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こんにちは臨床アート療法士赤松寿子です。主宰する「塗り絵セラピーワークショップ」「コラージュワークショップ」や数秘&Color講座TCセラピー講座に加えてこんなこともしています。ここで、ご紹介するのは初めてかな?2021年春1年の休業を経て、再始動した途端に「コロナ禍」による緊急事態宣言が発令されワークショップの開催は思うように出来ずにいました。そこで、50代は大学での学び直しを計画していたので予定より早かったのですが大学で学びをはじめました。大学で出会った仲間達
「何の意図で」Xからの拾い物なのですがちょっとこちらをご覧いただければと思います。↓↓↓ほんとこれです。pic.twitter.com/BpQitxE0y9—チョーさん(@chotokugi)August25,2026すごいインプなのでご覧になられた方も多いかもしれません。このポストについているリプがまあ……(以下自粛)それで思ったのですがこのショート動画を見てどう感じましたか?ウエダミツトシですこんにちは
説明会や最新セミナー情報などをいち早くお知らせしています!さくや公式メルマガのご登録はこちらからどうぞこのはなさくやです。というわけで、今回も、潜在意識界のレジェンド108さんの「愛川欽也メソッド」について。手をパチン!と叩いて、「ハイ、消えた〜!」とやるだけであなたを悩ませる人がホントに消えちゃうメソッドです。実はわたしもこのメソッドを知ったとき、「ギャハハ、うさんくせ〜...んなことあるわけね〜だろ?」と思ってたんですけど...やってみたら、ホントに、イヤな人
「ZEROだったかぁ」ZEROだったからやめるのかそれともZEROでもやり続けるのか。それは目的によって変わってくると思います。僕は満席にすることが目的でやっているわけではないのでこの場所を必要としている人に届けることが目的なのでたとえZEROだったとしてもやめずにやり続けるという選択をとっくに昔にしているんですよ。ウエダミツトシですこんにちはこれだけ社会不安が増大してどこに行けばいいのか誰に相談すればいいのかが
今日は、にじみ絵・ぬらし絵先生養成講座の卒業生さんを対象とした継続クラスの「アートサロン」の日でした。今回取り組んだのは、「心のしこりを解きほぐす、魔法の線描画」シュタイナー教育で「フォームドローイング」とか「フォルメン」と呼ばれる手法を応用したもので、深く傷ついた心を癒やすため実際の心理療法の現場でも行われている「心を立て直すための描き方」を体験してもらいました。ちょっと難しい言い方をすると、心理療法で用いられる「トラウマを解放するための
「変えるのではなく”起こる”」相手は変えられない変えられるのは自分だけというのを目にしたことがある人はとっても多いと思います。僕もそういったことを何度も言ってきました。しかし実際のところは「自分を変える」って、そんなに簡単じゃないんですよね。簡単に自分を変えられるのならそもそも悩まないでしょうし自分の意思で自分を変えることができるのなら誰も苦労はしません。自分で自分のことがままならないからこそそこに苦悩が生じるので理屈だけ
場面緘黙の症状への対応には様々なものがありますが、効果のない方法や、かえって悪い影響を与えるものも存在します。中でも最も悪い方法の一つが「話せなくてもいい」という考え方で対応してしまうことです。この記事では、病院や学校で「話せなくてもいい」「治さなくてもいい」と言われ続け、10年間も適切な対応が行われなかった大人の方の事例をご紹介します。※実在の方をモデルに、本人・保護者の承諾を得て紹介しています。絶対に転載はしないでください。なお名前やその他の詳細はすべて脚色してあります。
前回の記事では、「今の自分や考えを変えよう」と努力するほど脳のアラートが反発し、苦しくなってしまう理由(1-6)について解説しました。これで、「とらわれ」から自由になるためのメカニズムや基本方針が出そろいました。今回は、それらのメカニズムがあわさって感じさせる歪んだ世界観と、心を楽にしていくための「基本方針」の整理をお伝えします。各ワークに取り組む際、「どのメカニズムに働きかけているのか」を理解しておくと、実践効果が飛躍的に高まります。まずは、私たちが「いま『とらわれ』の中にいる
こんにちは!まっつんですここまでで、左脳がどういう存在か、少し見えてきたのではないでしょうか💡働き者で、過去と未来が得意で、つい先回りしすぎる。だから今日は、左脳をどうにかしよう、という話ではありません。どう距離をとるか。それだけです。左脳を黙らせようとしなくていいまず、大事なことをひとつ。左脳は、黙らせなくていいし止めなくていいし排除しなくていいんです。なぜなら、左脳はあなたという個体を構成する意識のひとつだから。
これまでもこのブログでは度々書いてきましたが、「話せなくていい」「場面緘黙を治さなくていい」というアドバイスは本当に有害です。医師や教師、その他の専門職の中には、こういったアドバイスを平気でしてくる方がいます。私はこれまで何十人も、そういった「アドバイス」をされたという保護者や当事者の話を聞いてきました。(今日もそんなできごとがありましたので、あらためてこの記事を書きました)・発達専門の医師から「場面緘黙は無理に治そうとしなくていい」と言われた・支援学級の担任から「話せなくても本人
たぶん2017年のブログです*河合隼雄さんと南伸坊さんの『心理療法個人授業』(2002・新潮社)を再読しました。これもかなりの久しぶりでしたが、とても面白かったですし、勉強になりました。河合隼雄さんが先生で、南伸坊さんが生徒役で、南さんがとてもいい生徒で、素朴で適切な質問を発して、河合さんの本音をどんどん引き出しています。勉強になったところは、たくさんありましたが、一つめは、突然の自殺予告や自己臭の唐突な訴えなどで、カウンセラーを驚かせたり、びっくりさせる患者さ