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宇部で始まった“小さな家プロジェクト”ついに床完成宇部市で進んでいるCABINプロジェクト。少しずつですが確実に形になってきました。今回の工程は床施工。断熱材をしっかり入れたあと床材を施工すると…一気に**「部屋の雰囲気」**が出てきます。まだ壁も天井も仕上がっていないのに床ができただけで「あ、ここに暮らしが始まるな」そんな空気になります。今回のCABINはコンパクトなサイズですが小さいからこそ空間のバランス
映画🎞️"国宝"のあの感動名シーン💫の聖地巡礼💫インウエスティン都ホテル京都🎞️"国宝"名シーン主人公喜久雄(吉沢亮)がライバル役の俊介(横浜流星)と8年ぶりに再会💫ここが俊介に会うために、喜久雄が一歩ずつ上って行く螺旋階段です💫著名な建築家螺旋階段の魔術師と称される村野藤吾が手がけたこの芸術に暫し佇み見上げ、見惚れます。下から見上げると、美しいハートの形が現れます。思わず、あの時のあの場面が蘇ります…✨喜久雄と俊介と春江感動の再会シーン✨
一つ前の記事です↓『【世界一美しいスタバ】と、息子たちからのブーイング!』一つ前の記事です↓『正反対な夫婦と、富山県へ!』一つ前の記事です↓『旅行の〆はまさかの。』一つ前の記事です↓『家族旅行に来ています。』一つ前の記事です…ameblo.jp世界一美しいスタバ、桜の季節もキレイなんだろうな~公園でくつろいでる方もたくさんいて見晴らしの良い大きな公園でした富山は路面電車が走ってるんですね!そんな路面電車を横目に次なる目的地までこちらに
「予算を少しオーバーしそうです。」このお話も、ご相談の中で本当によく伺います。家づくりを進めていくと、少しずつ「これも入れたい」「あれも必要かもしれない」というものが増えてきます。気がつくと、最初に考えていた予算を少し超えてしまう。そんなことは、決して珍しいことではないように思います。でも私は、このお話を伺っても、すぐには「予算内に収めましょう。」とも、「このくらいなら大丈夫ですよ。」とも、お答えしないことが多いんです。「何を追加したくなったのでしょう。」そ
パリのランドマーク「新凱旋門」誕生の舞台裏で国家プロジェクトに翻弄された建築家の数奇な運命を、実話をもとに描いたヒューマンドラマ。ジャーナリストのロランス・コセによる著書「新凱旋門物語ラ・グランダルシュ」を原作に、「ブレスレット鏡の中の私」などのステファン・ドゥムースティエが監督・脚本を手がけた。1983年。ミッテランは大統領就任後初の大規模プロジェクトとして、フランス革命200周年を祝う新モニュメントの建設を構想していた。国際設計コンペで選ばれたのは、キューブのように角張ったアーチ型
松家仁之著「火山のふもとで」読了。建築家・村井俊輔にあこがれて村井設計事務所に入所した「ぼく」が、「夏の家」で先生たちとともに働く短い日々を描く小説です。「建築拝見」が好き、という私の趣味を知っている本好きの友人のお勧めでした。建築事務所を舞台にしている点がなかなか珍しく、著者は建築家?と思うほど、建築の語彙が飛び交い、専門集団の雰囲気が醸し出されています。一見、地味目の設定ではあるものの、先生の言葉や事務所の様子、コンペでのやりとりなど、実にリアルで熱気を帯びています。「建物」に
昨日まで開催していた『愛知建築総合展2026』に行ってきました。入口にあったのは被災地で話題になっている名古屋工業大学の北川啓介教授の『インスタントハウス』の特別公開。こんなに立派な家がローコストで素早くできるのかと驚き。被災者向けの仮設住宅では建築家の坂茂氏の提案が有名ですが、世界レベルの建築家からは「被災地ではこんなに高コストで、入手困難な部材で家を造ることはできない。現場を知らなすぎる」と酷評されています。その中で北川教授の提案は、課題をクリアしている点で評価されている
建築展に通うようになったきっかけ今日は六本木ヒルズの森アートミュージアムで開催されている「藤本壮介の建築:原初・未来・森」へ行ってきました。藤本壮介と言えば、本日で閉幕となる、大阪万博の「大屋根リング」が話題の建築家。でも今回の展覧会ではそれ以上に、彼の建築哲学に触れることができました。大屋根リング。こんなサイズ感なのですね!私は建築にはまったく明るくないのですが、息子が小さい頃からとにかくレゴブロックに夢中で、ブロックを組み立てる手つきや並外れた集中力を見ていると、もしかしたら
いつも読んで頂き、ありがとうございます。お茶好きの皆さまなら、こちらのインスタご存知でしょうか。岩崎先生の愛犬。岩崎泰onInstagram:"立春の朝。月は西に日は東。蝋梅が香り、梅も咲き出した。"256likes,3comments-iwasaki.chashitsuonFebruary3,2026:"立春の朝。月は西に日は東。蝋梅が香り、梅も咲き出した。".www.instagram.comライブドアブログをメインにされていた頃から、お茶室の事を
志摩観光ホテルでは、いくつかのアクティビティがあります。その中で毎日行われている「館内見学ツアー」に参加しました。朝の9時から40分ほど。9時半に出る予定だったので、ぎりぎり参加できるかな。ザ・クラブの2階に集合。ザ・クラブは創業時の建物です。建築家村野健吾が手掛けた建物。今は宿泊には使われてないです。カフェレストランは今改装中でクローズ。創業当時のままなので、古き良き昭和のリゾートホテル。木のぬくもり感が、私が大好きな上高地帝国ホテルを思わせる。建築家は違います