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るろうに剣心に登場する架空の流派・飛天御剣流。その奥義が天翔龍閃(あまかけるりゅうのひらめき)だ。天翔龍閃は超神速の抜刀術であり、通常の抜刀術と違い抜刀の際に左足を踏み込むことによって更に威力と速度が増す神業だ。また飛天御剣流の特徴である二段構えを備えており、一撃目の抜刀による真空を利用した交差法(カウンター)で二撃目を撃つことができる。ところでこの天翔龍閃は使用者次第で強弱緩急をコントロールすることができ、また心の持ちようで威力が変わる難しい技だ。そして当然相手の状況によって
この技、今や伝説に非ず❗日本時代劇に於ける珠玉の殺陣と言えば、やはり映画『椿三十郎』で名優三船敏郎が魅せた伝説の抜刀術“逆抜き不意討ち斬り”だ。文字通り、刀を逆(左手)で抜いて斬り結ぶ技。公開当時よりも遥かに進化した映像表現を見せ付けられる現代であるが、このほぼ60年前に創られたアナログでモノクロな殺陣以上の衝撃と感動と憧憬には、残念ながら未だ出会えちゃいないなぁ‥と、ね。※意見には個人差があります(^^ゞそんな憧れの伝説技をヒントに編み出したのが“危急時”抜刀術。咄嗟の時、刀に
昨晩放送の『月曜から夜ふかし』観た人居るかなぁ予定日は聞いていたものの、番組表には載ってなかったので、てっきり“お蔵入りかぁ~・・”と思い込んでしまい、告知も特にせんかったです(^-^;だから驚いた先月の記事がこのロケでした♪お借りしたのは新宿の武道学館。大山総裁のお写真を正面に拝した道場での、総裁の代名詞とも言える正拳突き蝋燭炎消しは感無量でした。番組で御用意いただいた蝋燭が、いつも使ってる100号サイズより遥かに小さくて、お陰でのっけから心理的にかなりリラッ
僕が魔術って言ったんじゃないよ読者の方が言ってくれたんだおっ沙人(しゃと)@act_syato【どう抜いてる!?】99%わからない独創抜刀術『鞘消し』:https://t.co/hiLEM1ydFl、@YouTubeがアップロード2018年06月18日16:51◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆先日のロケには一応剣(模造刀)の方も持参しましたが、拳パフォが殊の外盛り上がっちゃったからか?鞘袋から出す機会すらありませんでした(^_^;)今回のこの古今東西、天上天下唯一無二、唯
今回はるろうに剣心-明治剣客浪漫譚-から神速+抜刀術の連続技の紹介だ。るろ剣でも人気の高い瀬田宗次郎の縮地(超神速)から抜刀術へと繋げる連続技瞬天殺。なかなかかっこいいが初登場でいきなり負けを喫してしまった残念な技でもある。しかしそれは剣心に神速+天翔龍閃という同様の連続技で抵抗され、スピードで追いつかれ威力は単なる抜刀術と奥義たるる特性を備えた抜刀術では流石に分が悪かったようだ。だがこの神速や縮地と行った高速の移動+抜刀術というのは使い勝手としてもなかなか良さそうではない
ということでですね、タイトル通りアルバトリオンへ抜刀大剣でいってまいりました!!中々の手応えで楽しめた分、双剣の立ち回りの強さに甘えていたのが良くわかりました…今回のコンセプトは、最近実装されたオルムングシリーズが初回アルバトリオン(特別任務)に刺さるのではと考えたのがきっかけです。友人がしばらくモンハンやってなかったけどアルバが実装されたから復帰するわ~と快く話してくれたのですが属性武器の装備が組めなくてソロ討伐を断念してました。幸い、ゲームの上手な子なのであとから属