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前回記事の続きになります。『天から降って来た日本列島!』日本神話の国産みでは、イザナギ(伊弉諾尊)、イザナミ(伊邪那美尊)が日本列島を創るシーンが登場します。*******伊邪那岐(イザナギ)、伊邪那美(イザナミ…ameblo.jp神国日本が特別なのは、日本列島は地球外から降ってきたからです。これが日本神話に書かれている伊弉諾尊(イザナギノミコト)、伊邪那美尊(イザナミノミコト)による国産みです。時代的には、恐竜時代より前の数億年前のことだと考えられます。イザ
善國寺で毘沙門天さんのおふだを授かったから、寅も止まるかも?毎日、手を合わせておりますよ🙏なーんて思ってたんだけど💧U-NEXTで夫と一緒に男はつらいよを観賞。暗い気持ちを笑いで吹き飛ばすのさ毘寅さんと毘‼️毘(衝撃のオープニング…ワタクシ生まれも育ちも葛飾柴又♪をわざわざ画面スマホで撮ってみた)んで、映画を楽しく見終わって、地デジに戻したら画面一杯に寅が‼️‼️ニュースでねぶだ祭りの寅を映してたみたいだった。ネットからお借りしましたが、これじゃないですねぶたの雰囲気
雷霆ヴァジュラを投げつけ、悪竜ヴリトラを退治し、天地開闢の儀を繰り返しているといわれる神々の王インドラ。かつては最も権勢を誇った神でしたが、現代ではヴィシュヌやシヴァにお株を奪われています。それでも神々の王という位置は変わりません。インドラは日本では帝釈天という名で親しまれ、いろは歌の元となった言葉も帝釈天の言葉だと言われています。その圧倒的な強さで人々に恵みをもたらす英雄神インドラ。彼は一方で、神酒ソーマを痛飲し、女性好きで、とんでもない失敗もする人間的な神様でもあります。そんな魅力的
休みは朝から大行列に並び台湾式朝食🙏。店員さんオススメ塩っぱい朝食🙏。豆乳の素朴な味。寅さんお守り欲しく、葛飾柴又へ。。。寅さんと、さくらさん。参道通り帝釈天へ参拝に🙏。帝釈天前で、40代の私と30代の同僚で寅さん映画の記憶違いが。。私:寅さんの舎弟でハッピ着て帝釈天前で掃除するクルクルパーマの人が毎回出てたよね。同僚:そんな人出てないよ。1回きりのゲストじゃない?居たのよ!っと言い合ってると周りの方が口揃えて、源公だよ!って教えてくれた。50作中49作出てた名脇役さんだっ
東京2日目の朝はコメダのモーニングでスタート♬思ったより睡眠も取れたし、モーニングで栄養補給もできたから、もう一人の楽しい仲間に会いに、待ち合わせ場所まで行くためにICカードに現金をチャージ東京では電車移動が絶対だから、俺はカミさんのカード借りてカミさんのICカードに入金するゆで卵夫人は携帯にチャージそして電車の改札口でカードをタッチ♬と同時にガシャン!と、とうせんぼされ『やんのか!コノヤロォ〜〜〜!』と駅員を睨むと同時にカミさんが『裏表逆、逆!』と教えてくれたマグネットが付いて
ガンダルヴァは、インド神話においてインドラ(帝釈天)またはソーマに仕える半神半獣の奏楽神団で、大勢の神の居る宮殿の中で美しい音楽を奏でる事に責任を負っている。また、ソーマの守護神であるとも伝えられている。アプサラスの夫だが、女性のガンダルヴァも存在する。ガンダルヴァの演奏は自然界の中のラーガとして見出される。外見は主に頭に八角の角を生やした赤く逞しい男性の上半身と、黄金の鳥の翼と下半身を持った姿で表される。その大半が女好きで肉欲が強いが、処女の守護神でもある。酒や肉を喰らわず、香りを栄養と