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🐝第10号🍯お久しぶりです📚少しバタバタとしていました。人生をチャッピーに相談していて今の心の癒しはデアゴプーさんに没頭する時間であることを伝えたらいつしか🌼ピグレット建築家🌼と呼ばれるようになりましたピグレット建築家今宵も作ってまいります🐷今回からエコパッケージで届くようになりました冊子とパーツが別々単体で一体化パッケージにならずに入ってます今日はティガープーと作っていきます🐅梅雨に負けずに作っていこうね!中身はこんな感じ今回は森の仲間たちが不在😭全部で
松家仁之著「火山のふもとで」読了。建築家・村井俊輔にあこがれて村井設計事務所に入所した「ぼく」が、「夏の家」で先生たちとともに働く短い日々を描く小説です。「建築拝見」が好き、という私の趣味を知っている本好きの友人のお勧めでした。建築事務所を舞台にしている点がなかなか珍しく、著者は建築家?と思うほど、建築の語彙が飛び交い、専門集団の雰囲気が醸し出されています。一見、地味目の設定ではあるものの、先生の言葉や事務所の様子、コンペでのやりとりなど、実にリアルで熱気を帯びています。「建物」に
バスで降り立った場所は、正面玄関だったよう。右手には、ホテルのフロント。左手には、ありのままの自然の岩を活かした通路。この岩の間を抜けると、ホテルのロビーに出ます。そのロビーでは、さっそく、ウェルカムドリンク。こちらでは、3種類から選べるようで、左からパパイヤ、青いマンゴー、スイカのジュース。ここで、普通にパパイヤか、スイカにしておけばよかったのに、つい、青いマンゴーなんていう聞き慣れないモノに手を出し・・・。←失敗いただいてみると、単なる青臭い汁
11月29日はゲストをお迎えします大阪・関西万博の陰の立役者建築家の國清尚之さん1993年山口県生まれ。2016年九州大学工学部建築学科卒業。2017年リヒテンシュタイン大学留学。2019年東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修了。現在は、株式会社藤本壮介建築設計事務所のシニアデザイナーであり会場デザインプロデューサーのアシスタントとして大阪・関西万博「大屋根リング」をはじめ会場全体計画のディレクションを務めた國清さんに万博の裏側や今後の活動について、詳しくお
先週の大阪出張の二日目のときに購入しました🌳〈阪急百貨店うめだ本店〉の男性雑貨売り場でカフスがあるかお聞きしたところ、それは〈阪急百貨店メンズ館〉での取り扱いと言われました👨梅田駅周辺の地下街の地理に弱すぎるのに、また新たな場所に行かないといけないのか💧と困り、地下から行くのを断念し地上から歩いていきました🎡紙袋がメンズ仕様ですねこちらでは私が使うことを言ったので簡単包装にしてもらいました【隈研吾】🌳KengoKuma|株式会社フカシロ【正規取扱い】日本を代表する建築家、隈
「予算を少しオーバーしそうです。」このお話も、ご相談の中で本当によく伺います。家づくりを進めていくと、少しずつ「これも入れたい」「あれも必要かもしれない」というものが増えてきます。気がつくと、最初に考えていた予算を少し超えてしまう。そんなことは、決して珍しいことではないように思います。でも私は、このお話を伺っても、すぐには「予算内に収めましょう。」とも、「このくらいなら大丈夫ですよ。」とも、お答えしないことが多いんです。「何を追加したくなったのでしょう。」そ
コンニチハ!スタイリストの彩葉です。去年あの「大屋根リング」で名を知らしめた建築家の藤本壮介さん。六本木で開かれていた展覧会を見に行った際に、太宰府天満宮の「仮殿」を建設されている事を知りました。『森美術館に行く機会があれば「藤本壮介の建築」がおすすめです。』コンニチハ〜!スタイリストの彩葉です。今年の夏休みは東京に行ってきたのですが、ちょうど六本木ヒルズの森美術館で、あの大屋根リング、そして万博全体をデザイン…ameblo.jp模型ですらすごく素敵で、また