼップバウンド2本目75.5キロゼップバウンド3本目74.4キロゼップバウンド4本目73.5キロ4本うってマイナス3.6キロでした……日に日に増えてゆく体重を減少できたのはすごいこと!!なんですが、あんなに気持ち悪さがありしんどい思いした割には……あまり減ってないなぁという気持ちもあります。では自分自身でどんだけ努力できたのかといえば……注射の痛さの他は、気持ち悪くて勝手に食欲軽減した…だけ
昨年5月に手術しました。浸潤性乳管がん、トリプルネガティブ右胸全摘+リンパ節郭清左胸全摘(リスク低減切除)ここまでの体重の変化はこんな感じ。目標数値にはまだまだです(元々ぽっちゃりなのでご心配なく)少しずつ、緩〜くダイエットできればいいなぁくらいに軽く考えていたのですが…リスク低減卵管卵巣摘出手術の術前検査中に事態は急変しました昨年の終わり、クリスマス前に糖尿病と診断され、その後の食生活は寂しいものです…。何を食べて良いやら?の状況で、クリスマスケーキも無し、お正月のお餅
こんばんはマメカキです。今日は、保育士時代(マメカキは短大を卒業後、11年間幼稚園教諭と保育士でした)の同僚と電話でおしゃべりしましたいつも明るく元気な彼女とお話すると、私もたくさん元気をもらえます中途採用の私がすぐ職場に慣れることができたのも、彼女をはじめ職場のみんなが温かく迎えてくれたからあれから20年以上経って、それぞれ転職してもこうして繋がってるのがありがたいです今の外回りの仕事で彼女のお家の近くに行くことが増え、バッタリ会えた時にはちょっと立ち話をしながら、近況報告をし合って
鈴木広宣さん投稿より【99%が知らない】栄養学の闇あなたの食事は「健康のため」ではない「カロリーを気にしましょう」「消費カロリーを増やしましょう」この常識、疑ったことありますか?結論から言いますあなたが信じている栄養学は健康のために作られていませんここに気付いた人から食の見え方は一変します⸻カロリーという概念は食べ物を燃やしてエネルギー量を測るという発想から生まれましたこの理論を広めたのがウィルバー・アトウォーターつまり前提は人間=燃焼装置しかし実際の人体
2014年妊活スタート不妊治療中に甲状腺機能低下症が判明稽留流産を経て2017年8月息子を出産2020年通院再開2人目妊活本格始動タイミング指導数ヶ月→撃沈AIH6回→撃沈2021年7月不妊治療専門の病院へ転院初めての採卵は1個。新鮮胚移植をし心拍確認できましたが心拍が遅く、成長も見られず…10月稽留流産で手術をしました。2022年1月お休み期間中の適当タイミングで妊娠一卵性の双子でしたが卵黄囊から成長せず…3月稽留流産の手術をしました。2022年9月5
病院実習で学んだことこんにちは!今回は、学生時代の病院実習を振り返って、印象に残っていることや学んだことについてお話ししたいと思います。※実習先が特定されないよう、実習内容は一部表現を変更・要約しています。目次①実習前に勉強・準備しておくとよかったこと②教科書だけでは分からないことがたくさんあった③栄養指導は「話すこと」より「聴くこと」④厨房業務の大切さも実感⑤実習中に心掛けていたこと⑥実習中に大変だったこと⑦実習で注意すること⑧これから実習へ行く方へ目次を開く①実習前