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お盆休み中は気になりながらも発表会関係のことを頭の中から排除していましたが今日はゆっくり向き合う時間が取れたので書き出して整理しながら進めてみました新しいことをやってみようと思い立った時1人では行き詰まってしまうこともありますがその道のプロの方に相談をさせていただくとなるほどと思うことや、勉強になることがたくさんあり希望の光が見えてきますSNSの世界では色んな情報が溢れ惑わされてしまうこともありますが誰のための発表会なのか⁇何がやりたいのか⁇今の私たちに出来ることは何か
こんにちは「さとま」と申します当ブログを訪問いただきありがとうございますまだ50代ですが、気がつくと「アラカン」といったほうがイイ年齢になってました。「阿羅漢」の域には、到底及びませんが自分なりに納得がいくシンプルライフを目指しています。いいね・コメントお待ちしてますこんにちは、さとまです😊先日、集音器「アイブミニ」を購入。数日使ってみたので、正直な感想を書いてみます。🙂今日は朝から天気がよく、気
こんにちは。みまもりスタッフの島田です。「性格って、介護と関係があるの?」私は、あると思います。人それぞれ性格が違えば、物事の考え方も違います。生活の仕方も違いますし、年齢を重ねてからの毎日の過ごし方にも、その人の性格が表れるのではないでしょうか。そんなことを考えていたところ、興味深い研究を知りました国立長寿医療研究センターなどの研究グループが、65~84歳の男女1,003人を最長21.8年間追跡し、性格とその後の要介護認定との関連を調べた研究です。研究では、
AIに仕事の相談をしていて、時々こんなことがあります。「いや、そうじゃなくて……」AIが私の意図と違う答えを出す。もう一度説明する。それでも違う。「だから、そこじゃないんだよ!」だんだんイライラしてくる(笑)以前なら、「AIが理解してくれない。」と思っていました。もちろん、本当にAIが勘違いしていることもあります。でも最近は、もう一つ考えるようになりました。「もしかして、私の説明が曖昧なんじゃないか?」頭の中では分かっている設計をしていると、頭の中には完成したイメージがあ
彼が最近私を前戯する時に、必ずアナルを触るようになった今までの彼氏で触ってきた人はいなかったし、私も自分のアナル自体、触ったことがないたくみくんはもともとそこまで性に貪欲でもないし、ただ好きな人とセッ◯スできたら、次々と新しいことをしたい人ではないでも私は毎回何か新しいことをしてほしいし、したいの!それでね、一度彼のアナルを舐めてみた私自身はアナル攻撃は求めてないし、してほしいと思ったこともないけどね!舐める前には彼はこんなことを言っていたアナルは辞めた方がいいよ洗
日曜日の夕方、家事がひと通り終わって、ふと静かになったリビング。一人でスマートフォンを眺めながら、「明日からまた、同じ一週間が始まるんだな…」と、胸の奥がキュッと重くなることはありませんか?何か大きなトラブルがあるわけでもない。平和で穏やかな毎日なのに、「私の人生、このまま5年後も10年後も同じことの繰り返しで終わっていくのかな」という、理由のない焦りや不安が押し寄せてくる「何か新しいことを始めてみたい」という気持ちはあるけれど、「もし失敗して
やればできる。それがわかっているからこそ、余計にしんどい。始めることはできる。むしろ、最初の立ち上がりはいい方だと思う。最初の数日は調子がいい。「今度こそいけるかもしれない」そう思えるくらい、手応えもある。でも、気づいたら止まっている。忙しかった。タイミングが悪かった。体調がいまいちだった。理由はいくらでも出てくる。でも本当は、どこかでわかっている。それが、本当の理由じゃないこと。「また続かなかったな」その感覚を、何度繰り返しただろう。小さくため息
高校生はが就職先を検討する際に、「ギュられる」職業は敬遠する、という記事をみた。「ギュられる」ってなによ?あいつに聞いてみた。さすがはChatGPT、なんでも知っている。<ギュられる=主に「AIに仕事・役割・スキルの価値を奪われる」という意味のネットスラングです。語源はシンギュラリティの「ギュ」+受け身の「られる」。>最近、ChatGPTをいろいろと試し始めた。いまさら感満載だが、少し使っただけですごいことがわかる。なんでも作って、サポートしてくれる。ガラケーがスマホになったとき以
AIを使うようになってから、仕事の進め方はかなり変わりました。調べもの。文章の整理。アイデア出し。設計の相談。プログラムのたたき台。以前なら自分一人でやっていたことを、今はAIに手伝ってもらっています。でも、AIを使えば使うほど、「どこまで任せるか」が大切だと感じるようになりました。例えば、資料の整理。これはAIに任せやすい仕事です。大量の情報をまとめたり、要点を抜き出したりするのは得意です。一方で、「この設計で本当に進めるか。」となると話は別です。そこには、コスト。
入院中、体調が安定しない日が続いていました。正直、「副業を頑張ろう」と思える状態ではありませんでした。だから私は、✔毎日作業する✔長時間パソコンに向かう✔新しいことを次々試すこういったことをあえてやりませんでした。その代わりにやったのは、「無理をしなくても回る形を先に作ること」です。体調が良い日に少し進め、悪い日は何もしない。それでも止まらないように、作業を仕組み化していきました。結果として、入院中でも少しずつ収益が出る状態を作ることができました。大事