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「まだ建てるかどうかも決めていません。」初めてお会いする方から、こんなお話をいただくことがあります。「相談するには早すぎますよね。」「まだ何も決まっていなくて……。」少し申し訳なさそうに話される方もいらっしゃいます。でも私は、その言葉を聞くと、「そうなんですね。」とお返事をして、「今、どんなことを考えていらっしゃるんですか?」そんなふうに、お聞きすることが多いんです。すると、お話は家のことではなく、暮らしのことになることがあります。「子どもが小学校
一つ前の記事です↓『【世界一美しいスタバ】と、息子たちからのブーイング!』一つ前の記事です↓『正反対な夫婦と、富山県へ!』一つ前の記事です↓『旅行の〆はまさかの。』一つ前の記事です↓『家族旅行に来ています。』一つ前の記事です…ameblo.jp世界一美しいスタバ、桜の季節もキレイなんだろうな~公園でくつろいでる方もたくさんいて見晴らしの良い大きな公園でした富山は路面電車が走ってるんですね!そんな路面電車を横目に次なる目的地までこちらに
宇部で始まった“小さな家プロジェクト”ついに床完成宇部市で進んでいるCABINプロジェクト。少しずつですが確実に形になってきました。今回の工程は床施工。断熱材をしっかり入れたあと床材を施工すると…一気に**「部屋の雰囲気」**が出てきます。まだ壁も天井も仕上がっていないのに床ができただけで「あ、ここに暮らしが始まるな」そんな空気になります。今回のCABINはコンパクトなサイズですが小さいからこそ空間のバランス
松家仁之著「火山のふもとで」読了。建築家・村井俊輔にあこがれて村井設計事務所に入所した「ぼく」が、「夏の家」で先生たちとともに働く短い日々を描く小説です。「建築拝見」が好き、という私の趣味を知っている本好きの友人のお勧めでした。建築事務所を舞台にしている点がなかなか珍しく、著者は建築家?と思うほど、建築の語彙が飛び交い、専門集団の雰囲気が醸し出されています。一見、地味目の設定ではあるものの、先生の言葉や事務所の様子、コンペでのやりとりなど、実にリアルで熱気を帯びています。「建物」に
映画🎞️"国宝"のあの感動名シーン💫の聖地巡礼💫インウエスティン都ホテル京都🎞️"国宝"名シーン主人公喜久雄(吉沢亮)がライバル役の俊介(横浜流星)と8年ぶりに再会💫ここが俊介に会うために、喜久雄が一歩ずつ上って行く螺旋階段です💫著名な建築家螺旋階段の魔術師と称される村野藤吾が手がけたこの芸術に暫し佇み見上げ、見惚れます。下から見上げると、美しいハートの形が現れます。思わず、あの時のあの場面が蘇ります…✨喜久雄と俊介と春江感動の再会シーン✨
建築家・梵寿綱さんが構想した「ラポルタイズミ和泉の木戸」という建造物をプログレ子さんのブログで拝見し、梵寿綱さんってドラード和世陀(↓)以外にも作品を手掛けていたことを知りました。梵寿綱さんといえば「日本のガウディ」の異名を持ち、ドラード和世陀ばかりが語られるので、あちこちにこの手の個性的なビルを建てているイメージがありませんでした。でも、Wikiを見てみると、共同住宅を他にもいくつか手がけている様子。その中に、なんとびっくり、私自身写真を撮っていたものがあり
九段下にあるという「九段ハウス」新潟県長岡市出身の山口萬吉豪農としてまたその後は様々な業種で財をなしたそうその5代目の萬吉が後に「耐震構造の父」と呼ばれる建築家内藤多仲に感銘を受け何人かの建築家や自身の米国留学中の知見を活かして建造したというのが「九段ハウス」個人の邸宅🏘️…登録有形文化財スペイン風個人の住宅(元)です1927年(昭和2)竣工多くの家が焼けた東京大空襲でも鉄筋コンクリート製だったため消失を免れ現在「登録有形文化財」となっていますこれ
資生堂アートハウス展示室へ。取っ手かわいい〜!入り口エントランスを入るとすぐに受付へ。受付とショップ、階段の奥はトイレ。受付にはパソコンが置いてあり、アートハウスの映像が流れていた。(必見!)椅子やテーブルも、谷口さんがこだわり抜いたものだそう。この階段を登ると、展示室へ。艶々の黒々した半円形の階段。これ自体が彫刻のようで、なんとなく恐る恐る階段を登る。細いスチールの手すりが、こだわり抜いたテーブルとチェアと対になっているような。近未来の宇宙船の中のような・・。全てが計算
昔の映画『酒とバラの日々』ではないですが、「本と映画とのん・能年玲奈の日々」です追記:3月27日この本格を白紙の状態で読みたければ感想文を読まない方が良いと思います。大絶賛ではありませんが『孤島・館』のクローズドサークルの本格なので読むべきです。また、今までの『館』と違う意味の『館もの』になる出発点になるかも。ネタバレはしていません信国遥著『未館成の殺人』読了しました。もしかしたら女性の方かなと思います。初見の作家さんなのでワクワクドキドキでした
世界の皆さま、ご機嫌よう。。文京区にあるカトリックのカテドラル聖マリア大聖堂に来ましたよ。。世界的建築家、丹下健三が設計した教会です。。独自の曲線で、丹下自身の葬儀もここで行われました。。中をお見せしたいのですが、当然ですが、撮影禁止。。(検索したら色々画像がでできます。でも実際行ってみたほうがいいと思います)とても落ち着く空間で、旦那ちゃまは、ここに住んでずっとお祈りしてたいと言ってました。。敷地内にルルドの洞窟もあるのです。。フランスのルルドの洞窟と同じようにつくられた物なんだそう
MBTI診断とかそういうのって全然興味が無かったのですが、なんかSNSのプロフィールとかに自分のMBTIは○○みたいな感じで載せている人が結構居るので私もやってみました。結果は「INTJ-T」でした。なんかレアキャラらしいです。どんな性格かというと、こんな性格です。INTJ型の性格(建築家)|16Personalitiesはい、ビックリするくらいめっちゃ当たっています。それで上のリンクのページの下の方を見るとコメント欄があるのですが、INTJのページのコメント欄だけ
2025.8.14-19スリランカ旅です4泊目は、ヘリタンスアフンガッラどうしてもここに泊まりたかったのは、この景色を見たかったから建築家ジェフリー・バワは、インフィニティプールの生みの親ここが初めてその手法を取り入れたところシンガポールのマリーナベイ・サンズは、これを真似たんですよね床プール海が一体化して見えますもしかして、ホテルの入口にある池の向こうから見てみたら…池から一体化して見える見えました〜プールサイドにあるイスは、浮かんで見えるこれですこれも座ってきました
https://sanjo-machiyama.jp/まちやま学ぶ、見る、触れる-ものづくりのまちの図書館等複合施設sanjo-machiyama.jp隈研吾オノマトペ建築接地性[隈研吾]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}隈研吾作品集2013-2020[隈研吾]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【中古】隈研吾建築図鑑/宮沢洋(著者)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}新・建築入門思想と歴史;ク
コンニチハ!スタイリストの彩葉です。去年あの「大屋根リング」で名を知らしめた建築家の藤本壮介さん。六本木で開かれていた展覧会を見に行った際に、太宰府天満宮の「仮殿」を建設されている事を知りました。『森美術館に行く機会があれば「藤本壮介の建築」がおすすめです。』コンニチハ〜!スタイリストの彩葉です。今年の夏休みは東京に行ってきたのですが、ちょうど六本木ヒルズの森美術館で、あの大屋根リング、そして万博全体をデザイン…ameblo.jp模型ですらすごく素敵で、また
バスで降り立った場所は、正面玄関だったよう。右手には、ホテルのフロント。左手には、ありのままの自然の岩を活かした通路。この岩の間を抜けると、ホテルのロビーに出ます。そのロビーでは、さっそく、ウェルカムドリンク。こちらでは、3種類から選べるようで、左からパパイヤ、青いマンゴー、スイカのジュース。ここで、普通にパパイヤか、スイカにしておけばよかったのに、つい、青いマンゴーなんていう聞き慣れないモノに手を出し・・・。←失敗いただいてみると、単なる青臭い汁
今我が家にある軟膏とリップクリームはロート製薬メンソレータムここでちょっとお勉強*写真は、ロート製薬HPより。そしてメンソレータムとは「似て非なるもの」それはメンタームしかも「近江兄弟社」という不思議な社名見覚えのあるマークの軟膏とリップクリーム*写真は、近江兄弟社HPより。メンソレータムとメンターム二つの製品と会社の関係がよ〜く分かる記事を発見しました2019,7,18日本経済新聞メンソレータムとメンターム定番塗り薬100年の秘史-日本経済新聞キリスト