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👂第四部:耳根の懺悔と多宝仏塔の現前【原文】耳根を浄むること已って、復更に大乗経典を読誦し、昼夜六時に胡跪し懺悔して是の言を作せ、我今云何ぞ但釈迦牟尼仏・分身の諸仏を見たてまつりて、多宝仏の塔全身の舎利を見たてまつらざる。多宝仏の塔は恒に在して滅したまわず。(中略)七日を過ぎ已って、多宝仏の塔、地より涌出したまわん。多宝如来、大音声を出して讃めて言わく、法の子、汝今真実に能く大乗を行じ、普賢に隨順して眼根懺悔す。是の因縁を以て、我汝が所に至って汝が証明と為る。(中略)汝多劫の
#被爆体験伝承講話#被爆体験伝承者#広島平和記念資料館本日10時より、久しぶりの定時講話を行いました。講話終了後、14期生の方から「普段は眠たくなるような講話が多いのですが、渡部さんの講話はとても引き込まれました」との感想をいただき、イギリス留学中の学生さんとその妹さんから「とても聴きやすかったです。今後も交流させて下さい」とSNS交換をさせていただきました。私は2期生として被爆体験伝承者に認定された後も、出来るだけ講話内容をアップデートさせながら、戦争や平和を考えるき
チャオ君?ナビちゃん?相変わらず良く寝るね〜!!?昨日、夜10:00にマンション到着。鍵を開けると?暑い!!臭い!!閉め切った室温は38度!!夜になっても風も通してないと38度もあるの??そしてこの匂いは?急いで窓を開けて風を通す!換気扇もお風呂の換気扇もSW、ON!!扇風機も回す!ソファも暖かくなってる。冬なら気持ちがいいかもしれないけれど、夏は座ってられない!流し、洗面所、トイレ、風呂場も水を流す!!きっと下水の止水栓の水が乾いてしまって、下水の匂いが上が
「自活サイト」の「宗学コラム」に「疑問視される『大崎ルール』という論稿が出ている。大いに参考になると思われるので、ここで紹介する。疑問視される「大崎ルール」投稿者:塚田政男「大崎ルール」と『創価学会教学要綱』日蓮研究の分野において、日蓮の真筆または直弟子・孫弟子などによる古写本がない(あるいは、あったという記録がない)御書は日蓮研究の材料として用いない(排除する)という、いわゆる「大崎ルール」なるものがある。身延派日蓮宗の教育機関を源流にする立正大学の研究者グループが1950年代
皆さんこんにちは!!今日は午前中は散策です歴史探訪会新撰組の痕跡を。京都駅正面集合です。さっそく新撰組不動堂村屯所跡。お不動さんは小さい穴から見えます。。不動明王院。★新撰組が3回目の屯所とした所です。広さは3000坪もあった大名屋敷並みの構えだった。現在もその碑は。。リーガロイヤルホテル前ホテルはとや前にある。そして。。油小路事件伊東甲子太郎が新撰組隊士に暗殺された場所。本光寺門前に石碑。日蓮宗のお寺です。西本願寺の太鼓楼(重文)1865年3月から1
令和8年度甲子御守甲子の日に受け取る七母女天のご加護当山の秘仏・開運火防大黒天は60日に一度の甲子の日に、御開帳されます。その大黒さまには、七母女天(しちもにょてん)さまという疫病の神さまが眷属となっております。そのご縁から甲子の日にご参拝いただいた方々に疫病退散のための「甲子御守」を授与しております。感染症対策のため、授与は予約制とさせていただきます。授与をご希望の方は、下記の予約方法をお読みいただいた上、ご予約いただきますようお願い申し上げます。※御守と御朱印
今回は中野区大和町の住宅街にひっそりと佇む『蓮華寺』を紹介します。江戸時代から続くこの寺院は、徳川家との深い縁で知られる日蓮宗の寺院です。この山門は江戸時代初期の1658年に建立されたものを移築したそうです。◆山門と寺号標◆蓮華寺東京都中野区大和町4-37-15山号・・・泉光山宗派・・・日蓮宗創建・・・万治元年(1658年)開山・・・日優本尊・・・十界互具曼荼羅御本尊【蓮華寺の歴史】正式名称は「日蓮宗泉光山蓮華寺」。当寺院の創建は万治元年(1658年)まで遡ります。
【東京】【善慶寺御首題帳】【善慶寺御首題】【本堂】【宗派】日蓮宗【山号】法光山【寺号】善慶寺正応5年(1292年)新井宿村(当地の旧名)住人・増田三郎右衛門の発願により日法上人により開基。延宝4年(1676年)苛酷を極める領主の年貢収奪に耐えかねた新井宿村の農民の代表6人が幕府に直訴することを決めましたが事前に領主に察知され6人は斬首の刑に処せらましたが
師父が「日蓮宗の大荒行」に入る時の写真①(前から2番目)です。懐かしい写真です。私自身も、300日間の荒行堂にて修行させていただきました。写真③④【日蓮宗の大荒行堂】厳寒の中で、わずかな食事と法華経の読誦に専念し、1日に7度の水行を行う。そんな100日間の中祈祷の秘伝を継承し、自らの霊的感性が磨かれていくのを感じます。◇◇◇皆さまに「子大黒さま」を開眼しお渡しできるのは、300日の荒行を満行した僧侶のみと定められています。【妙君寺の親大黒さま】も、父
世界三大荒行のひとつ、日蓮宗の大荒行堂11月1日から2月10日にいたる寒壱百日間、読誦水行三昧の荒行を成満した行僧上人が、それぞれのお寺に帰山なされました。無事のお帰りを待っておられた檀信徒が迎える中、かくも立派な帰山式が執り行われました(。-人-。)今年は京都からは5人のお上人が入行されました。皆さま、修行の成果か、とてもキレイな目をなされてましたよ私は三ヶ寺の帰山式に寄せて頂きました(。-人-。)
日程2026年11月21日(土)時間開場17時15分・開演18時・終演20時30分チケット前売り5,000円https://livepocket.jp/t/rokkonshoujou城谷歩さん公式HPhttps://wataru3-lovemonkey.wixsite.com/shiroseka城谷歩さん公式Xhttps://twitter.com/Shirotaniwataru城谷歩さん公式インスタグラムhttps://www.instagram.com/sh
令和八年(2026)年間行事1月1日~7日秘仏大黒天特別開帳1月10日法要:新春祈禱会(檀家のみ)1月24日WS:能<道成寺>の世界を知る事前講座②1月31日イベント:楽々終活マルシェ2月1・3日法要:節分祈祷3月11日法要:東京慰霊祭3月17日~23日春彼岸(3/21お中日)4月8日法要:はなまつり5月16日法要:施餓鬼大法要(檀家のみ)6月13日WS:8時間耐久「仏像deナイト」7月5日法要:新
日蓮宗法泉寺の御首題(御朱印)(北海道留萌市寿町1丁目35)突然伺いましたが直書きでいただけました近くの日蓮宗のお寺も紹介くださってとても親切でしたそちらでも直書きの御首題いただけましたありがとうございました
JR下総中山駅から山道を歩いて大本山正中山法華経寺へ行ってみた。法華経寺は節分の豆まきに三回ほど行ったが、散歩で出向くようなことはない。今日はふだん足を向けないところも覗いてみようと思う。山門、下乗とある、車馬から降りて歩いて入ることだ。もともと駅から歩いてきたので、そのまま歩いて入ってみましょう。早朝の大祖師堂祖師堂の石段を登ったところに腰掛けて、早朝から読書に勤しむご老人の姿、朝からなにをお読みですかと声をかけてみたくなった。今の毎日新聞の前身、東京日日新聞販売店主の慰霊碑が建って
七月三十日から八月九日の日程で、ガダルカナル島での慰霊巡拝に「全国ソロモン会」の一員として参加しました。私がこの地を訪れるのは八年ぶり五度目となります。「全国ソロモン会」は元々は戦友会(実際に現地で戦っていた方の会)でしたが、最近はご遺族や有志が中心となっています。私が入会した頃はまだ戦友の方々も多くいらっしゃいましたが、残念ながら殆どの方がお亡くなりになりました。今回の旅は、ご遺族、有志、そして私を含め僧侶三人で、合計三十名を超える大所帯となりました。年齢も十八歳から八十
開運山瑞然寺(岩手県下閉伊郡山田町)『かいうんざんずいぜんじ』と読む瑞然寺は、1919年に創建された日蓮宗の寺院であり、御本尊は『妙見大菩薩』、札所本尊は『開運報徳観世音菩薩』のようです▼寺院入口付近▼▲札所標札▲▲寺院入口▲▼境内▼▼寺号標▼▲▼石柱碑▲▼▲▼飯成堂▲▼▼懺悔像▼▲境内▲▼日蓮聖人像▼▼石碑▼▲▼境内▲▼▲石燈籠▲▲本堂▲▼本堂正面▼▲扁額▲